棒ノ嶺で水炊き 2021-12-30

2021.12.30(木) 日帰り

年末恒例の山頂鍋。国際興業バスは12/30は日曜祝日ダイヤのため、飯能駅からさわらびの湯までは朝早めの便が出ています。 鍋の下準備は前日からはじまります。骨つき鶏もも肉がスーパーになかったため、手羽先で代用。あらかじめ茹でこぼしておきます。ポン酢も自家製で小瓶に用意。昆布だしは水出しで、野菜類は切ってジップロックに入れておきます。根菜類とそれ以外は茹で時間が異なるので袋を分けておきます。 当日の登山道について、登りはとくに人が少なかったですが、山頂はそこそこ混み合っていました。沢沿いの道中わずかに凍っていたので、注意が必要です。 水炊きは食事中もとろ火で温めていましたが、250gのOD缶でも1/4も燃料を使わず余裕でした。食べ過ぎて下山中に眠気が来たのでペース落ち気味です。

下準備: ペットボトルに昆布を入れて出汁をとる
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下準備: ペットボトルに昆布を入れて出汁をとる

下準備: ペットボトルに昆布を入れて出汁をとる

下準備: ポン酢
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下準備: ポン酢

下準備: ポン酢

下準備: カットした野菜類
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下準備: カットした野菜類

下準備: カットした野菜類

下準備: モンベルの4L保冷バッグに具材を詰める。
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下準備: モンベルの4L保冷バッグに具材を詰める。

下準備: モンベルの4L保冷バッグに具材を詰める。

行きはヤマノススメのラッピングバス

行きはヤマノススメのラッピングバス

行きはヤマノススメのラッピングバス

有間ダム

有間ダム

有間ダム

白谷沢登山口

白谷沢登山口

白谷沢登山口

沢登りコース

沢登りコース

沢登りコース

つららが落下していました

つららが落下していました

つららが落下していました

林道を超えたあたりはそれほど地面は悪くないです

林道を超えたあたりはそれほど地面は悪くないです

林道を超えたあたりはそれほど地面は悪くないです

棒ノ折山 山頂

棒ノ折山 山頂

棒ノ折山 山頂

山頂から新宿方面を望む。快晴

山頂から新宿方面を望む。快晴

山頂から新宿方面を望む。快晴

手羽先で水炊き

手羽先で水炊き

手羽先で水炊き

水炊きを自家製ポン酢に漬けていただく

水炊きを自家製ポン酢に漬けていただく

水炊きを自家製ポン酢に漬けていただく

下準備: ペットボトルに昆布を入れて出汁をとる

下準備: ポン酢

下準備: カットした野菜類

下準備: モンベルの4L保冷バッグに具材を詰める。

行きはヤマノススメのラッピングバス

有間ダム

白谷沢登山口

沢登りコース

つららが落下していました

林道を超えたあたりはそれほど地面は悪くないです

棒ノ折山 山頂

山頂から新宿方面を望む。快晴

手羽先で水炊き

水炊きを自家製ポン酢に漬けていただく

この活動日記で通ったコース

さわらびの湯バス停発着|白谷沢・棒ノ嶺・滝ノ平尾根周回コース

  • 05:00
  • 8.1 km
  • 901 m
  • コース定数 20

飯能産の木材を用いた木の香心地よい日帰り入浴施設「さわらびの湯」を起点に、白谷沢~滝ノ平尾根を周回するコース。さわらびの湯から有間ダムを渡って南岸へ。藤懸ノ滝で沢に降り立ち、沢の中を進む。両岸が切り立った谷をぬけていくつかの滝を見ながら進むと、谷が開けてくる。林道を横切り尾根に出れば、権次入峠をへて山頂まで40分ほど。白谷沢の下りはスリップなどしやすく緊張を強いられるため、樹林帯が続く滝の平尾根を下るのが初心者にはおすすめ。下山地のさわらびの湯でバスを待つ間に、汗を流して帰れるのもハイカーに人気の理由のひとつ。