南尖峰・天狗岳・東ノ冠岳・西ノ冠岳

2021.11.03(水) 日帰り

四国登山第9回は再び石鎚山。土小屋から東稜ルートで南尖鋒、天狗岳、東ノ冠岳、西ノ冠岳まで。 東稜ルートは難コースという情報が多いので心配でしたが、天気も最高で、気持ちよく登れました。 東ノ冠岳、西ノ冠岳は二ノ森への縦走路から山頂へひたすら笹こぎで。 YAMAPのインソール(ベーシック)を初めて装着してみましたが、いつも下山時に感じる膝の痛みはほとんど感じませんでした。不思議です。

まずは参拝

まずは参拝

まずは参拝

快晴の中くっきりと山頂が

快晴の中くっきりと山頂が

快晴の中くっきりと山頂が

第3ベンチ、東稜ルート入口は看板の反対側

第3ベンチ、東稜ルート入口は看板の反対側

第3ベンチ、東稜ルート入口は看板の反対側

東稜ルート入口 いざ出発

東稜ルート入口 いざ出発

東稜ルート入口 いざ出発

おなじみの看板

おなじみの看板

おなじみの看板

全貌が見えてきました

全貌が見えてきました

全貌が見えてきました

笹の滝上り

笹の滝上り

笹の滝上り

これ登れるのかな

これ登れるのかな

これ登れるのかな

笹の滝を上から見ると

笹の滝を上から見ると

笹の滝を上から見ると

岩場にとりつきます

岩場にとりつきます

岩場にとりつきます

南尖鋒山頂着1982m

南尖鋒山頂着1982m

南尖鋒山頂着1982m

二ノ森

二ノ森

二ノ森

西ノ冠岳

西ノ冠岳

西ノ冠岳

天狗岳と弥山

天狗岳と弥山

天狗岳と弥山

天狗岳到着 後ろが南尖鋒

天狗岳到着 後ろが南尖鋒

天狗岳到着 後ろが南尖鋒

弥山より天狗岳

弥山より天狗岳

弥山より天狗岳

二の森分岐

二の森分岐

二の森分岐

東ノ冠岳は笹原を直登

東ノ冠岳は笹原を直登

東ノ冠岳は笹原を直登

東ノ冠岳山頂 新しい看板

東ノ冠岳山頂 新しい看板

東ノ冠岳山頂 新しい看板

山頂からは瓶ヶ森が見えます

山頂からは瓶ヶ森が見えます

山頂からは瓶ヶ森が見えます

石鎚山三等三角点1920.94

石鎚山三等三角点1920.94

石鎚山三等三角点1920.94

わずかに残る紅葉

わずかに残る紅葉

わずかに残る紅葉

西ノ冠岳へ縦走

西ノ冠岳へ縦走

西ノ冠岳へ縦走

縦走路の途中から山頂

縦走路の途中から山頂

縦走路の途中から山頂

西ノ冠岳山頂1894m

西ノ冠岳山頂1894m

西ノ冠岳山頂1894m

西ノ冠岳から石鎚山

西ノ冠岳から石鎚山

西ノ冠岳から石鎚山

無事下山、土小屋は混雑

無事下山、土小屋は混雑

無事下山、土小屋は混雑

まずは参拝

快晴の中くっきりと山頂が

第3ベンチ、東稜ルート入口は看板の反対側

東稜ルート入口 いざ出発

おなじみの看板

全貌が見えてきました

笹の滝上り

これ登れるのかな

笹の滝を上から見ると

岩場にとりつきます

南尖鋒山頂着1982m

二ノ森

西ノ冠岳

天狗岳と弥山

天狗岳到着 後ろが南尖鋒

弥山より天狗岳

二の森分岐

東ノ冠岳は笹原を直登

東ノ冠岳山頂 新しい看板

山頂からは瓶ヶ森が見えます

石鎚山三等三角点1920.94

わずかに残る紅葉

西ノ冠岳へ縦走

縦走路の途中から山頂

西ノ冠岳山頂1894m

西ノ冠岳から石鎚山

無事下山、土小屋は混雑

この活動日記で通ったコース

石鎚山 土小屋コース

  • 初級
  • 4時間33分
  • 8.6 km
  • 679 m
体力度
2

数ある石鎚登山コースのなかで、土小屋コースがもっとも手軽で花にも恵まれ人気を集めている。土小屋まではバスでアクセスが可能なほか、広い駐車場も整備されている。ニノ鎖下で成就方面からの表参道と合流するまでは、木道の整備された歩きやすい登山道が続く。ニノ鎖から上は、鎖場と巻道の分岐となっており、技術に自信がなければ安全な巻道を使おう。