熊野古道 伊勢路11(浜街道:有井駅〜紀伊井田駅)

2021.10.02(土) 日帰り

伊勢路も新宮まで、いよいよ浜街道を残すのみとなった。その昔は、七里御浜を延々と歩いたとのことであるが、現在は、防波堤にある遊歩道や国道42号、または一本奥の住宅地を進む。 途中、地元のおじさんにも『にぃちゃん!ほんとの熊野古道は浜を歩くんやで。でも、危ないからやめとき!』と言われ、現代の習わしに従って、安全かつ楽な舗装路を歩くことにした。 今回の行程は、道の駅『ウミガメ公園』で車中泊し、紀伊井田駅に車を置き、有井駅まで電車で行く。 有井駅から紀伊井田駅まで、おおよそ16km、4時間30分の全て平地の舗装路を行く道のりであった。

『ウミガメ公園』ここで車中泊。

『ウミガメ公園』ここで車中泊。

『ウミガメ公園』ここで車中泊。

紀伊井田駅。駅前に駐車させてもらった。

紀伊井田駅。駅前に駐車させてもらった。

紀伊井田駅。駅前に駐車させてもらった。

有井駅に到着。
本日のスタート地点。

有井駅に到着。 本日のスタート地点。

有井駅に到着。 本日のスタート地点。

道標。
『右はほんぐう。左はじゅんれい道』とある。

道標。 『右はほんぐう。左はじゅんれい道』とある。

道標。 『右はほんぐう。左はじゅんれい道』とある。

道標の説明板。

道標の説明板。

道標の説明板。

国道42号に出た。これを渡って浜沿いを行く。

国道42号に出た。これを渡って浜沿いを行く。

国道42号に出た。これを渡って浜沿いを行く。

ここ防風林を抜けると七里御浜にでる。

ここ防風林を抜けると七里御浜にでる。

ここ防風林を抜けると七里御浜にでる。

いい天気です。

いい天気です。

いい天気です。

防波堤の遊歩道を進みます。

防波堤の遊歩道を進みます。

防波堤の遊歩道を進みます。

釣りをしていた。
波が高い。

釣りをしていた。 波が高い。

釣りをしていた。 波が高い。

工事のため、通行止めになっている。
一度、国道にでる。

工事のため、通行止めになっている。 一度、国道にでる。

工事のため、通行止めになっている。 一度、国道にでる。

『有馬一里塚』。

『有馬一里塚』。

『有馬一里塚』。

道標。

道標。

道標。

また、堤防を歩く。

また、堤防を歩く。

また、堤防を歩く。

志原川を渡るために、上流に上がる。

志原川を渡るために、上流に上がる。

志原川を渡るために、上流に上がる。

渡る予定の橋が工事中のため、通行止めになっていた。
仕方なく、ひとつ手前の国道42号で迂回?近道?をすることに。

渡る予定の橋が工事中のため、通行止めになっていた。 仕方なく、ひとつ手前の国道42号で迂回?近道?をすることに。

渡る予定の橋が工事中のため、通行止めになっていた。 仕方なく、ひとつ手前の国道42号で迂回?近道?をすることに。

志原川。何故かヨーロッパ調に見える?

志原川。何故かヨーロッパ調に見える?

志原川。何故かヨーロッパ調に見える?

 巡礼の碑。

 巡礼の碑。

 巡礼の碑。

道標。

道標。

道標。

七里御浜国有林。

七里御浜国有林。

七里御浜国有林。

またまた、防波堤を歩く。

またまた、防波堤を歩く。

またまた、防波堤を歩く。

アザミにアゲハ蝶がとまっていた。

アザミにアゲハ蝶がとまっていた。

アザミにアゲハ蝶がとまっていた。

『熊野古道の道標』
浜ではなく、安全かつ楽な防波堤を歩こう。

『熊野古道の道標』 浜ではなく、安全かつ楽な防波堤を歩こう。

『熊野古道の道標』 浜ではなく、安全かつ楽な防波堤を歩こう。

道標。
ここも工事中であったが、歩行者は🆗です。

道標。 ここも工事中であったが、歩行者は🆗です。

道標。 ここも工事中であったが、歩行者は🆗です。

市木川河口。水はキレイでした。

市木川河口。水はキレイでした。

市木川河口。水はキレイでした。

二級河川 市木川。

二級河川 市木川。

二級河川 市木川。

市木の一里塚。

市木の一里塚。

市木の一里塚。

道標。

道標。

道標。

起請の水。詳細は不明。

起請の水。詳細は不明。

起請の水。詳細は不明。

起請の水。

起請の水。

起請の水。

今度は防風林の中を歩く。

今度は防風林の中を歩く。

今度は防風林の中を歩く。

浜に出た。

浜に出た。

浜に出た。

防風林。この辺りから、草木が茂り、国道42号に迂回する。

防風林。この辺りから、草木が茂り、国道42号に迂回する。

防風林。この辺りから、草木が茂り、国道42号に迂回する。

松を守りましょう。

松を守りましょう。

松を守りましょう。

熊野地域案内図。

熊野地域案内図。

熊野地域案内図。

熊野市側。

熊野市側。

熊野市側。

新宮市側。
道の駅『パーク七里御浜』が見えた。

新宮市側。 道の駅『パーク七里御浜』が見えた。

新宮市側。 道の駅『パーク七里御浜』が見えた。

道の駅『パーク七里御浜』
地元の特産品もあり、スーパーも併設。
隣の建物にある観光センターの方に親切にして頂き、パンフレットを頂き、伊勢路の話で盛り上がりました。

道の駅『パーク七里御浜』 地元の特産品もあり、スーパーも併設。 隣の建物にある観光センターの方に親切にして頂き、パンフレットを頂き、伊勢路の話で盛り上がりました。

道の駅『パーク七里御浜』 地元の特産品もあり、スーパーも併設。 隣の建物にある観光センターの方に親切にして頂き、パンフレットを頂き、伊勢路の話で盛り上がりました。

マンホール。

マンホール。

マンホール。

阿田和橋からの尾呂志川。
次の本宮道の途中に尾呂志地区があるのを思い出した。
新宮にたどり着いたら、次は本宮道。

阿田和橋からの尾呂志川。 次の本宮道の途中に尾呂志地区があるのを思い出した。 新宮にたどり着いたら、次は本宮道。

阿田和橋からの尾呂志川。 次の本宮道の途中に尾呂志地区があるのを思い出した。 新宮にたどり着いたら、次は本宮道。

道標。

道標。

道標。

道標。
新宮まで10km。あと少し。

道標。 新宮まで10km。あと少し。

道標。 新宮まで10km。あと少し。

ここから国道42号を進む。

ここから国道42号を進む。

ここから国道42号を進む。

御浜町を越え、紀宝町に入った。

御浜町を越え、紀宝町に入った。

御浜町を越え、紀宝町に入った。

道標。

道標。

道標。

踏み切りを越える。

踏み切りを越える。

踏み切りを越える。

紀伊井田駅に到着。

紀伊井田駅に到着。

紀伊井田駅に到着。

勝浦の『アジなめろう』とビールと地酒でおつかれ山❗️

勝浦の『アジなめろう』とビールと地酒でおつかれ山❗️

勝浦の『アジなめろう』とビールと地酒でおつかれ山❗️

『ウミガメ公園』ここで車中泊。

紀伊井田駅。駅前に駐車させてもらった。

有井駅に到着。 本日のスタート地点。

道標。 『右はほんぐう。左はじゅんれい道』とある。

道標の説明板。

国道42号に出た。これを渡って浜沿いを行く。

ここ防風林を抜けると七里御浜にでる。

いい天気です。

防波堤の遊歩道を進みます。

釣りをしていた。 波が高い。

工事のため、通行止めになっている。 一度、国道にでる。

『有馬一里塚』。

道標。

また、堤防を歩く。

志原川を渡るために、上流に上がる。

渡る予定の橋が工事中のため、通行止めになっていた。 仕方なく、ひとつ手前の国道42号で迂回?近道?をすることに。

志原川。何故かヨーロッパ調に見える?

 巡礼の碑。

道標。

七里御浜国有林。

またまた、防波堤を歩く。

アザミにアゲハ蝶がとまっていた。

『熊野古道の道標』 浜ではなく、安全かつ楽な防波堤を歩こう。

道標。 ここも工事中であったが、歩行者は🆗です。

市木川河口。水はキレイでした。

二級河川 市木川。

市木の一里塚。

道標。

起請の水。詳細は不明。

起請の水。

今度は防風林の中を歩く。

浜に出た。

防風林。この辺りから、草木が茂り、国道42号に迂回する。

松を守りましょう。

熊野地域案内図。

熊野市側。

新宮市側。 道の駅『パーク七里御浜』が見えた。

道の駅『パーク七里御浜』 地元の特産品もあり、スーパーも併設。 隣の建物にある観光センターの方に親切にして頂き、パンフレットを頂き、伊勢路の話で盛り上がりました。

マンホール。

阿田和橋からの尾呂志川。 次の本宮道の途中に尾呂志地区があるのを思い出した。 新宮にたどり着いたら、次は本宮道。

道標。

道標。 新宮まで10km。あと少し。

ここから国道42号を進む。

御浜町を越え、紀宝町に入った。

道標。

踏み切りを越える。

紀伊井田駅に到着。

勝浦の『アジなめろう』とビールと地酒でおつかれ山❗️