猿登・猿登最高点

2021.09.05(日) 日帰り

ちょっと涼しくなって来ましたが、私の体調はイマイチ。でも、山に行かないと後で後悔するかもと、比較的近い猿登山に出掛ける事にしました。 大垣市上石津の時地区の道沿いの駐車場に11時半に到着しました。そこから林道を上がり、フェンス沿いに進むと途中から登山道が始まります。 この斜面が急でとても登りにくい。道も不明瞭です。しばらく進むと斜度が下がって歩きやすくなりました。ピンクテープも出て来て、目印にしながら進みます。鉄塔が近づいて来ると再び斜度が上がってしんどい道に…。汗だくになりながら鉄塔にたどり着くと、視界が開けて下界が見渡せます。 第2鉄塔までは急坂がありますが、ここを過ぎると階段が整備されていて、斜度も次第に下がって、歩きやすくなります。 途中から林道と合流し、舗装路も出て来ます。この辺りからは緩やかな登りで、快適な山歩きの時間となりました。 猿登山頂までは1時間半ほど、さらに10分ほどで猿登最高点に到着しました。どちらも眺望は得られませんが、尾根道の途中から山々が見える箇所があって良いですね。お昼ご飯を食べた猿登山頂から東側の尾根を下るコースもあるようですが、今日はそのまま来た道を戻りました。下りも最後の斜面が急で足を滑らす場面がありました。 合計で3時間。ちょっと厳しい箇所もありましたが、良い景色が見られて良かったです。

今日も遅い出発となってしまいました。
駐車場には11時半に到着です。
路肩に数台停められるスペースがありました。

今日も遅い出発となってしまいました。 駐車場には11時半に到着です。 路肩に数台停められるスペースがありました。

今日も遅い出発となってしまいました。 駐車場には11時半に到着です。 路肩に数台停められるスペースがありました。

林道を登って出発です。

林道を登って出発です。

林道を登って出発です。

フェンス沿いに進んで行くと…。

フェンス沿いに進んで行くと…。

フェンス沿いに進んで行くと…。

斜面を登って行く方向にピンクテープがありました。

斜面を登って行く方向にピンクテープがありました。

斜面を登って行く方向にピンクテープがありました。

急坂を登って行きます。道は不明瞭です。
適当に方向を合わせて登って行きます。

急坂を登って行きます。道は不明瞭です。 適当に方向を合わせて登って行きます。

急坂を登って行きます。道は不明瞭です。 適当に方向を合わせて登って行きます。

ある程度登ると傾斜が緩やかになって登りやすくなります。ピンクテープも出て来ます。

ある程度登ると傾斜が緩やかになって登りやすくなります。ピンクテープも出て来ます。

ある程度登ると傾斜が緩やかになって登りやすくなります。ピンクテープも出て来ます。

その後も明瞭な登山道は無いようです。所々にピンクテープはありますが、自身で登り易い道を探して登る感じです。

その後も明瞭な登山道は無いようです。所々にピンクテープはありますが、自身で登り易い道を探して登る感じです。

その後も明瞭な登山道は無いようです。所々にピンクテープはありますが、自身で登り易い道を探して登る感じです。

鉄塔が見えて来ました。

鉄塔が見えて来ました。

鉄塔が見えて来ました。

階段が整備されている箇所もあります。

階段が整備されている箇所もあります。

階段が整備されている箇所もあります。

鉄塔からの眺めです。

鉄塔からの眺めです。

鉄塔からの眺めです。

再び林間の道を進みます。

再び林間の道を進みます。

再び林間の道を進みます。

2つ目の鉄塔をくぐります。

2つ目の鉄塔をくぐります。

2つ目の鉄塔をくぐります。

ここからはピンクテープもありますし、分かりやすい道になります。斜度も下がって歩きやすいです。

ここからはピンクテープもありますし、分かりやすい道になります。斜度も下がって歩きやすいです。

ここからはピンクテープもありますし、分かりやすい道になります。斜度も下がって歩きやすいです。

こんな広場がありました。鉄塔建設時の資材置場かな?

こんな広場がありました。鉄塔建設時の資材置場かな?

こんな広場がありました。鉄塔建設時の資材置場かな?

林道も通じています。林道を進んで行くと…。

林道も通じています。林道を進んで行くと…。

林道も通じています。林道を進んで行くと…。

舗装路と合流しました。

舗装路と合流しました。

舗装路と合流しました。

舗装路の先にはヘリポートがありました。

舗装路の先にはヘリポートがありました。

舗装路の先にはヘリポートがありました。

ここから右側の林の中の登山道を進みます。

ここから右側の林の中の登山道を進みます。

ここから右側の林の中の登山道を進みます。

霊仙山ですかね?

霊仙山ですかね?

霊仙山ですかね?

猿登山頂に到着しました。1時間半ほどかかりました。

猿登山頂に到着しました。1時間半ほどかかりました。

猿登山頂に到着しました。1時間半ほどかかりました。

さらに奥へと尾根道を進みます。

さらに奥へと尾根道を進みます。

さらに奥へと尾根道を進みます。

10分ほどで猿登最高点に到着しました。ここからは展望はありません。

10分ほどで猿登最高点に到着しました。ここからは展望はありません。

10分ほどで猿登最高点に到着しました。ここからは展望はありません。

再び猿登山頂に戻って来ました。
気温は23℃ほどで涼しかったです。
ここでお昼ご飯を食べました。

再び猿登山頂に戻って来ました。 気温は23℃ほどで涼しかったです。 ここでお昼ご飯を食べました。

再び猿登山頂に戻って来ました。 気温は23℃ほどで涼しかったです。 ここでお昼ご飯を食べました。

茂みの中に三角点がありました。

茂みの中に三角点がありました。

茂みの中に三角点がありました。

下山して行く途中から、養老や鈴鹿の山々が見えました。

下山して行く途中から、養老や鈴鹿の山々が見えました。

下山して行く途中から、養老や鈴鹿の山々が見えました。

美濃は山国ですね。

美濃は山国ですね。

美濃は山国ですね。

鉄塔付近まで降りて来ると、水嶺湖が見えました。

鉄塔付近まで降りて来ると、水嶺湖が見えました。

鉄塔付近まで降りて来ると、水嶺湖が見えました。

でっかいキノコ。

でっかいキノコ。

でっかいキノコ。

こっちはナメコかなぁ?

こっちはナメコかなぁ?

こっちはナメコかなぁ?

駐車場が見えて来ました。

駐車場が見えて来ました。

駐車場が見えて来ました。

今日も遅い出発となってしまいました。 駐車場には11時半に到着です。 路肩に数台停められるスペースがありました。

林道を登って出発です。

フェンス沿いに進んで行くと…。

斜面を登って行く方向にピンクテープがありました。

急坂を登って行きます。道は不明瞭です。 適当に方向を合わせて登って行きます。

ある程度登ると傾斜が緩やかになって登りやすくなります。ピンクテープも出て来ます。

その後も明瞭な登山道は無いようです。所々にピンクテープはありますが、自身で登り易い道を探して登る感じです。

鉄塔が見えて来ました。

階段が整備されている箇所もあります。

鉄塔からの眺めです。

再び林間の道を進みます。

2つ目の鉄塔をくぐります。

ここからはピンクテープもありますし、分かりやすい道になります。斜度も下がって歩きやすいです。

こんな広場がありました。鉄塔建設時の資材置場かな?

林道も通じています。林道を進んで行くと…。

舗装路と合流しました。

舗装路の先にはヘリポートがありました。

ここから右側の林の中の登山道を進みます。

霊仙山ですかね?

猿登山頂に到着しました。1時間半ほどかかりました。

さらに奥へと尾根道を進みます。

10分ほどで猿登最高点に到着しました。ここからは展望はありません。

再び猿登山頂に戻って来ました。 気温は23℃ほどで涼しかったです。 ここでお昼ご飯を食べました。

茂みの中に三角点がありました。

下山して行く途中から、養老や鈴鹿の山々が見えました。

美濃は山国ですね。

鉄塔付近まで降りて来ると、水嶺湖が見えました。

でっかいキノコ。

こっちはナメコかなぁ?

駐車場が見えて来ました。