はじめましての鎌ヶ岳

2021.09.12(日) 日帰り

9月12日(日) もう1週間前の楽しすぎた話をやっとこさ日記にアップ😅 いつもは一人でフラフラしている私ですが、今日は豊田市近郊女子登山部の定例会に参加させて貰い、初の鈴鹿、鎌ヶ岳へ。 初めて足を踏み入れた鎌ヶ岳は、鋭角的な姿に岩と森林のコントラストが美しく、岩だらけの道はアスレチックのよう! 岩の上のでポーズとりながら、ワイワイ📸楽しすぎる!! みなさん健脚だし、写真撮るのもポージングも上手い✨ そして驚異のバランス感覚!!!😲 無事鎌ヶ岳を往復し、御在所岳に向かって進み始めたところで雨が・・・! 雨の中、岩場を進むのは危険ということで撤退。 御在所残念だったけど、また来るよ〜⛰

鎌ヶ岳⛰
あのてっぺんを目指して。

鎌ヶ岳⛰ あのてっぺんを目指して。

鎌ヶ岳⛰ あのてっぺんを目指して。

微妙な空模様の中進みます🥾

微妙な空模様の中進みます🥾

微妙な空模様の中進みます🥾

☁️

☁️

パノラマ感がすごい

パノラマ感がすごい

パノラマ感がすごい

スイスイ岩を渡っていくもくもくさん。カッコイイ!

スイスイ岩を渡っていくもくもくさん。カッコイイ!

スイスイ岩を渡っていくもくもくさん。カッコイイ!

ばっちり決まってるちいさん!

ばっちり決まってるちいさん!

ばっちり決まってるちいさん!

岩の先端に佇むみみこさん

岩の先端に佇むみみこさん

岩の先端に佇むみみこさん

ひょえー高いよぉぉ!
ビビりまくりのチキンな私

ひょえー高いよぉぉ! ビビりまくりのチキンな私

ひょえー高いよぉぉ! ビビりまくりのチキンな私

だんだん慣れてきた。山!⛰

だんだん慣れてきた。山!⛰

だんだん慣れてきた。山!⛰

撮影しながら進みます。

撮影しながら進みます。

撮影しながら進みます。

足元にはお花

足元にはお花

足元にはお花

健脚のみなさん✨+わりとヘロヘロの私💦

健脚のみなさん✨+わりとヘロヘロの私💦

健脚のみなさん✨+わりとヘロヘロの私💦

岩と緑がいい感じ。

岩と緑がいい感じ。

岩と緑がいい感じ。

バレリーナちいさん✨

バレリーナちいさん✨

バレリーナちいさん✨

もくもくさんも!✨✨

もくもくさんも!✨✨

もくもくさんも!✨✨

みみこさん✨
みなさんバランス感覚がすごいんです!!

みみこさん✨ みなさんバランス感覚がすごいんです!!

みみこさん✨ みなさんバランス感覚がすごいんです!!

私・・・普通か!w

私・・・普通か!w

私・・・普通か!w

遥か遠くに駐車場。

遥か遠くに駐車場。

遥か遠くに駐車場。

見渡せば、岩!岩!岩!

見渡せば、岩!岩!岩!

見渡せば、岩!岩!岩!

岩の間にお花🌸

岩の間にお花🌸

岩の間にお花🌸

みんなでポーズ。楽しー🎶

みんなでポーズ。楽しー🎶

みんなでポーズ。楽しー🎶

さらに登ります。岩が脆くて滑りそう。

さらに登ります。岩が脆くて滑りそう。

さらに登ります。岩が脆くて滑りそう。

少し雲が薄くなってきた。

少し雲が薄くなってきた。

少し雲が薄くなってきた。

到着ー!
鈴鹿セブンマウンテン1座目ゲット!

到着ー! 鈴鹿セブンマウンテン1座目ゲット!

到着ー! 鈴鹿セブンマウンテン1座目ゲット!

鎌ヶ岳バックに📷✨

鎌ヶ岳バックに📷✨

鎌ヶ岳バックに📷✨

鎌ヶ岳⛰ あのてっぺんを目指して。

微妙な空模様の中進みます🥾

☁️

パノラマ感がすごい

スイスイ岩を渡っていくもくもくさん。カッコイイ!

ばっちり決まってるちいさん!

岩の先端に佇むみみこさん

ひょえー高いよぉぉ! ビビりまくりのチキンな私

だんだん慣れてきた。山!⛰

撮影しながら進みます。

足元にはお花

健脚のみなさん✨+わりとヘロヘロの私💦

岩と緑がいい感じ。

バレリーナちいさん✨

もくもくさんも!✨✨

みみこさん✨ みなさんバランス感覚がすごいんです!!

私・・・普通か!w

遥か遠くに駐車場。

見渡せば、岩!岩!岩!

岩の間にお花🌸

みんなでポーズ。楽しー🎶

さらに登ります。岩が脆くて滑りそう。

少し雲が薄くなってきた。

到着ー! 鈴鹿セブンマウンテン1座目ゲット!

鎌ヶ岳バックに📷✨

この活動日記で通ったコース

鎌ヶ岳 花崗岩の岩稜を辿る武平峠道

  • 初級
  • 2時間20分
  • 3.5 km
  • 428 m
体力度
1

最短時間で山頂に立てるルートだが、山頂直下のガレ場は慎重に。踏み跡が見られるが岩場慣れしている人以外は滋賀県側を迂回する踏み跡を辿りたい。鈴鹿の山々は標高は日本アルプスには届かないが、整備されたエリアと違い、本来の山の荒々しい要素を留めており、ハイキングコースと違った登山の醍醐味を味わえる山域。まずは体力に余裕を残し、最短ルートで感じてみよう。