砥石郷山・恐羅漢山・旧羅漢山・十方山・奥三ツ倉・前三ツ倉・丸子頭・彦八の頭・彦八・内黒山・サバノ頭・中山

2021.10.25(月) 日帰り

有給消化の時期が来たので中国山地の最高峰廻りをしてきました。 初日は前日から車中泊して島根・広島の最高峰・「恐羅漢山」と周辺の山塊を登ってきました。 周回コース周辺には13ピークありルートの無い焼杉山が破線のルートで進めそうでしたが、藪漕ぎになりそうだったので諦めて何とか12ピーク廻る事にしました。 今回の中で一番気になっていた山名の「サバノ頭」ですが、まずまずの藪漕ぎをして何とか到達出来ました。 最後に残った中山もどうしようか悩みましたが、時間に余裕が有ったので登ってみました。 車は牛小屋キャンプ場横の広い駐車場に停めて砥石郷山から反時計周りで周回するルートです。 この日は前日の天気予報では晴れの予報でしたが、朝からどんよりしていて夕方まで晴れ間が出て来ませんでした。 晴れると思って上着を持ってこなかったのでかなり寒かったです。 メインの周回ルートはどの山も整備されていて歩き易く、危険な場所は有りませんでした。 砥石郷山・恐羅漢山・旧羅漢山と廻り一旦水越峠方向に下山して再度、十方山に登ります。 そこからはあまり起伏の無い道が続き各ピークを越えて内黒峠まで下ります。 そこからも整備された道が続いていてすぐに内黒山に到着します。 ここから三段峡方向に進むと分岐がありピンクテープで通行止めされている作業道を進むと、サバノ頭の尾根取り付きのテープが出てくるのでそこから藪漕ぎして頂上を目指します。 長くても腰丈の笹薮で、テープが何箇所もあるので迷う事は無いと思います。 最後の中山は一旦駐車場まで戻り、管理棟の奥から電気柵を越えて遊歩道を進んで行き、途中から尾根方向の道になりそのまま進むと到着しました。 この辺一帯はトレランのコースになっているみたいでかなり歩き易かったです。 今日は寒くて体が冷えたので早くホテルに帰って速く風呂に入りたいです。

キャンプ場近くで車中泊して、日が昇ってから駐車場に移動しました。

キャンプ場近くで車中泊して、日が昇ってから駐車場に移動しました。

キャンプ場近くで車中泊して、日が昇ってから駐車場に移動しました。

ここから奥はキャンプ場利用の方の駐車場みたいです。

ここから奥はキャンプ場利用の方の駐車場みたいです。

ここから奥はキャンプ場利用の方の駐車場みたいです。

登山道はここを左です。

登山道はここを左です。

登山道はここを左です。

分岐していますが右に進みました。

分岐していますが右に進みました。

分岐していますが右に進みました。

案内板です。

案内板です。

案内板です。

薄暗い中登山道を進みます。

薄暗い中登山道を進みます。

薄暗い中登山道を進みます。

登山道は綺麗に刈り払われていて歩き易いです。

登山道は綺麗に刈り払われていて歩き易いです。

登山道は綺麗に刈り払われていて歩き易いです。

分岐が見えてきました。

分岐が見えてきました。

分岐が見えてきました。

先に砥石郷山を目指します。

先に砥石郷山を目指します。

先に砥石郷山を目指します。

ここで分岐になりました。

砥石郷山は右になります。

ここで分岐になりました。 砥石郷山は右になります。

ここで分岐になりました。 砥石郷山は右になります。

ここも同様に歩き易いです。

ここも同様に歩き易いです。

ここも同様に歩き易いです。

P1166に到着。

P1166に到着。

P1166に到着。

ここから緩やかな登りです。

ここから緩やかな登りです。

ここから緩やかな登りです。

頂上です。

頂上です。

頂上です。

砥石郷山 1177m

砥石郷山 1177m

砥石郷山 1177m

三角点です。

三角点です。

三角点です。

二等三角点

点名 砥石山

二等三角点 点名 砥石山

二等三角点 点名 砥石山

分岐まで戻ります。

分岐まで戻ります。

分岐まで戻ります。

P1166から恐羅漢山を眺めます。

P1166から恐羅漢山を眺めます。

P1166から恐羅漢山を眺めます。

分岐まで戻りました。

分岐まで戻りました。

分岐まで戻りました。

ここからも緩やかな登りです。

ここからも緩やかな登りです。

ここからも緩やかな登りです。

早手のキビレに到着。

早手のキビレに到着。

早手のキビレに到着。

ここで別ルートと合流です。

ここで別ルートと合流です。

ここで別ルートと合流です。

山頂までもうすぐです。

山頂までもうすぐです。

山頂までもうすぐです。

今日は晴れの予報でしたが、朝はどんよりしていました。

今日は晴れの予報でしたが、朝はどんよりしていました。

今日は晴れの予報でしたが、朝はどんよりしていました。

山頂手前の分岐です。

山頂手前の分岐です。

山頂手前の分岐です。

現在地は台所原別れの様です。

現在地は台所原別れの様です。

現在地は台所原別れの様です。

頂上に着きました。

頂上に着きました。

頂上に着きました。

恐羅漢山 1346m

恐羅漢山 1346m

恐羅漢山 1346m

三等三角点

点名 羅漢

三等三角点 点名 羅漢

三等三角点 点名 羅漢

この岩の上に登ってみます。

この岩の上に登ってみます。

この岩の上に登ってみます。

今日は微妙ですが、快晴だとかなり良い景色だと思います。

今日は微妙ですが、快晴だとかなり良い景色だと思います。

今日は微妙ですが、快晴だとかなり良い景色だと思います。

次は旧羅漢山を目指します。

次は旧羅漢山を目指します。

次は旧羅漢山を目指します。

この辺は大岩が多いです。

この辺は大岩が多いです。

この辺は大岩が多いです。

これは彫られたものでしょうか?

これは彫られたものでしょうか?

これは彫られたものでしょうか?

ここからも快適な道が続きます。

ここからも快適な道が続きます。

ここからも快適な道が続きます。

この辺は少し足元が悪くつまづきやすいです。

この辺は少し足元が悪くつまづきやすいです。

この辺は少し足元が悪くつまづきやすいです。

頂上に到着。

頂上に到着。

頂上に到着。

旧羅漢山 1334m

旧羅漢山 1334m

旧羅漢山 1334m

山頂からも分岐しています。

山頂からも分岐しています。

山頂からも分岐しています。

見るからに不安定そうな梯子を登ってみます。

見るからに不安定そうな梯子を登ってみます。

見るからに不安定そうな梯子を登ってみます。

ここも展望が良いです。

ここも展望が良いです。

ここも展望が良いです。

ここから一旦下山します。

ここから一旦下山します。

ここから一旦下山します。

次に向かうのはあの山です。

次に向かうのはあの山です。

次に向かうのはあの山です。

緩やかに下っていきます。

緩やかに下っていきます。

緩やかに下っていきます。

この辺がP1271です。

この辺がP1271です。

この辺がP1271です。

破線のルートで焼杉山へ行けそうですが、藪が多いのでパスして次に進みます。

破線のルートで焼杉山へ行けそうですが、藪が多いのでパスして次に進みます。

破線のルートで焼杉山へ行けそうですが、藪が多いのでパスして次に進みます。

ここから水越峠に向かって下りになります。

ここから水越峠に向かって下りになります。

ここから水越峠に向かって下りになります。

急な場所にはロープがありました。

急な場所にはロープがありました。

急な場所にはロープがありました。

林道まで下りました。

林道まで下りました。

林道まで下りました。

ここにも案内があります。

ここにも案内があります。

ここにも案内があります。

林道を下っていきます。

林道を下っていきます。

林道を下っていきます。

ここが十方山登山口です。

左に進むと沢ルートだと思いますが、直進して尾根ルートで登ります。

ここが十方山登山口です。 左に進むと沢ルートだと思いますが、直進して尾根ルートで登ります。

ここが十方山登山口です。 左に進むと沢ルートだと思いますが、直進して尾根ルートで登ります。

案内板の下にも尾根ルートの案内がありました。

案内板の下にも尾根ルートの案内がありました。

案内板の下にも尾根ルートの案内がありました。

ここも勾配はきつくありません。

ここも勾配はきつくありません。

ここも勾配はきつくありません。

倒木あり。

倒木あり。

倒木あり。

ここで沢ルートと合流します。

ここで沢ルートと合流します。

ここで沢ルートと合流します。

この辺りからガスがかかってきました。

風も強くかなり寒いです。

この辺りからガスがかかってきました。 風も強くかなり寒いです。

この辺りからガスがかかってきました。 風も強くかなり寒いです。

頂上です。

頂上です。

頂上です。

十方山 1318.9m

十方山 1318.9m

十方山 1318.9m

二等三角点

点名 十方山

二等三角点 点名 十方山

二等三角点 点名 十方山

ここの頂上も分岐しています。

次は内黒峠方向に進みます。

ここの頂上も分岐しています。 次は内黒峠方向に進みます。

ここの頂上も分岐しています。 次は内黒峠方向に進みます。

ここの道も明瞭で歩き易いです。

ここの道も明瞭で歩き易いです。

ここの道も明瞭で歩き易いです。

V字の谷になっています。

V字の谷になっています。

V字の谷になっています。

登りになりました。

登りになりました。

登りになりました。

この岩が頂上の目印です。

この岩が頂上の目印です。

この岩が頂上の目印です。

奥三ツ倉 1322m

奥三ツ倉 1322m

奥三ツ倉 1322m

ここから一旦下りです。

ここから一旦下りです。

ここから一旦下りです。

再度登りになりました。

再度登りになりました。

再度登りになりました。

ここで分岐になりました。

ピークは右に進みます。

ここで分岐になりました。 ピークは右に進みます。

ここで分岐になりました。 ピークは右に進みます。

山頂銘板が見えてきました。

山頂銘板が見えてきました。

山頂銘板が見えてきました。

前三ツ倉 1312m

さっきの分岐まで戻ります。

前三ツ倉 1312m さっきの分岐まで戻ります。

前三ツ倉 1312m さっきの分岐まで戻ります。

ここから奥に進みます。

ここから奥に進みます。

ここから奥に進みます。

ここで分岐になりました。

ここで分岐になりました。

ここで分岐になりました。

案内があるので左に進みました。

案内があるので左に進みました。

案内があるので左に進みました。

頂上まではすぐです。

頂上まではすぐです。

頂上まではすぐです。

頂上です。

頂上です。

頂上です。

丸子頭 1236m

丸子頭 1236m

丸子頭 1236m

四等三角点

点名 丸子頭

四等三角点 点名 丸子頭

四等三角点 点名 丸子頭

分岐まで戻りました。

ここを左に進んで行きます。

分岐まで戻りました。 ここを左に進んで行きます。

分岐まで戻りました。 ここを左に進んで行きます。

ここにも分岐が有ります。

ここにも分岐が有ります。

ここにも分岐が有ります。

ここも内黒峠方向に進みます。

ここも内黒峠方向に進みます。

ここも内黒峠方向に進みます。

あれが彦八の頭でしょうか?

あれが彦八の頭でしょうか?

あれが彦八の頭でしょうか?

ここからも緩やかなアップダウンが続きます。

ここからも緩やかなアップダウンが続きます。

ここからも緩やかなアップダウンが続きます。

頂上です。

頂上です。

頂上です。

彦八の頭 1151m

彦八の頭 1151m

彦八の頭 1151m

三等三角点

点名 彦八

三等三角点 点名 彦八

三等三角点 点名 彦八

ここからも同様の道が続きます。

ここからも同様の道が続きます。

ここからも同様の道が続きます。

頂上が見えてきました。

頂上が見えてきました。

頂上が見えてきました。

彦八 1166.

彦八 1166.

彦八 1166.

ここからは峠に向かって下って行きます。

ここからは峠に向かって下って行きます。

ここからは峠に向かって下って行きます。

内黒峠に到着です。

傍には石碑があります。

内黒峠に到着です。 傍には石碑があります。

内黒峠に到着です。 傍には石碑があります。

ここから内黒山に向かいます。

ここから内黒山に向かいます。

ここから内黒山に向かいます。

ここの道も歩き易かったです。

ここの道も歩き易かったです。

ここの道も歩き易かったです。

標識が見えてきました。

標識が見えてきました。

標識が見えてきました。

ピークこの奥みたいです。

ピークこの奥みたいです。

ピークこの奥みたいです。

あの林まで進みます。

あの林まで進みます。

あの林まで進みます。

内黒山 1082m

標識まで戻り三段峡方向に進みます。

内黒山 1082m 標識まで戻り三段峡方向に進みます。

内黒山 1082m 標識まで戻り三段峡方向に進みます。

ここで分岐ですが傍に朽ちた案内が置いてありました。

ここで分岐ですが傍に朽ちた案内が置いてありました。

ここで分岐ですが傍に朽ちた案内が置いてありました。

案内から逸れて奥の道を進んで行き三角点を見に行きます。

案内から逸れて奥の道を進んで行き三角点を見に行きます。

案内から逸れて奥の道を進んで行き三角点を見に行きます。

三角点が有りました。

三角点が有りました。

三角点が有りました。

三等三角点 1050.2m

点名 宮里

三等三角点 1050.2m 点名 宮里

三等三角点 1050.2m 点名 宮里

ここには雨量観測中継所がありました。

ここには雨量観測中継所がありました。

ここには雨量観測中継所がありました。

分岐まで戻り奥に進みます。

分岐まで戻り奥に進みます。

分岐まで戻り奥に進みます。

ここでテープを越えて左の作業道を進みます。

ここでテープを越えて左の作業道を進みます。

ここでテープを越えて左の作業道を進みます。

この作業道も歩き易いです。

この作業道も歩き易いです。

この作業道も歩き易いです。

ここで別の作業道と合流です。

ここを右に進みます。

ここで別の作業道と合流です。 ここを右に進みます。

ここで別の作業道と合流です。 ここを右に進みます。

少し藪っぽくなりました。

少し藪っぽくなりました。

少し藪っぽくなりました。

あれがサバノ頭だと思います。

あれがサバノ頭だと思います。

あれがサバノ頭だと思います。

ここで左にテープが見えます。

ここで左にテープが見えます。

ここで左にテープが見えます。

ここから尾根に取り付きます。

ここから尾根に取り付きます。

ここから尾根に取り付きます。

この辺はまだ藪が少ないです。

この辺はまだ藪が少ないです。

この辺はまだ藪が少ないです。

膝丈の笹薮になりました。

膝丈の笹薮になりました。

膝丈の笹薮になりました。

テープを追いかけて進みます。

テープを追いかけて進みます。

テープを追いかけて進みます。

たまに杭もありました。

たまに杭もありました。

たまに杭もありました。

踏み跡は有るような無いような感じです。

踏み跡は有るような無いような感じです。

踏み跡は有るような無いような感じです。

あのテープが頂上です。

あのテープが頂上です。

あのテープが頂上です。

サバノ頭 1073m

サバノ頭 1073m

サバノ頭 1073m

四等三角点

点名 鯖ノ頭

四等三角点 点名 鯖ノ頭

四等三角点 点名 鯖ノ頭

作業道に戻ります。

作業道に戻ります。

作業道に戻ります。

山頂付近は大岩が有りました。

山頂付近は大岩が有りました。

山頂付近は大岩が有りました。

来る時は気がつきませんでしたが、このテープから作業道が見えるので左に進みます。

来る時は気がつきませんでしたが、このテープから作業道が見えるので左に進みます。

来る時は気がつきませんでしたが、このテープから作業道が見えるので左に進みます。

すぐに作業道に合流です。

すぐに作業道に合流です。

すぐに作業道に合流です。

作業道分岐まで戻りました。

ここは左から来ましたが、帰りは真っ直ぐ進みます。

作業道分岐まで戻りました。 ここは左から来ましたが、帰りは真っ直ぐ進みます。

作業道分岐まで戻りました。 ここは左から来ましたが、帰りは真っ直ぐ進みます。

こっちは少し荒れていました。

こっちは少し荒れていました。

こっちは少し荒れていました。

ここで別の作業道に合流です。

左に進み峠を目指します。

ここで別の作業道に合流です。 左に進み峠を目指します。

ここで別の作業道に合流です。 左に進み峠を目指します。

この林道はチェーンで施錠されていました。

この林道はチェーンで施錠されていました。

この林道はチェーンで施錠されていました。

内黒峠を下っていきます。

内黒峠を下っていきます。

内黒峠を下っていきます。

ここから右に進みます。

ここから右に進みます。

ここから右に進みます。

車道が近づいてきました。

車道が近づいてきました。

車道が近づいてきました。

車道に合流。

車道に合流。

車道に合流。

ここを右に進みます。

ここを右に進みます。

ここを右に進みます。

廃屋の前を通り過ぎます。

廃屋の前を通り過ぎます。

廃屋の前を通り過ぎます。

お墓の裏を進んで行きます。

お墓の裏を進んで行きます。

お墓の裏を進んで行きます。

ここでまた車道に合流です。

この分岐を右に進み駐車場方向に進みます。

ここでまた車道に合流です。 この分岐を右に進み駐車場方向に進みます。

ここでまた車道に合流です。 この分岐を右に進み駐車場方向に進みます。

駐車場まで戻りました。

駐車場まで戻りました。

駐車場まで戻りました。

最後に中山を見て帰ります。

最後に中山を見て帰ります。

最後に中山を見て帰ります。

管理等の右の道を置くまで進みます。

管理等の右の道を置くまで進みます。

管理等の右の道を置くまで進みます。

電気柵を越えると案内がありました。

電気柵を越えると案内がありました。

電気柵を越えると案内がありました。

ここは遊歩道みたいな感じです。

ここは遊歩道みたいな感じです。

ここは遊歩道みたいな感じです。

途中に何箇所か分岐が有りました。

途中に何箇所か分岐が有りました。

途中に何箇所か分岐が有りました。

この四阿から尾根に取り付きます。

この四阿から尾根に取り付きます。

この四阿から尾根に取り付きます。

テープがあるのでそれを追いかけます。

テープがあるのでそれを追いかけます。

テープがあるのでそれを追いかけます。

少し急な登りになりますが、道は明瞭です。

少し急な登りになりますが、道は明瞭です。

少し急な登りになりますが、道は明瞭です。

尾根に乗ると案内がありました。

尾根に乗ると案内がありました。

尾根に乗ると案内がありました。

ほぼ水平尾根ですが中山手前でアップダウンが有りました。

ほぼ水平尾根ですが中山手前でアップダウンが有りました。

ほぼ水平尾根ですが中山手前でアップダウンが有りました。

鞍部。

鞍部。

鞍部。

頂上が見えてきました。

頂上が見えてきました。

頂上が見えてきました。

中山 970.1m

中山 970.1m

中山 970.1m

四等三角点

点名 林ヶ丘

四等三角点 点名 林ヶ丘

四等三角点 点名 林ヶ丘

サバノ頭にもあった小さなプレートがここにも設置されていました。

サバノ頭にもあった小さなプレートがここにも設置されていました。

サバノ頭にもあった小さなプレートがここにも設置されていました。

駐車場まで戻ります。

駐車場まで戻ります。

駐車場まで戻ります。

電気柵は開閉出来る様になっています。

電気柵は開閉出来る様になっています。

電気柵は開閉出来る様になっています。

最後の最後で晴れ間が見えてきました。

最後の最後で晴れ間が見えてきました。

最後の最後で晴れ間が見えてきました。

車に到着。

車に到着。

車に到着。

キャンプ場近くで車中泊して、日が昇ってから駐車場に移動しました。

ここから奥はキャンプ場利用の方の駐車場みたいです。

登山道はここを左です。

分岐していますが右に進みました。

案内板です。

薄暗い中登山道を進みます。

登山道は綺麗に刈り払われていて歩き易いです。

分岐が見えてきました。

先に砥石郷山を目指します。

ここで分岐になりました。 砥石郷山は右になります。

ここも同様に歩き易いです。

P1166に到着。

ここから緩やかな登りです。

頂上です。

砥石郷山 1177m

三角点です。

二等三角点 点名 砥石山

分岐まで戻ります。

P1166から恐羅漢山を眺めます。

分岐まで戻りました。

ここからも緩やかな登りです。

早手のキビレに到着。

ここで別ルートと合流です。

山頂までもうすぐです。

今日は晴れの予報でしたが、朝はどんよりしていました。

山頂手前の分岐です。

現在地は台所原別れの様です。

頂上に着きました。

恐羅漢山 1346m

三等三角点 点名 羅漢

この岩の上に登ってみます。

今日は微妙ですが、快晴だとかなり良い景色だと思います。

次は旧羅漢山を目指します。

この辺は大岩が多いです。

これは彫られたものでしょうか?

ここからも快適な道が続きます。

この辺は少し足元が悪くつまづきやすいです。

頂上に到着。

旧羅漢山 1334m

山頂からも分岐しています。

見るからに不安定そうな梯子を登ってみます。

ここも展望が良いです。

ここから一旦下山します。

次に向かうのはあの山です。

緩やかに下っていきます。

この辺がP1271です。