2年ぶりに奥久慈男体山へ。定番の周回ルートを辿りました。曇り空で展望はいまいちでしたが久しぶりに鎖場のアスレチックを楽しみ、山頂からの展望が拝めなかった代わりに下山後には大円地山荘のそばを味わいました。でもやっぱり県内の山は暑い!上から下まで汗だくです。

大円地の駐車場にて。

大円地の駐車場にて。

大円地の駐車場にて。

大円地山荘手前からの男体山の勇姿……のはずが雲の中😅

大円地山荘手前からの男体山の勇姿……のはずが雲の中😅

大円地山荘手前からの男体山の勇姿……のはずが雲の中😅

往きは健脚コースから。英語だとexperienced climber向けコース。この先の鎖場のことを考えると英語の方が意味が分かりやすいですね。

往きは健脚コースから。英語だとexperienced climber向けコース。この先の鎖場のことを考えると英語の方が意味が分かりやすいですね。

往きは健脚コースから。英語だとexperienced climber向けコース。この先の鎖場のことを考えると英語の方が意味が分かりやすいですね。

滝倉からのコースとの合流地点。ここまでにすでに鎖場が出てきましたがまだ序の口です。

滝倉からのコースとの合流地点。ここまでにすでに鎖場が出てきましたがまだ序の口です。

滝倉からのコースとの合流地点。ここまでにすでに鎖場が出てきましたがまだ序の口です。

奥久慈らしい大きな岩

奥久慈らしい大きな岩

奥久慈らしい大きな岩

これも。

これも。

これも。

ここを登ると展望所に出るはずですが……

ここを登ると展望所に出るはずですが……

ここを登ると展望所に出るはずですが……

ガスで見えません😢

ガスで見えません😢

ガスで見えません😢

目指す山頂方向もこの様子。

目指す山頂方向もこの様子。

目指す山頂方向もこの様子。

秋の気配?

秋の気配?

秋の気配?

いよいよ核心部に入ってきました。

いよいよ核心部に入ってきました。

いよいよ核心部に入ってきました。

あちこちにこういう杭が束になって置かれていましたが、なにかの整備中なのでしょうか。

あちこちにこういう杭が束になって置かれていましたが、なにかの整備中なのでしょうか。

あちこちにこういう杭が束になって置かれていましたが、なにかの整備中なのでしょうか。

今日履いてきたサロモンのハイキングシューズは軽くて気に入っているのですが、濡れた岩だと結構滑りました。トレッキングシューズにすればよかったか。

今日履いてきたサロモンのハイキングシューズは軽くて気に入っているのですが、濡れた岩だと結構滑りました。トレッキングシューズにすればよかったか。

今日履いてきたサロモンのハイキングシューズは軽くて気に入っているのですが、濡れた岩だと結構滑りました。トレッキングシューズにすればよかったか。

鎖場の連続。結構疲れてきましたが、立ち止まるとアブが寄ってきて服の上から刺してきます(3回ほど刺された😣)

鎖場の連続。結構疲れてきましたが、立ち止まるとアブが寄ってきて服の上から刺してきます(3回ほど刺された😣)

鎖場の連続。結構疲れてきましたが、立ち止まるとアブが寄ってきて服の上から刺してきます(3回ほど刺された😣)

前を歩いていた方に追いつきました。人がいる方が傾斜がよくわかりますね。

前を歩いていた方に追いつきました。人がいる方が傾斜がよくわかりますね。

前を歩いていた方に追いつきました。人がいる方が傾斜がよくわかりますね。

ようやく急登を登りきり、ご褒美の展望……と思って振り返っても何も見えません🤣

ようやく急登を登りきり、ご褒美の展望……と思って振り返っても何も見えません🤣

ようやく急登を登りきり、ご褒美の展望……と思って振り返っても何も見えません🤣

とりあえず山頂の祠を撮って、

とりあえず山頂の祠を撮って、

とりあえず山頂の祠を撮って、

山頂でのんびりしようと思っていたのですが、景色も見えないし、すぐに下山することにしました。

山頂でのんびりしようと思っていたのですが、景色も見えないし、すぐに下山することにしました。

山頂でのんびりしようと思っていたのですが、景色も見えないし、すぐに下山することにしました。

一般コースで下山中。

一般コースで下山中。

一般コースで下山中。

少し下ると、すこしだけ展望が得られました。

少し下ると、すこしだけ展望が得られました。

少し下ると、すこしだけ展望が得られました。

霧の中の岩山もこれはこれでいいものですね。

霧の中の岩山もこれはこれでいいものですね。

霧の中の岩山もこれはこれでいいものですね。

大円地山荘

大円地山荘

大円地山荘

大円地越の手前の林。霧が幻想的。

大円地越の手前の林。霧が幻想的。

大円地越の手前の林。霧が幻想的。

大円地越

大円地越

大円地越

道端の倒木をよく見ると「無理せず頑張れ」の文字が。登山者に宛てたメッセージ?

道端の倒木をよく見ると「無理せず頑張れ」の文字が。登山者に宛てたメッセージ?

道端の倒木をよく見ると「無理せず頑張れ」の文字が。登山者に宛てたメッセージ?

綺麗な植林帯に

綺麗な植林帯に

綺麗な植林帯に

不思議な溝のある岩

不思議な溝のある岩

不思議な溝のある岩

健脚コースとの分岐まで戻ってきました。

健脚コースとの分岐まで戻ってきました。

健脚コースとの分岐まで戻ってきました。

この看板は初めてです。
これまで自然休養林って自然を休養させる(人の手を入れない)という意味だと思っていました😅

この看板は初めてです。 これまで自然休養林って自然を休養させる(人の手を入れない)という意味だと思っていました😅

この看板は初めてです。 これまで自然休養林って自然を休養させる(人の手を入れない)という意味だと思っていました😅

櫛ヶ峰かなあ。

櫛ヶ峰かなあ。

櫛ヶ峰かなあ。

男体山の頭はまだ雲の中です。

男体山の頭はまだ雲の中です。

男体山の頭はまだ雲の中です。

荷物を車に置いた後、大円地山荘で天ぷらそばをいただきました。こちらに立ち寄ったのは初めてでしたが天ぷらはすこぶるおいしい。

荷物を車に置いた後、大円地山荘で天ぷらそばをいただきました。こちらに立ち寄ったのは初めてでしたが天ぷらはすこぶるおいしい。

荷物を車に置いた後、大円地山荘で天ぷらそばをいただきました。こちらに立ち寄ったのは初めてでしたが天ぷらはすこぶるおいしい。

つつじヶ丘に寄ったら男体山は晴れていました。

つつじヶ丘に寄ったら男体山は晴れていました。

つつじヶ丘に寄ったら男体山は晴れていました。

おまけ:舟納豆で納豆をお土産に。

おまけ:舟納豆で納豆をお土産に。

おまけ:舟納豆で納豆をお土産に。

大円地の駐車場にて。

大円地山荘手前からの男体山の勇姿……のはずが雲の中😅

往きは健脚コースから。英語だとexperienced climber向けコース。この先の鎖場のことを考えると英語の方が意味が分かりやすいですね。

滝倉からのコースとの合流地点。ここまでにすでに鎖場が出てきましたがまだ序の口です。

奥久慈らしい大きな岩

これも。

ここを登ると展望所に出るはずですが……

ガスで見えません😢

目指す山頂方向もこの様子。

秋の気配?

いよいよ核心部に入ってきました。

あちこちにこういう杭が束になって置かれていましたが、なにかの整備中なのでしょうか。

今日履いてきたサロモンのハイキングシューズは軽くて気に入っているのですが、濡れた岩だと結構滑りました。トレッキングシューズにすればよかったか。

鎖場の連続。結構疲れてきましたが、立ち止まるとアブが寄ってきて服の上から刺してきます(3回ほど刺された😣)

前を歩いていた方に追いつきました。人がいる方が傾斜がよくわかりますね。

ようやく急登を登りきり、ご褒美の展望……と思って振り返っても何も見えません🤣

とりあえず山頂の祠を撮って、

山頂でのんびりしようと思っていたのですが、景色も見えないし、すぐに下山することにしました。

一般コースで下山中。

少し下ると、すこしだけ展望が得られました。

霧の中の岩山もこれはこれでいいものですね。

大円地山荘

大円地越の手前の林。霧が幻想的。

大円地越

道端の倒木をよく見ると「無理せず頑張れ」の文字が。登山者に宛てたメッセージ?

綺麗な植林帯に

不思議な溝のある岩

健脚コースとの分岐まで戻ってきました。

この看板は初めてです。 これまで自然休養林って自然を休養させる(人の手を入れない)という意味だと思っていました😅

櫛ヶ峰かなあ。

男体山の頭はまだ雲の中です。

荷物を車に置いた後、大円地山荘で天ぷらそばをいただきました。こちらに立ち寄ったのは初めてでしたが天ぷらはすこぶるおいしい。

つつじヶ丘に寄ったら男体山は晴れていました。

おまけ:舟納豆で納豆をお土産に。

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