友達と、弥三郎岳(羅漢寺山)と昇仙峡

2021.10.16(土) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
4 時間 8
休憩時間
2 時間 6
距離
6.9 km
上り / 下り
552 / 670 m

活動詳細

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有給使って金土日、山梨温泉旅行をしてきました。 本当は、その次の週の信玄公まつりに参加する予定だったのですが、例によってまた延期(1年ぶり2回目)したので、ならもう普通に旅行をしようと、せっかくなら山県館や昇仙峡に行こうと山梨へ。 もはや月1くらいで通っている甲斐国ですが、一日目は山県館に居たので甲州市の塩山からスタートし、甲府からバスでスタート。 バス停が思ったより真ん中で止まったので、更に上流の金櫻神社まで行くかすごく迷ったのですが、到着時間がお昼だったので腹ごなし優先しました。 ちなみに、昼食場所はクオリティの割には観光地価格過ぎたのでおすすめしません( ⌯᷄௰⌯᷅ ) 昇仙峡でご飯を食べるなら、蕎麦とかほうとうなどが無難かなと思います。 登山計画書では弥三郎岳に登るつもりはなかったのですが、遊歩道が思ったより短そうだし、ロープウェイでほぼ登れるなら行ってみる?ということで登ってみました。 登山装備でない軽装なのはその為です。ですが、足元は地下足袋だったので、一応難なく登山は出来ました。最低限の登山緊急セットは持ってきていました。 ロープウェイからパノラマ台駅に到着。 パノラマ台から途中までは普通の登山道なのですが、山頂間際から高所恐怖症などは絶対に無理であろう断崖絶壁のきわっきわを手すりなし、鎖のみとかで登るので、小さなお子さん連れや落ち着きのない調子に乗るタイプの人とか、体力に自信のない方は山頂に行くのをオススメしません。 大学生であろうメンズのグループのひとりが調子に乗って崖際まで下りてましたが、こういうタイプは早死します。 ちなみに私は弥三郎岳は楽しくて仕方なかったです。 ₍₍ (ง •ᴗ• )ว‪ ⁾⁾‬岩場大好き。 何より360度景色が素敵すぎました。 同伴していた友達も写真を沢山撮ってくれたので、写真にコメントを書いておきました。 また天気が良かったら登ろうと思います。 帰りのバス停でバスを待っていたらタクシーのお兄さんに「私もこれから下りるのですが、良かったら乗りませんか?」と声をかけられ、疲れてたのと寒かったのとでお言葉に甘えて乗せてもらうことに。 飴ちゃんくれたり、バスで来たルートではなく和田峠を通るルートにしてくれたので、富士山を撮るために車を留めてくれたりと何とも神対応をして下さり、思わず名刺を頂いてしまいました。 「家の玄関から富士山が見えるんですよ」と何とも甲斐国らしい羨まエピソードなども聞けて、久しく旅行の楽しみを忘れていた身としてはやはり旅行はいいなと思いました。 友達とも久しぶりに会えて楽しかったです。 弥三郎岳は出来ればきちんとしたお靴でお出かけ下さい( • ̀ω•́ )

弥三郎岳(羅漢寺山) 塩山でお泊まりして、甲府駅から「昇仙峡滝上」バス停で下りました。
塩山でお泊まりして、甲府駅から「昇仙峡滝上」バス停で下りました。
弥三郎岳(羅漢寺山) 始めての昇仙峡
始めての昇仙峡
弥三郎岳(羅漢寺山) 先ずは腹拵え
先ずは腹拵え
弥三郎岳(羅漢寺山) 唯一洋食ぽいところ
唯一洋食ぽいところ
弥三郎岳(羅漢寺山) カレーライス
カレーライス
弥三郎岳(羅漢寺山) 結論から言うと「観光地価格の割に微妙」でした( ⌯᷄௰⌯᷅ )
結論から言うと「観光地価格の割に微妙」でした( ⌯᷄௰⌯᷅ )
弥三郎岳(羅漢寺山) せっかくなら山に登りたい
せっかくなら山に登りたい
弥三郎岳(羅漢寺山) ロープウェイに乗ります
ロープウェイに乗ります
弥三郎岳(羅漢寺山) 所要時間は5分
所要時間は5分
弥三郎岳(羅漢寺山) 甲斐国は子孫の方が色々やってるのが多いです
甲斐国は子孫の方が色々やってるのが多いです
弥三郎岳(羅漢寺山) パノラマ台駅につきました
パノラマ台駅につきました
弥三郎岳(羅漢寺山) まだお腹すいてたので団子食べる
まだお腹すいてたので団子食べる
弥三郎岳(羅漢寺山) 奥に見える雪かかってる山は金峰山です
奥に見える雪かかってる山は金峰山です
弥三郎岳(羅漢寺山) 弥三郎岳(羅漢寺山)の山頂まで行きます(ここは山頂じゃない?)
弥三郎岳(羅漢寺山)の山頂まで行きます(ここは山頂じゃない?)
弥三郎岳(羅漢寺山) 完全に散策の装備だけど、とりあえず最低限のギアは持ってきてる
完全に散策の装備だけど、とりあえず最低限のギアは持ってきてる
弥三郎岳(羅漢寺山) これは後に嘘だとわかるよ
これは後に嘘だとわかるよ
弥三郎岳(羅漢寺山) 結構岩山で、登山道楽しい
結構岩山で、登山道楽しい
弥三郎岳(羅漢寺山) 岩肌丸出し
岩肌丸出し
弥三郎岳(羅漢寺山) 弥三郎岳って方が名称としてはメインらしい
弥三郎岳って方が名称としてはメインらしい
弥三郎岳(羅漢寺山) 下ったり
下ったり
弥三郎岳(羅漢寺山) 下ったり
下ったり
弥三郎岳(羅漢寺山) 登ったり
登ったり
弥三郎岳(羅漢寺山) 紛らわしい道があるので注意
紛らわしい道があるので注意
弥三郎岳(羅漢寺山) 登山道は整備されています
登山道は整備されています
弥三郎岳(羅漢寺山) まだ二足歩行で行ける
まだ二足歩行で行ける
弥三郎岳(羅漢寺山) 順路も書いてます
順路も書いてます
弥三郎岳(羅漢寺山) 稜線を歩くことにはなるらしい
稜線を歩くことにはなるらしい
弥三郎岳(羅漢寺山) ここも立入禁止。この先、崖ですし。
ここも立入禁止。この先、崖ですし。
弥三郎岳(羅漢寺山) 木の根道になってきた
木の根道になってきた
弥三郎岳(羅漢寺山) 登山靴でもよかったかもしれない
登山靴でもよかったかもしれない
弥三郎岳(羅漢寺山) ハシゴもありあり
ハシゴもありあり
弥三郎岳(羅漢寺山) 比較的でもまだ登山道きれい
比較的でもまだ登山道きれい
弥三郎岳(羅漢寺山) 誰かがポーズを決めてくれた
誰かがポーズを決めてくれた
弥三郎岳(羅漢寺山) 小さいお子ちゃまや、まともな靴で来てない人はここで帰った方がいい。ここからやばい。
小さいお子ちゃまや、まともな靴で来てない人はここで帰った方がいい。ここからやばい。
弥三郎岳(羅漢寺山) だいぶ登ってきた
だいぶ登ってきた
弥三郎岳(羅漢寺山) 甲府と韮崎が見えます
甲府と韮崎が見えます
弥三郎岳(羅漢寺山) ここからは岩場です
ここからは岩場です
弥三郎岳(羅漢寺山) 登ると爽快
登ると爽快
弥三郎岳(羅漢寺山) 甲斐国は美しい
甲斐国は美しい
弥三郎岳(羅漢寺山) 見えてるのは能泉湖です
見えてるのは能泉湖です
弥三郎岳(羅漢寺山) 丸っとした岩の上
丸っとした岩の上
弥三郎岳(羅漢寺山) 結構人がいます
結構人がいます
弥三郎岳(羅漢寺山) 太陽が近い
太陽が近い
弥三郎岳(羅漢寺山) 前に行けば一直線に崖です
前に行けば一直線に崖です
弥三郎岳(羅漢寺山) この大学生っぽいのは調子に乗ってギリギリのところまでいってはしゃいでいたので、※よいこはマネしないでね
この大学生っぽいのは調子に乗ってギリギリのところまでいってはしゃいでいたので、※よいこはマネしないでね
弥三郎岳(羅漢寺山) ここが三角点。山頂かな
ここが三角点。山頂かな
弥三郎岳(羅漢寺山) さりげなく山名ありがとう
さりげなく山名ありがとう
弥三郎岳(羅漢寺山) みんなあの丸々岩のところまでは行くみたい(そこは山頂じゃない)
みんなあの丸々岩のところまでは行くみたい(そこは山頂じゃない)
弥三郎岳(羅漢寺山) また雲が出てきたので、さくさく下りましょう
また雲が出てきたので、さくさく下りましょう
弥三郎岳(羅漢寺山) 金峰山見えなくなってしまった
金峰山見えなくなってしまった
弥三郎岳(羅漢寺山) 狭い岩場を通って帰るよ
狭い岩場を通って帰るよ
弥三郎岳(羅漢寺山) 景色はすごく良かった
景色はすごく良かった
弥三郎岳(羅漢寺山) 丸っとした岩の上は鎖場なんですよ
丸っとした岩の上は鎖場なんですよ
弥三郎岳(羅漢寺山) ここまできて、先の鎖場を見て断念してる人もチラホラ
ここまできて、先の鎖場を見て断念してる人もチラホラ
弥三郎岳(羅漢寺山) 高所恐怖症はダメだと思うけど、私はこういう景色好き
高所恐怖症はダメだと思うけど、私はこういう景色好き
弥三郎岳(羅漢寺山) 雲がなかったら一番奥は南アルプス
雲がなかったら一番奥は南アルプス
弥三郎岳(羅漢寺山) 来た道を帰ります
来た道を帰ります
弥三郎岳(羅漢寺山) 紅葉には早かったね
紅葉には早かったね
弥三郎岳(羅漢寺山) 厚底ヒールブーツで来てた人いたけど、よくやるわと思いました(まねしないでね)
厚底ヒールブーツで来てた人いたけど、よくやるわと思いました(まねしないでね)
弥三郎岳(羅漢寺山) ちまい子や、集団でふざけるのが好きな人はマジで山頂までは行かない方がいいです。滑落します。
ちまい子や、集団でふざけるのが好きな人はマジで山頂までは行かない方がいいです。滑落します。
弥三郎岳(羅漢寺山) ロープウェイ乗り場に戻ってきました
ロープウェイ乗り場に戻ってきました
弥三郎岳(羅漢寺山) 無事に下山
無事に下山
弥三郎岳(羅漢寺山) 昇仙峡は何か全体的にパワースポット推ししてる(パワースポットとかスピリチュアルとかには興味がない)
昇仙峡は何か全体的にパワースポット推ししてる(パワースポットとかスピリチュアルとかには興味がない)
弥三郎岳(羅漢寺山) 宝石博物館に来てみたりしました
宝石博物館に来てみたりしました
弥三郎岳(羅漢寺山) 川中島の戦い
川中島の戦い
弥三郎岳(羅漢寺山) 全部宝石と天然石で出来ててエグい(元天然石屋の店員経験者)
全部宝石と天然石で出来ててエグい(元天然石屋の店員経験者)
弥三郎岳(羅漢寺山) あちこちに天然石いっぱい
あちこちに天然石いっぱい
弥三郎岳(羅漢寺山) セーブポイントかな
セーブポイントかな
弥三郎岳(羅漢寺山) 遊歩道がメイン散策予定でしたが、弥三郎岳で大変満喫してしまいました。
遊歩道がメイン散策予定でしたが、弥三郎岳で大変満喫してしまいました。
弥三郎岳(羅漢寺山) レトロな電話
レトロな電話
弥三郎岳(羅漢寺山) (´・∀・`)ヘーソウナンダ
(´・∀・`)ヘーソウナンダ
弥三郎岳(羅漢寺山) ひとつ下のバス停に向かって下りていきます
ひとつ下のバス停に向かって下りていきます
弥三郎岳(羅漢寺山) 遊歩道はさすがに整備されています
遊歩道はさすがに整備されています
弥三郎岳(羅漢寺山) 断崖絶壁がすごい
断崖絶壁がすごい
弥三郎岳(羅漢寺山) 今はど真ん中にいるらしい
今はど真ん中にいるらしい
弥三郎岳(羅漢寺山) 仙娥滝
仙娥滝
弥三郎岳(羅漢寺山) ここすごく綺麗でした
ここすごく綺麗でした
弥三郎岳(羅漢寺山) 岩盤すれすれを歩く
岩盤すれすれを歩く
弥三郎岳(羅漢寺山) 人はまばら、大混雑ではない
人はまばら、大混雑ではない
弥三郎岳(羅漢寺山) これが噂の覚円峰!
これが噂の覚円峰!
弥三郎岳(羅漢寺山) 水が綺麗
水が綺麗
弥三郎岳(羅漢寺山) 覚円峰かっこいいな
覚円峰かっこいいな
弥三郎岳(羅漢寺山) 何枚も撮っちゃう
何枚も撮っちゃう
弥三郎岳(羅漢寺山) すぐ傍を通れます
すぐ傍を通れます
弥三郎岳(羅漢寺山) 大迫力
大迫力
弥三郎岳(羅漢寺山) イワナがいるらしい
イワナがいるらしい
弥三郎岳(羅漢寺山) ここ登ったことあるって地元ガイドさんが言うてました
ここ登ったことあるって地元ガイドさんが言うてました
弥三郎岳(羅漢寺山) 石門
石門
弥三郎岳(羅漢寺山) からの、覚円峰
からの、覚円峰
弥三郎岳(羅漢寺山) 実は触れてない
実は触れてない
弥三郎岳(羅漢寺山) ここら辺なら足に自信がなくても大丈夫そう
ここら辺なら足に自信がなくても大丈夫そう
弥三郎岳(羅漢寺山) ずっと写真撮ってる
ずっと写真撮ってる
弥三郎岳(羅漢寺山) 上から来れば下りになるので楽
上から来れば下りになるので楽
弥三郎岳(羅漢寺山) 何度目かの覚円峰
何度目かの覚円峰
弥三郎岳(羅漢寺山) ちなみに私は地下足袋で来ておりました。登山靴じゃないけど、比較的岩場を登るには最適。
ちなみに私は地下足袋で来ておりました。登山靴じゃないけど、比較的岩場を登るには最適。
弥三郎岳(羅漢寺山) 友人も楽しそうです
友人も楽しそうです
弥三郎岳(羅漢寺山) まあ、いるよね
まあ、いるよね
弥三郎岳(羅漢寺山) 崖崩れもしてるので、気をつけましょう
崖崩れもしてるので、気をつけましょう
弥三郎岳(羅漢寺山) 夢の松島
夢の松島
弥三郎岳(羅漢寺山) 景色がいちいちかっこいいな
景色がいちいちかっこいいな
弥三郎岳(羅漢寺山) 日本遺産というのも納得が行く
日本遺産というのも納得が行く
弥三郎岳(羅漢寺山) 日が暮れてくる前に下のバス停に着きました
日が暮れてくる前に下のバス停に着きました
弥三郎岳(羅漢寺山) 夕陽も綺麗でした
夕陽も綺麗でした
弥三郎岳(羅漢寺山) 「グリーンライン昇仙峡」バス停まで下りてきました。
「グリーンライン昇仙峡」バス停まで下りてきました。
弥三郎岳(羅漢寺山) ここからタクシーで甲府駅に帰ると4000円くらいかかります
ここからタクシーで甲府駅に帰ると4000円くらいかかります
弥三郎岳(羅漢寺山) バス待ちしてたら、下りのタクシーのお兄さんに声をかけられたので乗せてもらうことにしました。
バス待ちしてたら、下りのタクシーのお兄さんに声をかけられたので乗せてもらうことにしました。
弥三郎岳(羅漢寺山) タクシーのお兄さんが和田峠に寄って留めてくれたので富士山が撮れました
タクシーのお兄さんが和田峠に寄って留めてくれたので富士山が撮れました
弥三郎岳(羅漢寺山) やはり富士山は美しい
やはり富士山は美しい
弥三郎岳(羅漢寺山) ここからは友達からもらった写真です
ここからは友達からもらった写真です
弥三郎岳(羅漢寺山) この時、富士山は見えず
この時、富士山は見えず
弥三郎岳(羅漢寺山) お団子を食べようとしている私
お団子を食べようとしている私
弥三郎岳(羅漢寺山) 金峰山が見えています
金峰山が見えています
弥三郎岳(羅漢寺山) 雪かかってる山が金峰山
雪かかってる山が金峰山
弥三郎岳(羅漢寺山) 梟
弥三郎岳(羅漢寺山) 天気はとても良きでした
天気はとても良きでした
弥三郎岳(羅漢寺山) 岩山
岩山
弥三郎岳(羅漢寺山) 徒歩20分で軽く行ける風に見えるよねここだと
徒歩20分で軽く行ける風に見えるよねここだと
弥三郎岳(羅漢寺山) ちなみにこの時点で暑かった記憶
ちなみにこの時点で暑かった記憶
弥三郎岳(羅漢寺山) 登山日和
登山日和
弥三郎岳(羅漢寺山) それでもここでもう標高1000mはある
それでもここでもう標高1000mはある
弥三郎岳(羅漢寺山) せっせっ
せっせっ
弥三郎岳(羅漢寺山) せっせっ
せっせっ
弥三郎岳(羅漢寺山) ここからは足場悪し
ここからは足場悪し
弥三郎岳(羅漢寺山) ヒールとかで来てる人、どういうことなの
ヒールとかで来てる人、どういうことなの
弥三郎岳(羅漢寺山) 景色がよい
景色がよい
弥三郎岳(羅漢寺山) ずっと見てられる
ずっと見てられる
弥三郎岳(羅漢寺山) 雲がなければ南アルプスだったかな
雲がなければ南アルプスだったかな
弥三郎岳(羅漢寺山) えぐめの岩場が続きます。尖ってないだけいいかな
えぐめの岩場が続きます。尖ってないだけいいかな
弥三郎岳(羅漢寺山) どこを見ても山
どこを見ても山
弥三郎岳(羅漢寺山) 山頂から、人だかりを見下ろす
山頂から、人だかりを見下ろす
弥三郎岳(羅漢寺山) 逆光
逆光
弥三郎岳(羅漢寺山) 写真撮るよね
写真撮るよね
弥三郎岳(羅漢寺山) こんなでした
こんなでした
弥三郎岳(羅漢寺山) 先人達の足跡を辿ります
先人達の足跡を辿ります
弥三郎岳(羅漢寺山) お社がある
お社がある
弥三郎岳(羅漢寺山) もっと天気だったら更にいいな
もっと天気だったら更にいいな
弥三郎岳(羅漢寺山) 何故白人さんは脱いだのか(後ろにいる)
何故白人さんは脱いだのか(後ろにいる)
弥三郎岳(羅漢寺山) 日輪がすごい
日輪がすごい
弥三郎岳(羅漢寺山) 登山装備でも良かったね
登山装備でも良かったね
弥三郎岳(羅漢寺山) これより前は危ないかな
これより前は危ないかな
弥三郎岳(羅漢寺山) 良いところでした
良いところでした
弥三郎岳(羅漢寺山) 人が増えてきたので山頂に逃げる
人が増えてきたので山頂に逃げる
弥三郎岳(羅漢寺山) 山頂からの景色
山頂からの景色
弥三郎岳(羅漢寺山) 三角点
三角点
弥三郎岳(羅漢寺山) さりげな山名ありがとう
さりげな山名ありがとう
弥三郎岳(羅漢寺山) 崖っぷち
崖っぷち
弥三郎岳(羅漢寺山) でも地下足袋だからまだ歩きやすかった
でも地下足袋だからまだ歩きやすかった
弥三郎岳(羅漢寺山) 下りていきます
下りていきます
弥三郎岳(羅漢寺山) ロープウェイ乗り場に帰ります
ロープウェイ乗り場に帰ります
弥三郎岳(羅漢寺山) 軽装だったけど、高所恐怖症じゃなければ何とかなるかな
軽装だったけど、高所恐怖症じゃなければ何とかなるかな
弥三郎岳(羅漢寺山) 下山して、昇仙峡の遊歩道へ
下山して、昇仙峡の遊歩道へ
弥三郎岳(羅漢寺山) この上にいました
この上にいました
弥三郎岳(羅漢寺山) 落石注意でもある
落石注意でもある
弥三郎岳(羅漢寺山) 絶景
絶景
弥三郎岳(羅漢寺山) 写真を撮る手が止まらないのわかる
写真を撮る手が止まらないのわかる
弥三郎岳(羅漢寺山) 覚円峰の橋
覚円峰の橋
弥三郎岳(羅漢寺山) 覚円峰
覚円峰
弥三郎岳(羅漢寺山) 石門
石門
弥三郎岳(羅漢寺山) 覚円峰と石門は見ておいでって地元ガイドさんに言われたからね
覚円峰と石門は見ておいでって地元ガイドさんに言われたからね
弥三郎岳(羅漢寺山) 触れそうで触れてない
触れそうで触れてない
弥三郎岳(羅漢寺山) 覚円峰かっこいい
覚円峰かっこいい
弥三郎岳(羅漢寺山) 足袋を撮る私を撮られていた
足袋を撮る私を撮られていた
弥三郎岳(羅漢寺山) まだ紅葉には早い
まだ紅葉には早い
弥三郎岳(羅漢寺山) 石のトンネルを抜けてバス停に向かう
石のトンネルを抜けてバス停に向かう
弥三郎岳(羅漢寺山) 一つ下のバス停まではざっと1時間くらいはかかっている気がする
一つ下のバス停まではざっと1時間くらいはかかっている気がする
弥三郎岳(羅漢寺山) また来たいと思いました。
また来たいと思いました。

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