平標山・仙ノ倉山

2021.11.13(土) 日帰り

いいところだとわかっていたから大切に登りたい。 アルプスの少女ハイジが住んでそうな平標の家まで、スキップしながら稜線を歩く。 ぐんま県境稜線トレイルが東から西へ通る、いつか歩いてみたいものだ。

トイレは冬期閉鎖、苗場スキー場方面3キロ先に公衆トイレがある

トイレは冬期閉鎖、苗場スキー場方面3キロ先に公衆トイレがある

トイレは冬期閉鎖、苗場スキー場方面3キロ先に公衆トイレがある

おはようございます

おはようございます

おはようございます

わかりやすい

わかりやすい

わかりやすい

朝陽

朝陽

登り始めると暑いので長袖シャツになる

登り始めると暑いので長袖シャツになる

登り始めると暑いので長袖シャツになる

きつい登りを抜ける

きつい登りを抜ける

きつい登りを抜ける

霜

嫌いじゃない

嫌いじゃない

嫌いじゃない

一瞬だけブロッケン現象

一瞬だけブロッケン現象

一瞬だけブロッケン現象

苗場山はどれだ

苗場山はどれだ

苗場山はどれだ

平標山はガスが掛かる

平標山はガスが掛かる

平標山はガスが掛かる

晴れたり

晴れたり

晴れたり

山頂は雲の中

山頂は雲の中

山頂は雲の中

取り敢えず仙ノ倉山へ

取り敢えず仙ノ倉山へ

取り敢えず仙ノ倉山へ

寒さと空腹で凍えながらティータイム

寒さと空腹で凍えながらティータイム

寒さと空腹で凍えながらティータイム

東芝ランプ、光らない

東芝ランプ、光らない

東芝ランプ、光らない

風に乗って雲が過ぎる

風に乗って雲が過ぎる

風に乗って雲が過ぎる

もう少し

もう少し

もう少し

雲海大瀑布

雲海大瀑布

雲海大瀑布

登頂

登頂

登頂

来た道

来た道

来た道

スカイツリーも

スカイツリーも

スカイツリーも

三角点

三角点

三角点

奥が谷川岳、手前が万太郎山。
見えると行けそうだと思う。

奥が谷川岳、手前が万太郎山。 見えると行けそうだと思う。

奥が谷川岳、手前が万太郎山。 見えると行けそうだと思う。

帰ります

帰ります

帰ります

冬はそこまで来ている

冬はそこまで来ている

冬はそこまで来ている

気持ちいい

気持ちいい

気持ちいい

大きな動物の背中のような

大きな動物の背中のような

大きな動物の背中のような

平標山が晴れています

平標山が晴れています

平標山が晴れています

頂上は満員だったので下ります

頂上は満員だったので下ります

頂上は満員だったので下ります

風のないところはポカポカ

風のないところはポカポカ

風のないところはポカポカ

ずっと行ける
あの山のその先の山

ずっと行ける あの山のその先の山

ずっと行ける あの山のその先の山

お腹すいて

お腹すいて

お腹すいて

満腹になる

満腹になる

満腹になる

ハイジ目線で

ハイジ目線で

ハイジ目線で

やんのか⁉️

やんのか⁉️

やんのか⁉️

水場

水場

水場

下りました

下りました

下りました

お地蔵さん?

お地蔵さん?

お地蔵さん?

快適な林道

快適な林道

快適な林道

左側に登ると道じゃ無い

左側に登ると道じゃ無い

左側に登ると道じゃ無い

熊を探してみたけど居ない

熊を探してみたけど居ない

熊を探してみたけど居ない

お疲れ山でした。

お疲れ山でした。

お疲れ山でした。

トイレは冬期閉鎖、苗場スキー場方面3キロ先に公衆トイレがある

おはようございます

わかりやすい

朝陽

登り始めると暑いので長袖シャツになる

きつい登りを抜ける

嫌いじゃない

一瞬だけブロッケン現象

苗場山はどれだ

平標山はガスが掛かる

晴れたり

山頂は雲の中

取り敢えず仙ノ倉山へ

寒さと空腹で凍えながらティータイム

東芝ランプ、光らない

風に乗って雲が過ぎる

もう少し

雲海大瀑布

登頂

来た道

スカイツリーも

三角点

奥が谷川岳、手前が万太郎山。 見えると行けそうだと思う。

帰ります

冬はそこまで来ている

気持ちいい

大きな動物の背中のような

平標山が晴れています

頂上は満員だったので下ります

風のないところはポカポカ

ずっと行ける あの山のその先の山

お腹すいて

満腹になる

ハイジ目線で

やんのか⁉️

水場

下りました

お地蔵さん?

快適な林道

左側に登ると道じゃ無い

熊を探してみたけど居ない

お疲れ山でした。

この活動日記で通ったコース

平標山登山口には駐車場とトイレが整備されている。公共交通期間の場合は、越後湯沢駅からバス便が出ているので利用しよう。松手山を経由するコースは、しばらく樹林帯が続く。松手山を過ぎ、平標山の手前に差し掛かると森林限界を超えて開放的な稜線歩きが楽しめる。この先の登山道は木道が整備された区間が続き、非常に歩きやすい。仙ノ倉山に至るまで、この開放的な稜線は続く。下山は、再び平標山に戻り、ここから平標山之家方面に降りていき、平標新道を経由して登山口に戻る。