高根山・東谷山

2021.11.30(火) 日帰り

活動データ

タイム

04:13

距離

10.3km

上り

519m

下り

536m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
4 時間 13
休憩時間
51
距離
10.3 km
上り / 下り
519 / 536 m
18
7
12
1 48
15
1

活動詳細

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雨(嵐)は夜になってからということで、急遽手軽に行ける目的地を見つけることに。定光寺の足跡と東谷山の足跡をつなげるべく、定光寺自然休養林を歩くことにした。ヤマレコの踏み跡で一本のラインを見つけたので、これを辿ってみることにする。現地で確かめてみると「まなびの径」と呼ばれているようだ。

東谷山 定光寺駅到着。ひんやりと寒い朝。おや、庄内川の水が澄んでいる。
定光寺駅到着。ひんやりと寒い朝。おや、庄内川の水が澄んでいる。
東谷山 高根山までは先週来た道。紅葉もまだまっ盛りであった。
高根山までは先週来た道。紅葉もまだまっ盛りであった。
東谷山 高根山頂上のあずまや。先週とは逆方向からアプローチしている。
高根山頂上のあずまや。先週とは逆方向からアプローチしている。
東谷山 この山の直下の駐車場は丸根山駐車場と言うのにどうして高根山なんだろう?
この山の直下の駐車場は丸根山駐車場と言うのにどうして高根山なんだろう?
東谷山 駐車場へと下る。
駐車場へと下る。
東谷山 道路に出たところのすぐ向かいの駐車場が丸根山駐車場。^_^
道路に出たところのすぐ向かいの駐車場が丸根山駐車場。^_^
東谷山 今日たどるのは「まなびの径」。他にも散策路が2、3あるようだ。
今日たどるのは「まなびの径」。他にも散策路が2、3あるようだ。
東谷山 森林交流館。今日は休館だった。
森林交流館。今日は休館だった。
東谷山 西に今日のもう一つの目的地である東谷山が見える。雲が多い。
西に今日のもう一つの目的地である東谷山が見える。雲が多い。
東谷山 まなびの径へ。標識はしっかりしていさそう。
まなびの径へ。標識はしっかりしていさそう。
東谷山 森の中は紅葉ではなく黄葉が主体だ。
森の中は紅葉ではなく黄葉が主体だ。
東谷山 標識がしっかりしているのはとても良い。
標識がしっかりしているのはとても良い。
東谷山 ここは国有林で林野庁の監督の模様。これまで県有林が多かった中でやや異色。
ここは国有林で林野庁の監督の模様。これまで県有林が多かった中でやや異色。
東谷山 こんな里山まで熊がいるのか?
こんな里山まで熊がいるのか?
東谷山 道路と交差する。何かあった時の迂回路として使える。
道路と交差する。何かあった時の迂回路として使える。
東谷山 中水野駅?愛環の一つ目の駅に出るようだ。
中水野駅?愛環の一つ目の駅に出るようだ。
東谷山 安吉池。私が3点セットと呼ぶところの空、山、水。
安吉池。私が3点セットと呼ぶところの空、山、水。
東谷山 再び道路と交差する。「まなびの径」は別名「丸根山ハイキングコース」と言うらしい。地理院の地図には載っていない。地理院の地図は登山道については全く不正確だ。消えている杣道も多い。国の機関なのに林野庁の整備した散策路も載せられないとは!
再び道路と交差する。「まなびの径」は別名「丸根山ハイキングコース」と言うらしい。地理院の地図には載っていない。地理院の地図は登山道については全く不正確だ。消えている杣道も多い。国の機関なのに林野庁の整備した散策路も載せられないとは!
東谷山 この地域には古墳が多い。
この地域には古墳が多い。
東谷山 古墳の解説。
古墳の解説。
東谷山 木漏れ日の差す快適な道が続く。
木漏れ日の差す快適な道が続く。
東谷山 入り口の案内板。全体を「じょうこうじ響きの森」と言うらしい。この呼び名どのくらい定着しているのだろうか?
入り口の案内板。全体を「じょうこうじ響きの森」と言うらしい。この呼び名どのくらい定着しているのだろうか?
東谷山 自然林の黄葉は、人工林の紅葉に勝るとも劣らないと思う。
自然林の黄葉は、人工林の紅葉に勝るとも劣らないと思う。
東谷山 入り口の案内板(車用)。
入り口の案内板(車用)。
東谷山 中水野駅。空が暗い。
中水野駅。空が暗い。
東谷山 ここからはまっすぐ水野川まで進む。
ここからはまっすぐ水野川まで進む。
東谷山 葉っぱの落ち方がみっともない木。
葉っぱの落ち方がみっともない木。
東谷山 水野川河畔に出る。桜並木が続く。手前は瀬戸市の水道施設。
水野川河畔に出る。桜並木が続く。手前は瀬戸市の水道施設。
東谷山 対岸の一際目立つ色づいたイチョウの木。
対岸の一際目立つ色づいたイチョウの木。
東谷山 そう言ううちに水野川の渡河点。この川はこれ以後庄内川の合流点近くまで橋がない。尾根伝いに丸根山から東谷山に出ようとしてもダメだ。
そう言ううちに水野川の渡河点。この川はこれ以後庄内川の合流点近くまで橋がない。尾根伝いに丸根山から東谷山に出ようとしてもダメだ。
東谷山 渡河。
渡河。
東谷山 集落への入り口。
集落への入り口。
東谷山 懐かしい陶器のポストと、
懐かしい陶器のポストと、
東谷山 何と住宅案内図がある。こんなの見るのは初めてだ。皆さん自分が何処にすんでいるのか秘密にしておきたくないの?
何と住宅案内図がある。こんなの見るのは初めてだ。皆さん自分が何処にすんでいるのか秘密にしておきたくないの?
東谷山 尾張戸神社への道標。こちらが正門で、フルーツパーク側は裏門。
尾張戸神社への道標。こちらが正門で、フルーツパーク側は裏門。
東谷山 こちら側から見ると山というよりも長く連なる丘。
こちら側から見ると山というよりも長く連なる丘。
東谷山 艶やかな紅葉。
艶やかな紅葉。
東谷山 参道は一直線に西に向かう。
参道は一直線に西に向かう。
東谷山 景色のきれいなところは大方災害の多いところとなる。
景色のきれいなところは大方災害の多いところとなる。
東谷山 東谷山山頂より東側を望む。左のテーブル状の山は三国山、右の突起は猿投山。
東谷山山頂より東側を望む。左のテーブル状の山は三国山、右の突起は猿投山。
東谷山 先程の風景の解説板。
先程の風景の解説板。
東谷山 境内にはやはりカエデが植る。
境内にはやはりカエデが植る。
東谷山 ここでトイレを借りた。
ここでトイレを借りた。
東谷山 西の方角を見る。庄内川が見えるが、全体にどんよりしている。
西の方角を見る。庄内川が見えるが、全体にどんよりしている。
東谷山 尾根道をフルーツパークへと下る。途中にいくつか古墳があったがこれは一番下のもので、石組だけが残っている。
尾根道をフルーツパークへと下る。途中にいくつか古墳があったがこれは一番下のもので、石組だけが残っている。
東谷山 古墳の石組。
古墳の石組。
東谷山 フルーツパークのレストランに着く。山桜の狂い咲き?
フルーツパークのレストランに着く。山桜の狂い咲き?
東谷山 今日も学食みたいなハンバーグランチを頂いた。900円。
今日も学食みたいなハンバーグランチを頂いた。900円。
東谷山 東谷山に来たのは確か一か月前だったと思うが、一か月で随分と色づいた。
東谷山に来たのは確か一か月前だったと思うが、一か月で随分と色づいた。
東谷山 今日の庄内川は澄んでいた。どぶ川発言は撤回したい。
今日の庄内川は澄んでいた。どぶ川発言は撤回したい。

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