引塚~羅漢寺山~五塔峰

2021.12.21(火) 日帰り

活動データ

タイム

05:36

距離

8.8km

上り

578m

下り

578m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
5 時間 36
休憩時間
1 時間 26
距離
8.8 km
上り / 下り
578 / 578 m
1 15
35
2 38

活動詳細

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羅漢寺山は17年前に登った。近くの引塚が資料に掲載されている事に気付き宿題となっていた。年内に終わらせたくて、羅漢寺山と共に登った。ついでに、まれさんとぴぃさんの日記を参考に、4月に行きそこなった古羅漢の菅三角点(五塔峰)も訪れた。

青の洞門・競秀峰 リフト乗り場から羅漢寺方向を見上げる
リフト乗り場から羅漢寺方向を見上げる
青の洞門・競秀峰 東へ進んで登山口。左へ上がる
東へ進んで登山口。左へ上がる
青の洞門・競秀峰 最初は舗装道だが土道になる
最初は舗装道だが土道になる
青の洞門・競秀峰 T字分岐。左はつるのくにへ。まずは右へ
T字分岐。左はつるのくにへ。まずは右へ
青の洞門・競秀峰 タイヤのある分岐。東は羅漢寺山へ、北の引塚を目指す
タイヤのある分岐。東は羅漢寺山へ、北の引塚を目指す
青の洞門・競秀峰 沼が現れる。猪のお風呂にもなってるようだ
沼が現れる。猪のお風呂にもなってるようだ
青の洞門・競秀峰 図根三角点のある広場から尾根に取付く
図根三角点のある広場から尾根に取付く
青の洞門・競秀峰 植林帯のリボンをたどる
植林帯のリボンをたどる
青の洞門・競秀峰 山頂直下を頑張れば
山頂直下を頑張れば
青の洞門・競秀峰 三等三角点(引塚 332.56m)のある引塚山頂
三等三角点(引塚 332.56m)のある引塚山頂
青の洞門・競秀峰 広場まで戻り、羅漢寺山からの尾根を進む。
広場まで戻り、羅漢寺山からの尾根を進む。
青の洞門・競秀峰 四等三角点(台山 345.72m)のある羅漢寺山山頂
四等三角点(台山 345.72m)のある羅漢寺山山頂
青の洞門・競秀峰 隣に483mの生木山、その奥には奥畑山。
隣に483mの生木山、その奥には奥畑山。
青の洞門・競秀峰 17年前に山頂の先にあった大岩は
17年前に山頂の先にあった大岩は
青の洞門・競秀峰 こんなになってしまっていた。お昼をいただき、タイヤの分岐に戻ってつるのくにへ。
こんなになってしまっていた。お昼をいただき、タイヤの分岐に戻ってつるのくにへ。
青の洞門・競秀峰 つるのくにの展望台に上がる
つるのくにの展望台に上がる
青の洞門・競秀峰 展望台からは、生木山~奥畑山~熊ケ岳~折元山~キリハタ山~木ノ子岳~長野山~イムレ・・・と未踏の山々が続く
展望台からは、生木山~奥畑山~熊ケ岳~折元山~キリハタ山~木ノ子岳~長野山~イムレ・・・と未踏の山々が続く
青の洞門・競秀峰 見下ろす庭園
見下ろす庭園
青の洞門・競秀峰 見事な山茶花。白もあった
見事な山茶花。白もあった
青の洞門・競秀峰 リフトの山頂駅。誰も乗ってこない
リフトの山頂駅。誰も乗ってこない
青の洞門・競秀峰 一旦駐車場に戻り、車道を南へ向かう。
一旦駐車場に戻り、車道を南へ向かう。
青の洞門・競秀峰 耶馬渓四国霊場五十七番に参拝
耶馬渓四国霊場五十七番に参拝
青の洞門・競秀峰 お堂の裏のここから失礼して山へ
お堂の裏のここから失礼して山へ
青の洞門・競秀峰 尾根を目指す
尾根を目指す
青の洞門・競秀峰 この岩峰の先に三角点
この岩峰の先に三角点
青の洞門・競秀峰 尾根に上がるとテープがある。三点確保で這い上がる
尾根に上がるとテープがある。三点確保で這い上がる
青の洞門・競秀峰 岩峰に上がりつく。馬の背の奥のこんもりが山頂
岩峰に上がりつく。馬の背の奥のこんもりが山頂
青の洞門・競秀峰 四等三角点(菅 168.76m)のある五塔峰(古羅漢)山頂。下山します。
四等三角点(菅 168.76m)のある五塔峰(古羅漢)山頂。下山します。
青の洞門・競秀峰 馬の背から、登ってきた引塚~羅漢寺山を眺める。
馬の背から、登ってきた引塚~羅漢寺山を眺める。
青の洞門・競秀峰 羅漢寺(中央)も見える
羅漢寺(中央)も見える
青の洞門・競秀峰 南西にイムレ、奥には長野山と大岳
南西にイムレ、奥には長野山と大岳
青の洞門・競秀峰 車道まで下りて見上げる三角点のある岩峰の先端
車道まで下りて見上げる三角点のある岩峰の先端
青の洞門・競秀峰 古羅漢を見上げながら駐車場へ。本日もありがとうございました。
古羅漢を見上げながら駐車場へ。本日もありがとうございました。
青の洞門・競秀峰 本日のお花。アケボノソウの花後
本日のお花。アケボノソウの花後
青の洞門・競秀峰 ノゲイトウ
ノゲイトウ

メンバー

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