石部神社から6座周回~竜ヶ岳

2021.10.23(土) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
9 時間 43
休憩時間
1 時間 23
距離
17.8 km
上り / 下り
2059 / 1877 m
1 32
42
1 12
20
2 19
1 21
55
31

活動詳細

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日曜は予定があり山登り行けない。土曜は風は強いが晴天予報なので登りたい。 晴天なら久しぶりに眺望がいい山へ登りたい。原点に返って自宅から一番近い山・竜ヶ岳へ登ろう。 竜ヶ岳なら前から気になっている尾根があるのでそこから登る。大日向と大鉢山は未踏なので登頂したい。 太尾は以前登ったはずだが、気づいたら通り過ぎてた山頂なので再訪しよう。 下山を砂山近くにして自転車デポったら砂山も行ける。と考えてたら6座周回になった。 今日のペースなら石部神社から3時間強で竜ヶ岳山頂に行けそうなので、駐車場難民になったら使えそうな気がする。(一部倒木だらけで歩きにくい) 思っていたより時間がかかり下山は日没後になってしまった。 YAMAP見たら累積標高が2000mオーバー。そりゃ時間かかるわ。 時間かかった分、しっかり歩け行きたいところは全部回った。紅葉には早かったけど満足度が高い山登りでした。 07:27 石部神社 09:03 大日向⛰️ 09:09 遠足尾根・新道大日向分岐 09:22 遠足尾根・大鉢山分岐 09:51 大鉢山⛰️ 10:29 遠足尾根・大鉢山分岐 10:39 ヤセ尾根ガレ 11:05 遠足尾根・裏道分岐 11:09 クラ⛰️ 11:19 治田峠分岐 11:31 P1053 11:40 竜ヶ岳⛰️ 13:15 P962 (太尾) 13:47 白谷越 14:04 太尾最高点 P770⛰️ 15:32 石榑峠 15:48 小峠 16:09 砂山最高点 16:19 砂山奥展望台 16:29 砂山山頂⛰️ 16:38 砂山尾根道降り口 16:43 水晶橋降り口 16:47 登竜荘・水晶分岐 16:54 水晶橋降り口 16:59 砂山 鉱山跡 17:10 酷道421(旧道)

竜ヶ岳 両ヶ池から竜ヶ岳
いい天気☀️
両ヶ池から竜ヶ岳 いい天気☀️
竜ヶ岳 青い道路案内に向かって降りてきてる尾根から登りたい
青い道路案内に向かって降りてきてる尾根から登りたい
竜ヶ岳 自宅から10分くらい
原付を駐輪してスタート
自宅から10分くらい 原付を駐輪してスタート
竜ヶ岳 石部神社から登ります
石部神社から登ります
竜ヶ岳 鳥居の奥へ続く長い参道
参道脇には大きなスギが何本もありました
知らなかった
鳥居の奥へ続く長い参道 参道脇には大きなスギが何本もありました 知らなかった
竜ヶ岳 本殿に登山の安全をお願いしました
本殿に登山の安全をお願いしました
竜ヶ岳 本殿左から裏の尾根へ取り付きます
本殿左から裏の尾根へ取り付きます
竜ヶ岳 踏み跡充分
歩きやすい
踏み跡充分 歩きやすい
竜ヶ岳 急登
この斜面の先は崖のような急斜面
左方に奥へ続く尾根があった
急登 この斜面の先は崖のような急斜面 左方に奥へ続く尾根があった
竜ヶ岳 急登
急登
竜ヶ岳 急登
急登
竜ヶ岳 立派な桐の木
立派な桐の木
竜ヶ岳 きのこ🍄
きのこ🍄
竜ヶ岳 トリカブト
トリカブト
竜ヶ岳 倒木だらけゾーンに突入
歩きにくい
倒木だらけゾーンに突入 歩きにくい
竜ヶ岳 このアングルで釈迦ヶ岳と奥の御在所岳見るのは初めて
このアングルで釈迦ヶ岳と奥の御在所岳見るのは初めて
竜ヶ岳 倒木だらけ+シダ
倒木だらけ+シダ
竜ヶ岳 スギ林へ抜けた
スギ林へ抜けた
竜ヶ岳 石榑南が連発
石榑南が連発
竜ヶ岳 ここを登ると
ここを登ると
竜ヶ岳 一座目
大日向の山頂
一座目 大日向の山頂
竜ヶ岳 竜ヶ岳以外で三角点はここだけ
竜ヶ岳以外で三角点はここだけ
竜ヶ岳 山頂域は眺望ほぼ無し
山頂域は眺望ほぼ無し
竜ヶ岳 木の隙間から北勢町かな
木の隙間から北勢町かな
竜ヶ岳 オモト
オモト
竜ヶ岳 トリカブト
トリカブト
竜ヶ岳 遠足尾根に合流
いきなり2人×2組と出会った
最近は誰にも会わない山登りを続けていたので竜ヶ岳の人気を実感
遠足尾根に合流 いきなり2人×2組と出会った 最近は誰にも会わない山登りを続けていたので竜ヶ岳の人気を実感
竜ヶ岳 日向山(大日向)までなら踏み跡はあります
日向山(大日向)までなら踏み跡はあります
竜ヶ岳 しっかり整備されてました
しっかり整備されてました
竜ヶ岳 馬酔木のトンネル
馬酔木のトンネル
竜ヶ岳 大鉢山へ向かいます
大鉢山へ向かいます
竜ヶ岳 ザック💺はデポ
身軽になったのでがんがん降って行きました
ザック💺はデポ 身軽になったのでがんがん降って行きました
竜ヶ岳 落ち葉いっぱい
落ち葉いっぱい
竜ヶ岳 トラバース
トラバース
竜ヶ岳 後で登るピーク
後で登るピーク
竜ヶ岳 落ち葉で滑る急降
落ち葉で滑る急降
竜ヶ岳 シキミ
シキミ
竜ヶ岳 セントレア見えてる
タイは11月から日本人の入国隔離不要になる
帰国時の隔離が無くなれば海外旅行行けるようになるかな
なって欲しいなぁ
セントレア見えてる タイは11月から日本人の入国隔離不要になる 帰国時の隔離が無くなれば海外旅行行けるようになるかな なって欲しいなぁ
竜ヶ岳 斜面を降り続けると突然登りが現れる。
この丘は何だ?って思うくらい小さなピーク
ここを登ると
斜面を降り続けると突然登りが現れる。 この丘は何だ?って思うくらい小さなピーク ここを登ると
竜ヶ岳 2座目
大鉢山の山頂
2座目 大鉢山の山頂
竜ヶ岳 山頂銘板
山頂銘板
竜ヶ岳 山頂域
大鉢山は登った感覚は無く、山を降った先の小さな丘って感じ
時間ない日は青川峡からランチに来ても楽しそう
山頂域 大鉢山は登った感覚は無く、山を降った先の小さな丘って感じ 時間ない日は青川峡からランチに来ても楽しそう
竜ヶ岳 養老山脈南端の多度山
養老山脈南端の多度山
竜ヶ岳 シキミ
シキミ
竜ヶ岳 これを標高250mくらい登り返す
これを標高250mくらい登り返す
竜ヶ岳 黄色く色づいてる
黄色く色づいてる
竜ヶ岳 竜ヶ岳の山頂見えた
左側に釈迦ヶ岳
竜ヶ岳の山頂見えた 左側に釈迦ヶ岳
竜ヶ岳 これから歩く尾根
これから歩く尾根
竜ヶ岳 御池岳
御池岳
竜ヶ岳 藤原岳と御池岳
藤原岳と御池岳
竜ヶ岳 整備ありがとうございます
整備ありがとうございます
竜ヶ岳 ベンチと藤原岳
ベンチと藤原岳
竜ヶ岳 アザミ
アザミ
竜ヶ岳 今日も整備でしょうか
ありがたい事です
今日も整備でしょうか ありがたい事です
竜ヶ岳 左へ行けばクラの山頂と分からず先へ進んでしまった
左へ行けばクラの山頂と分からず先へ進んでしまった
竜ヶ岳 ちょい赤
ちょい赤
竜ヶ岳 御池岳
手前は銚子岳かな
御池岳 手前は銚子岳かな
竜ヶ岳 3座目 クラの山頂
治田峠への分岐あたりでクラの山頂踏んでない事に気づき引き返した
クラは鈴鹿300山に含まれない山頂
3座目 クラの山頂 治田峠への分岐あたりでクラの山頂踏んでない事に気づき引き返した クラは鈴鹿300山に含まれない山頂
竜ヶ岳 ちょい赤と竜ヶ岳山頂
ちょい赤と竜ヶ岳山頂
竜ヶ岳 大鉢山から青川沿いに治田峠へ登り、銚子岳・静ヶ岳を経由してここも検討したけど、長距離になり過ぎるので却下した
大鉢山から青川沿いに治田峠へ登り、銚子岳・静ヶ岳を経由してここも検討したけど、長距離になり過ぎるので却下した
竜ヶ岳 葉先が茶色くなってる木があった。紅葉するか心配になる。
葉先が茶色くなってる木があった。紅葉するか心配になる。
竜ヶ岳 
The竜ヶ岳って感じ
The竜ヶ岳って感じ
竜ヶ岳 静ヶ岳
静ヶ岳
竜ヶ岳 登山者いっぱい
登山者いっぱい
竜ヶ岳 赤い羊にならずに葉が枯れちゃう事ってあるのかな?
赤い羊にならずに葉が枯れちゃう事ってあるのかな?
竜ヶ岳 4座目
竜ヶ岳山頂到着
凄い人
そして竜ヶ岳らしい強風
4座目 竜ヶ岳山頂到着 凄い人 そして竜ヶ岳らしい強風
竜ヶ岳 たっち
たっち
竜ヶ岳 お化粧直し
お化粧直し
竜ヶ岳 少し待って撮影
人が多く、且つ、強風でここでは昼食って気になれず、写真撮ったら通過
少し待って撮影 人が多く、且つ、強風でここでは昼食って気になれず、写真撮ったら通過
竜ヶ岳 御池岳も右奥に伊吹山
御池岳も右奥に伊吹山
竜ヶ岳 風を避けたいい場所で休憩する人がいた
いい場所だ
覚えとこ
風を避けたいい場所で休憩する人がいた いい場所だ 覚えとこ
竜ヶ岳 この強風でもコントロールできるのかなぁ
この強風でもコントロールできるのかなぁ
竜ヶ岳 三池岳、釈迦ヶ岳、御在所岳
雨乞岳も見える
いい景色
三池岳、釈迦ヶ岳、御在所岳 雨乞岳も見える いい景色
竜ヶ岳 見晴らしがいいのはうれしい
見晴らしがいいのはうれしい
竜ヶ岳 赤くなってきたシロヤシオ?と日本コバ
赤くなってきたシロヤシオ?と日本コバ
竜ヶ岳 ランチ休憩
今日の食材
ランチ休憩 今日の食材
竜ヶ岳 レトルトハヤシを湯煎で温め→ニョッキを茹でるついでに肉じゃが缶も温める。
レトルトハヤシを湯煎で温め→ニョッキを茹でるついでに肉じゃが缶も温める。
竜ヶ岳 食器が無いので鍋に茹でたニョッキ、ビーフハヤシと肉じゃがを入れ少し火を通し温める
食器が無いので鍋に茹でたニョッキ、ビーフハヤシと肉じゃがを入れ少し火を通し温める
竜ヶ岳 炒めたウインナーとニョッキのランチ
炒めたウインナーとニョッキのランチ
竜ヶ岳 御在所岳ビューのコーヒータイム
御在所岳ビューのコーヒータイム
竜ヶ岳 3~4℃低く出るので補正しても寒い
休憩中はフリースの上着を着てた
3~4℃低く出るので補正しても寒い 休憩中はフリースの上着を着てた
竜ヶ岳 雲が多いので山体が陰で暗くなる
それでもいい景色
雲が多いので山体が陰で暗くなる それでもいい景色
竜ヶ岳 片付けて山歩き再開
食事中に一人降りて行かれた
こっちに来る人もいるんだね
片付けて山歩き再開 食事中に一人降りて行かれた こっちに来る人もいるんだね
竜ヶ岳 琵琶湖が見えてた
琵琶湖が見えてた
竜ヶ岳 日本コバ
日本コバ
竜ヶ岳 雨乞岳、綿向山
雨乞岳、綿向山
竜ヶ岳 釈迦ヶ岳、御在所岳
釈迦ヶ岳、御在所岳
竜ヶ岳 苔の中に赤い植物
これも紅葉?
苔の中に赤い植物 これも紅葉?
竜ヶ岳 何の実?
何の実?
竜ヶ岳 このルートを歩くのは2年半ぶり2回目
こんな感じだったなぁと思い出す
このルートを歩くのは2年半ぶり2回目 こんな感じだったなぁと思い出す
竜ヶ岳 きのこ🍄
きのこ🍄
竜ヶ岳 振り返ってパシャ
一番高い所から降りてきた
振り返ってパシャ 一番高い所から降りてきた
竜ヶ岳 横に広い
こういう場所は迷いやすいがYAMAPの地図見ながら方向合わせて適当に降る
横に広い こういう場所は迷いやすいがYAMAPの地図見ながら方向合わせて適当に降る
竜ヶ岳 右端の少し広めの尾根を気持ちよく歩く
左に首を振るといい感じの森
右端の少し広めの尾根を気持ちよく歩く 左に首を振るといい感じの森
竜ヶ岳 木の実が真っ赤な木
木の実が真っ赤な木
竜ヶ岳 竜ヶ岳で一番好きな場所
久しぶりに来れた
竜ヶ岳で一番好きな場所 久しぶりに来れた
竜ヶ岳 奥が海じゃないけど便石山みたい
行った事無いけど
奥が海じゃないけど便石山みたい 行った事無いけど
竜ヶ岳 前回は怖くて歩けなかった場所を歩けるようになった
少しは山に慣れたのか、恐怖心が麻痺してしまったのか
前回は怖くて歩けなかった場所を歩けるようになった 少しは山に慣れたのか、恐怖心が麻痺してしまったのか
竜ヶ岳 通り抜けてから振り返って撮影
通り抜けてから振り返って撮影
竜ヶ岳 こんな山奥もちゃんと整備されてる
こんな山奥もちゃんと整備されてる
竜ヶ岳 県境稜線がきれい
県境稜線がきれい
竜ヶ岳 振り返って撮影
振り返って撮影
竜ヶ岳 白谷って名前がしっくりくる
白谷って名前がしっくりくる
竜ヶ岳 見納め
見納め
竜ヶ岳 白谷越
この辺りで若い女性とすれ違った
誰にも会わないと思っていたのでびっくり
白谷越 この辺りで若い女性とすれ違った 誰にも会わないと思っていたのでびっくり
竜ヶ岳 白谷越は峠状の地形
左右に行けそうだけど廃道かな
以前は往来があったんでしょうか
白谷越は峠状の地形 左右に行けそうだけど廃道かな 以前は往来があったんでしょうか
竜ヶ岳 尾根に乗る
尾根に乗る
竜ヶ岳 時折曇って暗くなるが、明るい木々の間を気持ちよく歩く
時折曇って暗くなるが、明るい木々の間を気持ちよく歩く
竜ヶ岳 ここの山頂銘板あるけど
ここの山頂銘板あるけど
竜ヶ岳 5座目 太尾の山頂
YAMAPの山頂の位置はここ
5座目 太尾の山頂 YAMAPの山頂の位置はここ
竜ヶ岳 ぬた場
ぬた場
竜ヶ岳 これは何だろ?
これは何だろ?
竜ヶ岳 ガマズミかな
ガマズミかな
竜ヶ岳 動物の撮影調査用カメラ
楠根ため(ため池)にも設置されてるのを見た事がある
ぬた場に近いこの場所に設置したのかな
動物の撮影調査用カメラ 楠根ため(ため池)にも設置されてるのを見た事がある ぬた場に近いこの場所に設置したのかな
竜ヶ岳 太尾からは少し戻ります
太尾からは少し戻ります
竜ヶ岳 白谷越までは戻りません
白谷越までは戻りません
竜ヶ岳 分岐の辺りで少し迷った
藪を強引に突破してトラバースっぽい踏み跡?を歩く
分岐の辺りで少し迷った 藪を強引に突破してトラバースっぽい踏み跡?を歩く
竜ヶ岳 尾根の方が歩きやすそうなので斜面を尾根へ登った
尾根の方が歩きやすかった
尾根の方が歩きやすそうなので斜面を尾根へ登った 尾根の方が歩きやすかった
竜ヶ岳 歩きやすい尾根
1回支尾根に引っ張られたが、さっきまであった人が歩いた気配みたいなのが消えた違和感があってYAMAPの地図見てルート外れに気づけた
歩きやすい尾根 1回支尾根に引っ張られたが、さっきまであった人が歩いた気配みたいなのが消えた違和感があってYAMAPの地図見てルート外れに気づけた
竜ヶ岳 急降
急降
竜ヶ岳 椿
椿
竜ヶ岳 河原に降りた
河原に降りた
竜ヶ岳 進行方向と逆だが、見えてる砂防ダムまで歩いてみた
進行方向と逆だが、見えてる砂防ダムまで歩いてみた
竜ヶ岳 ダムの下に紅葉見っけ
ダムの下に紅葉見っけ
竜ヶ岳 下流側へ落ちる沢
下流側へ落ちる沢
竜ヶ岳 実がぶら下がる紅葉
実がぶら下がる紅葉
竜ヶ岳 人の足跡が沢山
どんな人がここへ来るんだろ?
人の足跡が沢山 どんな人がここへ来るんだろ?
竜ヶ岳 透明度高い
もう顔を洗う気にならない気温
透明度高い もう顔を洗う気にならない気温
竜ヶ岳 渡渉して
渡渉して
竜ヶ岳 この尾根に取り付く
この尾根に取り付く
竜ヶ岳 川面に映る紅葉
紅葉鑑賞にはまだ早いですね
川面に映る紅葉 紅葉鑑賞にはまだ早いですね
竜ヶ岳 お助けロープ
滑らなかったので助けは不要でした
お助けロープ 滑らなかったので助けは不要でした
竜ヶ岳 石榑峠へ続く旧道に出る
石榑峠へ続く旧道に出る
竜ヶ岳 ポールが不要になりザックへ片付ける
靴紐はハイカット部分を緩める
ポールが不要になりザックへ片付ける 靴紐はハイカット部分を緩める
竜ヶ岳 中央の白い所は白谷越上部の私が好きな場所かな
中央の白い所は白谷越上部の私が好きな場所かな
竜ヶ岳 ここで林業の作業場に出くわしたのは初めて
ここで林業の作業場に出くわしたのは初めて
竜ヶ岳 この反対側は
この反対側は
竜ヶ岳 谷向こうの山の斜面
こうやって伐採した木を運ぶんだ
谷向こうの山の斜面 こうやって伐採した木を運ぶんだ
竜ヶ岳 マムシクサ
ニョロっとした方は見なかった
そういえば、あんなに沢山見てた変温動物(トカゲ・カナヘビ・カエル・ヘビ)を全く見なかった
冬眠準備に入ったかな
マムシクサ ニョロっとした方は見なかった そういえば、あんなに沢山見てた変温動物(トカゲ・カナヘビ・カエル・ヘビ)を全く見なかった 冬眠準備に入ったかな
竜ヶ岳 金地谷
金地谷
竜ヶ岳 舗装路歩きは気が進まないが、歩くと車では気づかない小滝を観賞できるのは良いところ
舗装路歩きは気が進まないが、歩くと車では気づかない小滝を観賞できるのは良いところ
竜ヶ岳 大きなマムシの実
iPhoneはヤマレコ、AndroidはYAMAPを動かして軌跡を記録してます
大台ヶ原へ行ったときに、YAMAP1台で軌跡が記録出来てなかったので、それ以降保険掛けてます
大きなマムシの実 iPhoneはヤマレコ、AndroidはYAMAPを動かして軌跡を記録してます 大台ヶ原へ行ったときに、YAMAP1台で軌跡が記録出来てなかったので、それ以降保険掛けてます
竜ヶ岳 手前にガードレールが無ければ駐車場ですね
手前にガードレールが無ければ駐車場ですね
竜ヶ岳 枯れた花をつけたまま実になってる
枯れた花をつけたまま実になってる
竜ヶ岳 紫の実
紫の実
竜ヶ岳 何の木だろ?
何の木だろ?
竜ヶ岳 重ね岩を見上げる
重ね岩を見上げる
竜ヶ岳 忘れ物①
忘れ物①
竜ヶ岳 忘れ物②
忘れ物②
竜ヶ岳 時間が遅かったので駐車場はガラガラ
700m地点が一番下の路駐でした
時間が遅かったので駐車場はガラガラ 700m地点が一番下の路駐でした
竜ヶ岳 この標識は初めて気づいた
石榑峠を通過
この標識は初めて気づいた 石榑峠を通過
竜ヶ岳 ガマズミ
ガマズミ
竜ヶ岳 自撮り
自撮り
竜ヶ岳 ちょい赤と青空
ちょい赤と青空
竜ヶ岳 避難小屋じゃないですよね?
避難小屋じゃないですよね?
竜ヶ岳 昭和の道路
昭和の道路
竜ヶ岳 ここを通るのは久しぶり
ここを通るのは久しぶり
竜ヶ岳 西日の竜ヶ岳
西日の竜ヶ岳
竜ヶ岳 前回ここを通った時は長尾滝方向へ行った
前回ここを通った時は長尾滝方向へ行った
竜ヶ岳 なんて日だ!
を思い出した
なんて日だ! を思い出した
竜ヶ岳 時間と体力から最短距離で砂山へ向かう
時間と体力から最短距離で砂山へ向かう
竜ヶ岳 かなり前に白龍神社へのルートは歩いた
かなり前に白龍神社へのルートは歩いた
竜ヶ岳 尾根に取り付く
尾根に取り付く
竜ヶ岳 気が早いプチクリスマス
気が早いプチクリスマス
竜ヶ岳 気持ちよく尾根道を歩く
気持ちよく尾根道を歩く
竜ヶ岳 長尾滝からのルートと合流
長尾滝からのルートと合流
竜ヶ岳 陽がかなり落ちて来たのが分かる
陽がかなり落ちて来たのが分かる
竜ヶ岳 砂山近し
砂山近し
竜ヶ岳 いなべから桑名方面
いなべから桑名方面
竜ヶ岳 6座目
砂山の山頂到着
6座目 砂山の山頂到着
竜ヶ岳 左端の竜ヶ岳山頂と歩いた遠足尾根
左端の竜ヶ岳山頂と歩いた遠足尾根
竜ヶ岳 遠足尾根から大日向
砂山山頂の岩
遠足尾根から大日向 砂山山頂の岩
竜ヶ岳 砂山山頂でこんなに天気がいいのは初めてかも
砂山山頂でこんなに天気がいいのは初めてかも
竜ヶ岳 パノラマで歩いた尾根
パノラマで歩いた尾根
竜ヶ岳 日没が近い
日没が近い
竜ヶ岳 下山しよ
下山しよ
竜ヶ岳 かなり雰囲気が変わってた
養生しないと歩けなくなりそう
かなり雰囲気が変わってた 養生しないと歩けなくなりそう
竜ヶ岳 尾根道へ
尾根道へ
竜ヶ岳 何の実?
何の実?
竜ヶ岳 釈迦ヶ岳、三池岳
釈迦ヶ岳、三池岳
竜ヶ岳 この先で折り返し遊歩道へ
この先で折り返し遊歩道へ
竜ヶ岳 遊歩道と言う名の階段地獄
遊歩道と言う名の階段地獄
竜ヶ岳 ここが見たかった
砂山蛍石採掘跡
ここが見たかった 砂山蛍石採掘跡
竜ヶ岳 人気の山ですね
遠足尾根と山頂付近でたくさんすれ違いました
人気の山ですね 遠足尾根と山頂付近でたくさんすれ違いました
竜ヶ岳 デポってた自転車で原付まで戻ります
小さな折り畳み自転車は原付に載せて運べるので重宝してます
デポってた自転車で原付まで戻ります 小さな折り畳み自転車は原付に載せて運べるので重宝してます
竜ヶ岳 帰宅する頃は日没後
帰宅する頃は日没後
竜ヶ岳 蛍石と思われるかけらを拾いました
蛍石と思われるかけらを拾いました

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