ニの山・三の山・四の山・深坂北峰・向山・五の山・蛙子峰・珪石山・清水山・剣爾山・城山・横田山・権現山・霧山・亀の座・三日月山・五大山・愛宕山・千丈寺山・城山(猪ノ口山)

2021.09.14(火) 日帰り

400座に向けて登る山を決めていましたが、台風の影響か天気が悪そうだったので時間差で午後まで天気が持ってくれそうな丹波市の山に変更しました。 ワクチン接種済みなのでコロナも問題無いと思いますが、天気が悪い為か誰ともすれ違いませんでした。 ただせっかくなので色々廻ってしまい、結局丁度にならず400座をオーバーしていました。 来月10月でヤマップをはじめて1年になります。 この一年はどれだけ登れるか挑戦していましたが、まだ余力を残したまま400座を迎えることが出来ました。 2年目からは少しペースを落として登山を続けていきたいと思います。 登ったのは向山連山をベースに周囲の山塊も合わせて廻って来たので合計で20座廻れました。。 前日から車中泊して早朝よりスタートする予定でしたが、車に当たる雨の音でかなり早く目が覚めてしまいました。 幸い雨は小降りで日が昇る頃には殆ど止んでいたので、そのまま向山に向かいました。 ここは周回してもかなり距離も短くて歩き易く、お手軽に10座ゲットできるのでピークハントしたい時には助かります。 今日の天気は曇りでしたが、晴れの日だとかなり景色が良いと思います。 向山連山周回後少し歩いて、石生駅近くの城山から黒井城跡のある城山まで周回する事にしました。 ここも終始歩き易い道ですが亀の座~愛宕山までは岩場や急登も多くかなり疲れました。 愛宕山から先にもまだまだ山は有りましたが、この辺から雨が強くなってきたのと明るい内に帰りたかったのでここまでにして下山することにしました。 下山路の途中に千丈寺山と城山(黒井城跡)がありましたが、最後の城山は360℃大パノラマでかなり展望が良かったです。 下山後は舗装路を歩いて駐車場まで戻りました。 今回の軌跡が何かに似てるかと思ったら、「お前を消す方法」で有名なOfficeアシスタントのイルカみたいですね🐬

水分かれ公園の駐車場に車を停めました。

前日から来てここで車中泊しました。

水分かれ公園の駐車場に車を停めました。 前日から来てここで車中泊しました。

水分かれ公園の駐車場に車を停めました。 前日から来てここで車中泊しました。

向山連山の案内図

今回は時計周りで周回します。

向山連山の案内図 今回は時計周りで周回します。

向山連山の案内図 今回は時計周りで周回します。

登山口を目指します。

登山口を目指します。

登山口を目指します。

ここを右へ

ここを右へ

ここを右へ

ここ標識がありました。

ここ標識がありました。

ここ標識がありました。

すぐにゲートが出てきたので開けて進みます。

すぐにゲートが出てきたので開けて進みます。

すぐにゲートが出てきたので開けて進みます。

フェンス沿いに進んで行きます。

フェンス左側が登山道で進んで行くとまたゲートがありますが、フェンスが倒れている場所から登山道に進みました。

フェンス沿いに進んで行きます。 フェンス左側が登山道で進んで行くとまたゲートがありますが、フェンスが倒れている場所から登山道に進みました。

フェンス沿いに進んで行きます。 フェンス左側が登山道で進んで行くとまたゲートがありますが、フェンスが倒れている場所から登山道に進みました。

すぐに滝山古墳になりました。

すぐに滝山古墳になりました。

すぐに滝山古墳になりました。

その奥が頂上です。

その奥が頂上です。

その奥が頂上です。

二の山 298m

二の山 298m

二の山 298m

四等三角点

点名 二の山

四等三角点 点名 二の山

四等三角点 点名 二の山

次に向かいます。

次に向かいます。

次に向かいます。

岩が出てきました。

岩が出てきました。

岩が出てきました。

展望台の案内です。

進んでみます。

展望台の案内です。 進んでみます。

展望台の案内です。 進んでみます。

早朝の丹波市です。

早朝の丹波市です。

早朝の丹波市です。

これから向かう山塊が一望できました。

これから向かう山塊が一望できました。

これから向かう山塊が一望できました。

少し急な登りです。

少し急な登りです。

少し急な登りです。

頂上が見えてきました。

頂上が見えてきました。

頂上が見えてきました。

三の山 470m

三の山 470m

三の山 470m

ここにも大岩がありました。

少し下りになります。

ここにも大岩がありました。 少し下りになります。

ここにも大岩がありました。 少し下りになります。

再度上りになりました。

再度上りになりました。

再度上りになりました。

四の山 511m

四の山 511m

四の山 511m

ここも一旦下りになります。

ここも一旦下りになります。

ここも一旦下りになります。

途中に展望所があります。

途中に展望所があります。

途中に展望所があります。

こちらは雲海になっていました。

こちらは雲海になっていました。

こちらは雲海になっていました。

また登りになりました。

また登りになりました。

また登りになりました。

深坂北峰 521m

深坂北峰 521m

深坂北峰 521m

向山を目指します。

向山を目指します。

向山を目指します。

少し急登になりました。

少し急登になりました。

少し急登になりました。

ここにも展望所があります。

ここにも展望所があります。

ここにも展望所があります。

山頂

山頂

山頂

向山 569m

向山 569m

向山 569m

三等三角点

点名 向山

三等三角点 点名 向山

三等三角点 点名 向山

今度は五の山です。

今度は五の山です。

今度は五の山です。

フラットな道を進んで行きます。

フラットな道を進んで行きます。

フラットな道を進んで行きます。

頂上です。

頂上です。

頂上です。

五の山 591m

五の山 591m

五の山 591m

ここから下りになります。

ここから下りになります。

ここから下りになります。

ここは分岐になっていますのでテープの方向進みます。

ここは分岐になっていますのでテープの方向進みます。

ここは分岐になっていますのでテープの方向進みます。

まだ下りです。

まだ下りです。

まだ下りです。

緩やかな登りです。

緩やかな登りです。

緩やかな登りです。

蛙子峰 562m

標識が見当たりませんがこの辺がランドマークになっていました。

蛙子峰 562m 標識が見当たりませんがこの辺がランドマークになっていました。

蛙子峰 562m 標識が見当たりませんがこの辺がランドマークになっていました。

また展望所が出てきました。

また展望所が出てきました。

また展望所が出てきました。

ここから眺めましたが、展望はイマイチでした。

ここから眺めましたが、展望はイマイチでした。

ここから眺めましたが、展望はイマイチでした。

大岩の横を通り過ぎます。

大岩の横を通り過ぎます。

大岩の横を通り過ぎます。

植林帯になりました。

植林帯になりました。

植林帯になりました。

ここで分岐です。

ここで分岐です。

ここで分岐です。

清水山方向に進みます。

清水山方向に進みます。

清水山方向に進みます。

ここでまた分岐です。

清水山は左ですが、珪石山は直進です。

ここでまた分岐です。 清水山は左ですが、珪石山は直進です。

ここでまた分岐です。 清水山は左ですが、珪石山は直進です。

珪石山に向かってからまたこの分岐に戻ってきます。

珪石山に向かってからまたこの分岐に戻ってきます。

珪石山に向かってからまたこの分岐に戻ってきます。

すぐに山頂が見えてきました。

すぐに山頂が見えてきました。

すぐに山頂が見えてきました。

珪石山 557m

さっきの分岐まで戻ります。

珪石山 557m さっきの分岐まで戻ります。

珪石山 557m さっきの分岐まで戻ります。

分岐に到着。

清水山方向に進みます。

分岐に到着。 清水山方向に進みます。

分岐に到着。 清水山方向に進みます。

清水山 542m

清水山 542m

清水山 542m

三角点もありました。

三角点もありました。

三角点もありました。

四等三角点

点名 清水山

四等三角点 点名 清水山

四等三角点 点名 清水山

ここには反射板もありましたが、正面から写真は撮れませんでした。

ここには反射板もありましたが、正面から写真は撮れませんでした。

ここには反射板もありましたが、正面から写真は撮れませんでした。

ここも分岐になっていて八幡神社にも行けそうです。

ここも分岐になっていて八幡神社にも行けそうです。

ここも分岐になっていて八幡神社にも行けそうです。

次の剣爾山方向に下ります。

次の剣爾山方向に下ります。

次の剣爾山方向に下ります。

特徴的な岩が見えてきました。

特徴的な岩が見えてきました。

特徴的な岩が見えてきました。

したまで降りると標識がありました。

したまで降りると標識がありました。

したまで降りると標識がありました。

イルカ岩。

イルカ岩。

イルカ岩。

案内に従って進みます。

案内に従って進みます。

案内に従って進みます。

博打岩

博打岩

博打岩

どれが博打岩か分かりませんでした。

どれが博打岩か分かりませんでした。

どれが博打岩か分かりませんでした。

剣爾山のランドマークはここに登録されていました。

頂上はまだ先です。

剣爾山のランドマークはここに登録されていました。 頂上はまだ先です。

剣爾山のランドマークはここに登録されていました。 頂上はまだ先です。

今度は亀岩

今度は亀岩

今度は亀岩

亀岩です。

亀岩です。

亀岩です。

剣爾山 416m

剣爾山 416m

剣爾山 416m

ここからは下りです。

ここからは下りです。

ここからは下りです。

ここも良い景色です。

ここも良い景色です。

ここも良い景色です。

岩が多く進みにくかったです。

岩が多く進みにくかったです。

岩が多く進みにくかったです。

天狗岩

天狗岩

天狗岩

天狗岩からの眺め

天狗岩からの眺め

天狗岩からの眺め

どんどん下っていきます。

どんどん下っていきます。

どんどん下っていきます。

ゲートが見えてきました。

ゲートが見えてきました。

ゲートが見えてきました。

開けて進みます。

開けて進みます。

開けて進みます。

何とか下山出来ました。

何とか下山出来ました。

何とか下山出来ました。

一度駐車場まで戻ります。

一度駐車場まで戻ります。

一度駐車場まで戻ります。

駐車場に到着。

休憩してなかったので、ここで一旦休憩しました。

駐車場に到着。 休憩してなかったので、ここで一旦休憩しました。

駐車場に到着。 休憩してなかったので、ここで一旦休憩しました。

次の登山口へ向かいます。

しばらく舗装路歩きが続きます。

次の登山口へ向かいます。 しばらく舗装路歩きが続きます。

次の登山口へ向かいます。 しばらく舗装路歩きが続きます。

このミラーの場所に登山口がありました。

このミラーの場所に登山口がありました。

このミラーの場所に登山口がありました。

ここにもゲートがあるので開けて進みます。

ここにもゲートがあるので開けて進みます。

ここにもゲートがあるので開けて進みます。

階段も設置されていました。

階段も設置されていました。

階段も設置されていました。

ここを右に進みます。

ここを右に進みます。

ここを右に進みます。

登山道の案内がありました。

登山道の案内がありました。

登山道の案内がありました。

登りが続きます。

登りが続きます。

登りが続きます。

開けた場所に出ました。

開けた場所に出ました。

開けた場所に出ました。

城山の案内がありますが、山頂は奥です。

城山の案内がありますが、山頂は奥です。

城山の案内がありますが、山頂は奥です。

奥に進みます。

奥に進みます。

奥に進みます。

城山 198m

城山 198m

城山 198m

四等三角点

点名 石生

四等三角点 点名 石生

四等三角点 点名 石生

一度下りになります。

一度下りになります。

一度下りになります。

ここは分岐になっていました。

ここは分岐になっていました。

ここは分岐になっていました。

この標識の方向に進みます。

この標識の方向に進みます。

この標識の方向に進みます。

電柱が出てきました。

電柱が出てきました。

電柱が出てきました。

緩やかな登りが続きます。

緩やかな登りが続きます。

緩やかな登りが続きます。

開けた場所に出ました。

ここは何かの施設跡の様な感じでした。

開けた場所に出ました。 ここは何かの施設跡の様な感じでした。

開けた場所に出ました。 ここは何かの施設跡の様な感じでした。

TVの施設が見えてきました。

TVの施設が見えてきました。

TVの施設が見えてきました。

横田山 238m

まさかの制御版が山頂標識になっています。

横田山 238m まさかの制御版が山頂標識になっています。

横田山 238m まさかの制御版が山頂標識になっています。

アップダウンを繰り返しながら進んでいきます。

アップダウンを繰り返しながら進んでいきます。

アップダウンを繰り返しながら進んでいきます。

鉄塔が出てきました。

鉄塔が出てきました。

鉄塔が出てきました。

ここのコースにはピンクテープとは別に白いテープも多く巻かれています。

ここのコースにはピンクテープとは別に白いテープも多く巻かれています。

ここのコースにはピンクテープとは別に白いテープも多く巻かれています。

テープにはこのように書かれています。

テープにはこのように書かれています。

テープにはこのように書かれています。

分岐が出てきました。

分岐が出てきました。

分岐が出てきました。

色々分岐していましたが、権現山方向に進みます。

色々分岐していましたが、権現山方向に進みます。

色々分岐していましたが、権現山方向に進みます。

ここから登りが続きます。

ここから登りが続きます。

ここから登りが続きます。

権現山 349m

権現山 349m

権現山 349m

ここは切り開かれています。

ここは切り開かれています。

ここは切り開かれています。

石柱がありますが三角点ではありませんでした。

石柱がありますが三角点ではありませんでした。

石柱がありますが三角点ではありませんでした。

霧山方面へここから下りです。

霧山方面へここから下りです。

霧山方面へここから下りです。

どんどん下っていきます。

どんどん下っていきます。

どんどん下っていきます。

峠になりました。

峠になりました。

峠になりました。

ここも霧山方面へ

ここも霧山方面へ

ここも霧山方面へ

植林帯の中を進みます。

植林帯の中を進みます。

植林帯の中を進みます。

ここにも鉄塔がありました。

ここにも鉄塔がありました。

ここにも鉄塔がありました。

ここは分岐ですが直進しました。

ここは分岐ですが直進しました。

ここは分岐ですが直進しました。

登りになりました。

登りになりました。

登りになりました。

ここで分岐です。

ここで分岐です。

ここで分岐です。

本線から外れて一度霧山を目指します。

本線から外れて一度霧山を目指します。

本線から外れて一度霧山を目指します。

緩やかな登りで歩き易いです。

緩やかな登りで歩き易いです。

緩やかな登りで歩き易いです。

頂上まであと一息です。

頂上まであと一息です。

頂上まであと一息です。

霧山 371.5m

霧山 371.5m

霧山 371.5m

二等三角点

点名 氷上

二等三角点 点名 氷上

二等三角点 点名 氷上

来た道を戻り本線に合流します。

来るときは気がつきませんでしたがここを天王坂方面に進みました。

来た道を戻り本線に合流します。 来るときは気がつきませんでしたがここを天王坂方面に進みました。

来た道を戻り本線に合流します。 来るときは気がつきませんでしたがここを天王坂方面に進みました。

元のルートに合流です。

元のルートに合流です。

元のルートに合流です。

激下りになりました。

激下りになりました。

激下りになりました。

峠が近いです。

峠が近いです。

峠が近いです。

このタラップを降りていきます。

このタラップを降りていきます。

このタラップを降りていきます。

ここから降りてきました。

ここから降りてきました。

ここから降りてきました。

少し進むと登山口が見えてきます。

少し進むと登山口が見えてきます。

少し進むと登山口が見えてきます。

ここから登りです。

ここから登りです。

ここから登りです。

また鉄塔。

どうやら高圧鉄塔のラインで進んでいるようです。

また鉄塔。 どうやら高圧鉄塔のラインで進んでいるようです。

また鉄塔。 どうやら高圧鉄塔のラインで進んでいるようです。

まだまだ先が長そうです。

まだまだ先が長そうです。

まだまだ先が長そうです。

少し急な登りの場所もありました。

少し急な登りの場所もありました。

少し急な登りの場所もありました。

亀の座 318m

亀の座 318m

亀の座 318m

四等三角点

点名 長見

四等三角点 点名 長見

四等三角点 点名 長見

ここにも鉄塔があります。

ここにも鉄塔があります。

ここにも鉄塔があります。

管理道路を進んで行きます。

管理道路を進んで行きます。

管理道路を進んで行きます。

管理道路特有の樹脂製階段も設置されていました。

管理道路特有の樹脂製階段も設置されていました。

管理道路特有の樹脂製階段も設置されていました。

由良坂に到着。

由良坂に到着。

由良坂に到着。

三日月山に向けて長い登りになります。

三日月山に向けて長い登りになります。

三日月山に向けて長い登りになります。

ここも途中まで管理道路を進みます。

ここも途中まで管理道路を進みます。

ここも途中まで管理道路を進みます。

この辺から急登になりました。

この辺から急登になりました。

この辺から急登になりました。

岩も多いです。

岩も多いです。

岩も多いです。

割と距離があり疲れてきました。

割と距離があり疲れてきました。

割と距離があり疲れてきました。

何とか頂上です。

何とか頂上です。

何とか頂上です。

三日月山 541m

三日月山 541m

三日月山 541m

三角点かと思いましたが、地籍図根三角点でした。

三角点かと思いましたが、地籍図根三角点でした。

三角点かと思いましたが、地籍図根三角点でした。

愛宕山方面に進みます。

愛宕山方面に進みます。

愛宕山方面に進みます。

下り

下り

下り

上り

上り

上り

この辺も岩が多いです。

この辺も岩が多いです。

この辺も岩が多いです。

五台山 569m

五台山 569m

五台山 569m

三等三角点

点名 白毫寺

三等三角点 点名 白毫寺

三等三角点 点名 白毫寺

愛宕山を目指します。

愛宕山を目指します。

愛宕山を目指します。

愛宕山が見えてきました。

愛宕山が見えてきました。

愛宕山が見えてきました。

この辺は特に岩も多く上りにくかったです。

この辺は特に岩も多く上りにくかったです。

この辺は特に岩も多く上りにくかったです。

直進はテープが張られているので左に巻いて進みます。

直進はテープが張られているので左に巻いて進みます。

直進はテープが張られているので左に巻いて進みます。

愛宕山 570m

愛宕山 570m

愛宕山 570m

奥には社があります。

奥には社があります。

奥には社があります。

ここで休憩することにしました。

ここで休憩することにしました。

ここで休憩することにしました。

雨が少し強くなってきたので、ここで下山することにしました。

雨が少し強くなってきたので、ここで下山することにしました。

雨が少し強くなってきたので、ここで下山することにしました。

五台山まで戻りました。

ここはベンチが設置されています。

五台山まで戻りました。 ここはベンチが設置されています。

五台山まで戻りました。 ここはベンチが設置されています。

三日月山に到着。

黒井城址方面に進みます。

三日月山に到着。 黒井城址方面に進みます。

三日月山に到着。 黒井城址方面に進みます。

ここから下りです。

ここから下りです。

ここから下りです。

どんどん下ります。

どんどん下ります。

どんどん下ります。

この水源が良く分かりませんでしたが・・・

この水源が良く分かりませんでしたが・・・

この水源が良く分かりませんでしたが・・・

すぐ先に水道のバルブが設置されていました。

すぐ先に水道のバルブが設置されていました。

すぐ先に水道のバルブが設置されていました。

ここから少し上りになります。

ここから少し上りになります。

ここから少し上りになります。

ここも岩が多いです。

ここも岩が多いです。

ここも岩が多いです。

岩の上に、木の葉みたいな植物が生えていました。

岩の上に、木の葉みたいな植物が生えていました。

岩の上に、木の葉みたいな植物が生えていました。

開けた場所に出ました。

開けた場所に出ました。

開けた場所に出ました。

三角点があります。

三角点があります。

三角点があります。

四等三角点

点名 稲塚

四等三角点 点名 稲塚

四等三角点 点名 稲塚

ここから鞍部に向かって下りです。

ここから鞍部に向かって下りです。

ここから鞍部に向かって下りです。

これは割り易くてよかったです。

これは割り易くてよかったです。

これは割り易くてよかったです。

鞍部に到着。

峠になっています。

鞍部に到着。 峠になっています。

鞍部に到着。 峠になっています。

大野峠。

大野峠。

大野峠。

ここから少し急な上りです。

ロープがあって助かりました。

ここから少し急な上りです。 ロープがあって助かりました。

ここから少し急な上りです。 ロープがあって助かりました。

しばらく進むと分岐です。

しばらく進むと分岐です。

しばらく進むと分岐です。

ここは直進しました。

ここは直進しました。

ここは直進しました。

上りですが緩やかなので歩き易いです。

上りですが緩やかなので歩き易いです。

上りですが緩やかなので歩き易いです。

千丈寺山 346m

千丈寺山 346m

千丈寺山 346m

ここから長い下りになります。

ここから長い下りになります。

ここから長い下りになります。

また峠に到着

また峠に到着

また峠に到着

兵主峠

兵主峠

兵主峠

ここからは上りです。

目の前に階段が見えます。

ここからは上りです。 目の前に階段が見えます。