眺めのいい会津朝日岳を赤倉沢から

2021.09.10(金) 日帰り

会津朝日岳を赤倉沢から登ってきました。 200名山とはいえ、平日だったからかすれ違ったのは一人だけ。 山頂まではそれなりの距離だけど、途中から少し眺望が開けるのと、最後の岩場がちょうどアスレティックみたいに面白かったです。 頂上からの眺めもよかった! 全体的に好印象でした。

だいくらスキー場の駐車場で車中泊。

だいくらスキー場の駐車場で車中泊。

だいくらスキー場の駐車場で車中泊。

赤倉沢登山口までは細い、でも舗装された道が続いています。

赤倉沢登山口までは細い、でも舗装された道が続いています。

赤倉沢登山口までは細い、でも舗装された道が続いています。

登りはじめ。頂上方面は霧がかかってるなー。

登りはじめ。頂上方面は霧がかかってるなー。

登りはじめ。頂上方面は霧がかかってるなー。

花。

花。

4,5回ほど渡渉します。

4,5回ほど渡渉します。

4,5回ほど渡渉します。

なんでしょうか。

なんでしょうか。

なんでしょうか。

途中の水場。水はちゃんと出てます。

途中の水場。水はちゃんと出てます。

途中の水場。水はちゃんと出てます。

振り返る。会津の深い森が広がる。

振り返る。会津の深い森が広がる。

振り返る。会津の深い森が広がる。

途中ロープもあるけど、それほど危ないところはない。

途中ロープもあるけど、それほど危ないところはない。

途中ロープもあるけど、それほど危ないところはない。

人見杉。たしかに登山者を見下ろしているようだ。

人見杉。たしかに登山者を見下ろしているようだ。

人見杉。たしかに登山者を見下ろしているようだ。

岩場も出てくるけど、傾斜はそれほどでもない。

岩場も出てくるけど、傾斜はそれほどでもない。

岩場も出てくるけど、傾斜はそれほどでもない。

やっと頂上が見えてくる。

やっと頂上が見えてくる。

やっと頂上が見えてくる。

途中のピーク。

途中のピーク。

途中のピーク。

クロベっていう木があるんですね。

クロベっていう木があるんですね。

クロベっていう木があるんですね。

だんだん眺めもよくなってくる。雪崩の跡か、崩落が目立つ。

だんだん眺めもよくなってくる。雪崩の跡か、崩落が目立つ。

だんだん眺めもよくなってくる。雪崩の跡か、崩落が目立つ。

三連キノコ。食べたらどうなる?食べないけど。

三連キノコ。食べたらどうなる?食べないけど。

三連キノコ。食べたらどうなる?食べないけど。

ぬかるみも枝がしかれています。全体的にとてもきちんと整備してもらっていて歩きやすいです。

ぬかるみも枝がしかれています。全体的にとてもきちんと整備してもらっていて歩きやすいです。

ぬかるみも枝がしかれています。全体的にとてもきちんと整備してもらっていて歩きやすいです。

頂上近く。

頂上近く。

頂上近く。

避難小屋が。

避難小屋が。

避難小屋が。

中はちょっと薄暗い。一人では泊まりたくないなー。

中はちょっと薄暗い。一人では泊まりたくないなー。

中はちょっと薄暗い。一人では泊まりたくないなー。

このあたりからちょっと急な登りが続く。

このあたりからちょっと急な登りが続く。

このあたりからちょっと急な登りが続く。

でっかいきのこ。

でっかいきのこ。

でっかいきのこ。

振り返る。

振り返る。

振り返る。

頂上付近の岩場。ちょうどいい運動だ。

頂上付近の岩場。ちょうどいい運動だ。

頂上付近の岩場。ちょうどいい運動だ。

岩をつかんで登る感じがいい。

岩をつかんで登る感じがいい。

岩をつかんで登る感じがいい。

よじ登っていくと・・・

よじ登っていくと・・・

よじ登っていくと・・・

ピーク到着。でもこれは山頂ではないみたい。

ピーク到着。でもこれは山頂ではないみたい。

ピーク到着。でもこれは山頂ではないみたい。

あちらが山頂か。

あちらが山頂か。

あちらが山頂か。

そして山頂到着!

そして山頂到着!

そして山頂到着!

一応タッチ。

一応タッチ。

一応タッチ。

只見湖が見えてます。雲もまったくなく、眺めはほんとによかった。

只見湖が見えてます。雲もまったくなく、眺めはほんとによかった。

只見湖が見えてます。雲もまったくなく、眺めはほんとによかった。

遠くに至仏山が見えてました。

遠くに至仏山が見えてました。

遠くに至仏山が見えてました。

裏側のカールっぽい地形。雪は多いんだろうなー。

裏側のカールっぽい地形。雪は多いんだろうなー。

裏側のカールっぽい地形。雪は多いんだろうなー。

山頂でゆっくり休んでから降りていきます。ロープでゆっくりと。

山頂でゆっくり休んでから降りていきます。ロープでゆっくりと。

山頂でゆっくり休んでから降りていきます。ロープでゆっくりと。

降りてきた斜面。

降りてきた斜面。

降りてきた斜面。

だいぶ赤いですね。秋?

だいぶ赤いですね。秋?

だいぶ赤いですね。秋?

変わった木が。

変わった木が。

変わった木が。

頂上を振り返る。また来ることがあるだろうか。

頂上を振り返る。また来ることがあるだろうか。

頂上を振り返る。また来ることがあるだろうか。

下りは眺めがいい。

下りは眺めがいい。

下りは眺めがいい。

キノコなのか?

キノコなのか?

キノコなのか?

最後は渓谷を下りていく。

最後は渓谷を下りていく。

最後は渓谷を下りていく。

沢を何度か渡って・・・。

沢を何度か渡って・・・。

沢を何度か渡って・・・。

登山口到着。

登山口到着。

登山口到着。

只見の銭湯で風呂に入っていきました。誰もいなかった。

只見の銭湯で風呂に入っていきました。誰もいなかった。

只見の銭湯で風呂に入っていきました。誰もいなかった。

だいくらスキー場の駐車場で車中泊。

赤倉沢登山口までは細い、でも舗装された道が続いています。

登りはじめ。頂上方面は霧がかかってるなー。

花。

4,5回ほど渡渉します。

なんでしょうか。

途中の水場。水はちゃんと出てます。

振り返る。会津の深い森が広がる。

途中ロープもあるけど、それほど危ないところはない。

人見杉。たしかに登山者を見下ろしているようだ。

岩場も出てくるけど、傾斜はそれほどでもない。

やっと頂上が見えてくる。

途中のピーク。

クロベっていう木があるんですね。

だんだん眺めもよくなってくる。雪崩の跡か、崩落が目立つ。

三連キノコ。食べたらどうなる?食べないけど。

ぬかるみも枝がしかれています。全体的にとてもきちんと整備してもらっていて歩きやすいです。

頂上近く。

避難小屋が。

中はちょっと薄暗い。一人では泊まりたくないなー。

このあたりからちょっと急な登りが続く。

でっかいきのこ。

振り返る。

頂上付近の岩場。ちょうどいい運動だ。

岩をつかんで登る感じがいい。

よじ登っていくと・・・

ピーク到着。でもこれは山頂ではないみたい。

あちらが山頂か。

そして山頂到着!

一応タッチ。

只見湖が見えてます。雲もまったくなく、眺めはほんとによかった。

遠くに至仏山が見えてました。

裏側のカールっぽい地形。雪は多いんだろうなー。

山頂でゆっくり休んでから降りていきます。ロープでゆっくりと。

降りてきた斜面。

だいぶ赤いですね。秋?

変わった木が。

頂上を振り返る。また来ることがあるだろうか。

下りは眺めがいい。

キノコなのか?

最後は渓谷を下りていく。

沢を何度か渡って・・・。

登山口到着。

只見の銭湯で風呂に入っていきました。誰もいなかった。

この活動日記で通ったコース

赤倉沢コース

  • 7時間55分
  • 11.0 km
  • 1436 m
体力度
3

いわなの里奥の登山口の道標の駐車場からスタートする。叶ノ高手までの登りはタフであるので、途中の三吉ミチギでは水の補給をしよう。鞍部までゆったり歩くと熊ノ平避難小屋に着く。そこからジグザグに坂を登ると、ご褒美の眺望が待っている。さえぎるもののない眺めは素晴らしい。