藪が邪魔!山比古湧水から八ッ尾山周回(鈴鹿50名山)

2021.10.16(土) 日帰り

全体的には歩きやすい山道、作業路が多いが一部にある藪が邪魔。 長尾山へ登った北尾根途中の藪ほどではないが、棘があるツル(サルトリイバラ)がうっとおしい。 これさえなければなぁ。と思ったルートでした。この植物が枯れる時期に登る方とは感想が違うかも。 *** 金曜日に疲れる事があり山登りルートなど全く調べず就寝。土曜日起床し登りはじめが9時頃と想定、夕方には雨かもと言う天気から未踏の鈴鹿50名山で6時間程度のルートからどこ行こうと思案。登山口が少し遠いが雨までには下山できるだろうと考え、八ツ尾山へ登ることにした。 登山口は山比古湧水公園駐車場を選択。立派な水洗トイレがあります。 沢が流れ整備されてるので夏休みは水遊びで賑わうようです。 駐車場直ぐ近くの山比古湧水で昼に飲むコーヒー用の水を汲んでスタート。 初めは宇曽川右岸の舗装路、途中から作業路を歩き一つ目の山頂、泰川山登頂。2等三角点がありました。 ここから高取山へ向かい作業路を離れると様相が一変、藪が出てきて大変。尾根を歩けばいいのはわかるけど、ルートが曲がってると藪の向こうがどうなってるか全く見えなかったり、棘があるサルトリイバラが邪魔してきたりでうっとおしい。何とかYAMAPの赤線と合流すると、そこはハイキングコースなので快適。 高取山から八ツ尾山へ分岐すると、この先は枝を払ってもらえてたので、蜘蛛の巣が邪魔な程度で問題なく登頂。 しかし、何となく体が重い。そろそろ長袖でいいかと思い、長袖のポロシャツのせいで暑かったせいかも。昼食休憩時に長袖脱いで食事したら快適だったが、休憩終わって長袖着なおしたら暑かった。まだ半そでで良かったと思う。今日の雨で寒くなると言ってるので、これからは長袖かな。 高取山に戻り向山(高取山南峰)、更にその先はまた藪があった。 思ってた以上に天気が良く、藪を除けば適度な負荷の山登りでした。 山比古湧水からアカイシ、観世菩薩の滝へ行けるようなので軌跡繋ぎで再訪しようと思います。 09:23 山比古湧水公園駐車場 10:14 秦川山(松尾寺山) 11:12 展望台 11:27 高取山 12:10 八ツ尾山 13:59 高取山 14:14 向山(高取山南峰) 14:51 巡視路分岐(山比古湧水公園下山口) 15:20 山比古湧水公園駐車場

登山口へ向かう途中、熱気球が飛んでました

登山口へ向かう途中、熱気球が飛んでました

登山口へ向かう途中、熱気球が飛んでました

山比古湧水へ向かいます

山比古湧水へ向かいます

山比古湧水へ向かいます

水洗トイレがある駐車場
途中狭いところはあったが、譲り合いで対向車をやり過ごし難なく到着

水洗トイレがある駐車場 途中狭いところはあったが、譲り合いで対向車をやり過ごし難なく到着

水洗トイレがある駐車場 途中狭いところはあったが、譲り合いで対向車をやり過ごし難なく到着

駐車場の隣にこれ
下山後にふらっと寄ってみました

駐車場の隣にこれ 下山後にふらっと寄ってみました

駐車場の隣にこれ 下山後にふらっと寄ってみました

水遊びできる公園ですね

水遊びできる公園ですね

水遊びできる公園ですね

車は入れません。
この向こう側へ下山してきました

車は入れません。 この向こう側へ下山してきました

車は入れません。 この向こう側へ下山してきました

山比古湧水

山比古湧水

山比古湧水

なるほどと読み、昼に飲むコーヒー用に水を汲みました

なるほどと読み、昼に飲むコーヒー用に水を汲みました

なるほどと読み、昼に飲むコーヒー用に水を汲みました

今日も誰にも会わない山
沢山のクモの巣を蹴散らしたのに、見つけ損なったのが顔にも服にも絡みました・・・

今日も誰にも会わない山 沢山のクモの巣を蹴散らしたのに、見つけ損なったのが顔にも服にも絡みました・・・

今日も誰にも会わない山 沢山のクモの巣を蹴散らしたのに、見つけ損なったのが顔にも服にも絡みました・・・

ここで右側へ

ここで右側へ

ここで右側へ

宇曽利ダムが見えます
帰りに寄ってみよ

宇曽利ダムが見えます 帰りに寄ってみよ

宇曽利ダムが見えます 帰りに寄ってみよ

花は少なかったけど、沢山の木の実をみました
きのこ🍄はほぼ無し
12/122

花は少なかったけど、沢山の木の実をみました きのこ🍄はほぼ無し

花は少なかったけど、沢山の木の実をみました きのこ🍄はほぼ無し

赤とんぼにピントを合わせるのが難しい

赤とんぼにピントを合わせるのが難しい

赤とんぼにピントを合わせるのが難しい

ヤマシロギク?

ヤマシロギク?

ヤマシロギク?

盛大に崩落
そりゃ車は入れませんね

盛大に崩落 そりゃ車は入れませんね

盛大に崩落 そりゃ車は入れませんね

ここを直進して作業路へ入ります

ここを直進して作業路へ入ります

ここを直進して作業路へ入ります

こんな感じの作業路です

こんな感じの作業路です

こんな感じの作業路です

センブリが群生

センブリが群生

センブリが群生

4~6枚の花弁
19/122

4~6枚の花弁

4~6枚の花弁

作業路が行き止まりになってたので適当に斜面を登ると

作業路が行き止まりになってたので適当に斜面を登ると

作業路が行き止まりになってたので適当に斜面を登ると

泰川山の山頂到着

泰川山の山頂到着

泰川山の山頂到着

もう一つ山頂銘板

もう一つ山頂銘板

もう一つ山頂銘板

山頂エリアは展望なし
2等三角点あり

山頂エリアは展望なし 2等三角点あり

山頂エリアは展望なし 2等三角点あり

タッチ

タッチ

タッチ

泰川山から高取山へ向かいます。
山頂近くは山道も

泰川山から高取山へ向かいます。 山頂近くは山道も

泰川山から高取山へ向かいます。 山頂近くは山道も

直ぐに作業路へ

直ぐに作業路へ

直ぐに作業路へ

センブリに気を取られてたら、分岐を通り越してたので戻ります。

センブリに気を取られてたら、分岐を通り越してたので戻ります。

センブリに気を取られてたら、分岐を通り越してたので戻ります。

作業路を離れこの斜面へ取りつき

作業路を離れこの斜面へ取りつき

作業路を離れこの斜面へ取りつき

こっちへ行きたいところだけど、画面に写ってない左側へ

こっちへ行きたいところだけど、画面に写ってない左側へ

こっちへ行きたいところだけど、画面に写ってない左側へ

軽く藪です

軽く藪です

軽く藪です

テープがあるのでこっちが尾根か。と思われる方向へ無理やり進むと

テープがあるのでこっちが尾根か。と思われる方向へ無理やり進むと

テープがあるのでこっちが尾根か。と思われる方向へ無理やり進むと

ルートがありました

ルートがありました

ルートがありました

が、すぐに藪が再登場

が、すぐに藪が再登場

が、すぐに藪が再登場

急登を

急登を

急登を

ママコナで気を紛らわせながら登ると

ママコナで気を紛らわせながら登ると

ママコナで気を紛らわせながら登ると

進行方向反対側に泰川山の展望が!

進行方向反対側に泰川山の展望が!

進行方向反対側に泰川山の展望が!

尾根を進みます

尾根を進みます

尾根を進みます

木の上に今から向かう高取山

木の上に今から向かう高取山

木の上に今から向かう高取山

歩くのには困らないけど雑草がどっちへ行くのか隠してるのでGPSで方向を確認しつつ歩きます

歩くのには困らないけど雑草がどっちへ行くのか隠してるのでGPSで方向を確認しつつ歩きます

歩くのには困らないけど雑草がどっちへ行くのか隠してるのでGPSで方向を確認しつつ歩きます

ここでYAMAPの赤線ルートと合流
ここからはハイキングコースなので歩きやすい

ここでYAMAPの赤線ルートと合流 ここからはハイキングコースなので歩きやすい

ここでYAMAPの赤線ルートと合流 ここからはハイキングコースなので歩きやすい

琵琶湖方向に展望が開けてました
中央は荒神山でしょうか
神無月なので荒神さまはご不在かな

琵琶湖方向に展望が開けてました 中央は荒神山でしょうか 神無月なので荒神さまはご不在かな

琵琶湖方向に展望が開けてました 中央は荒神山でしょうか 神無月なので荒神さまはご不在かな

ここにもセンブリ
この日はセンブリをあちこちで沢山見かけました

ここにもセンブリ この日はセンブリをあちこちで沢山見かけました

ここにもセンブリ この日はセンブリをあちこちで沢山見かけました

これがこのルートのレポでよく見かける展望台ですね

これがこのルートのレポでよく見かける展望台ですね

これがこのルートのレポでよく見かける展望台ですね

左側
手前の真ん中が泰川山

左側 手前の真ん中が泰川山

左側 手前の真ん中が泰川山

展望台から正面

展望台から正面

展望台から正面

右側
右端から高室山、鍋尻山、霊仙山、伊吹山・・・

右側 右端から高室山、鍋尻山、霊仙山、伊吹山・・・

右側 右端から高室山、鍋尻山、霊仙山、伊吹山・・・

右の霊仙山をアップ
左奥に伊吹山

右の霊仙山をアップ 左奥に伊吹山

右の霊仙山をアップ 左奥に伊吹山

未踏の本堂山と正楽寺山
もっと曇ってると思ってたので、良い側に天気予報が外れました

未踏の本堂山と正楽寺山 もっと曇ってると思ってたので、良い側に天気予報が外れました

未踏の本堂山と正楽寺山 もっと曇ってると思ってたので、良い側に天気予報が外れました

長袖のポロシャツのせいか、身体が暑く重いけど高取山の山頂へ向かいます

長袖のポロシャツのせいか、身体が暑く重いけど高取山の山頂へ向かいます

長袖のポロシャツのせいか、身体が暑く重いけど高取山の山頂へ向かいます

赤いのはサルトリイバラの実。
バラとつくけどバラの仲間ではないです。葉・実が食べれるようです。
このツルにある棘に先週からやられっぱなし・・・

赤いのはサルトリイバラの実。 バラとつくけどバラの仲間ではないです。葉・実が食べれるようです。 このツルにある棘に先週からやられっぱなし・・・

赤いのはサルトリイバラの実。 バラとつくけどバラの仲間ではないです。葉・実が食べれるようです。 このツルにある棘に先週からやられっぱなし・・・

一見、山道途中のここが

一見、山道途中のここが

一見、山道途中のここが

高取山の山頂

高取山の山頂

高取山の山頂

この鳥の山頂銘板も高取山レポでよく見るやつですね
特にとどまる理由は無いので先へ進みます

この鳥の山頂銘板も高取山レポでよく見るやつですね 特にとどまる理由は無いので先へ進みます

この鳥の山頂銘板も高取山レポでよく見るやつですね 特にとどまる理由は無いので先へ進みます

分岐から八ツ尾山へ

分岐から八ツ尾山へ

分岐から八ツ尾山へ

ハイキングコースは外れましたが歩きやすい

ハイキングコースは外れましたが歩きやすい

ハイキングコースは外れましたが歩きやすい

切れたのかな
落とし物

切れたのかな 落とし物

切れたのかな 落とし物

これが八ツ尾山だな

これが八ツ尾山だな

これが八ツ尾山だな

作業路に出ると

作業路に出ると

作業路に出ると

ここから20分らしい
ザックをデポって山頂へ

ここから20分らしい ザックをデポって山頂へ

ここから20分らしい ザックをデポって山頂へ

まぁまぁの斜度を登ると

まぁまぁの斜度を登ると

まぁまぁの斜度を登ると

あと2分の標識
少し降ってから

あと2分の標識 少し降ってから

あと2分の標識 少し降ってから

ここを登ると

ここを登ると

ここを登ると

八ツ尾山の山頂

八ツ尾山の山頂

八ツ尾山の山頂

鈴鹿50名山44/50になりました

鈴鹿50名山44/50になりました

鈴鹿50名山44/50になりました

泰川山と同じYモバと

泰川山と同じYモバと

泰川山と同じYモバと

この山頂銘板
山頂は眺望なし
誰も来ないだろうけど、広くないので昼食休憩は作業路まで戻る事にした

この山頂銘板 山頂は眺望なし 誰も来ないだろうけど、広くないので昼食休憩は作業路まで戻る事にした

この山頂銘板 山頂は眺望なし 誰も来ないだろうけど、広くないので昼食休憩は作業路まで戻る事にした

昼食休憩
山ランチの今日の食材

昼食休憩 山ランチの今日の食材

昼食休憩 山ランチの今日の食材

メスティンへパックのご飯、カルボナーラソース、燻製うずら卵とベーコン、とろけるチーズを入れ弱火で数分ことこと。吹きこぼれた頃には簡単リゾットの出来上がり。

メスティンへパックのご飯、カルボナーラソース、燻製うずら卵とベーコン、とろけるチーズを入れ弱火で数分ことこと。吹きこぼれた頃には簡単リゾットの出来上がり。

メスティンへパックのご飯、カルボナーラソース、燻製うずら卵とベーコン、とろけるチーズを入れ弱火で数分ことこと。吹きこぼれた頃には簡単リゾットの出来上がり。

黒コショウを振ってリゾットとコンビニサラダのランチいただきま~す

黒コショウを振ってリゾットとコンビニサラダのランチいただきま~す

黒コショウを振ってリゾットとコンビニサラダのランチいただきま~す

山比古湧水で汲んできた湧き水を沸かしてコーヒータイム
こんな休憩してるとあっという間に1時間経過

山比古湧水で汲んできた湧き水を沸かしてコーヒータイム こんな休憩してるとあっという間に1時間経過

山比古湧水で汲んできた湧き水を沸かしてコーヒータイム こんな休憩してるとあっという間に1時間経過

片付けて高取山へピストンで戻ります

片付けて高取山へピストンで戻ります

片付けて高取山へピストンで戻ります

シキミの実

シキミの実

シキミの実

今日の罠

今日の罠

今日の罠

行きに見つけたこれはわかりやすい場所へ移動させました
持ち主へ戻りますように

行きに見つけたこれはわかりやすい場所へ移動させました 持ち主へ戻りますように

行きに見つけたこれはわかりやすい場所へ移動させました 持ち主へ戻りますように

ちゃっちゃと歩き

ちゃっちゃと歩き

ちゃっちゃと歩き

高取山の山頂へ戻りました

高取山の山頂へ戻りました

高取山の山頂へ戻りました

再ペイントしてもらえるといいね

再ペイントしてもらえるといいね

再ペイントしてもらえるといいね

ここにもYモバ

ここにもYモバ

ここにもYモバ

山頂銘板の反対側へ取りつきます

山頂銘板の反対側へ取りつきます

山頂銘板の反対側へ取りつきます

ここを降り

ここを降り

ここを降り

倒木に邪魔され

倒木に邪魔され

倒木に邪魔され

サルトリイバラをかわしつつ進む

サルトリイバラをかわしつつ進む

サルトリイバラをかわしつつ進む

八ツ尾山と高取山への尾根

八ツ尾山と高取山への尾根

八ツ尾山と高取山への尾根

そのまま尾根を歩くと向山の山頂到着
西内本では向山
YAMAPでは高取山南峰

そのまま尾根を歩くと向山の山頂到着 西内本では向山 YAMAPでは高取山南峰

そのまま尾根を歩くと向山の山頂到着 西内本では向山 YAMAPでは高取山南峰

向山の山頂も眺望なし

向山の山頂も眺望なし

向山の山頂も眺望なし

だいぶ曇って来た

だいぶ曇って来た

だいぶ曇って来た

八ツ尾山と霊仙山

八ツ尾山と霊仙山

八ツ尾山と霊仙山

行く手を阻むサルトリイバラと

行く手を阻むサルトリイバラと

行く手を阻むサルトリイバラと

松の藪

松の藪

松の藪

左端は高取山かな

左端は高取山かな

左端は高取山かな

急降

急降

急降

この地形図の場所で

この地形図の場所で

この地形図の場所で

登り?と違和感があった

登り?と違和感があった

登り?と違和感があった

中央は日本コバ

中央は日本コバ

中央は日本コバ

疲れて来てるけど降りは問題なし

疲れて来てるけど降りは問題なし

疲れて来てるけど降りは問題なし

宇曽川ダム

宇曽川ダム

宇曽川ダム

鉄塔下

鉄塔下

鉄塔下

鉄塔下から中央のとんがりは鈴ヶ岳

鉄塔下から中央のとんがりは鈴ヶ岳

鉄塔下から中央のとんがりは鈴ヶ岳

駐車場が見えた

駐車場が見えた

駐車場が見えた

センブリと下山ルート

センブリと下山ルート

センブリと下山ルート

この辺りはトラバースしながら降り

この辺りはトラバースしながら降り

この辺りはトラバースしながら降り

2つ目の鉄塔
鉄塔はこれで終わり

2つ目の鉄塔 鉄塔はこれで終わり

2つ目の鉄塔 鉄塔はこれで終わり

人工の堰

人工の堰

人工の堰

山比古地蔵尊の裏手から戻って来た

山比古地蔵尊の裏手から戻って来た

山比古地蔵尊の裏手から戻って来た

山比古地蔵尊

山比古地蔵尊

山比古地蔵尊

観世菩薩の滝は遠そうなので、ここで引き返した

観世菩薩の滝は遠そうなので、ここで引き返した

観世菩薩の滝は遠そうなので、ここで引き返した

水遊び場の方へ降りてみる

水遊び場の方へ降りてみる

水遊び場の方へ降りてみる

夏は賑わいそう

夏は賑わいそう

夏は賑わいそう

おつかれ山
今日も誰にも会わない山でした

おつかれ山 今日も誰にも会わない山でした

おつかれ山 今日も誰にも会わない山でした

車に荷物を置いてから「山姥の岩めぐり散策路」の奥へ
これが山姥の足跡かな

車に荷物を置いてから「山姥の岩めぐり散策路」の奥へ これが山姥の足跡かな

車に荷物を置いてから「山姥の岩めぐり散策路」の奥へ これが山姥の足跡かな

足跡はこういう事?

足跡はこういう事?

足跡はこういう事?

足跡の岩を横から

足跡の岩を横から

足跡の岩を横から

休憩所

休憩所

休憩所

車で宇曽川ダムへ移動

車で宇曽川ダムへ移動

車で宇曽川ダムへ移動

泰川山へはウォーキングコースの一部を歩いてました

泰川山へはウォーキングコースの一部を歩いてました

泰川山へはウォーキングコースの一部を歩いてました

ダム手前の箱は?

ダム手前の箱は?

ダム手前の箱は?

こんな感じ

こんな感じ

こんな感じ

下流側

下流側

下流側

奥は向山かな

奥は向山かな

奥は向山かな

最寄りのコンビニで炭酸一気飲み

最寄りのコンビニで炭酸一気飲み

最寄りのコンビニで炭酸一気飲み

登山口へ向かう途中、熱気球が飛んでました

山比古湧水へ向かいます

水洗トイレがある駐車場 途中狭いところはあったが、譲り合いで対向車をやり過ごし難なく到着

駐車場の隣にこれ 下山後にふらっと寄ってみました

水遊びできる公園ですね

車は入れません。 この向こう側へ下山してきました

山比古湧水

なるほどと読み、昼に飲むコーヒー用に水を汲みました

今日も誰にも会わない山 沢山のクモの巣を蹴散らしたのに、見つけ損なったのが顔にも服にも絡みました・・・

ここで右側へ

宇曽利ダムが見えます 帰りに寄ってみよ

花は少なかったけど、沢山の木の実をみました きのこ🍄はほぼ無し

赤とんぼにピントを合わせるのが難しい

ヤマシロギク?

盛大に崩落 そりゃ車は入れませんね

ここを直進して作業路へ入ります

こんな感じの作業路です

センブリが群生

4~6枚の花弁

作業路が行き止まりになってたので適当に斜面を登ると

泰川山の山頂到着

もう一つ山頂銘板

山頂エリアは展望なし 2等三角点あり

タッチ

泰川山から高取山へ向かいます。 山頂近くは山道も

直ぐに作業路へ

センブリに気を取られてたら、分岐を通り越してたので戻ります。

作業路を離れこの斜面へ取りつき

こっちへ行きたいところだけど、画面に写ってない左側へ

軽く藪です

テープがあるのでこっちが尾根か。と思われる方向へ無理やり進むと

ルートがありました

が、すぐに藪が再登場

急登を

ママコナで気を紛らわせながら登ると

進行方向反対側に泰川山の展望が!

尾根を進みます

木の上に今から向かう高取山

歩くのには困らないけど雑草がどっちへ行くのか隠してるのでGPSで方向を確認しつつ歩きます

ここでYAMAPの赤線ルートと合流 ここからはハイキングコースなので歩きやすい

琵琶湖方向に展望が開けてました 中央は荒神山でしょうか 神無月なので荒神さまはご不在かな

ここにもセンブリ この日はセンブリをあちこちで沢山見かけました

これがこのルートのレポでよく見かける展望台ですね

左側 手前の真ん中が泰川山

展望台から正面

右側 右端から高室山、鍋尻山、霊仙山、伊吹山・・・

右の霊仙山をアップ 左奥に伊吹山

未踏の本堂山と正楽寺山 もっと曇ってると思ってたので、良い側に天気予報が外れました

長袖のポロシャツのせいか、身体が暑く重いけど高取山の山頂へ向かいます

赤いのはサルトリイバラの実。 バラとつくけどバラの仲間ではないです。葉・実が食べれるようです。 このツルにある棘に先週からやられっぱなし・・・

一見、山道途中のここが

高取山の山頂

この鳥の山頂銘板も高取山レポでよく見るやつですね 特にとどまる理由は無いので先へ進みます

分岐から八ツ尾山へ

ハイキングコースは外れましたが歩きやすい

切れたのかな 落とし物

これが八ツ尾山だな

作業路に出ると

ここから20分らしい ザックをデポって山頂へ

まぁまぁの斜度を登ると

あと2分の標識 少し降ってから

ここを登ると

八ツ尾山の山頂

鈴鹿50名山44/50になりました

泰川山と同じYモバと

この山頂銘板 山頂は眺望なし 誰も来ないだろうけど、広くないので昼食休憩は作業路まで戻る事にした

昼食休憩 山ランチの今日の食材

メスティンへパックのご飯、カルボナーラソース、燻製うずら卵とベーコン、とろけるチーズを入れ弱火で数分ことこと。吹きこぼれた頃には簡単リゾットの出来上がり。

黒コショウを振ってリゾットとコンビニサラダのランチいただきま~す

山比古湧水で汲んできた湧き水を沸かしてコーヒータイム こんな休憩してるとあっという間に1時間経過

片付けて高取山へピストンで戻ります

シキミの実

今日の罠

行きに見つけたこれはわかりやすい場所へ移動させました 持ち主へ戻りますように

ちゃっちゃと歩き

高取山の山頂へ戻りました

再ペイントしてもらえるといいね

ここにもYモバ

山頂銘板の反対側へ取りつきます

ここを降り

倒木に邪魔され

サルトリイバラをかわしつつ進む

八ツ尾山と高取山への尾根

そのまま尾根を歩くと向山の山頂到着 西内本では向山 YAMAPでは高取山南峰

向山の山頂も眺望なし

だいぶ曇って来た

八ツ尾山と霊仙山

行く手を阻むサルトリイバラと

松の藪

左端は高取山かな

急降

この地形図の場所で

登り?と違和感があった

中央は日本コバ

疲れて来てるけど降りは問題なし

宇曽川ダム

鉄塔下

鉄塔下から中央のとんがりは鈴ヶ岳

駐車場が見えた

センブリと下山ルート

この辺りはトラバースしながら降り

2つ目の鉄塔 鉄塔はこれで終わり

人工の堰

山比古地蔵尊の裏手から戻って来た

山比古地蔵尊

観世菩薩の滝は遠そうなので、ここで引き返した

水遊び場の方へ降りてみる

夏は賑わいそう

おつかれ山 今日も誰にも会わない山でした

車に荷物を置いてから「山姥の岩めぐり散策路」の奥へ これが山姥の足跡かな

足跡はこういう事?

足跡の岩を横から

休憩所

車で宇曽川ダムへ移動

泰川山へはウォーキングコースの一部を歩いてました

ダム手前の箱は?

こんな感じ

下流側

奥は向山かな

最寄りのコンビニで炭酸一気飲み