数馬〜三頭山〜麦山の浮橋へ

2021.10.21(木) 日帰り

活動データ

タイム

07:02

距離

12.5km

上り

1382m

下り

1478m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
7 時間 2
休憩時間
39
距離
12.5 km
上り / 下り
1382 / 1478 m
59
9
26
7
3
11
58
29
16
33
24
24

活動詳細

すべて見る

ずっと渡ってみたいと思っていた麦山の浮橋。 しかし、奥多摩側からだと電車とバスの時間が合わず、浮橋到着が9時過ぎに。それでは遅過ぎる〜ということで、数馬から登り、下山後浮橋を渡るルートを選択してみました。 またしても登山口が見つからずウロチョロすることからスタート😅 登り始めから直登の急登が続き、なかなかハード。 その後浅間尾根と合流しますが、登り返しはやはり直登でした💦 三頭山から奥多摩湖への下山ルートも急な下りが多く、こちらから登るのもしんどかったかも⁈ 落ち葉で道が分かりにくくなっている所もあったので慎重に下山しました。 下山後念願の浮橋を渡り、湖の真ん中からぐるっと周囲の山々を眺めた時はとっても感動しました🥲 《備忘録》 行き 🚌武蔵五日市駅7:20発→仲の平8:18着 帰り 🚌小河内神社15:32発→奥多摩駅16:00着

三頭山・槇寄山・土俵岳 仲の平バス停で降り、道路の反対側に見える民家の裏側に登山口があります。
バス停そばの道標には記載がなく、バス停からはちょっと見えづらい💦
仲の平バス停で降り、道路の反対側に見える民家の裏側に登山口があります。 バス停そばの道標には記載がなく、バス停からはちょっと見えづらい💦
三頭山・槇寄山・土俵岳 いきなり直登の急登です。
いきなり直登の急登です。
三頭山・槇寄山・土俵岳 浅間尾根と合流すると少し歩きやすくなります
浅間尾根と合流すると少し歩きやすくなります
三頭山・槇寄山・土俵岳 御林山からの眺望
御林山からの眺望
三頭山・槇寄山・土俵岳 道路脇の不安定な足元を進みます
道路脇の不安定な足元を進みます
三頭山・槇寄山・土俵岳 車道を渡り反対側へ。ここはカーブの途中で、バイクやスポーツタイプの車がかなりのスピードで通っていたので要注意❗️
車道を渡り反対側へ。ここはカーブの途中で、バイクやスポーツタイプの車がかなりのスピードで通っていたので要注意❗️
三頭山・槇寄山・土俵岳 道路を渡ってからの登り始めはロープから
道路を渡ってからの登り始めはロープから
三頭山・槇寄山・土俵岳 大岳山が見えます
大岳山が見えます
三頭山・槇寄山・土俵岳 奥多摩湖が❤️に見える
奥多摩湖が❤️に見える
三頭山・槇寄山・土俵岳 この辺りでようやく他の登山者と出会いました
この辺りでようやく他の登山者と出会いました
三頭山・槇寄山・土俵岳 表面は乾いていたので少し前の物だと思うけれど、かなり大きかったので多分🐻ではないかと...。
表面は乾いていたので少し前の物だと思うけれど、かなり大きかったので多分🐻ではないかと...。
三頭山・槇寄山・土俵岳 登山小説によく出てくるダケカンバ
登山小説によく出てくるダケカンバ
三頭山・槇寄山・土俵岳 私はスルーしましたが、東峰には展望台がありました。
私はスルーしましたが、東峰には展望台がありました。
三頭山・槇寄山・土俵岳 中央峰には木製のベンチ&テーブルがありますが、眺望はありません。
中央峰には木製のベンチ&テーブルがありますが、眺望はありません。
三頭山・槇寄山・土俵岳 西峰で休憩されている人が多かったです。
東峰で休憩しておけば良かったな。
西峰で休憩されている人が多かったです。 東峰で休憩しておけば良かったな。
三頭山・槇寄山・土俵岳 三頭山西峰からの眺望。
残念ながら富士山は見えず💦
三頭山西峰からの眺望。 残念ながら富士山は見えず💦
三頭山・槇寄山・土俵岳 天気が良ければこんな感じ
天気が良ければこんな感じ
三頭山・槇寄山・土俵岳 西峰の富士山とは反対側の眺望。雲取山や鷹ノ巣山が綺麗に見えました。
西峰の富士山とは反対側の眺望。雲取山や鷹ノ巣山が綺麗に見えました。
三頭山・槇寄山・土俵岳 見えづらいですがお花です。
見えづらいですがお花です。
三頭山・槇寄山・土俵岳 最後はここから降りて来ます
最後はここから降りて来ます
三頭山・槇寄山・土俵岳 車道を歩いてここから浮橋へ
車道を歩いてここから浮橋へ
三頭山・槇寄山・土俵岳 ワクワクします😆
ワクワクします😆
三頭山・槇寄山・土俵岳 浮橋を渡ると、もれなくこの階段を2セット登ります😅
浮橋を渡ると、もれなくこの階段を2セット登ります😅

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