太白山からの眺望

2021.11.14(日) 日帰り

▼ヤマップ ヤマップを利用して、5ヶ月が経ちました。6ヶ月前まで、紙の地図を使っていたので苦労してました(紙の地図広げて、道を聞いていた)。最近、紙の地図を見ている人がいないと思ってましたが、今、考えると笑い話です(それまでは「昭和」をしてました。過去、道を聞かれて、お付き合い戴いた皆様、ありがとうございました)。  また、「活動メモ」を公開し始めて、1月位が経ちました。まだまだ、初心者です。皆さんの「活動メモ」を参考に勉強中です。 ▼太白山  さて、今回は初めて登る太白山。いつも、見かけする「お山」なのですが、近くにある山だけに、いつでも登れると思って、後回ししてました。実は、今日も時間がないので、ヘッドライトのテスト(本番?)を兼ねてナイトハイクに挑戦。 ▼ヘッドライト このヘッドライト(Hiliyot)は、18650サイズのリチウムイオン電池を2本並列につなぎます。そのため、電池1本でも点灯する仕様の用です。非常用に予備電池が1本あれば便利かな。  実は、これまで、小型のLEDライトを3個持って登ってましたが、今回から1個をメインに使ってます。その方がシンプルでスマートですね。

人来田小学校の裏から入りました。
ナイトハイクなので、最短ルートで登ります。

人来田小学校の裏から入りました。 ナイトハイクなので、最短ルートで登ります。

人来田小学校の裏から入りました。 ナイトハイクなので、最短ルートで登ります。

すれ違うのも大変な細い道ですが、
この看板を見て安心。
(親切な看板に感謝)

すれ違うのも大変な細い道ですが、 この看板を見て安心。 (親切な看板に感謝)

すれ違うのも大変な細い道ですが、 この看板を見て安心。 (親切な看板に感謝)

登山口は直ぐそば。

登山口は直ぐそば。

登山口は直ぐそば。

熊が出そうと思いましたが、、、
ここで、懐中電灯を手にした下山客を発見!まだ、日の出前なのにびっくり。かるく挨拶をする。
 そうすると、もう一人、別の通行人あり!
ご挨拶して聞いて見ると、お二人は毎日、この辺を参拝のために歩いていらしゃるとのこと。
先のお一人は、「雪の日も山にあがって参拝しているとか」。思わず脱帽の思いです。
(熊はでないと聞いて安心する)

熊が出そうと思いましたが、、、 ここで、懐中電灯を手にした下山客を発見!まだ、日の出前なのにびっくり。かるく挨拶をする。  そうすると、もう一人、別の通行人あり! ご挨拶して聞いて見ると、お二人は毎日、この辺を参拝のために歩いていらしゃるとのこと。 先のお一人は、「雪の日も山にあがって参拝しているとか」。思わず脱帽の思いです。 (熊はでないと聞いて安心する)

熊が出そうと思いましたが、、、 ここで、懐中電灯を手にした下山客を発見!まだ、日の出前なのにびっくり。かるく挨拶をする。  そうすると、もう一人、別の通行人あり! ご挨拶して聞いて見ると、お二人は毎日、この辺を参拝のために歩いていらしゃるとのこと。 先のお一人は、「雪の日も山にあがって参拝しているとか」。思わず脱帽の思いです。 (熊はでないと聞いて安心する)

山腹にある建物内。ここは建物直ぐの左脇を登る(左に逸れるとNG)。ヘッドライトが明るいので、良く見える。Hiliyotのヘッドライトが威力を発揮か。最大光束は1200ルーメンは心強い。
 ナイトハイクでは、ラジオがお友達(熊糞ないし、さっき逢った方の情報から熊はでないとわかっていても、音量は大きめ。クマよりイノシシの方が遭遇の可能性は高いし、厄介かな。今日は会いません様に)。

山腹にある建物内。ここは建物直ぐの左脇を登る(左に逸れるとNG)。ヘッドライトが明るいので、良く見える。Hiliyotのヘッドライトが威力を発揮か。最大光束は1200ルーメンは心強い。  ナイトハイクでは、ラジオがお友達(熊糞ないし、さっき逢った方の情報から熊はでないとわかっていても、音量は大きめ。クマよりイノシシの方が遭遇の可能性は高いし、厄介かな。今日は会いません様に)。

山腹にある建物内。ここは建物直ぐの左脇を登る(左に逸れるとNG)。ヘッドライトが明るいので、良く見える。Hiliyotのヘッドライトが威力を発揮か。最大光束は1200ルーメンは心強い。  ナイトハイクでは、ラジオがお友達(熊糞ないし、さっき逢った方の情報から熊はでないとわかっていても、音量は大きめ。クマよりイノシシの方が遭遇の可能性は高いし、厄介かな。今日は会いません様に)。

仙台の夜景
(山頂の木々は落葉していますが、どうしても、木や枝が写り込む)

仙台の夜景 (山頂の木々は落葉していますが、どうしても、木や枝が写り込む)

仙台の夜景 (山頂の木々は落葉していますが、どうしても、木や枝が写り込む)

山頂の神社の鳥居
ヘッドライトに照らされて、浮かび上がる感じ。

山頂の神社の鳥居 ヘッドライトに照らされて、浮かび上がる感じ。

山頂の神社の鳥居 ヘッドライトに照らされて、浮かび上がる感じ。

日の出前の仙台と仙台湾に浮かぶ船の灯り(漁船の漁り火かな)
金華山は見えませんが、「金華サバ」が美味しい季節感となりました。

日の出前の仙台と仙台湾に浮かぶ船の灯り(漁船の漁り火かな) 金華山は見えませんが、「金華サバ」が美味しい季節感となりました。

日の出前の仙台と仙台湾に浮かぶ船の灯り(漁船の漁り火かな) 金華山は見えませんが、「金華サバ」が美味しい季節感となりました。

今日は雲が多く日の出が見れるかな?
山頂はほぼ360°見渡せますが、
木や枝があり、御来光をはっきり見るには厳しロケーションだったかも。
やっぱり、雲が厚く、太陽が見えない(残念)。

今日は雲が多く日の出が見れるかな? 山頂はほぼ360°見渡せますが、 木や枝があり、御来光をはっきり見るには厳しロケーションだったかも。 やっぱり、雲が厚く、太陽が見えない(残念)。

今日は雲が多く日の出が見れるかな? 山頂はほぼ360°見渡せますが、 木や枝があり、御来光をはっきり見るには厳しロケーションだったかも。 やっぱり、雲が厚く、太陽が見えない(残念)。

山頂からの眺望を楽しむ。
とんがっているこの山は何かな。
(後で、調べます)
ここで、新たな登山客さんが来ます。いろいろ教えて頂きありがとうございます。

山頂からの眺望を楽しむ。 とんがっているこの山は何かな。 (後で、調べます) ここで、新たな登山客さんが来ます。いろいろ教えて頂きありがとうございます。

山頂からの眺望を楽しむ。 とんがっているこの山は何かな。 (後で、調べます) ここで、新たな登山客さんが来ます。いろいろ教えて頂きありがとうございます。

手前が蕃山のシルエット。
右側から泉ヶ岳、北泉ヶ岳、後白髭山。ここからだと、三峰山とかがあって、船形山は隠れるのかな?
多分、船形山のその奥には、栗駒山もあるはずだけど、見えないです。
 尚、ここから、泉ヶ岳を見下ろしている印象あるかも知れませんが、泉ヶ岳の方が高い。
(山頂で出会った方にも、お尋ねしたの分は大丈夫。聞き逃した分はゴメンナサイ。)

手前が蕃山のシルエット。 右側から泉ヶ岳、北泉ヶ岳、後白髭山。ここからだと、三峰山とかがあって、船形山は隠れるのかな? 多分、船形山のその奥には、栗駒山もあるはずだけど、見えないです。  尚、ここから、泉ヶ岳を見下ろしている印象あるかも知れませんが、泉ヶ岳の方が高い。 (山頂で出会った方にも、お尋ねしたの分は大丈夫。聞き逃した分はゴメンナサイ。)

手前が蕃山のシルエット。 右側から泉ヶ岳、北泉ヶ岳、後白髭山。ここからだと、三峰山とかがあって、船形山は隠れるのかな? 多分、船形山のその奥には、栗駒山もあるはずだけど、見えないです。  尚、ここから、泉ヶ岳を見下ろしている印象あるかも知れませんが、泉ヶ岳の方が高い。 (山頂で出会った方にも、お尋ねしたの分は大丈夫。聞き逃した分はゴメンナサイ。)

福島方面を望む。西吾妻山や一切経山が遠くに見えている様な気がします(雲のなかか)。手前は、茂庭の山々。

福島方面を望む。西吾妻山や一切経山が遠くに見えている様な気がします(雲のなかか)。手前は、茂庭の山々。

福島方面を望む。西吾妻山や一切経山が遠くに見えている様な気がします(雲のなかか)。手前は、茂庭の山々。

日の出を迎えて、明るくなった山頂の神社。

日の出を迎えて、明るくなった山頂の神社。

日の出を迎えて、明るくなった山頂の神社。

蔵王山です。山頂に、雪が見える。
奥に熊野岳があって、手前が御釜や蔵王エコーラインなんでしょうね。

蔵王山です。山頂に、雪が見える。 奥に熊野岳があって、手前が御釜や蔵王エコーラインなんでしょうね。

蔵王山です。山頂に、雪が見える。 奥に熊野岳があって、手前が御釜や蔵王エコーラインなんでしょうね。

蔵王の拡大。左側が刈田岳て、御釜展望台がある方。右側が名号峰に続く方かな。

蔵王の拡大。左側が刈田岳て、御釜展望台がある方。右側が名号峰に続く方かな。

蔵王の拡大。左側が刈田岳て、御釜展望台がある方。右側が名号峰に続く方かな。

蔵王拡大。山頂からの眺めとは、やや違う。WBをいじると、雰囲気が変わる。こっちの方が冬山ぽいかな。

蔵王拡大。山頂からの眺めとは、やや違う。WBをいじると、雰囲気が変わる。こっちの方が冬山ぽいかな。

蔵王拡大。山頂からの眺めとは、やや違う。WBをいじると、雰囲気が変わる。こっちの方が冬山ぽいかな。

右から、屏風岳、水引入道、不忘山。懐かしい。

右から、屏風岳、水引入道、不忘山。懐かしい。

右から、屏風岳、水引入道、不忘山。懐かしい。

奥の右から、屏風岳、水引入道、不忘山でした。

奥の右から、屏風岳、水引入道、不忘山でした。

奥の右から、屏風岳、水引入道、不忘山でした。

左側が蔵王で、雁戸山が右側のはずてすが切れてるかな。
笹谷峠の山も良いですよね。

左側が蔵王で、雁戸山が右側のはずてすが切れてるかな。 笹谷峠の山も良いですよね。

左側が蔵王で、雁戸山が右側のはずてすが切れてるかな。 笹谷峠の山も良いですよね。

大東岳を撮りたかったんですが、木が写りこんでしまう。
手前が茂庭団地で、その裏が蕃山で、その遠くに、秋保地区で、一番奥に大東岳が見える。

大東岳を撮りたかったんですが、木が写りこんでしまう。 手前が茂庭団地で、その裏が蕃山で、その遠くに、秋保地区で、一番奥に大東岳が見える。

大東岳を撮りたかったんですが、木が写りこんでしまう。 手前が茂庭団地で、その裏が蕃山で、その遠くに、秋保地区で、一番奥に大東岳が見える。

茂庭団地(手前)と蕃山と更に奥に、山々。

茂庭団地(手前)と蕃山と更に奥に、山々。

茂庭団地(手前)と蕃山と更に奥に、山々。

ヤマツツジ

ヤマツツジ

ヤマツツジ

モミジ

モミジ

モミジ

ヤマツツジ(西斜面に、結構咲いてました)

ヤマツツジ(西斜面に、結構咲いてました)

ヤマツツジ(西斜面に、結構咲いてました)

手前が蕃山で、奥は後白髭山(船形山の山頂が見えるような気もする)。

手前が蕃山で、奥は後白髭山(船形山の山頂が見えるような気もする)。

手前が蕃山で、奥は後白髭山(船形山の山頂が見えるような気もする)。

泉ヶ岳と北泉ヶ岳(ちょっと、アップ)

泉ヶ岳と北泉ヶ岳(ちょっと、アップ)

泉ヶ岳と北泉ヶ岳(ちょっと、アップ)

シラタマギクかな。沢山咲いてましたよ。

シラタマギクかな。沢山咲いてましたよ。

シラタマギクかな。沢山咲いてましたよ。

山頂の鳥居(朝)、そろそろお別れ。

山頂の鳥居(朝)、そろそろお別れ。

山頂の鳥居(朝)、そろそろお別れ。

山頂の神社に、別れを告げる。

山頂の神社に、別れを告げる。

山頂の神社に、別れを告げる。

下り坂で、鎖場。

下り坂で、鎖場。

下り坂で、鎖場。

落葉が進んだ木々の中に、紅葉あり。奥に太平洋が広がる。

落葉が進んだ木々の中に、紅葉あり。奥に太平洋が広がる。

落葉が進んだ木々の中に、紅葉あり。奥に太平洋が広がる。

ムラサキシキブ(売れ残り?)

ムラサキシキブ(売れ残り?)

ムラサキシキブ(売れ残り?)

仙台市街地と奥が仙台湾、水平線の彼方は太平洋が広がる。

仙台市街地と奥が仙台湾、水平線の彼方は太平洋が広がる。

仙台市街地と奥が仙台湾、水平線の彼方は太平洋が広がる。

岩の多い登山道を下る。
登りは真っ暗で分からなかった。

岩の多い登山道を下る。 登りは真っ暗で分からなかった。

岩の多い登山道を下る。 登りは真っ暗で分からなかった。

紅葉。山頂は落葉が進んでいました。

紅葉。山頂は落葉が進んでいました。

紅葉。山頂は落葉が進んでいました。

中腹のお堂(神楽の舞台かな。立派です)

中腹のお堂(神楽の舞台かな。立派です)

中腹のお堂(神楽の舞台かな。立派です)

杉がうっそうと茂ってます。歴史を感じます。

杉がうっそうと茂ってます。歴史を感じます。

杉がうっそうと茂ってます。歴史を感じます。

厳格な趣。

厳格な趣。

厳格な趣。

歴史(1189年からの歴史って、凄いです。)

歴史(1189年からの歴史って、凄いです。)

歴史(1189年からの歴史って、凄いです。)

登山口から人来田小学校までの道で見かけたベンチ。すごく良い感じ。手入れが行き届いています。
(この後、東北自動車を越えるはしがある。対向車来たら、どうしょうって、感じです。)

登山口から人来田小学校までの道で見かけたベンチ。すごく良い感じ。手入れが行き届いています。 (この後、東北自動車を越えるはしがある。対向車来たら、どうしょうって、感じです。)

登山口から人来田小学校までの道で見かけたベンチ。すごく良い感じ。手入れが行き届いています。 (この後、東北自動車を越えるはしがある。対向車来たら、どうしょうって、感じです。)

人来田小学校の裏から入りました。 ナイトハイクなので、最短ルートで登ります。

すれ違うのも大変な細い道ですが、 この看板を見て安心。 (親切な看板に感謝)

登山口は直ぐそば。

熊が出そうと思いましたが、、、 ここで、懐中電灯を手にした下山客を発見!まだ、日の出前なのにびっくり。かるく挨拶をする。  そうすると、もう一人、別の通行人あり! ご挨拶して聞いて見ると、お二人は毎日、この辺を参拝のために歩いていらしゃるとのこと。 先のお一人は、「雪の日も山にあがって参拝しているとか」。思わず脱帽の思いです。 (熊はでないと聞いて安心する)

山腹にある建物内。ここは建物直ぐの左脇を登る(左に逸れるとNG)。ヘッドライトが明るいので、良く見える。Hiliyotのヘッドライトが威力を発揮か。最大光束は1200ルーメンは心強い。  ナイトハイクでは、ラジオがお友達(熊糞ないし、さっき逢った方の情報から熊はでないとわかっていても、音量は大きめ。クマよりイノシシの方が遭遇の可能性は高いし、厄介かな。今日は会いません様に)。

仙台の夜景 (山頂の木々は落葉していますが、どうしても、木や枝が写り込む)

山頂の神社の鳥居 ヘッドライトに照らされて、浮かび上がる感じ。

日の出前の仙台と仙台湾に浮かぶ船の灯り(漁船の漁り火かな) 金華山は見えませんが、「金華サバ」が美味しい季節感となりました。

今日は雲が多く日の出が見れるかな? 山頂はほぼ360°見渡せますが、 木や枝があり、御来光をはっきり見るには厳しロケーションだったかも。 やっぱり、雲が厚く、太陽が見えない(残念)。

山頂からの眺望を楽しむ。 とんがっているこの山は何かな。 (後で、調べます) ここで、新たな登山客さんが来ます。いろいろ教えて頂きありがとうございます。

手前が蕃山のシルエット。 右側から泉ヶ岳、北泉ヶ岳、後白髭山。ここからだと、三峰山とかがあって、船形山は隠れるのかな? 多分、船形山のその奥には、栗駒山もあるはずだけど、見えないです。  尚、ここから、泉ヶ岳を見下ろしている印象あるかも知れませんが、泉ヶ岳の方が高い。 (山頂で出会った方にも、お尋ねしたの分は大丈夫。聞き逃した分はゴメンナサイ。)

福島方面を望む。西吾妻山や一切経山が遠くに見えている様な気がします(雲のなかか)。手前は、茂庭の山々。

日の出を迎えて、明るくなった山頂の神社。

蔵王山です。山頂に、雪が見える。 奥に熊野岳があって、手前が御釜や蔵王エコーラインなんでしょうね。

蔵王の拡大。左側が刈田岳て、御釜展望台がある方。右側が名号峰に続く方かな。

蔵王拡大。山頂からの眺めとは、やや違う。WBをいじると、雰囲気が変わる。こっちの方が冬山ぽいかな。

右から、屏風岳、水引入道、不忘山。懐かしい。

奥の右から、屏風岳、水引入道、不忘山でした。

左側が蔵王で、雁戸山が右側のはずてすが切れてるかな。 笹谷峠の山も良いですよね。

大東岳を撮りたかったんですが、木が写りこんでしまう。 手前が茂庭団地で、その裏が蕃山で、その遠くに、秋保地区で、一番奥に大東岳が見える。

茂庭団地(手前)と蕃山と更に奥に、山々。

ヤマツツジ

モミジ

ヤマツツジ(西斜面に、結構咲いてました)

手前が蕃山で、奥は後白髭山(船形山の山頂が見えるような気もする)。

泉ヶ岳と北泉ヶ岳(ちょっと、アップ)

シラタマギクかな。沢山咲いてましたよ。

山頂の鳥居(朝)、そろそろお別れ。

山頂の神社に、別れを告げる。

下り坂で、鎖場。

落葉が進んだ木々の中に、紅葉あり。奥に太平洋が広がる。

ムラサキシキブ(売れ残り?)

仙台市街地と奥が仙台湾、水平線の彼方は太平洋が広がる。

岩の多い登山道を下る。 登りは真っ暗で分からなかった。

紅葉。山頂は落葉が進んでいました。

中腹のお堂(神楽の舞台かな。立派です)

杉がうっそうと茂ってます。歴史を感じます。

厳格な趣。

歴史(1189年からの歴史って、凄いです。)

登山口から人来田小学校までの道で見かけたベンチ。すごく良い感じ。手入れが行き届いています。 (この後、東北自動車を越えるはしがある。対向車来たら、どうしょうって、感じです。)

この活動日記で通ったコース

太白山 往復コース

  • 55分
  • 1.4 km
  • 211 m
体力度
1