石鎚山

2021.11.28(日) 日帰り

期待通りの霧氷と天気でした。 土小屋でW部さんとお久しぶりの再開、一緒に歩く事に。ペースが速い、霧氷が融けるのが心配らしい、確かに今日は昼前から急激に気温が上がる天気予報なので早歩きは正解かも。 K下さんの山頂からの早朝写真を見せて貰いご来光を見に来れば良かったと反省。 山頂はポカポカ陽気 昼寝出きる暖かさでした。 太平洋がクッキリはっきり、貨物船も軌跡も見えました。 大山はちょっと解りません。愛媛の山は全て見渡せました。

雲がまだ切れてない。
山頂はどうなのか まあ回復傾向の天気図なので大丈夫かな

雲がまだ切れてない。 山頂はどうなのか まあ回復傾向の天気図なので大丈夫かな

雲がまだ切れてない。 山頂はどうなのか まあ回復傾向の天気図なので大丈夫かな

岩黒山も土小屋も霧氷

岩黒山も土小屋も霧氷

岩黒山も土小屋も霧氷

この辺りの登山道は霧氷が落ちて白くなっている程度で雪はありません。がっ、凍結しているので滑りやすいです。ノーアイゼンで二の鎖小屋まで行きましたがルンゼの渡りは落ちたら死ぬかも。氷の滑り台です

この辺りの登山道は霧氷が落ちて白くなっている程度で雪はありません。がっ、凍結しているので滑りやすいです。ノーアイゼンで二の鎖小屋まで行きましたがルンゼの渡りは落ちたら死ぬかも。氷の滑り台です

この辺りの登山道は霧氷が落ちて白くなっている程度で雪はありません。がっ、凍結しているので滑りやすいです。ノーアイゼンで二の鎖小屋まで行きましたがルンゼの渡りは落ちたら死ぬかも。氷の滑り台です

青空と霧氷がいい

青空と霧氷がいい

青空と霧氷がいい

石鎚山はまだ雲の中です

石鎚山はまだ雲の中です

石鎚山はまだ雲の中です

西の冠は顔を出したようです

西の冠は顔を出したようです

西の冠は顔を出したようです

山頂はまだガスの中

山頂はまだガスの中

山頂はまだガスの中

ここらはまだ大した寒さではないが

ここらはまだ大した寒さではないが

ここらはまだ大した寒さではないが

北面の登山道は真冬の寒さ。風もありフードが必要

北面の登山道は真冬の寒さ。風もありフードが必要

北面の登山道は真冬の寒さ。風もありフードが必要

ガスが切れそうです

ガスが切れそうです

ガスが切れそうです

日に照らされ霧氷が解け始めます。透明になっていきます

日に照らされ霧氷が解け始めます。透明になっていきます

日に照らされ霧氷が解け始めます。透明になっていきます

山頂が姿を現しました

山頂が姿を現しました

山頂が姿を現しました

これはどう見てもブナですね

これはどう見てもブナですね

これはどう見てもブナですね

岩黒山、筒上山方面

岩黒山、筒上山方面

岩黒山、筒上山方面

東陵基部の主

東陵基部の主

東陵基部の主

東陵基部を過ぎると雪国だった
まだアイゼンは不要の雪質だが・・・

東陵基部を過ぎると雪国だった まだアイゼンは不要の雪質だが・・・

東陵基部を過ぎると雪国だった まだアイゼンは不要の雪質だが・・・

瓶ヶ森は薄っすら霧氷

瓶ヶ森は薄っすら霧氷

瓶ヶ森は薄っすら霧氷

振り返り ルンゼのトラバース
あの桟橋て滑ったらどこまでも凍った沢を滑る事になります。助からないでしょうね。アイゼンやピッケル、ヘルメット必要かも

振り返り ルンゼのトラバース あの桟橋て滑ったらどこまでも凍った沢を滑る事になります。助からないでしょうね。アイゼンやピッケル、ヘルメット必要かも

振り返り ルンゼのトラバース あの桟橋て滑ったらどこまでも凍った沢を滑る事になります。助からないでしょうね。アイゼンやピッケル、ヘルメット必要かも

落石箇所

落石箇所

落石箇所

桟橋を渡るときにはアイゼンを装着すべきだったと反省

桟橋を渡るときにはアイゼンを装着すべきだったと反省

桟橋を渡るときにはアイゼンを装着すべきだったと反省

二の鎖小屋手前から北壁

二の鎖小屋手前から北壁

二の鎖小屋手前から北壁

積雪は融けて賽銭箱は裸です

積雪は融けて賽銭箱は裸です

積雪は融けて賽銭箱は裸です

それでも吹き溜まりには雪まあまあ
二の鎖小屋でアイゼン、ピッケル装着
以前の掘立小屋でアイゼンを着けたのが懐かしい

それでも吹き溜まりには雪まあまあ 二の鎖小屋でアイゼン、ピッケル装着 以前の掘立小屋でアイゼンを着けたのが懐かしい

それでも吹き溜まりには雪まあまあ 二の鎖小屋でアイゼン、ピッケル装着 以前の掘立小屋でアイゼンを着けたのが懐かしい

しみなみ街道も

しみなみ街道も

しみなみ街道も

今シーズン、この手摺は雪で見えなくなるのか?

今シーズン、この手摺は雪で見えなくなるのか?

今シーズン、この手摺は雪で見えなくなるのか?

山頂手前の後光の人

山頂手前の後光の人

山頂手前の後光の人

こんな景色を見れる山もあまりないだろう

こんな景色を見れる山もあまりないだろう

こんな景色を見れる山もあまりないだろう

三の鎖小屋下の積雪 まだここを登れない、下れない 雪が少なくて

三の鎖小屋下の積雪 まだここを登れない、下れない 雪が少なくて

三の鎖小屋下の積雪 まだここを登れない、下れない 雪が少なくて

三の鎖手前の霧氷

三の鎖手前の霧氷

三の鎖手前の霧氷

もう少し下にルート取らないと枝に引っかかり滑落する恐れがあります。
ザックが枝に引っかからないように・・

もう少し下にルート取らないと枝に引っかかり滑落する恐れがあります。 ザックが枝に引っかからないように・・

もう少し下にルート取らないと枝に引っかかり滑落する恐れがあります。 ザックが枝に引っかからないように・・

青空への階段

青空への階段

青空への階段

二ノ森 ド〜ン。
三兄弟

二ノ森 ド〜ン。 三兄弟

二ノ森 ド〜ン。 三兄弟

早く白くなって欲しい
今年は保井野から来て見ようかな
写真撮りに

早く白くなって欲しい 今年は保井野から来て見ようかな 写真撮りに

早く白くなって欲しい 今年は保井野から来て見ようかな 写真撮りに

融け始めた霧氷

融け始めた霧氷

融け始めた霧氷

サラダチキン 盛り盛りラーメン
風も無く暖かい 昼寝ができる

サラダチキン 盛り盛りラーメン 風も無く暖かい 昼寝ができる

サラダチキン 盛り盛りラーメン 風も無く暖かい 昼寝ができる

剣山方面は雲の中

剣山方面は雲の中

剣山方面は雲の中

帰りに見るとかなり融けている

帰りに見るとかなり融けている

帰りに見るとかなり融けている

霧氷は落ちてしまった
天気予報通りの気温の上昇

霧氷は落ちてしまった 天気予報通りの気温の上昇

霧氷は落ちてしまった 天気予報通りの気温の上昇

この木も霧氷無し

この木も霧氷無し

この木も霧氷無し

東陵基部

東陵基部

東陵基部

この時間に登る人は可哀そう

この時間に登る人は可哀そう

この時間に登る人は可哀そう

雲がまだ切れてない。 山頂はどうなのか まあ回復傾向の天気図なので大丈夫かな

岩黒山も土小屋も霧氷

この辺りの登山道は霧氷が落ちて白くなっている程度で雪はありません。がっ、凍結しているので滑りやすいです。ノーアイゼンで二の鎖小屋まで行きましたがルンゼの渡りは落ちたら死ぬかも。氷の滑り台です

青空と霧氷がいい

石鎚山はまだ雲の中です

西の冠は顔を出したようです

山頂はまだガスの中

ここらはまだ大した寒さではないが

北面の登山道は真冬の寒さ。風もありフードが必要

ガスが切れそうです

日に照らされ霧氷が解け始めます。透明になっていきます

山頂が姿を現しました

これはどう見てもブナですね

岩黒山、筒上山方面

東陵基部の主

東陵基部を過ぎると雪国だった まだアイゼンは不要の雪質だが・・・

瓶ヶ森は薄っすら霧氷

振り返り ルンゼのトラバース あの桟橋て滑ったらどこまでも凍った沢を滑る事になります。助からないでしょうね。アイゼンやピッケル、ヘルメット必要かも

落石箇所

桟橋を渡るときにはアイゼンを装着すべきだったと反省

二の鎖小屋手前から北壁

積雪は融けて賽銭箱は裸です

それでも吹き溜まりには雪まあまあ 二の鎖小屋でアイゼン、ピッケル装着 以前の掘立小屋でアイゼンを着けたのが懐かしい

しみなみ街道も

今シーズン、この手摺は雪で見えなくなるのか?

山頂手前の後光の人

こんな景色を見れる山もあまりないだろう

三の鎖小屋下の積雪 まだここを登れない、下れない 雪が少なくて

三の鎖手前の霧氷

もう少し下にルート取らないと枝に引っかかり滑落する恐れがあります。 ザックが枝に引っかからないように・・

青空への階段

二ノ森 ド〜ン。 三兄弟

早く白くなって欲しい 今年は保井野から来て見ようかな 写真撮りに

融け始めた霧氷

サラダチキン 盛り盛りラーメン 風も無く暖かい 昼寝ができる

剣山方面は雲の中

帰りに見るとかなり融けている

霧氷は落ちてしまった 天気予報通りの気温の上昇

この木も霧氷無し

東陵基部

この時間に登る人は可哀そう

この活動日記で通ったコース

石鎚山 土小屋コース

  • 初級
  • 4時間33分
  • 8.6 km
  • 678 m
体力度
2

数ある石鎚登山コースのなかで、土小屋コースがもっとも手軽で花にも恵まれ人気を集めている。土小屋まではバスでアクセスが可能なほか、広い駐車場も整備されている。ニノ鎖下で成就方面からの表参道と合流するまでは、木道の整備された歩きやすい登山道が続く。ニノ鎖から上は、鎖場と巻道の分岐となっており、技術に自信がなければ安全な巻道を使おう。