この風 この肌触りこそ 那須岳よ 再び

2021.12.30(木) 日帰り

今年最後の山は那須岳へ。 剣ヶ峰での朝日とスノーシューでフカフカの雪原を越えて三本槍岳を目指す。 昨年の暮れ29日にも那須に登り、穏やかな風だったにも関わらずこのタイトル。そしてスノーシューを買ったきっかけ、三本槍岳手前で雪に埋もれて撤退だった。 今回はタイトル通り強風。 からの帰りの尾根道では爆風で身動き取れない事が何度も。。 まさに この風 この肌触りこそ 那須岳よ 無事帰って来れて感謝。 今年の後半は特に忙しく思うように山に行けず、皆さんのレポもなかなか見れず。 来年はもう少し落ち着いて山を楽しめる年にしたい。

大丸駐車場から。
三日月。
マイナス2℃の暖かい朝。

大丸駐車場から。 三日月。 マイナス2℃の暖かい朝。

大丸駐車場から。 三日月。 マイナス2℃の暖かい朝。

風もなく穏やか。
今日の雪具合。

風もなく穏やか。 今日の雪具合。

風もなく穏やか。 今日の雪具合。

狛犬のお洒落な頭巾が無くなってて残念。

狛犬のお洒落な頭巾が無くなってて残念。

狛犬のお洒落な頭巾が無くなってて残念。

見えないがこの辺に山の神。
行ってきます。

見えないがこの辺に山の神。 行ってきます。

見えないがこの辺に山の神。 行ってきます。

樹林帯を越えても比較的穏やか。
雪多い気がする。
峰の茶屋跡到着。
今日は剣ヶ峰の地蔵と朝日を迎えたい。
ちょっと早いので。

樹林帯を越えても比較的穏やか。 雪多い気がする。 峰の茶屋跡到着。 今日は剣ヶ峰の地蔵と朝日を迎えたい。 ちょっと早いので。

樹林帯を越えても比較的穏やか。 雪多い気がする。 峰の茶屋跡到着。 今日は剣ヶ峰の地蔵と朝日を迎えたい。 ちょっと早いので。

誰もいない避難小屋で休憩がてら
ハードシエル着込み準備を整える。

誰もいない避難小屋で休憩がてら ハードシエル着込み準備を整える。

誰もいない避難小屋で休憩がてら ハードシエル着込み準備を整える。

小屋から出ると風が強くなっている。
ちょうど東の空が赤く染まって良い感じの朝焼け。

小屋から出ると風が強くなっている。 ちょうど東の空が赤く染まって良い感じの朝焼け。

小屋から出ると風が強くなっている。 ちょうど東の空が赤く染まって良い感じの朝焼け。

先ずは剣ヶ峰。
気がかりは西の空から雲が接近中。。

先ずは剣ヶ峰。 気がかりは西の空から雲が接近中。。

先ずは剣ヶ峰。 気がかりは西の空から雲が接近中。。

冬道を。

冬道を。

冬道を。

直登。

直登。

直登。

振り返り茶臼岳。
あっちも気持ち良さそうじゃないか!

振り返り茶臼岳。 あっちも気持ち良さそうじゃないか!

振り返り茶臼岳。 あっちも気持ち良さそうじゃないか!

子を抱いたお地蔵さん。
久しぶり。

子を抱いたお地蔵さん。 久しぶり。

子を抱いたお地蔵さん。 久しぶり。

今日は地蔵と一緒にご来光を見ようと待っていると。。

今日は地蔵と一緒にご来光を見ようと待っていると。。

今日は地蔵と一緒にご来光を見ようと待っていると。。

その後間もなく西からの雲を風が運んできた。
茶臼岳に雲がかかり、朝日岳が雲に覆われ。。
剣ヶ峰も真っ白に。

その後間もなく西からの雲を風が運んできた。 茶臼岳に雲がかかり、朝日岳が雲に覆われ。。 剣ヶ峰も真っ白に。

その後間もなく西からの雲を風が運んできた。 茶臼岳に雲がかかり、朝日岳が雲に覆われ。。 剣ヶ峰も真っ白に。

剣ヶ峰の山頂標。
前からあった?
朝日は諦め朝日岳へ向かう。

剣ヶ峰の山頂標。 前からあった? 朝日は諦め朝日岳へ向かう。

剣ヶ峰の山頂標。 前からあった? 朝日は諦め朝日岳へ向かう。

剣ヶ峰下降中。
雲が切れ。

剣ヶ峰下降中。 雲が切れ。

剣ヶ峰下降中。 雲が切れ。

朝日見えた!
山頂で見たかった。。

朝日見えた! 山頂で見たかった。。

朝日見えた! 山頂で見たかった。。

恵比寿大黒辺りから下降。

恵比寿大黒辺りから下降。

恵比寿大黒辺りから下降。

朝日岳へ。
赤い岩が余計に赤い。

朝日岳へ。 赤い岩が余計に赤い。

朝日岳へ。 赤い岩が余計に赤い。

風で雪が飛ぶ。

風で雪が飛ぶ。

風で雪が飛ぶ。

風は強めだが大した事はなく朝日が気持ち良い。

風は強めだが大した事はなく朝日が気持ち良い。

風は強めだが大した事はなく朝日が気持ち良い。

尾根を越え。

尾根を越え。

尾根を越え。

振り返り茶臼岳と剣ヶ峰。

振り返り茶臼岳と剣ヶ峰。

振り返り茶臼岳と剣ヶ峰。

カッコいい岩。

カッコいい岩。

カッコいい岩。

トラバースして。

トラバースして。

トラバースして。

朝日岳到着。

朝日岳到着。

朝日岳到着。

青空✨
気持ちいい!

青空✨ 気持ちいい!

青空✨ 気持ちいい!

やはり朝日岳からの茶臼岳、剣ヶ峰は良い。

やはり朝日岳からの茶臼岳、剣ヶ峰は良い。

やはり朝日岳からの茶臼岳、剣ヶ峰は良い。

1900峰、三本槍岳の向こうの空には怪しい雲。
第二波の予感。

1900峰、三本槍岳の向こうの空には怪しい雲。 第二波の予感。

1900峰、三本槍岳の向こうの空には怪しい雲。 第二波の予感。

朝日の肩から雪煙に煙る朝日岳。

朝日の肩から雪煙に煙る朝日岳。

朝日の肩から雪煙に煙る朝日岳。

1900峰へ。

1900峰へ。

1900峰へ。

1900峰到着。
エビの尻尾が上から成長中。

1900峰到着。 エビの尻尾が上から成長中。

1900峰到着。 エビの尻尾が上から成長中。

風は強めであの雲が気になるが太陽出ているし更に進もう。
ここでスノーシュー装備。

風は強めであの雲が気になるが太陽出ているし更に進もう。 ここでスノーシュー装備。

風は強めであの雲が気になるが太陽出ているし更に進もう。 ここでスノーシュー装備。

1900峰の先から三本槍岳を望む。
ここからはトレースも風に消えたこの時期フカフカの雪深ゾーン。
昨年はハマりにハマって撤退した清水平の先。
今更ながら。見せてもらおうか。スノーシューの性能とやらを。
言いたいだけ(笑)

1900峰の先から三本槍岳を望む。 ここからはトレースも風に消えたこの時期フカフカの雪深ゾーン。 昨年はハマりにハマって撤退した清水平の先。 今更ながら。見せてもらおうか。スノーシューの性能とやらを。 言いたいだけ(笑)

1900峰の先から三本槍岳を望む。 ここからはトレースも風に消えたこの時期フカフカの雪深ゾーン。 昨年はハマりにハマって撤退した清水平の先。 今更ながら。見せてもらおうか。スノーシューの性能とやらを。 言いたいだけ(笑)

雪煙煙る雪原を進み、去年の撤退ポイントを越えていく。
スノーシューでも何度か激しく踏み抜きながら。

雪煙煙る雪原を進み、去年の撤退ポイントを越えていく。 スノーシューでも何度か激しく踏み抜きながら。

雪煙煙る雪原を進み、去年の撤退ポイントを越えていく。 スノーシューでも何度か激しく踏み抜きながら。

三本槍岳の登り。
踏み抜き多くテンポ良く登れない。

三本槍岳の登り。 踏み抜き多くテンポ良く登れない。

三本槍岳の登り。 踏み抜き多くテンポ良く登れない。

やっと三本槍岳着いた!
エビの尻尾が下から成長中。
風に押されて震えながら撮影。

やっと三本槍岳着いた! エビの尻尾が下から成長中。 風に押されて震えながら撮影。

やっと三本槍岳着いた! エビの尻尾が下から成長中。 風に押されて震えながら撮影。

もう雲に飲み込まれる寸前。
かろうじて近くの山だけ覗き見え。

もう雲に飲み込まれる寸前。 かろうじて近くの山だけ覗き見え。

もう雲に飲み込まれる寸前。 かろうじて近くの山だけ覗き見え。

山頂の山座盤もエビ。
雪の壁が出来上がっていた。
休憩したかったが風強く程なく出発。

山頂の山座盤もエビ。 雪の壁が出来上がっていた。 休憩したかったが風強く程なく出発。

山頂の山座盤もエビ。 雪の壁が出来上がっていた。 休憩したかったが風強く程なく出発。

雪原戻り。
雪煙とガスで完全に日が遮られ視界が悪くなると方向が分かりにくくなる。

雪原戻り。 雪煙とガスで完全に日が遮られ視界が悪くなると方向が分かりにくくなる。

雪原戻り。 雪煙とガスで完全に日が遮られ視界が悪くなると方向が分かりにくくなる。

あの1900峰まで戻れば後は安心と思っていたが。。

あの1900峰まで戻れば後は安心と思っていたが。。

あの1900峰まで戻れば後は安心と思っていたが。。

その1900峰から先、熊見曽根までの逃げ場のない尾根で特に酷い爆風。
耐風姿勢で飛ばされないのがやっと。。
この風は以前茶臼岳を撤退した時の風だ!
この風!この肌触りこそ那須岳よ!
言いたいだけ(笑)
普通風には強弱があるもので風の切れ間をしばらく待つが。。ちっとも弱まらない。
動けない。先に風を避ける岩陰すら無い。
ザックにくくりつけていたスノーシューが転がっていった時は焦った。
キリがないので這うように数M戻り小さな岩陰でやっと大勢を立て直す程度の風邪避け。
それでも少し安堵と再準備。
暫く様子見るがおさまる気配の無い爆風。
このまま体が冷え切って私にエビの尻尾ができる前に無理矢理尾根越え。
耐風姿勢でジリジリ前進、時に転げながらなんとか朝日の肩まできた。
そこからも動けない程の風はないものの絶え間ない風と格闘しながら剣ヶ峰を越え山頂のお地蔵さんへ無事を報告してからなんとか避難小屋へ。。
写真を撮る余裕なんてもちろん無く必死。

その1900峰から先、熊見曽根までの逃げ場のない尾根で特に酷い爆風。 耐風姿勢で飛ばされないのがやっと。。 この風は以前茶臼岳を撤退した時の風だ! この風!この肌触りこそ那須岳よ! 言いたいだけ(笑) 普通風には強弱があるもので風の切れ間をしばらく待つが。。ちっとも弱まらない。 動けない。先に風を避ける岩陰すら無い。 ザックにくくりつけていたスノーシューが転がっていった時は焦った。 キリがないので這うように数M戻り小さな岩陰でやっと大勢を立て直す程度の風邪避け。 それでも少し安堵と再準備。 暫く様子見るがおさまる気配の無い爆風。 このまま体が冷え切って私にエビの尻尾ができる前に無理矢理尾根越え。 耐風姿勢でジリジリ前進、時に転げながらなんとか朝日の肩まできた。 そこからも動けない程の風はないものの絶え間ない風と格闘しながら剣ヶ峰を越え山頂のお地蔵さんへ無事を報告してからなんとか避難小屋へ。。 写真を撮る余裕なんてもちろん無く必死。

その1900峰から先、熊見曽根までの逃げ場のない尾根で特に酷い爆風。 耐風姿勢で飛ばされないのがやっと。。 この風は以前茶臼岳を撤退した時の風だ! この風!この肌触りこそ那須岳よ! 言いたいだけ(笑) 普通風には強弱があるもので風の切れ間をしばらく待つが。。ちっとも弱まらない。 動けない。先に風を避ける岩陰すら無い。 ザックにくくりつけていたスノーシューが転がっていった時は焦った。 キリがないので這うように数M戻り小さな岩陰でやっと大勢を立て直す程度の風邪避け。 それでも少し安堵と再準備。 暫く様子見るがおさまる気配の無い爆風。 このまま体が冷え切って私にエビの尻尾ができる前に無理矢理尾根越え。 耐風姿勢でジリジリ前進、時に転げながらなんとか朝日の肩まできた。 そこからも動けない程の風はないものの絶え間ない風と格闘しながら剣ヶ峰を越え山頂のお地蔵さんへ無事を報告してからなんとか避難小屋へ。。 写真を撮る余裕なんてもちろん無く必死。

げんなり。
でも生きてる事を実感。

しかし細尾根であの爆風にあったら耐えられないな。なんて考えながら一休み。

げんなり。 でも生きてる事を実感。 しかし細尾根であの爆風にあったら耐えられないな。なんて考えながら一休み。

げんなり。 でも生きてる事を実感。 しかし細尾根であの爆風にあったら耐えられないな。なんて考えながら一休み。

小屋から出ると雪風。
避難小屋からのなんでもない道もホワイトアウトで雪の起伏が分からず遅々と進む。
帰りの樹林帯も普段穏やかなはずが今日は風強めだった。

小屋から出ると雪風。 避難小屋からのなんでもない道もホワイトアウトで雪の起伏が分からず遅々と進む。 帰りの樹林帯も普段穏やかなはずが今日は風強めだった。

小屋から出ると雪風。 避難小屋からのなんでもない道もホワイトアウトで雪の起伏が分からず遅々と進む。 帰りの樹林帯も普段穏やかなはずが今日は風強めだった。

ご無事で何より。
帰ってきたよ。
駐車場も吹雪いてる。
また一段と積もりそう。
今回も那須岳に教えられた。

ご無事で何より。 帰ってきたよ。 駐車場も吹雪いてる。 また一段と積もりそう。 今回も那須岳に教えられた。

ご無事で何より。 帰ってきたよ。 駐車場も吹雪いてる。 また一段と積もりそう。 今回も那須岳に教えられた。

それでは良いお年を。
お疲れ様。

それでは良いお年を。 お疲れ様。

それでは良いお年を。 お疲れ様。

大丸駐車場から。 三日月。 マイナス2℃の暖かい朝。

風もなく穏やか。 今日の雪具合。

狛犬のお洒落な頭巾が無くなってて残念。

見えないがこの辺に山の神。 行ってきます。

樹林帯を越えても比較的穏やか。 雪多い気がする。 峰の茶屋跡到着。 今日は剣ヶ峰の地蔵と朝日を迎えたい。 ちょっと早いので。

誰もいない避難小屋で休憩がてら ハードシエル着込み準備を整える。

小屋から出ると風が強くなっている。 ちょうど東の空が赤く染まって良い感じの朝焼け。

先ずは剣ヶ峰。 気がかりは西の空から雲が接近中。。

冬道を。

直登。

振り返り茶臼岳。 あっちも気持ち良さそうじゃないか!

子を抱いたお地蔵さん。 久しぶり。

今日は地蔵と一緒にご来光を見ようと待っていると。。

その後間もなく西からの雲を風が運んできた。 茶臼岳に雲がかかり、朝日岳が雲に覆われ。。 剣ヶ峰も真っ白に。

剣ヶ峰の山頂標。 前からあった? 朝日は諦め朝日岳へ向かう。

剣ヶ峰下降中。 雲が切れ。

朝日見えた! 山頂で見たかった。。

恵比寿大黒辺りから下降。

朝日岳へ。 赤い岩が余計に赤い。

風で雪が飛ぶ。

風は強めだが大した事はなく朝日が気持ち良い。

尾根を越え。

振り返り茶臼岳と剣ヶ峰。

カッコいい岩。

トラバースして。

朝日岳到着。

青空✨ 気持ちいい!

やはり朝日岳からの茶臼岳、剣ヶ峰は良い。

1900峰、三本槍岳の向こうの空には怪しい雲。 第二波の予感。

朝日の肩から雪煙に煙る朝日岳。

1900峰へ。

1900峰到着。 エビの尻尾が上から成長中。

風は強めであの雲が気になるが太陽出ているし更に進もう。 ここでスノーシュー装備。

1900峰の先から三本槍岳を望む。 ここからはトレースも風に消えたこの時期フカフカの雪深ゾーン。 昨年はハマりにハマって撤退した清水平の先。 今更ながら。見せてもらおうか。スノーシューの性能とやらを。 言いたいだけ(笑)

雪煙煙る雪原を進み、去年の撤退ポイントを越えていく。 スノーシューでも何度か激しく踏み抜きながら。

三本槍岳の登り。 踏み抜き多くテンポ良く登れない。

やっと三本槍岳着いた! エビの尻尾が下から成長中。 風に押されて震えながら撮影。

もう雲に飲み込まれる寸前。 かろうじて近くの山だけ覗き見え。

山頂の山座盤もエビ。 雪の壁が出来上がっていた。 休憩したかったが風強く程なく出発。

雪原戻り。 雪煙とガスで完全に日が遮られ視界が悪くなると方向が分かりにくくなる。

あの1900峰まで戻れば後は安心と思っていたが。。

その1900峰から先、熊見曽根までの逃げ場のない尾根で特に酷い爆風。 耐風姿勢で飛ばされないのがやっと。。 この風は以前茶臼岳を撤退した時の風だ! この風!この肌触りこそ那須岳よ! 言いたいだけ(笑) 普通風には強弱があるもので風の切れ間をしばらく待つが。。ちっとも弱まらない。 動けない。先に風を避ける岩陰すら無い。 ザックにくくりつけていたスノーシューが転がっていった時は焦った。 キリがないので這うように数M戻り小さな岩陰でやっと大勢を立て直す程度の風邪避け。 それでも少し安堵と再準備。 暫く様子見るがおさまる気配の無い爆風。 このまま体が冷え切って私にエビの尻尾ができる前に無理矢理尾根越え。 耐風姿勢でジリジリ前進、時に転げながらなんとか朝日の肩まできた。 そこからも動けない程の風はないものの絶え間ない風と格闘しながら剣ヶ峰を越え山頂のお地蔵さんへ無事を報告してからなんとか避難小屋へ。。 写真を撮る余裕なんてもちろん無く必死。

げんなり。 でも生きてる事を実感。 しかし細尾根であの爆風にあったら耐えられないな。なんて考えながら一休み。

小屋から出ると雪風。 避難小屋からのなんでもない道もホワイトアウトで雪の起伏が分からず遅々と進む。 帰りの樹林帯も普段穏やかなはずが今日は風強めだった。

ご無事で何より。 帰ってきたよ。 駐車場も吹雪いてる。 また一段と積もりそう。 今回も那須岳に教えられた。

それでは良いお年を。 お疲れ様。

この活動日記で通ったコース

山麓駅-茶臼岳 往復コース

  • 3時間42分
  • 7.6 km
  • 657 m
体力度
2