阿弥陀岳南稜へ参る!

2021.08.20(金) 日帰り

いざ阿弥陀岳南稜へ。 調べてみると登っている人も多くロープなしでも行けるとのレポがたくさん。 しかし事故がたくさん発生している場所なのも事実なので気を引き締めての登山。 まずは青ナギを目指して立場山を登る。 これがなんとも辛い。 展望はほぼない。だけどしっかり登り。 青ナギから先は進んだことがなかったのでワクワク。 踏み跡明瞭。夏なら迷うことはないと思う。 P3ルンゼの取り付きは緊張感があった。落ちたらアウト。 大雨の影響もあまり感じず流れている水もチョロチョロでした。 下山は中央稜から。 最初は踏み跡明瞭だけど樹林に入るとわかりにくいところが多々。 なかなかの急登。登りは辛そう… 中央稜で迷うと登り返しもキツくなかなか戻りにくそうなので怪しいと思ったらしっかりルート確認した方がいいと思います。 雨にもやられることなく阿弥陀岳の新たな一面を堪能。 下山中湿った木の根に滑った時に長年使い続けてたストックがポッキリと逝ってしまった。 長い間ありがとう。感謝してるゼァ!

南稜入口看板あり

南稜入口看板あり

南稜入口看板あり

けっこう急登なのよ

けっこう急登なのよ

けっこう急登なのよ

立場山頂上

立場山頂上

立場山頂上

青ナギからの阿弥陀は絶景

青ナギからの阿弥陀は絶景

青ナギからの阿弥陀は絶景

権現もバッチリ

権現もバッチリ

権現もバッチリ

山頂までくっきり見えてる

山頂までくっきり見えてる

山頂までくっきり見えてる

樹林も終わっていよいよ岩場へ

樹林も終わっていよいよ岩場へ

樹林も終わっていよいよ岩場へ

近づいてきたP3

近づいてきたP3

近づいてきたP3

P3にあるプレート

P3にあるプレート

P3にあるプレート

直登ルートの岩

直登ルートの岩

直登ルートの岩

慎重に下ってルンゼへ

慎重に下ってルンゼへ

慎重に下ってルンゼへ

ルンゼの取り付き頂上

ルンゼの取り付き頂上

ルンゼの取り付き頂上

振り返って撮る

振り返って撮る

振り返って撮る

まだ油断禁物

まだ油断禁物

まだ油断禁物

振り返って

振り返って

振り返って

ここを登ってきた

ここを登ってきた

ここを登ってきた

山頂まであと少し

山頂まであと少し

山頂まであと少し

P4を巻いていく

P4を巻いていく

P4を巻いていく

途中で見える赤岳。ナイスゥ!

途中で見える赤岳。ナイスゥ!

途中で見える赤岳。ナイスゥ!

最後の登り、ザレ

最後の登り、ザレ

最後の登り、ザレ

山頂到着!

山頂到着!

山頂到着!

阿弥陀様

阿弥陀様

阿弥陀様

中央稜を下る

中央稜を下る

中央稜を下る

振り返って歩いてきた道

振り返って歩いてきた道

振り返って歩いてきた道

ガスが上がってきた

ガスが上がってきた

ガスが上がってきた

御小屋尾根

御小屋尾根

御小屋尾根

ここはわかりにくい。左のピンク印の方へ下る。右の明瞭な踏み跡は間違い。

ここはわかりにくい。左のピンク印の方へ下る。右の明瞭な踏み跡は間違い。

ここはわかりにくい。左のピンク印の方へ下る。右の明瞭な踏み跡は間違い。

下りの際は要注意ポイント

下りの際は要注意ポイント

下りの際は要注意ポイント

カモシカ

カモシカ

カモシカ

ここを登るのも大変そうだ…

ここを登るのも大変そうだ…

ここを登るのも大変そうだ…

林道まで下りてきた。雲がなければ後ろに阿弥陀岳がバッチリ見える。

林道まで下りてきた。雲がなければ後ろに阿弥陀岳がバッチリ見える。

林道まで下りてきた。雲がなければ後ろに阿弥陀岳がバッチリ見える。

折れたポール。今までありがとう!

折れたポール。今までありがとう!

折れたポール。今までありがとう!

南稜入口看板あり

けっこう急登なのよ

立場山頂上

青ナギからの阿弥陀は絶景

権現もバッチリ

山頂までくっきり見えてる

樹林も終わっていよいよ岩場へ

近づいてきたP3

P3にあるプレート

直登ルートの岩

慎重に下ってルンゼへ

ルンゼの取り付き頂上

振り返って撮る

まだ油断禁物

振り返って

ここを登ってきた

山頂まであと少し

P4を巻いていく

途中で見える赤岳。ナイスゥ!

最後の登り、ザレ

山頂到着!

阿弥陀様

中央稜を下る

振り返って歩いてきた道

ガスが上がってきた

御小屋尾根

ここはわかりにくい。左のピンク印の方へ下る。右の明瞭な踏み跡は間違い。

下りの際は要注意ポイント

カモシカ

ここを登るのも大変そうだ…

林道まで下りてきた。雲がなければ後ろに阿弥陀岳がバッチリ見える。

折れたポール。今までありがとう!