活動データ

タイム

22:35

距離

52.5km

上り

3665m

下り

3667m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
6 時間 24
休憩時間
40
距離
24.6 km
上り / 下り
1058 / 584 m
2 42
43
21
DAY 2
合計時間
8 時間 58
休憩時間
1 時間 32
距離
12.9 km
上り / 下り
1488 / 1610 m
1 39
40
1 20
1 12
18
42
31
DAY 3
合計時間
7 時間 12
休憩時間
54
距離
14.9 km
上り / 下り
1102 / 1472 m
5
1 24
53
7
10
10
3
7
17
24
59

活動詳細

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2泊3日(避難小屋) ザック重量22㎏ 曇りのち雨 入山口(平丸)&下山口(ビジターセンター)以外は昨年とほぼ同じルート。避難小屋は昨年同様にきれいで、心地よかったです。しかし昨年同様に最終日は雨(昨年は小雪)で愛称悪いようですが、またリベンジします。 1日目は、道志道の駅に駐車。バスで月野夜乗換で焼山登山口へ。昨年度はがけ崩れの影響で通行禁止のルート。紅葉は終わっていましたが、予定通りに黍殻山避難小屋に到着。水場も細いですがしっかり補給。ビールとワインで読書。19時過ぎに若い男性3人のパーティーが到着し、計自分を含め男性ソロ2名、女性2名・男性1名のパーティと男性3名のパーティで8名。ほぼ満員。混合パーティがなんと11時近くまでライトを点けての雑談。マナーが悪い登山客が多い気がする、昭和時代に山を覚えたおやじの小言です。 2日目は、姫次での日の出を期待し月明かりの中出発。あいにく日の出は見えませんでしたが、月がきれいでした。蛭ケ岳直下の階段はやはりきつかった。風も強く寒いので休憩もそこそこに檜洞丸へ。途中の水場も散策。到着した沢が水場かどうかわかりませんでしたが、1リットル補給(最終的には補給した1リットルと背負ってきた1.5リットルが残りました)。煮沸すれば全く問題なし。傷口を洗ったりする際のエマージェンシー用としても十分。檜洞も眺望は望めず、避難小屋を目指す。日曜日で翌日は雨の予報でもあり、避難小屋は貸し切り状態。今日もビールとワインで日本シリーズを聞きながら就寝。 3日目は雨模様であることから、明るくなってからの出発。途中、シカに遭遇しながらも大室山を含めピークを越していく。令和3年に新設されたばかりの木道に富士山のイラストが!施工していただいた方の粋なプレゼントに感謝。雨なので畦が丸はパスして、道の駅に到着。

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