彦部ノ丸尾〜観音岩(由布岳)

2021.11.23(火) 日帰り

らるさんのHPで知った由布岳の彦部ノ丸尾に行った。 ついでに、8年前に観音様の場所がわからなかった観音岩にも。 大岩の中の観音様も確認できた。ありがとうございました。

寺山の時に遭遇したご夫婦に教えていただいた登山口から出発。左に駐車地あり。

寺山の時に遭遇したご夫婦に教えていただいた登山口から出発。左に駐車地あり。

寺山の時に遭遇したご夫婦に教えていただいた登山口から出発。左に駐車地あり。

舗装道を進む

舗装道を進む

舗装道を進む

ふもとに降りてきた黄葉

ふもとに降りてきた黄葉

ふもとに降りてきた黄葉

結構な斜度の坂を歩き、6月に訪れた寺山の取付きに上がった。

結構な斜度の坂を歩き、6月に訪れた寺山の取付きに上がった。

結構な斜度の坂を歩き、6月に訪れた寺山の取付きに上がった。

立ち寄ろうと思ったが、罠を仕掛けているようなので踏み込むのは辞めた。

立ち寄ろうと思ったが、罠を仕掛けているようなので踏み込むのは辞めた。

立ち寄ろうと思ったが、罠を仕掛けているようなので踏み込むのは辞めた。

ここからはほぼ等高線に沿った舗装道

ここからはほぼ等高線に沿った舗装道

ここからはほぼ等高線に沿った舗装道

岳本からのコースが合流する

岳本からのコースが合流する

岳本からのコースが合流する

そろそろ冬色の草原と大岩群

そろそろ冬色の草原と大岩群

そろそろ冬色の草原と大岩群

観音岩は防火帯を上がるが、まずは彦部ノ丸尾へ。左の舗装道へ

観音岩は防火帯を上がるが、まずは彦部ノ丸尾へ。左の舗装道へ

観音岩は防火帯を上がるが、まずは彦部ノ丸尾へ。左の舗装道へ

このあたりで左の植林帯に取付く

このあたりで左の植林帯に取付く

このあたりで左の植林帯に取付く

左の土塁に沿って尾根を下る

左の土塁に沿って尾根を下る

左の土塁に沿って尾根を下る

フワフワ落葉の快適な道。
えっ、途中にテントが・・・

フワフワ落葉の快適な道。 えっ、途中にテントが・・・

フワフワ落葉の快適な道。 えっ、途中にテントが・・・

地形図読み取り730mの彦部ノ丸尾山頂。眺望は無し

地形図読み取り730mの彦部ノ丸尾山頂。眺望は無し

地形図読み取り730mの彦部ノ丸尾山頂。眺望は無し

防火帯分岐まで戻り上を目指す

防火帯分岐まで戻り上を目指す

防火帯分岐まで戻り上を目指す

最後は急傾斜(別府の高平山ほでではないが)

最後は急傾斜(別府の高平山ほでではないが)

最後は急傾斜(別府の高平山ほでではないが)

ゼェゼェ・・・上がりついた。
凛々しい三角錐の飯盛ケ城

ゼェゼェ・・・上がりついた。 凛々しい三角錐の飯盛ケ城

ゼェゼェ・・・上がりついた。 凛々しい三角錐の飯盛ケ城

上がりついてすぐ左に観音岩入口看板がある

上がりついてすぐ左に観音岩入口看板がある

上がりついてすぐ左に観音岩入口看板がある

観音岩入口からの眺望

観音岩入口からの眺望

観音岩入口からの眺望

少し遠いけど矢印看板をたどる

少し遠いけど矢印看板をたどる

少し遠いけど矢印看板をたどる

これを左に進んだが、上に向かって目印紐がある。

これを左に進んだが、上に向かって目印紐がある。

これを左に進んだが、上に向かって目印紐がある。

8年ぶりの観音岩。やはり大きい。丸太に切り込みの入った梯子を登ると

8年ぶりの観音岩。やはり大きい。丸太に切り込みの入った梯子を登ると

8年ぶりの観音岩。やはり大きい。丸太に切り込みの入った梯子を登ると

観音様がいらっしゃる。ありがとうございました、合掌

観音様がいらっしゃる。ありがとうございました、合掌

観音様がいらっしゃる。ありがとうございました、合掌

さすがに防火帯の急傾斜を下るのは危ないので巻道で下る

さすがに防火帯の急傾斜を下るのは危ないので巻道で下る

さすがに防火帯の急傾斜を下るのは危ないので巻道で下る

防火帯の傾斜が緩くなるあたりに飛び出す。ここで手袋が片方ないことに気付き、探しに戻ったが・・・

防火帯の傾斜が緩くなるあたりに飛び出す。ここで手袋が片方ないことに気付き、探しに戻ったが・・・

防火帯の傾斜が緩くなるあたりに飛び出す。ここで手袋が片方ないことに気付き、探しに戻ったが・・・

ため息をつきながら舗装道の紅葉を眺める

ため息をつきながら舗装道の紅葉を眺める

ため息をつきながら舗装道の紅葉を眺める

本日一番の紅葉🍁

本日一番の紅葉🍁

本日一番の紅葉🍁

無事に下山、ありがとうございました。

無事に下山、ありがとうございました。

無事に下山、ありがとうございました。

寺山の時に遭遇したご夫婦に教えていただいた登山口から出発。左に駐車地あり。

舗装道を進む

ふもとに降りてきた黄葉

結構な斜度の坂を歩き、6月に訪れた寺山の取付きに上がった。

立ち寄ろうと思ったが、罠を仕掛けているようなので踏み込むのは辞めた。

ここからはほぼ等高線に沿った舗装道

岳本からのコースが合流する

そろそろ冬色の草原と大岩群

観音岩は防火帯を上がるが、まずは彦部ノ丸尾へ。左の舗装道へ

このあたりで左の植林帯に取付く

左の土塁に沿って尾根を下る

フワフワ落葉の快適な道。 えっ、途中にテントが・・・

地形図読み取り730mの彦部ノ丸尾山頂。眺望は無し

防火帯分岐まで戻り上を目指す

最後は急傾斜(別府の高平山ほでではないが)

ゼェゼェ・・・上がりついた。 凛々しい三角錐の飯盛ケ城

上がりついてすぐ左に観音岩入口看板がある

観音岩入口からの眺望

少し遠いけど矢印看板をたどる

これを左に進んだが、上に向かって目印紐がある。

8年ぶりの観音岩。やはり大きい。丸太に切り込みの入った梯子を登ると

観音様がいらっしゃる。ありがとうございました、合掌

さすがに防火帯の急傾斜を下るのは危ないので巻道で下る

防火帯の傾斜が緩くなるあたりに飛び出す。ここで手袋が片方ないことに気付き、探しに戻ったが・・・

ため息をつきながら舗装道の紅葉を眺める

本日一番の紅葉🍁

無事に下山、ありがとうございました。