『つぎはぎ日本一周』粟島‐志々島 ~島巡り~

2017.12.29(金) 日帰り
ハマKBT
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今回も二日間 アウトドアな活動を計画。1日目、香川県の粟島と志々島、2日目島その隣の高見島と佐柳島を折りたたみ自転車で巡るというものだ。前回、折りたたみ自転車がよかったので、これからしっかり活用していこうと思い、今回もこれを選択。  28日の夜に益田を出発。雪は大丈夫と見て、高速代の節約になる戸河内から高速に乗り、尾道では無料区間を使用し、山陽道へ行くというルート。節約、節約。 さて、今回、山陽道を通っている時、何やら見慣れない物体が道路わきを通っている。よく見ると、なんと、自転車。ママチャリだ~。一瞬、下道?と錯覚を覚えたが、いやいや、ここは高速道でしょう。と良く見ると、おじいちゃんらしき人がママチャリで高速を滑走していた。びっくり~~。もう、深夜。すぐに、次の鴻ノ池PAに入り、高速SOSのような連絡場所へ電話をしてみた。すると、高速の管理者もすでに、何件か連絡が入っていたようで、知っていて、すぐに回収されたよう。事故にならず本当によかった。これも、深夜徘徊なのか?それにしても、驚いた。  与島のSAに到着。ここから、須田港まではまだ30キロ以上あるが、車中泊にはやはりSAが一番快適ということで、明日移動することにして、ここで車中泊。寒いけれど、防寒対策で、快適に眠ることができた。  次の日。6時20分の第1便の連絡船に乗りたかったので、まだ暗い、5時前に起きて、活動開始。須田港まで移動。港の駐車場に車を止め連絡船に乗る。輪行バックに入れた状態だったので、蓋井島の時のように無料かな?と一瞬期待したけれど、きっちり、自転車料金の200円を請求された。 15分で粟島到着。ビアンキフレッタTを組み立て、島の西側に行ってみることに。最初に見えてきたの古い洋館。よく見ると、海洋記念館、以前の海員学校を利用しているようだった。その後ろにはル・ポールというホテルもあった。ただ、年末ということで、海洋記念館は閉館で入れなかった。残念。  西の端、竹ノ浦という海岸まで来た。綺麗な海岸だ。道はここまでなので、引き返し、今度は西浜というところ。海ボタルが有名というが、冬場は管理が行き届いていないのか、浜には結構なゴミが漂着していた。     島は大きく3つの部分から出てきてるが、その北側の阿島山に登ることにした。登山口がよくわからなかったが、よく見ると、草に覆われている小道がそうだった。草をかきわけて進む。しかし、少しすると、整備された道に出る。  ぐるっと周回する道を進み、北側から登山道が続く。目印はピンクのテープのみ。阿島山登頂! 標高は181.6mと低山。1週間前にNHKが取材に来たらしい。山頂からは展望はないが、周回する道のところどころから、綺麗な景色が見える。 お地蔵さんが、33この周回コースに鎮座。最初はなにげなく見ていたが、次々にあるので、最後は、ずっと手を合わせながら進む。ここで、思った以上に時間がかった。  東風浜に行ってみる。ここも綺麗だ。  次に向かったのは、この島で一番高い山 城山(じょうのやま)。登山口は、元小学校の横の道から少し登ったところ。標高222mとここも、30分ぐらいで、山頂へ。低いにもかかわらず、きちんと1合目、2合目というように山頂まで、標識があった。とても登りやすい山だ。山頂からの展望もばっちり。360度見渡せるすばらしい展望。さきほど、登った阿島山や荘半島もしっかり見える。  中新田あたりの海水浴場。ここも、綺麗。馬城八幡宮の鳥居。バックに薄明光線が・・・・美しい。  上新田方面へ進む。めずらしく観光客にであう。聞くと、ブイブイガーデンを見に来たとのこと。場所を教えてもらい、行ってみる。すると、確かに一見の価値ありの楽しい場所が・・・。 笑顔のブイがたくさん。 ユニークだぁ。浦島太郎、かぐや姫などもある。  この辺りの街並みもなかなかいい雰囲気。上新田港の少し先へ ここの浜も綺麗だ~。  京ノ浜へ行くがここまでしか道がなかった。山側にはたくさんのゴミ。 海側は、こんなに美しいのに・・・・。 複雑な心境。  近くにブラジャー観音という案内板が・・・行ってみると、これだ~。 なるほど、ブラジャーをつけている。水仙も咲き始めていた。  上新田から船で志々島へ行く予定だが、3時間近くも待合室のないところで待つのは寒すぎるので、再び、粟島港へもどる。ここには暖房してある待合室がある。その外にあるベンチで昼食(火を使うので、外で)その後、待合室へ。 時間があるので、ついうとうとと・・・。これが気持ちいい。時間がありすぎるので、再び活動。粟島の町中散策開始。いい雰囲気の街並み。町のお店これも、懐かしい雰囲気だ~。 こちらにもブイブイガーデンがあった。  以前の中学校を利用した日々の笑学校。が・・・・この直後、ぺきっという音とともに、ハンドルがぐらつき、自転車が転倒。(上手に転倒したので、怪我はなく無事だった) なんと、ハンドル部分の溶接に亀裂が入り、完全に真っ二つに・・・・。ゆっくり進んでいる時だったので大事には至らなかったが、高速の時にこんなことが起こったらと思うとぞっとした。これは、アカン壊れ方でしょう・・・命にかかわるリコール対象?? その後、再び上新田へ。ハンドルが壊れたので、真ん中と左側をもって、半分押しながら、ゆっくりゆっくり進む。  上新田で、志々島行きの連絡船に乗る。 連絡船は、同じものが宮の下へ行って、また戻って来るということなので、自転車はどうせ壊れて乗らないので、船に積んだままにしてもらった。自転車の運賃が1回分うく。感謝。志々島上陸。  この島で、有名な大楠を見に行く。船が戻って来る30分の間に見に行って、帰らなければならない。船が最終便。これをのがすと、野宿になる。で、楠到着。 本当に見事な楠。すごい迫力。 なんとか、間に合ったので、途中のお寺にも行ってみたが、障子は破れていて、今は住職はいないのだろう。  案内板に島のお墓とあったので、行ってみると、小屋の中にお墓があるような造りになっていた。島独特なお墓なのだろう。島根の方では見当たらないつくり。男はつらいよのロケ地もあった。  そうこうしているうちに帰りの船がやってきた。最終便に間に合った。 船から見た、島の街並みもいい。  今晩も車中泊の連泊なので近くの温泉をさがし、行ってみる。最初に行ったところは入館料だけで1500円・・・・こんなの入れるか!!とすぐに、スマホで次の温泉をさがし、そこへ。今度は570円と良心的な料金。(写真)いい湯だった~。  香川に来たらやっぱりうどんでしょう。夕食はうどん!!美味。

粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 瀬戸大橋の与島SAで車中泊。
瀬戸大橋の与島SAで車中泊。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 早朝、1便で出発するために、まだ暗いうちから移動。須田港の駐車場。
早朝、1便で出発するために、まだ暗いうちから移動。須田港の駐車場。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 連絡船は、フェリーではなさそうだったので、折りたたみ自転車が相棒。実際には、ロードバイクでも乗せることができた。ここは、港の近くの海洋記念館。この日は残念ながら閉館日。年末なので、仕方がないか。
連絡船は、フェリーではなさそうだったので、折りたたみ自転車が相棒。実際には、ロードバイクでも乗せることができた。ここは、港の近くの海洋記念館。この日は残念ながら閉館日。年末なので、仕方がないか。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 最初は島の西へ向かう。この竹ノ浦という浜から先は道がなく、行けなかった。
最初は島の西へ向かう。この竹ノ浦という浜から先は道がなく、行けなかった。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 西浜というところ。海ボタルが有名というが、冬場は管理が行き届いていないのか、浜には結構なゴミが漂着していた。
西浜というところ。海ボタルが有名というが、冬場は管理が行き届いていないのか、浜には結構なゴミが漂着していた。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 島は大きく3つの部分から出てきてるが、その北側の阿島山に登ることにした。登山口がよくわからなかったが、よく見ると、こんなところに・・・。道が草に覆われている。
島は大きく3つの部分から出てきてるが、その北側の阿島山に登ることにした。登山口がよくわからなかったが、よく見ると、こんなところに・・・。道が草に覆われている。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) こんな感じの草をかきわけて進む。しかし、少しすると、整備された道に出る。
こんな感じの草をかきわけて進む。しかし、少しすると、整備された道に出る。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) ぐるっと周回する道を進み、北側から登山道が続く。目印はピンクのテープのみ。阿島山登頂!
ぐるっと周回する道を進み、北側から登山道が続く。目印はピンクのテープのみ。阿島山登頂!
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 標高は181.6mと低山。1週間前にNHKが取材に来たらしい。
標高は181.6mと低山。1週間前にNHKが取材に来たらしい。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 山頂からは展望はないが、周回する道のところどころから、綺麗な景色が見える。
山頂からは展望はないが、周回する道のところどころから、綺麗な景色が見える。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) お地蔵さんが、33この周回コースに鎮座。最初はなにげなく見ていたが、次々にあるので、最後は、ずっと手を合わせながら進む。
お地蔵さんが、33この周回コースに鎮座。最初はなにげなく見ていたが、次々にあるので、最後は、ずっと手を合わせながら進む。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 東風浜。
東風浜。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 次に向かったのは、この島で一番高い山 城山(じょうのやま)。登山口は、元小学校の横の道から少し登ったところ。
次に向かったのは、この島で一番高い山 城山(じょうのやま)。登山口は、元小学校の横の道から少し登ったところ。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 標高222mとここも、30分ぐらいで、山頂へ。低いにもかかわらず、きちんと1合目から山頂まで、標識があった。とても登りやすい山だった。山頂からの展望もばっちり。
標高222mとここも、30分ぐらいで、山頂へ。低いにもかかわらず、きちんと1合目から山頂まで、標識があった。とても登りやすい山だった。山頂からの展望もばっちり。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 360度見渡せるすばらしい展望。
360度見渡せるすばらしい展望。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) さきほど、登った阿島山方面。
さきほど、登った阿島山方面。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 荘半島方面。
荘半島方面。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 中新田あたりの海水浴場。ここも、綺麗。
中新田あたりの海水浴場。ここも、綺麗。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 馬城八幡宮の鳥居。バックに薄明光線。
馬城八幡宮の鳥居。バックに薄明光線。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 上新田方面へ進む。ブイブイガーデンという楽しい場所が・・・。
上新田方面へ進む。ブイブイガーデンという楽しい場所が・・・。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 笑顔のブイがたくさん。
笑顔のブイがたくさん。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) ユニークだぁ。
ユニークだぁ。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 浦島太郎、かぐや姫?
浦島太郎、かぐや姫?
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) この辺りの街並みもなかなかいい雰囲気。
この辺りの街並みもなかなかいい雰囲気。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 上新田港の少し先へ ここの浜も綺麗だ~。
上新田港の少し先へ ここの浜も綺麗だ~。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 京ノ浜へ行くがここまでしか道がなかった。山側にはたくさんのゴミ。
京ノ浜へ行くがここまでしか道がなかった。山側にはたくさんのゴミ。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 海側は、こんなに美しいのに・・・・。
海側は、こんなに美しいのに・・・・。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 近くにブラジャー観音という案内板が・・・行ってみると、これだ~。
近くにブラジャー観音という案内板が・・・行ってみると、これだ~。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 水仙も咲き始めていた。
水仙も咲き始めていた。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 上新田から船で志々島へ行く予定だが、3時間近くも待合室のないところで待つのは寒すぎるので、再び、粟島港へもどる。ここには暖房してある待合室がある。その外にあるベンチで昼食(火を使うので、外で)その後、待合室へ。
上新田から船で志々島へ行く予定だが、3時間近くも待合室のないところで待つのは寒すぎるので、再び、粟島港へもどる。ここには暖房してある待合室がある。その外にあるベンチで昼食(火を使うので、外で)その後、待合室へ。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 時間があるので、ついうとうとと・・・。これが気持ちいい。
時間があるので、ついうとうとと・・・。これが気持ちいい。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 時間がありすぎるので、再び活動。粟島の町中散策開始。いい雰囲気の街並み。
時間がありすぎるので、再び活動。粟島の町中散策開始。いい雰囲気の街並み。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 町のお店これも、懐かしい雰囲気だ~。
町のお店これも、懐かしい雰囲気だ~。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) こちらにもブイブイガーデンが。
こちらにもブイブイガーデンが。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 以前の中学校を利用した日々の笑学校。が・・・・この直後、ぺきっという音とともに、ハンドルがぐらつき、自転車が転倒。(上手に転倒したので、怪我はなく無事だった)
以前の中学校を利用した日々の笑学校。が・・・・この直後、ぺきっという音とともに、ハンドルがぐらつき、自転車が転倒。(上手に転倒したので、怪我はなく無事だった)
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) なんと、ハンドル部分の溶接に亀裂が入り、完全に真っ二つに・・・・。ゆっくり進んでいる時だったので大事には至らなかったが、高速の時にこんなことが起こったらと思うとぞっとした。これは、アカン壊れ方でしょう・・・命にかかわるリコール対象??
なんと、ハンドル部分の溶接に亀裂が入り、完全に真っ二つに・・・・。ゆっくり進んでいる時だったので大事には至らなかったが、高速の時にこんなことが起こったらと思うとぞっとした。これは、アカン壊れ方でしょう・・・命にかかわるリコール対象??
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島)  その後、再び上新田へ。ハンドルが壊れたので、真ん中と左側をもって、半分押しながら、ゆっくりゆっくり進む。
 上新田で、志々島行きの連絡船に乗る。
 その後、再び上新田へ。ハンドルが壊れたので、真ん中と左側をもって、半分押しながら、ゆっくりゆっくり進む。  上新田で、志々島行きの連絡船に乗る。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島)  連絡船は、同じものが宮ノ下へ行って、また戻って来るということなので、自転車はどうせ壊れて乗らないので、船に積んだままにしてもらった。自転車の運賃が1回分うく。感謝。志々島上陸。
 連絡船は、同じものが宮ノ下へ行って、また戻って来るということなので、自転車はどうせ壊れて乗らないので、船に積んだままにしてもらった。自転車の運賃が1回分うく。感謝。志々島上陸。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島)  この島で、有名な大楠を見に行く。船が戻って来る30分の間に見に行って、帰らなければならない。船が最終便。これをのがすと、野宿になる。で、楠到着。
 この島で、有名な大楠を見に行く。船が戻って来る30分の間に見に行って、帰らなければならない。船が最終便。これをのがすと、野宿になる。で、楠到着。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 本当に見事な楠。
本当に見事な楠。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) すごい迫力。
すごい迫力。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 自撮り~。
自撮り~。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) なんとか、間に合ったので、途中のお寺にも行ってみたが、障子は破れていて、今は住職はいないのだろう。
なんとか、間に合ったので、途中のお寺にも行ってみたが、障子は破れていて、今は住職はいないのだろう。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島)  案内板に島のお墓とあったので、行ってみると、小屋の中にお墓があるような造りになっていた。島独特なお墓なのだろう。島根の方では見当たらないつくり。
 案内板に島のお墓とあったので、行ってみると、小屋の中にお墓があるような造りになっていた。島独特なお墓なのだろう。島根の方では見当たらないつくり。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 男はつらいよのロケ地だそうだ。
男はつらいよのロケ地だそうだ。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島)  帰りの船がやってきた。最終便に間に合った。
 帰りの船がやってきた。最終便に間に合った。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 船から見た、島の街並み。
船から見た、島の街並み。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 今晩も車中泊の連泊なので近くの温泉をさがし、行ってみる。最初に行ったところは入館料だけで1500円・・・・こんなの入れるか!!とすぐに、スマホで次の温泉をさがし、そこへ。今度は570円と良心的な料金。(写真)いい湯だった~。
今晩も車中泊の連泊なので近くの温泉をさがし、行ってみる。最初に行ったところは入館料だけで1500円・・・・こんなの入れるか!!とすぐに、スマホで次の温泉をさがし、そこへ。今度は570円と良心的な料金。(写真)いい湯だった~。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 香川に来たらやっぱりうどんでしょう。夕食はうどん!!美味。
香川に来たらやっぱりうどんでしょう。夕食はうどん!!美味。
粟島(香川県)・荘内半島(三崎半島) 本日の軌跡。
本日の軌跡。

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