ゆるりと周回@越敷岳・緩木山

2021.10.03(日) 日帰り

 祖母山系でまだ登ったことのない山がいくつかあるので、今日はその2つをピークハント。  昨日に引き続き、季節外れの気温であったが、吹く風が涼しく秋山の気配の登山となった。  越敷岳~緩木山の稜線はいくつもピークはあるものの高低差は少なく、祖母傾山を眺めながらの、ゆるやかでのんびりした登山を楽しめた。

緩木神社登山口の駐車場に車をとめスタート。

緩木神社登山口の駐車場に車をとめスタート。

緩木神社登山口の駐車場に車をとめスタート。

しばらくは林道歩き。まず登る越敷岳が見えるが、けっこう尖っている。

しばらくは林道歩き。まず登る越敷岳が見えるが、けっこう尖っている。

しばらくは林道歩き。まず登る越敷岳が見えるが、けっこう尖っている。

植林のなかを行く。

植林のなかを行く。

植林のなかを行く。

仙人岩。
越敷岳に住んでいた仙人が枕に使っていた岩とのこと。どんな巨人の仙人なんだ。

仙人岩。 越敷岳に住んでいた仙人が枕に使っていた岩とのこと。どんな巨人の仙人なんだ。

仙人岩。 越敷岳に住んでいた仙人が枕に使っていた岩とのこと。どんな巨人の仙人なんだ。

エノキの巨木。
自然のよく保たれた山で、こういう巨木が多い。

エノキの巨木。 自然のよく保たれた山で、こういう巨木が多い。

エノキの巨木。 自然のよく保たれた山で、こういう巨木が多い。

滝があるが、今日は水量が少なく、ただの濡れた岩だ。

滝があるが、今日は水量が少なく、ただの濡れた岩だ。

滝があるが、今日は水量が少なく、ただの濡れた岩だ。

九重方面が望める展望所。

九重方面が望める展望所。

九重方面が望める展望所。

人がギリギリ通れる「挟み岩」。しかしザック担いでいると、ちょっと無理。

人がギリギリ通れる「挟み岩」。しかしザック担いでいると、ちょっと無理。

人がギリギリ通れる「挟み岩」。しかしザック担いでいると、ちょっと無理。

岩屋はかつて修行に使われていたとのこと。

岩屋はかつて修行に使われていたとのこと。

岩屋はかつて修行に使われていたとのこと。

越敷岳山頂。木が繁っていて、展望はあまり良くない。

越敷岳山頂。木が繁っていて、展望はあまり良くない。

越敷岳山頂。木が繁っていて、展望はあまり良くない。

山頂手前の祠のある小ピークの展望は良く、祖母山が見える。

山頂手前の祠のある小ピークの展望は良く、祖母山が見える。

山頂手前の祠のある小ピークの展望は良く、祖母山が見える。

越敷岳から緩木山までの稜線歩きは、ところどころ展望が開け、快適な遊歩道。

越敷岳から緩木山までの稜線歩きは、ところどころ展望が開け、快適な遊歩道。

越敷岳から緩木山までの稜線歩きは、ところどころ展望が開け、快適な遊歩道。

歩くうち、傾山も見えてきた。

歩くうち、傾山も見えてきた。

歩くうち、傾山も見えてきた。

緩木山山頂。かつてここに山城が築かれていたそうで、たしかに平たく整備された跡がある。

緩木山山頂。かつてここに山城が築かれていたそうで、たしかに平たく整備された跡がある。

緩木山山頂。かつてここに山城が築かれていたそうで、たしかに平たく整備された跡がある。

稜線から離れ、尾根筋を下って行く。

稜線から離れ、尾根筋を下って行く。

稜線から離れ、尾根筋を下って行く。

林道が見えると、あとはこれを辿っていけば元の登山口へと着く。

林道が見えると、あとはこれを辿っていけば元の登山口へと着く。

林道が見えると、あとはこれを辿っていけば元の登山口へと着く。

緩木神社登山口の駐車場に車をとめスタート。

しばらくは林道歩き。まず登る越敷岳が見えるが、けっこう尖っている。

植林のなかを行く。

仙人岩。 越敷岳に住んでいた仙人が枕に使っていた岩とのこと。どんな巨人の仙人なんだ。

エノキの巨木。 自然のよく保たれた山で、こういう巨木が多い。

滝があるが、今日は水量が少なく、ただの濡れた岩だ。

九重方面が望める展望所。

人がギリギリ通れる「挟み岩」。しかしザック担いでいると、ちょっと無理。

岩屋はかつて修行に使われていたとのこと。

越敷岳山頂。木が繁っていて、展望はあまり良くない。

山頂手前の祠のある小ピークの展望は良く、祖母山が見える。

越敷岳から緩木山までの稜線歩きは、ところどころ展望が開け、快適な遊歩道。

歩くうち、傾山も見えてきた。

緩木山山頂。かつてここに山城が築かれていたそうで、たしかに平たく整備された跡がある。

稜線から離れ、尾根筋を下って行く。

林道が見えると、あとはこれを辿っていけば元の登山口へと着く。

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