縦走②火の山連峰(亀山〜岩屋山)

2021.09.29(水) 日帰り

家族で登れる眺望の良い山を探すべく火の山連峰にやってきました。 はじめてです。 陶ヶ岳は何度か登ってました^_^ みなさんの活動日記、火の山連峰のいろんな写真を見ていい景色だなぁと、ずっと思ってました。 家族でハイキングだ。まずはみんなが安全に登れるかどうか、体力的にどうか?などの下見を兼ねて歩いてみました。 まずは亀山から ぐるっとまわるルート、仁光寺側の登山口をめざします。やや草が茂り長い長い坂を登る道。 後ろを振り向くと景色が広がります。私もゆっくり登り息があがりました。 私のペースで1時間くらいかかりました。 小学生はまだしも、幼稚園と秋吉台で息のあがる妻には、まだ難しいルートかな。 でも、この坂を上がったところの景色はぜひ見せてあげたいと思いました。 素晴らしい景色です。 亀山へのルートは、セミナーパークからもありました。一旦下りてまた登ってみました。 ゆっくりペースで、私が後ろから前からとサポートすれば亀山まで40-50分もあれば登れるかと。 梯子あり、ロープあり、景色ありの道なので、キツイけどドキドキ楽しめる道かと思いました。 さて、亀山から遠下山、梅ノ木山と縦走再開。 陶ヶ岳までは、家族で登るのは難しい山でした。 登って下って登って下ってとアップダウン、距離はないですが子どもらは疲れて飽きてしまいそう。 陶三、陶ニ、陶一とカウントダウンのようにして 陶ヶ岳(観音山)登頂。 こちらも、やっぱり素晴らしい。 前回も家族は大満足でまた登りたいと感想の山⛰。 安全で登りやすさを考えると第一候補になるかなと。 龍神山、岩屋 陶ヶ岳からすぐに行ける山。 ルートもなだらかで、岩の小屋みたいなのがある、少しだけど鎖、ロープを登るのがあり。 岩屋山頂は眺望はありませんでしたが、 龍神山からの景色は、高さはないけど、岩の上からの眺望がなかなかいいじゃありませんか。 家族で登る山は、 陶ヶ岳+龍神山のセットは楽しめていいのかなと思いました。 火の山連峰 ゆっくり楽しみました。 今日は、かなり疲れましたが楽に歩けました。 モットーに焦らない、疲れたら休むと書いてますが、最近はどんどん速いペース、息があがりながらもペースを落とさず歩いています。 昨日の縦走のダメージは凄まじかったなぁ〜。 今日は、テクテクと家族がゆっくり歩くくらいのペースをイメージしてスタートしました。それでも、やや速かったです。 景色を見たり、ちょこちょこ立ち止まったりしたので最後までゆっくりペースで歩けました。 景色や草花に目を向ける、感じとれる余裕、体力も残しとかないといけないな。

第5駐車から登山口を目指します。

第5駐車から登山口を目指します。

第5駐車から登山口を目指します。

芝生の坂を上がります。

芝生の坂を上がります。

芝生の坂を上がります。

よく行った公園

よく行った公園

よく行った公園

競技場を左見て、また坂を登っていきます。

競技場を左見て、また坂を登っていきます。

競技場を左見て、また坂を登っていきます。

ゆるい坂

ゆるい坂

ゆるい坂

すぐに火の山登山口ありました。
どんなルートだろ?、、、歩くのは、また次回。

すぐに火の山登山口ありました。 どんなルートだろ?、、、歩くのは、また次回。

すぐに火の山登山口ありました。 どんなルートだろ?、、、歩くのは、また次回。

亀山登山口を目指して道なりに歩きます。

亀山登山口を目指して道なりに歩きます。

亀山登山口を目指して道なりに歩きます。

クロスカントリーコース。芝生で歩きやすいです。

クロスカントリーコース。芝生で歩きやすいです。

クロスカントリーコース。芝生で歩きやすいです。

何10年か前は、全国中学校駅伝大会の会場で、中学生が走っていました。

何10年か前は、全国中学校駅伝大会の会場で、中学生が走っていました。

何10年か前は、全国中学校駅伝大会の会場で、中学生が走っていました。

ここを入ります。

ここを入ります。

ここを入ります。

間違って真っ直ぐ行ってしまいました。

間違って真っ直ぐ行ってしまいました。

間違って真っ直ぐ行ってしまいました。

ちゃんと表示あります。

ちゃんと表示あります。

ちゃんと表示あります。

こちらはセミナーパークルートです。30分くらいで亀山近くに行けます。

こちらはセミナーパークルートです。30分くらいで亀山近くに行けます。

こちらはセミナーパークルートです。30分くらいで亀山近くに行けます。

駐車場には行ってはいけません。
この草の道を進みます。わかりにくい。
表示もありません。

駐車場には行ってはいけません。 この草の道を進みます。わかりにくい。 表示もありません。

駐車場には行ってはいけません。 この草の道を進みます。わかりにくい。 表示もありません。

この道を進み、もう一つの登山口を目指します。

この道を進み、もう一つの登山口を目指します。

この道を進み、もう一つの登山口を目指します。

なだらかな道。

なだらかな道。

なだらかな道。

舗装道路になりました。

舗装道路になりました。

舗装道路になりました。

十字路を右に、ミカン畑の方に曲がります。

十字路を右に、ミカン畑の方に曲がります。

十字路を右に、ミカン畑の方に曲がります。

ミカン園

ミカン園

ミカン園

真っ直ぐ進みますよ。

真っ直ぐ進みますよ。

真っ直ぐ進みますよ。

ここも真っ直ぐ進みます。

ここも真っ直ぐ進みます。

ここも真っ直ぐ進みます。

栗が🌰落ちてます、、、中身は一つもありません。

栗が🌰落ちてます、、、中身は一つもありません。

栗が🌰落ちてます、、、中身は一つもありません。

もう一つの登山口登頂。

もう一つの登山口登頂。

もう一つの登山口登頂。

さあ、どんなルートかな。

さあ、どんなルートかな。

さあ、どんなルートかな。

石垣の雰囲気いいですね。

石垣の雰囲気いいですね。

石垣の雰囲気いいですね。

なんか古い建物。梯子が気になります。

なんか古い建物。梯子が気になります。

なんか古い建物。梯子が気になります。

のぼって見てみるか。

のぼって見てみるか。

のぼって見てみるか。

何かな?
別に梯子をのぼらなくても、道を進むと上から見れたし。

何かな? 別に梯子をのぼらなくても、道を進むと上から見れたし。

何かな? 別に梯子をのぼらなくても、道を進むと上から見れたし。

さあ、坂の始まりです。

さあ、坂の始まりです。

さあ、坂の始まりです。

急だし長いですね。子どもは飽きるだろうな。

急だし長いですね。子どもは飽きるだろうな。

急だし長いですね。子どもは飽きるだろうな。

ひと息つく時の景色は格別。

ひと息つく時の景色は格別。

ひと息つく時の景色は格別。

先客は、休憩場所をこまめにとって山頂を目指してました。

先客は、休憩場所をこまめにとって山頂を目指してました。

先客は、休憩場所をこまめにとって山頂を目指してました。

この坂の終盤の岩場は景色が良いですね♪

この坂の終盤の岩場は景色が良いですね♪

この坂の終盤の岩場は景色が良いですね♪

大きな岩を登るのも面白い。

大きな岩を登るのも面白い。

大きな岩を登るのも面白い。

崖側を登るルート
高所恐怖症は、内側ルート
二つルートあったんだな。

崖側を登るルート 高所恐怖症は、内側ルート 二つルートあったんだな。

崖側を登るルート 高所恐怖症は、内側ルート 二つルートあったんだな。

ここは、私はくぐれないな。

ここは、私はくぐれないな。

ここは、私はくぐれないな。

亀山初登頂。

亀山初登頂。

亀山初登頂。

家族が登れるルートの確認なので、
一旦このセミナーパークルートを確かめてみます。
下ります。

家族が登れるルートの確認なので、 一旦このセミナーパークルートを確かめてみます。 下ります。

家族が登れるルートの確認なので、 一旦このセミナーパークルートを確かめてみます。 下ります。

岩あり、ロープあり、梯子、、、

岩あり、ロープあり、梯子、、、

岩あり、ロープあり、梯子、、、

子どもは、好きそう。

子どもは、好きそう。

子どもは、好きそう。

下りは、ゆっくり気をつけて降りれば大丈夫かな。
セミナーパークまで近いし。

下りは、ゆっくり気をつけて降りれば大丈夫かな。 セミナーパークまで近いし。

下りは、ゆっくり気をつけて降りれば大丈夫かな。 セミナーパークまで近いし。

さあ、セミナーパークルートを登ってみます。
ゆっくりペースで休憩入れて、家族の後ろからサポートすれば登れるかな。

さあ、セミナーパークルートを登ってみます。 ゆっくりペースで休憩入れて、家族の後ろからサポートすれば登れるかな。

さあ、セミナーパークルートを登ってみます。 ゆっくりペースで休憩入れて、家族の後ろからサポートすれば登れるかな。

次は、遠下山、梅ノ木山、火の山方面へと向かいました。

次は、遠下山、梅ノ木山、火の山方面へと向かいました。

次は、遠下山、梅ノ木山、火の山方面へと向かいました。

すぐに到着。
遠下山初登頂

すぐに到着。 遠下山初登頂

すぐに到着。 遠下山初登頂

梅ノ木山初登頂。

梅ノ木山初登頂。

梅ノ木山初登頂。

登っては下ります、、、繰り返し。

登っては下ります、、、繰り返し。

登っては下ります、、、繰り返し。

それぞれの山までの間隔は、短いですかね。

それぞれの山までの間隔は、短いですかね。

それぞれの山までの間隔は、短いですかね。

火の山初登頂。
あんぱん、チョコと小休憩しました。

火の山初登頂。 あんぱん、チョコと小休憩しました。

火の山初登頂。 あんぱん、チョコと小休憩しました。

陶ヶ岳へのカウントダウンですかね。3

陶ヶ岳へのカウントダウンですかね。3

陶ヶ岳へのカウントダウンですかね。3

南原之頭初登頂。

南原之頭初登頂。

南原之頭初登頂。

陶ヶ岳カウントダウン2

陶ヶ岳カウントダウン2

陶ヶ岳カウントダウン2

見えてきました。近づいてきました。

見えてきました。近づいてきました。

見えてきました。近づいてきました。

陶ヶ岳カウントダウン1。間近。

陶ヶ岳カウントダウン1。間近。

陶ヶ岳カウントダウン1。間近。

陶ヶ岳、観音山登頂。

陶ヶ岳、観音山登頂。

陶ヶ岳、観音山登頂。

相変わらず
良い景色です♪

相変わらず 良い景色です♪

相変わらず 良い景色です♪

こちらの山を越えてやってきました。

こちらの山を越えてやってきました。

こちらの山を越えてやってきました。

あっちの方まで行ってみますかね。
あの岩でお昼ご飯にしましょう。

あっちの方まで行ってみますかね。 あの岩でお昼ご飯にしましょう。

あっちの方まで行ってみますかね。 あの岩でお昼ご飯にしましょう。

鳥居の中に標識ありますが、、、鳥居の中が岩屋への道ではありませんよ!!

鳥居の中に標識ありますが、、、鳥居の中が岩屋への道ではありませんよ!!

鳥居の中に標識ありますが、、、鳥居の中が岩屋への道ではありませんよ!!

こっちの標識もわかりにくいかな。はじめての人には。

こっちの標識もわかりにくいかな。はじめての人には。

こっちの標識もわかりにくいかな。はじめての人には。

岩に鎖、登るルート。
子どもはワクワクしそうだな。

岩に鎖、登るルート。 子どもはワクワクしそうだな。

岩に鎖、登るルート。 子どもはワクワクしそうだな。

岩の穴があるし。
子どもテンションあがりますよね。秘密基地。

岩の穴があるし。 子どもテンションあがりますよね。秘密基地。

岩の穴があるし。 子どもテンションあがりますよね。秘密基地。

実物は迫力ありますね。

実物は迫力ありますね。

実物は迫力ありますね。

龍神山の岩。景色いいです。

龍神山の岩。景色いいです。

龍神山の岩。景色いいです。

龍神山初登頂。

龍神山初登頂。

龍神山初登頂。

岩屋山初登頂。

岩屋山初登頂。

岩屋山初登頂。

こちらのルートも楽しめますね。

こちらのルートも楽しめますね。

こちらのルートも楽しめますね。

帰りは、鳥居の前のルートをとりました。
ここに出るんですね。

帰りは、鳥居の前のルートをとりました。 ここに出るんですね。

帰りは、鳥居の前のルートをとりました。 ここに出るんですね。

たしかに看板があります。

たしかに看板があります。

たしかに看板があります。

帰りはなだらかな坂を下ります。

帰りはなだらかな坂を下ります。

帰りはなだらかな坂を下ります。

ロードを通り、第5駐車場にもどります。

ロードを通り、第5駐車場にもどります。

ロードを通り、第5駐車場にもどります。

火の山連峰見ながらもどります。

火の山連峰見ながらもどります。

火の山連峰見ながらもどります。

正面、観音山。

正面、観音山。

正面、観音山。

亀山方面は見えにくいな。

亀山方面は見えにくいな。

亀山方面は見えにくいな。

駐車場到着。

駐車場到着。

駐車場到着。

無事到着。
お疲れ山でした。

無事到着。 お疲れ山でした。

無事到着。 お疲れ山でした。

第5駐車から登山口を目指します。

芝生の坂を上がります。

よく行った公園

競技場を左見て、また坂を登っていきます。

ゆるい坂

すぐに火の山登山口ありました。 どんなルートだろ?、、、歩くのは、また次回。

亀山登山口を目指して道なりに歩きます。

クロスカントリーコース。芝生で歩きやすいです。

何10年か前は、全国中学校駅伝大会の会場で、中学生が走っていました。

ここを入ります。

間違って真っ直ぐ行ってしまいました。

ちゃんと表示あります。

こちらはセミナーパークルートです。30分くらいで亀山近くに行けます。

駐車場には行ってはいけません。 この草の道を進みます。わかりにくい。 表示もありません。

この道を進み、もう一つの登山口を目指します。

なだらかな道。

舗装道路になりました。

十字路を右に、ミカン畑の方に曲がります。

ミカン園

真っ直ぐ進みますよ。

ここも真っ直ぐ進みます。

栗が🌰落ちてます、、、中身は一つもありません。

もう一つの登山口登頂。

さあ、どんなルートかな。

石垣の雰囲気いいですね。

なんか古い建物。梯子が気になります。

のぼって見てみるか。

何かな? 別に梯子をのぼらなくても、道を進むと上から見れたし。

さあ、坂の始まりです。

急だし長いですね。子どもは飽きるだろうな。

ひと息つく時の景色は格別。

先客は、休憩場所をこまめにとって山頂を目指してました。

この坂の終盤の岩場は景色が良いですね♪

大きな岩を登るのも面白い。

崖側を登るルート 高所恐怖症は、内側ルート 二つルートあったんだな。

ここは、私はくぐれないな。

亀山初登頂。

家族が登れるルートの確認なので、 一旦このセミナーパークルートを確かめてみます。 下ります。

岩あり、ロープあり、梯子、、、

子どもは、好きそう。

下りは、ゆっくり気をつけて降りれば大丈夫かな。 セミナーパークまで近いし。

さあ、セミナーパークルートを登ってみます。 ゆっくりペースで休憩入れて、家族の後ろからサポートすれば登れるかな。

次は、遠下山、梅ノ木山、火の山方面へと向かいました。

すぐに到着。 遠下山初登頂

梅ノ木山初登頂。

登っては下ります、、、繰り返し。

それぞれの山までの間隔は、短いですかね。

火の山初登頂。 あんぱん、チョコと小休憩しました。

陶ヶ岳へのカウントダウンですかね。3

南原之頭初登頂。

陶ヶ岳カウントダウン2

見えてきました。近づいてきました。

陶ヶ岳カウントダウン1。間近。

陶ヶ岳、観音山登頂。

相変わらず 良い景色です♪

こちらの山を越えてやってきました。

あっちの方まで行ってみますかね。 あの岩でお昼ご飯にしましょう。

鳥居の中に標識ありますが、、、鳥居の中が岩屋への道ではありませんよ!!

こっちの標識もわかりにくいかな。はじめての人には。

岩に鎖、登るルート。 子どもはワクワクしそうだな。

岩の穴があるし。 子どもテンションあがりますよね。秘密基地。

実物は迫力ありますね。

龍神山の岩。景色いいです。

龍神山初登頂。

岩屋山初登頂。

こちらのルートも楽しめますね。

帰りは、鳥居の前のルートをとりました。 ここに出るんですね。

たしかに看板があります。

帰りはなだらかな坂を下ります。

ロードを通り、第5駐車場にもどります。

火の山連峰見ながらもどります。

正面、観音山。

亀山方面は見えにくいな。

駐車場到着。

無事到着。 お疲れ山でした。

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