釈迦ヶ岳から国見岳へ縦走

2021.11.14(日) 日帰り

活動データ

タイム

08:55

距離

13.4km

上り

1547m

下り

1605m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
8 時間 55
休憩時間
59
距離
13.4 km
上り / 下り
1547 / 1605 m
1 43
19
36
24
10
14
14
50
9
2 4

活動詳細

すべて見る

 朝明渓谷から釈迦ヶ岳中尾根を登り、鈴鹿山脈主稜線を猫岳、羽鳥峰、金山、中峠、水晶岳、根の平峠を経て国見岳まで歩き、国見尾根を下りました。  名古屋から一番早い近鉄で菰野まで行き、予約していたタクシーで7:10過ぎに大駐車場に着きましたが、このルートを標準コースタイムで歩くと下山までに日が暮れてしまうので、写真を沢山撮りながらも(投稿した写真の倍近く撮りました😅)、休憩を少なく短くし、コースタイムよりかなり急いで歩きました。  このルートの模様は、各写真に付したコメントをご覧いただきたいと思いますが、3点だけ補足します。  1点目は、釈迦ヶ岳中尾根の中腹にある岩場では、道標に従って迂回路を進むべきだということです。 写真をご覧いただけば、ある程度お分かりいただけると思いますが、岩場直登ルートは相当危険で、剱岳の別山尾根や、穂高岳大キレットよりヤバかったです。  2点目は、根の平峠から国見岳は、直線距離は短いけど、縦走路がぐるっと回り込んでいるため、歩行距離は長く、時間もかかるということです。  3点目は、この時季、山の中が暗くなるのは、下界では想像し難いくらいに早いということです。 国見峠から沢筋の御在所岳裏道登山道を下るよりは、国見尾根を下った方が明るいだろうと考えましたが、尾根の下部の樹林帯に入ると、御在所岳で日陰になって、15時を過ぎるとかなり暗くなりました😓💦  でも、このルートは、変化に富んだ楽しいルートでした😊  これで、藤原岳から竜ヶ岳、釈迦ヶ岳、国見岳、御在所岳、鎌ヶ岳、水沢岳まで、鈴鹿山脈主稜線の縦走を終えたことになります😊 残りは、御池岳・藤原岳間と、水沢岳・仙ヶ岳間になりました。 この2ルートも早く歩いて、鈴鹿山脈主稜線全山踏破を達成したいです。

釈迦ヶ岳 菰野駅🚉で下車したら、御在所岳、国見岳などが出迎えてくれました😊
菰野駅🚉で下車したら、御在所岳、国見岳などが出迎えてくれました😊
釈迦ヶ岳 朝明渓谷へ向かうタクシー🚕から釈迦ヶ岳、猫岳が見えました🥰
朝明渓谷へ向かうタクシー🚕から釈迦ヶ岳、猫岳が見えました🥰
釈迦ヶ岳 鎌ヶ岳も見えました😃
鎌ヶ岳も見えました😃
釈迦ヶ岳 朝明渓谷大駐車場に着いたら、既に満杯に近い状態でした😲
駐車場周辺の紅葉🍁が見頃でした😍
朝明渓谷大駐車場に着いたら、既に満杯に近い状態でした😲 駐車場周辺の紅葉🍁が見頃でした😍
釈迦ヶ岳 出発します。
出発します。
釈迦ヶ岳 堰堤の上の沢を石伝いに渡渉します。
堰堤の上の沢を石伝いに渡渉します。
釈迦ヶ岳 中尾根登山口に着きました。
ここから、まずは樹林帯の急斜面をジグザグに登ります。
中尾根登山口に着きました。 ここから、まずは樹林帯の急斜面をジグザグに登ります。
釈迦ヶ岳 稜線に出ました。
稜線に出ました。
釈迦ヶ岳 紅葉🍁が現れました😍
紅葉🍁が現れました😍
釈迦ヶ岳 岩が露出した稜線になりました。
岩が露出した稜線になりました。
釈迦ヶ岳 登ってきた稜線を見下ろしました。
左下の
樹の陰に後から登ってくる人が見えています。
登ってきた稜線を見下ろしました。 左下の 樹の陰に後から登ってくる人が見えています。
釈迦ヶ岳 岩🪨が積み重なった稜線を登って行きます。
岩🪨が積み重なった稜線を登って行きます。
釈迦ヶ岳 紅葉🍁の先に、雨乞岳、イブネ・クラシが見えました😃
紅葉🍁の先に、雨乞岳、イブネ・クラシが見えました😃
釈迦ヶ岳 木の根が張り巡らされた急斜面を直登します。この写真で見えているよりも急です。
木の根が張り巡らされた急斜面を直登します。この写真で見えているよりも急です。
釈迦ヶ岳 綺麗な紅葉🍁の先に、光り輝く伊勢湾が見えました🥰
綺麗な紅葉🍁の先に、光り輝く伊勢湾が見えました🥰
釈迦ヶ岳 展望台のような所に出ました。
展望台のような所に出ました。
釈迦ヶ岳 これから行く猫岳が正面に見えています😃
これから行く猫岳が正面に見えています😃
釈迦ヶ岳 黄葉が点在する鈴鹿山脈主稜線の向こうに雨乞岳、イブネ・クラシが見えています😃
黄葉が点在する鈴鹿山脈主稜線の向こうに雨乞岳、イブネ・クラシが見えています😃
釈迦ヶ岳 迂回路に行かず、岩場直登ルートに入ったら、まず、岩🪨がゴロゴロした急なルンゼを登ります。
浮いている岩が多いので、注意が必要です😣
迂回路に行かず、岩場直登ルートに入ったら、まず、岩🪨がゴロゴロした急なルンゼを登ります。 浮いている岩が多いので、注意が必要です😣
釈迦ヶ岳 ルンゼを登り切ると、岩壁の下に出ました😲
正面突破は無理そうですが、左手に踏み跡があり、岩壁を巻くようにして登ることができました。
しかし、そこも初級クラスの岩登りになります。
ルンゼを登り切ると、岩壁の下に出ました😲 正面突破は無理そうですが、左手に踏み跡があり、岩壁を巻くようにして登ることができました。 しかし、そこも初級クラスの岩登りになります。
釈迦ヶ岳 岩壁を登り切ると、目指す国見岳、その後ろの御在所岳、右奥に雨乞岳、イブネ・クラシが一望できました😃
岩壁を登り切ると、目指す国見岳、その後ろの御在所岳、右奥に雨乞岳、イブネ・クラシが一望できました😃
釈迦ヶ岳 登って来た岩壁を見下ろしました😲
ここから裏側の鞍部まで、10mほどの岩壁を下るのが大変でした😓
登って来た岩壁を見下ろしました😲 ここから裏側の鞍部まで、10mほどの岩壁を下るのが大変でした😓
釈迦ヶ岳 目指す釈迦ヶ岳を見上げました。
真ん中やや左に先行する人達が見えています。
目指す釈迦ヶ岳を見上げました。 真ん中やや左に先行する人達が見えています。
釈迦ヶ岳 迂回路に合流して、良い道を登ったら、見晴らしの良い場所に出ました。
猫岳が真横に見えています😊
迂回路に合流して、良い道を登ったら、見晴らしの良い場所に出ました。 猫岳が真横に見えています😊
釈迦ヶ岳 同じ場所からの御在所岳、国見岳、雨乞岳、イブネ・クラシなどの絶景です。
同じ場所からの御在所岳、国見岳、雨乞岳、イブネ・クラシなどの絶景です。
釈迦ヶ岳 猫岳から国見岳へと向かう鈴鹿山脈主稜線の後ろに雨乞岳、イブネ・クラシなどが見えています😃
猫岳から国見岳へと向かう鈴鹿山脈主稜線の後ろに雨乞岳、イブネ・クラシなどが見えています😃
釈迦ヶ岳 キレットと、釈迦ヶ岳最高点が見えてきました😃
キレットと、釈迦ヶ岳最高点が見えてきました😃
釈迦ヶ岳 キレットを渡ります。
狭くて左右が切れ落ちているので、風の強い日は危険でしょうね😲
キレットを渡ります。 狭くて左右が切れ落ちているので、風の強い日は危険でしょうね😲
釈迦ヶ岳 養老山地の南端の多度山と、員弁川流域の田園地帯が見えました😊
養老山地の南端の多度山と、員弁川流域の田園地帯が見えました😊
釈迦ヶ岳 釈迦ヶ岳最高点へ向かって登ります。
釈迦ヶ岳最高点へ向かって登ります。
釈迦ヶ岳 釈迦ヶ岳最高点に着きました😊
先が長いので、休まずに進みます。
釈迦ヶ岳最高点に着きました😊 先が長いので、休まずに進みます。
釈迦ヶ岳 松尾尾根を見下ろせました😊
松尾尾根を見下ろせました😊
釈迦ヶ岳 釈迦ヶ岳山頂に着きました😊
昨年春に石榑峠から縦走して来た時にはなかった山頂標識が新たに設置されていました。
近くでかなりの数の人が休憩していたので、密を避けて、休まずに猫岳へと向かいました。
釈迦ヶ岳山頂に着きました😊 昨年春に石榑峠から縦走して来た時にはなかった山頂標識が新たに設置されていました。 近くでかなりの数の人が休憩していたので、密を避けて、休まずに猫岳へと向かいました。
釈迦ヶ岳 木曽三川の河口が光り輝いています😃
木曽三川の河口が光り輝いています😃
釈迦ヶ岳 釈迦ヶ岳最高点方面へ戻り、この分岐から右へと猫岳方面に進みます。
釈迦ヶ岳最高点方面へ戻り、この分岐から右へと猫岳方面に進みます。
釈迦ヶ岳 昨年春に登った時に、綺麗なピンク色の花を沢山咲かせていたイワカガミです😊
この辺りには、イワカガミの群落が沢山あります。
昨年春に登った時に、綺麗なピンク色の花を沢山咲かせていたイワカガミです😊 この辺りには、イワカガミの群落が沢山あります。
釈迦ヶ岳 悪戦苦闘した、中尾根の岩壁が見えました😲
頂点からの下りの10mほどの岩壁もヤバいのがお分かりいただけると思います。
悪戦苦闘した、中尾根の岩壁が見えました😲 頂点からの下りの10mほどの岩壁もヤバいのがお分かりいただけると思います。
釈迦ヶ岳 キレットまでの中尾根の中間部です。
真ん中に岩壁が見えています。
キレットまでの中尾根の中間部です。 真ん中に岩壁が見えています。
釈迦ヶ岳 猫岳への爽やかな稜線です🥰
猫岳への爽やかな稜線です🥰
釈迦ヶ岳 猫岳に登る途中から見えた、釈迦ヶ岳最高点、キレット、中尾根、その先の松尾尾根です😃
中尾根の岩壁が松尾尾根に重なるように見えています。
猫岳に登る途中から見えた、釈迦ヶ岳最高点、キレット、中尾根、その先の松尾尾根です😃 中尾根の岩壁が松尾尾根に重なるように見えています。
釈迦ヶ岳 猫岳山頂に着きました😊
ここで、登山開始後初めての休憩を取りました。
猫岳山頂に着きました😊 ここで、登山開始後初めての休憩を取りました。
釈迦ヶ岳 猫バス🚌の絵の標識が新たに設置されていました😃
猫バス🚌の絵の標識が新たに設置されていました😃
釈迦ヶ岳 猫岳を出発し、国見岳へと向かう穏やかな鈴鹿山脈主稜線を下っていきます🥰
後方には、御在所岳、雨乞岳、イブネ・クラシも見えています。
猫岳を出発し、国見岳へと向かう穏やかな鈴鹿山脈主稜線を下っていきます🥰 後方には、御在所岳、雨乞岳、イブネ・クラシも見えています。
釈迦ヶ岳 朝明渓谷へと伸びる錦繍の尾根です😍
朝明渓谷へと伸びる錦繍の尾根です😍
釈迦ヶ岳 緩やかに起伏する、見晴らしの良い、広い稜線を気分良く進みます😊
緩やかに起伏する、見晴らしの良い、広い稜線を気分良く進みます😊
釈迦ヶ岳 黄葉した樹々が点在する左側の尾根の裏側が、登山口の朝明渓谷になります。
黄葉した樹々が点在する左側の尾根の裏側が、登山口の朝明渓谷になります。
釈迦ヶ岳 平らな草原状の山頂部のイブネ・クラシの左後ろに雨乞岳が見えました😃
平らな草原状の山頂部のイブネ・クラシの左後ろに雨乞岳が見えました😃
釈迦ヶ岳 目指す国見岳です。
その後ろに御在所岳が頭を出しています。
目指す国見岳です。 その後ろに御在所岳が頭を出しています。
釈迦ヶ岳 綺麗な紅葉🍁が所々に残っていました🥰
綺麗な紅葉🍁が所々に残っていました🥰
釈迦ヶ岳 この分岐を左に進みます。
尾根を真っ直ぐ行かないように注意してください。
この分岐を左に進みます。 尾根を真っ直ぐ行かないように注意してください。
釈迦ヶ岳 見事な紅葉🍁😍
見事な紅葉🍁😍
釈迦ヶ岳 羽鳥峰が見えてきました😊
羽鳥峰が見えてきました😊
釈迦ヶ岳 羽鳥峰山頂に着きました😊
猫岳から200m下ったんですね。
後方は、下ってきた猫岳からのルートです。
羽鳥峰山頂に着きました😊 猫岳から200m下ったんですね。 後方は、下ってきた猫岳からのルートです。
釈迦ヶ岳 羽鳥峰山頂には、ハイジ?の標識が新たに設置されていました😊
羽鳥峰山頂には、ハイジ?の標識が新たに設置されていました😊
釈迦ヶ岳 羽鳥峰の地上絵です😃
羽鳥峰の地上絵です😃
釈迦ヶ岳 羽鳥峰峠から羽鳥峰山頂を振り返りました😃
かなりの登山者が山頂にいます。
羽鳥峰峠から羽鳥峰山頂を振り返りました😃 かなりの登山者が山頂にいます。
釈迦ヶ岳 金山へ登る途中から、羽鳥峰を振り返りました😃
後方の猫岳の右に釈迦ヶ岳が頭を出しています。
金山へ登る途中から、羽鳥峰を振り返りました😃 後方の猫岳の右に釈迦ヶ岳が頭を出しています。
釈迦ヶ岳 更に登って見下ろした羽鳥峰です😊
釈迦ヶ岳山頂部がかなり見えてきました。
更に登って見下ろした羽鳥峰です😊 釈迦ヶ岳山頂部がかなり見えてきました。
釈迦ヶ岳 奇岩に向かって登ります。
奇岩に向かって登ります。
釈迦ヶ岳 奇岩の横に出たら、もう羽鳥峰は見えませんでした。
その代わり、釈迦ヶ岳がキレットまで見えてきました。
奇岩の横に出たら、もう羽鳥峰は見えませんでした。 その代わり、釈迦ヶ岳がキレットまで見えてきました。
釈迦ヶ岳 黄葉した樹の右後方が国見岳です。
左はハライドかな?
黄葉した樹の右後方が国見岳です。 左はハライドかな?
釈迦ヶ岳 ハライド?から朝明渓谷方面に連なる尾根です。
ハライド?から朝明渓谷方面に連なる尾根です。
釈迦ヶ岳 金山へと続く起伏した鈴鹿山脈主稜線です。
金山へと続く起伏した鈴鹿山脈主稜線です。
釈迦ヶ岳 振り返ると、釈迦ヶ岳のキレットなどがより下まで見えてきました😃
振り返ると、釈迦ヶ岳のキレットなどがより下まで見えてきました😃
釈迦ヶ岳 崩壊地の崖の横を通ります。
崩壊地の崖の横を通ります。
釈迦ヶ岳 崩壊地の向こうに、ハライド?から朝明渓谷方面への稜線が見えています。
崩壊地の向こうに、ハライド?から朝明渓谷方面への稜線が見えています。
釈迦ヶ岳 崩壊地から少し登り、テープの表示に従って沢を渡り、更に少し登って振り返ると、釈迦ヶ岳がより大きな姿を見せていました😃
崩壊地から少し登り、テープの表示に従って沢を渡り、更に少し登って振り返ると、釈迦ヶ岳がより大きな姿を見せていました😃
釈迦ヶ岳 釈迦ヶ岳と猫岳のアップです😊
釈迦ヶ岳と猫岳のアップです😊
釈迦ヶ岳 金山へと、
金山へと、
釈迦ヶ岳 緩やかに起伏した鈴鹿山脈主稜線を快適に進みます😊
緩やかに起伏した鈴鹿山脈主稜線を快適に進みます😊
釈迦ヶ岳 金山の山頂は、主稜線から1分ほど横に入ったところにありました。
ここで、釈迦ヶ岳から辿ってきたルートを眺めながら、昼食休憩を取りました😊
金山の山頂は、主稜線から1分ほど横に入ったところにありました。 ここで、釈迦ヶ岳から辿ってきたルートを眺めながら、昼食休憩を取りました😊
釈迦ヶ岳 金山から中峠に向かう途中、また崩壊地の崖の横を通ります。
崖の上に、青い服を着た人が立っているのが見えています。
金山から中峠に向かう途中、また崩壊地の崖の横を通ります。 崖の上に、青い服を着た人が立っているのが見えています。
釈迦ヶ岳 登山者が立っていた崖の上から見た釈迦ヶ岳などです。
登山者が立っていた崖の上から見た釈迦ヶ岳などです。
釈迦ヶ岳 紅葉🍁が綺麗😍
紅葉🍁が綺麗😍
釈迦ヶ岳 紅葉🍁の先に、ハライド?から朝明渓谷方面に連なる尾根が見えています。
紅葉🍁の先に、ハライド?から朝明渓谷方面に連なる尾根が見えています。
釈迦ヶ岳 国見岳に向かう縦走路を快適に進みます♪
国見岳に向かう縦走路を快適に進みます♪
釈迦ヶ岳 中峠が見えてきました😊
中峠が見えてきました😊
釈迦ヶ岳 中峠です。
国見岳までまだまだ遠いので、休まずに進みます。
中峠です。 国見岳までまだまだ遠いので、休まずに進みます。
釈迦ヶ岳 中峠から水晶岳へと登る途中から振り返った、金山(左)と、猫岳、釈迦ヶ岳(右奥)です😃
随分と歩いて来ました😊
中峠から水晶岳へと登る途中から振り返った、金山(左)と、猫岳、釈迦ヶ岳(右奥)です😃 随分と歩いて来ました😊
釈迦ヶ岳 紅葉🍁した樹々が逆光に輝いていました🥰
紅葉🍁した樹々が逆光に輝いていました🥰
釈迦ヶ岳 縦走路上に真っ黄色になった樹が😍
縦走路上に真っ黄色になった樹が😍
釈迦ヶ岳 鈴鹿山脈主稜線から右に折れて水晶岳へと向かう分岐です。
鈴鹿山脈主稜線から右に折れて水晶岳へと向かう分岐です。
釈迦ヶ岳 水晶岳山頂から見た国見岳などです😃
水晶岳山頂から見た国見岳などです😃
釈迦ヶ岳 水晶岳山頂から見た釈迦ヶ岳などです😃
先がまだ長いので、写真を撮ってすぐに主稜線へと戻りました。
水晶岳山頂から見た釈迦ヶ岳などです😃 先がまだ長いので、写真を撮ってすぐに主稜線へと戻りました。
釈迦ヶ岳 鈴鹿山脈主稜線に戻り、国見岳に向けて進みます。
鈴鹿山脈主稜線に戻り、国見岳に向けて進みます。
釈迦ヶ岳 釈迦ヶ岳に陽が当たって輝いています😃
釈迦ヶ岳に陽が当たって輝いています😃
釈迦ヶ岳 根の平峠が見えてきました😊
根の平峠が見えてきました😊
釈迦ヶ岳 根の平峠にようやく着きました。
休憩している人達がいましたが、
根の平峠にようやく着きました。 休憩している人達がいましたが、
釈迦ヶ岳 まだ先が長いので、休まずに国見岳へと登ります😓
まだ先が長いので、休まずに国見岳へと登ります😓
釈迦ヶ岳 かなり急な樹林帯の尾根を登っている途中から振り返ると、水晶岳が見えました。
その南斜面に、影国見岳が映っています😲
かなり急な樹林帯の尾根を登っている途中から振り返ると、水晶岳が見えました。 その南斜面に、影国見岳が映っています😲
釈迦ヶ岳 緩やかな所に出ました😊
正面に国見岳が見えていますが、縦走路は左に曲がっていき、
緩やかな所に出ました😊 正面に国見岳が見えていますが、縦走路は左に曲がっていき、
釈迦ヶ岳 国見岳を見ながら東へと進みます。
国見岳に全然近づきません😩
国見岳を見ながら東へと進みます。 国見岳に全然近づきません😩
釈迦ヶ岳 笠をかぶったような奇岩の遥か先に、東雨乞岳が見えています😲
笠をかぶったような奇岩の遥か先に、東雨乞岳が見えています😲
釈迦ヶ岳 またまた奇岩が現れ、その横を通って進みます😲
またまた奇岩が現れ、その横を通って進みます😲
釈迦ヶ岳 キノコ岩に着きました。
東雨乞岳、雨乞岳、その右手前に、イブネ・クラシが見えています😃
キノコ岩に着きました。 東雨乞岳、雨乞岳、その右手前に、イブネ・クラシが見えています😃
釈迦ヶ岳 キノコ岩でUターンするように、縦走路は、国見岳と平行して、西に進みます。
キノコ岩でUターンするように、縦走路は、国見岳と平行して、西に進みます。
釈迦ヶ岳 四日市のコンビナートを写真で捉えることができました😊
朝から見えていたんですが、これまで写真には映りませんでした。
四日市のコンビナートを写真で捉えることができました😊 朝から見えていたんですが、これまで写真には映りませんでした。
釈迦ヶ岳 釈迦ヶ岳(右端)の左後ろに竜ヶ岳、左奥に御池岳が初めて見えました😃
釈迦ヶ岳(右端)の左後ろに竜ヶ岳、左奥に御池岳が初めて見えました😃
釈迦ヶ岳 真ん中やや右の白く見えているのが羽鳥峰のようです😲
奥には御池岳、右端に竜ヶ岳が見えています。
真ん中やや右の白く見えているのが羽鳥峰のようです😲 奥には御池岳、右端に竜ヶ岳が見えています。
釈迦ヶ岳 振り返ると、釈迦ヶ岳とその後ろの竜ヶ岳に陽が当たっていました。
縦走路は、左端から右端辺りまで来て、Uターンしています。
振り返ると、釈迦ヶ岳とその後ろの竜ヶ岳に陽が当たっていました。 縦走路は、左端から右端辺りまで来て、Uターンしています。
釈迦ヶ岳 花なので、実なのか?
花なので、実なのか?
釈迦ヶ岳 ようやく国見岳山頂に着きました。
ようやく国見岳山頂に着きました。
釈迦ヶ岳 国見岳山頂の左端の岩🪨(国見岩?)に登ってみると、
国見岳山頂の左端の岩🪨(国見岩?)に登ってみると、
釈迦ヶ岳 御在所岳山頂台地が見えました😃
右端が山頂で、その左がスキー場のゲレンデ、左端がロープウェイ🚡山頂駅のある峰です。
御在所岳山頂台地が見えました😃 右端が山頂で、その左がスキー場のゲレンデ、左端がロープウェイ🚡山頂駅のある峰です。
釈迦ヶ岳 ロープウェイ🚡山頂駅のある峰をアップしてみました。
藤内壁の上部も見えています😃
ロープウェイ🚡山頂駅のある峰をアップしてみました。 藤内壁の上部も見えています😃
釈迦ヶ岳 反対側を見ると、右端の釈迦ヶ岳からここまで辿ってきた鈴鹿山脈主稜線の後ろに、竜ヶ岳、御池岳などが一望できました🥰
反対側を見ると、右端の釈迦ヶ岳からここまで辿ってきた鈴鹿山脈主稜線の後ろに、竜ヶ岳、御池岳などが一望できました🥰
釈迦ヶ岳 釈迦ヶ岳をアップしてみました。
手前には、Uターンする縦走路の複雑な尾根も見えています。
釈迦ヶ岳をアップしてみました。 手前には、Uターンする縦走路の複雑な尾根も見えています。
釈迦ヶ岳 これから下る国見尾根の岩峰も見えました。
後方には、菰野の街並みや高速自動車道も見えています😊
これから下る国見尾根の岩峰も見えました。 後方には、菰野の街並みや高速自動車道も見えています😊
釈迦ヶ岳 国見岳から朝明渓谷方面へと下る尾根をアップしてみました。
綺麗に黄葉した樹々が点在しています🥰
国見岳から朝明渓谷方面へと下る尾根をアップしてみました。 綺麗に黄葉した樹々が点在しています🥰
釈迦ヶ岳 絶景を堪能し終えて、国見尾根を下り始めます。
絶景を堪能し終えて、国見尾根を下り始めます。
釈迦ヶ岳 最初に現れた岩峰です😲
登っている人達がいましたが、時間の都合でパスしました😓
最初に現れた岩峰です😲 登っている人達がいましたが、時間の都合でパスしました😓
釈迦ヶ岳 国見尾根から、釈迦ヶ岳、竜ヶ岳、御池岳など、鈴鹿山脈の峰々が見えました😍
手前は、国見岳から朝明渓谷方面へ下る尾根です。
国見尾根から、釈迦ヶ岳、竜ヶ岳、御池岳など、鈴鹿山脈の峰々が見えました😍 手前は、国見岳から朝明渓谷方面へ下る尾根です。
釈迦ヶ岳 2つ目の岩峰、天狗岩です😃
これに攀じ登ってみると、
2つ目の岩峰、天狗岩です😃 これに攀じ登ってみると、
釈迦ヶ岳 藤内壁がドーン😃
藤内壁がドーン😃
釈迦ヶ岳 隣の岩峰です。
その左先端に人が立っている写真を見たことがありますが、怖いので、登りませんでした😅
隣の岩峰です。 その左先端に人が立っている写真を見たことがありますが、怖いので、登りませんでした😅
釈迦ヶ岳 天狗岩と隣の岩峰を見上げました😲
天狗岩に登っている人が2人見えています。
ここから、段差の大きな、急な尾根を樹の幹や根につかまりながら下ります。
天狗岩と隣の岩峰を見上げました😲 天狗岩に登っている人が2人見えています。 ここから、段差の大きな、急な尾根を樹の幹や根につかまりながら下ります。
釈迦ヶ岳 急降下して行く国見尾根です😲
急降下して行く国見尾根です😲
釈迦ヶ岳 下っている途中から振り返りました。
下っている途中から振り返りました。
釈迦ヶ岳 ここを下って、先に見えている岩峰へと登り返します😓
ここを下って、先に見えている岩峰へと登り返します😓
釈迦ヶ岳 天狗岩などが遥か上に見えています😲
天狗岩などが遥か上に見えています😲
釈迦ヶ岳 天狗岩などをアップにしてみました。
天狗岩などをアップにしてみました。
釈迦ヶ岳 石楠花の樹々が茂る急な尾根を下っている途中から見上げました。
春には綺麗な花々が見られるでしょうね😊
石楠花の樹々が茂る急な尾根を下っている途中から見上げました。 春には綺麗な花々が見られるでしょうね😊
釈迦ヶ岳 急な稜線を下り終え、藤内小屋に向かって斜面をジグザグに下ります。
この斜面も急で、段差の大きな道です😩
急な稜線を下り終え、藤内小屋に向かって斜面をジグザグに下ります。 この斜面も急で、段差の大きな道です😩
釈迦ヶ岳 黄葉の後方に藤内壁が見えました。
黄葉の後方に藤内壁が見えました。
釈迦ヶ岳 右端にロープが設置されていますが、その手前に見えている岩を下りました😅
右端にロープが設置されていますが、その手前に見えている岩を下りました😅
釈迦ヶ岳 下ってきた急斜面を見上げました。
この辺り、黄葉が真っ盛りでした🥰
赤いテープが貼ってあるのが見えています。
下ってきた急斜面を見上げました。 この辺り、黄葉が真っ盛りでした🥰 赤いテープが貼ってあるのが見えています。
釈迦ヶ岳 針葉樹林帯の急斜面を、張り巡らされたような根っ子に蹴躓かないように注意して、慎重に下ります。
針葉樹林帯の急斜面を、張り巡らされたような根っ子に蹴躓かないように注意して、慎重に下ります。
釈迦ヶ岳 藤内小屋が見えました😊
藤内小屋が見えました😊
釈迦ヶ岳 国見尾根の登山口です。
国見尾根の登山口です。
釈迦ヶ岳 藤内沢を石伝いに渡って藤内小屋へと向かいます。
藤内沢を石伝いに渡って藤内小屋へと向かいます。
釈迦ヶ岳 藤内壁が遥か上に見えています。
藤内壁が遥か上に見えています。
釈迦ヶ岳 下ってきた国見尾根です。
ここから見上げると、その厳しさが分からないですね。
下ってきた国見尾根です。 ここから見上げると、その厳しさが分からないですね。
釈迦ヶ岳 藤内小屋の前から見えた、紅葉🍁した下流方面です😊
藤内小屋の前から見えた、紅葉🍁した下流方面です😊
釈迦ヶ岳 アップしてみると、四日市のコンビナートが写りました。
アップしてみると、四日市のコンビナートが写りました。
釈迦ヶ岳 藤内小屋の前では、藤内壁でのロッククライミング🧗‍♀️を終えた人達が休憩されていました。
先を急ぐので、休まずに進みます。
藤内小屋の前では、藤内壁でのロッククライミング🧗‍♀️を終えた人達が休憩されていました。 先を急ぐので、休まずに進みます。
釈迦ヶ岳 紅葉🍁した谷に木の橋がかかっているのが見えています。
紅葉🍁した谷に木の橋がかかっているのが見えています。
釈迦ヶ岳 紅葉🍁が綺麗😍
紅葉🍁が綺麗😍
釈迦ヶ岳 また橋を渡ります。
この周辺も黄葉した樹々が点在しており、紅葉🍁の見頃でした🥰
また橋を渡ります。 この周辺も黄葉した樹々が点在しており、紅葉🍁の見頃でした🥰
釈迦ヶ岳 氾濫防止ダムの上に出て、
氾濫防止ダムの上に出て、
釈迦ヶ岳 またまた木の橋を渡り、ダムへと下ります。
またまた木の橋を渡り、ダムへと下ります。
釈迦ヶ岳 木の橋の上から見上げた、紅葉🍁真っ盛りの谷と、国見尾根です🥰
木の橋の上から見上げた、紅葉🍁真っ盛りの谷と、国見尾根です🥰
釈迦ヶ岳 ダムの中を潜り終えて振り返ると、後ろに紅葉🍁した国見尾根が聳え立っています😃
ダムの中を潜り終えて振り返ると、後ろに紅葉🍁した国見尾根が聳え立っています😃
釈迦ヶ岳 鈴鹿ドライブウェイの手前を下に潜り、蒼滝へと向かいます。
鈴鹿ドライブウェイの手前を下に潜り、蒼滝へと向かいます。
釈迦ヶ岳 蒼滝への分岐から見た下界です。
蒼滝への分岐から見た下界です。
釈迦ヶ岳 鈴鹿ドライブウェイの下を潜り抜けて振り返ると、
鈴鹿ドライブウェイの下を潜り抜けて振り返ると、
釈迦ヶ岳 蒼滝が見えました😊
蒼滝が見えました😊
釈迦ヶ岳 鈴鹿ロープウェイ🚡と、夕陽に輝く雲母峰です😍
鈴鹿ロープウェイ🚡と、夕陽に輝く雲母峰です😍
釈迦ヶ岳 鈴鹿ロープウェイ🚡湯の山温泉駅(山麓駅)からバス🚌に乗り、アクアイグニスに着きました。
高速自動車道の高架橋の下に御在所岳が見えています。
鈴鹿ロープウェイ🚡湯の山温泉駅(山麓駅)からバス🚌に乗り、アクアイグニスに着きました。 高速自動車道の高架橋の下に御在所岳が見えています。
釈迦ヶ岳 アクアイグニスで温泉♨️に浸かりました。
激混みでした😲が、汗💦を流し、3つある露天風呂に何とか全部入って、スッキリしました😊
アクアイグニスで温泉♨️に浸かりました。 激混みでした😲が、汗💦を流し、3つある露天風呂に何とか全部入って、スッキリしました😊

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