山の日は山でしょ! 鈴鹿の奥地を周回

2021.08.11(水) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
12 時間 9
休憩時間
2 時間 45
距離
14.8 km
上り / 下り
1690 / 1459 m
25
5 25
46
3
1 1
14
34
57
7
21
38

活動詳細

すべて見る

今年は8月9日へ変更になったが、本来は8月11日が山の日🎌。って事で山登り。 夏季連休に入る前の天気予報では、晴天は8/8と8/10だけだったので、8/10に山登りに行く予定だったが8/11も晴天予報に変わった。2日続けてはしんどい。晴天が2日続くなら後の方が山道乾いてヒル懸念が少しでもましかなと思った。 どこへ行こうかと考えたが、鈴鹿の奥地はまだまだ歩いていないルートがあるのでチョイス。 杠葉尾から登山口へ向かうと舗装林道を延々と歩くことになるので原付で向かう。 前回、原付で運んで役に立った折り畳み自転車も使う事にした。 石榑峠を抜けた滋賀県側の温度計は18℃。立秋を過ぎ月曜の夜から朝夕が涼しくなり空気が変わったと感じていたが、想定以上に涼しい。これなら今日の山登りは楽勝か。と思ったがそんなことは無かった。想定以上に下山が遅くなった。 ・少し寝坊、ザックのデポなどで時間かかり登りはじめが遅かった ・天狗の滝手前でルートロスし時間と体力を消費 ・神崎川の水量が多く膝のサポーターを外しての渡渉に時間かかった(2回) ・無銭飲食の上、仲間による追いはぎに遭い応急処置に時間使った💉 それでも何とか明るいうちに下山出来しんどかったが充実した山登りになった。 この時期の暑い日だったら途中でルート変更したと思う。涼しい日で良かった。 歩いた鈴鹿の奥地はほんのさわり、もっとたくさんの道があるので歩いてみたい。 05:58 瀬戸峠東口にザックをデポ 06:16 下山口へ原付をデポ、朝食 06:35 折り畳み自転車で登り始め地点まで移動しデポ 06:36 登山開始し鉄梯子に取り付く 07:06 四出之木山⛰️ 07:32 瀬戸峠東口 08:39 白滝谷出合 10:18 天狗滝 11:14 ヒロ沢出合 12:13 お金谷出合 12:27 お金明神 12:41 お金峠 12:52 塔ノ峰⛰️ 12:59 お金峠 13:00 小作ノ峰⛰️ 13:31 作ノ峰⛰️ 13:54 高岩⛰️ 14:05 ワサビ峠 14:41 クラシジャンダルム⛰️ 15:16 クラシ⛰️ 15:28 イブネ北端 15:36 イブネ⛰️ 15:52 熊ノ戸平 16:15 銚子⛰️ 16:38 深谷山⛰️ 16:48 越峠(コスタハ) 17:10 舟窪 17:17 大峠の頭⛰️ 17:28 大峠 17:34 水舟の頭⛰️ 17:39 水舟の池分岐 17:45 銚子ヶ口西峰⛰️ 17:57 銚子ヶ口中峰⛰️ 18:04 銚子ヶ口本峰⛰️ 18:07 銚子ヶ口東峰⛰️ 18:44 銚子ヶ口植林運搬登山口(トロッコレール) 18:45 ゴール地点

釈迦ヶ岳 朝日を浴びる竜ヶ岳と藤原岳
この時間には登り始めてたかった
朝日を浴びる竜ヶ岳と藤原岳 この時間には登り始めてたかった
釈迦ヶ岳 石榑トンネル越えたところの温度計は18℃
原付では少し寒いくらい
石榑トンネル越えたところの温度計は18℃ 原付では少し寒いくらい
釈迦ヶ岳 山道へ入る手前、瀬戸峠東口にザックをデポ、これで四出之木山と舗装路1.5kmは手ぶらに出来る

何でこんなに重くなったんだろ?
ザックは11kg、飲み物3.5kg、食べ物沢山。そりゃそうか

重いもの背負うと疲れが指数関数的に酷くなる
帰宅時は立つのも嫌になるほどヘロヘロだった
山道へ入る手前、瀬戸峠東口にザックをデポ、これで四出之木山と舗装路1.5kmは手ぶらに出来る 何でこんなに重くなったんだろ? ザックは11kg、飲み物3.5kg、食べ物沢山。そりゃそうか 重いもの背負うと疲れが指数関数的に酷くなる 帰宅時は立つのも嫌になるほどヘロヘロだった
釈迦ヶ岳 風越谷林道終点のトロッコレールまで行きたかったが、終点手前で崩落してるのでここに原付をデポ
自宅で朝食にすると早すぎるので、ここで朝食
風越谷林道終点のトロッコレールまで行きたかったが、終点手前で崩落してるのでここに原付をデポ 自宅で朝食にすると早すぎるので、ここで朝食
釈迦ヶ岳 折り畳み自転車で林道を降り登り始め地点へ移動
自転車は木にワイヤーロックでデポ
折り畳み自転車で林道を降り登り始め地点へ移動 自転車は木にワイヤーロックでデポ
釈迦ヶ岳 このはしごが活動開始
この近くに道路上を横切る中電の水路に併設された階段があるが、進入禁止で歩けない
このはしごが活動開始 この近くに道路上を横切る中電の水路に併設された階段があるが、進入禁止で歩けない
釈迦ヶ岳 見下ろす
見下ろす
釈迦ヶ岳 適当に登る
適当に登る
釈迦ヶ岳 ルート無く岩や藪を無理やりかき分ける
ルート無く岩や藪を無理やりかき分ける
釈迦ヶ岳 進入禁止の水路脇階段はこの通路に出れたと思う
進入禁止の水路脇階段はこの通路に出れたと思う
釈迦ヶ岳 通路を歩き最高点から山道へ入る
が、いったん全く逆方向に歩く。感覚がおかしい?
山道は緩やかに登り、少し下ってから登ると
通路を歩き最高点から山道へ入る が、いったん全く逆方向に歩く。感覚がおかしい? 山道は緩やかに登り、少し下ってから登ると
釈迦ヶ岳 四出之木山
鈴鹿300山の一つらしい
山頂は眺望無し
四出之木山 鈴鹿300山の一つらしい 山頂は眺望無し
釈迦ヶ岳 手すり階段を降るとここに出ます
手すり階段を降るとここに出ます
釈迦ヶ岳 すぐ向いはツメカリ谷下降点
ここから瀬戸峠東口まで林道甲津畑杠葉尾線を1.5km登ります
すぐ向いはツメカリ谷下降点 ここから瀬戸峠東口まで林道甲津畑杠葉尾線を1.5km登ります
釈迦ヶ岳 どこで取り付いた?
どこで取り付いた?
釈迦ヶ岳 瀬戸峠東口で少し休憩
舗装路に寝転ぶと路面がひんやりしてて気持ちいい😄
瀬戸峠東口で少し休憩 舗装路に寝転ぶと路面がひんやりしてて気持ちいい😄
釈迦ヶ岳 天狗滝に向かいます
天狗滝に向かいます
釈迦ヶ岳 黒尾山ルートにも服の忘れ物があった
黒尾山ルートにも服の忘れ物があった
釈迦ヶ岳 ラッパタケ
ラッパタケ
釈迦ヶ岳 渡渉
何度も渡渉を繰り返した
渡渉 何度も渡渉を繰り返した
釈迦ヶ岳 神崎川に出た
水流が強い

3年前はこの辺りでアカハライモリ見かけたなぁ
神崎川に出た 水流が強い 3年前はこの辺りでアカハライモリ見かけたなぁ
釈迦ヶ岳 いた!
いた!
釈迦ヶ岳 水の流れが緩やかな場所で見かけた
水の流れが緩やかな場所で見かけた
釈迦ヶ岳 流れが早そうな辺りを撮影すると、空気が混ざって透明度が低かった
流れが早そうな辺りを撮影すると、空気が混ざって透明度が低かった
釈迦ヶ岳 いい景色
ここでは少しだけ、のんびりした時間を取った
いい景色 ここでは少しだけ、のんびりした時間を取った
釈迦ヶ岳 河川法指定区域 起点
河川法指定区域 起点
釈迦ヶ岳 再度、神崎川の河原に出た
水面の光がきれい✨
再度、神崎川の河原に出た 水面の光がきれい✨
釈迦ヶ岳 渡渉
水が多い
渡渉 水が多い
釈迦ヶ岳 きのこ🍄
きのこ🍄
釈迦ヶ岳 渡渉ポイントから神崎川が見える
渡渉ポイントから神崎川が見える
釈迦ヶ岳 気持よく歩く
気持よく歩く
釈迦ヶ岳 朴葉みそ食べたい
朴葉みそ食べたい
釈迦ヶ岳 白滝谷出合
白滝谷出合
釈迦ヶ岳 このレールはランドマーク化まではしてない?
このレールはランドマーク化まではしてない?
釈迦ヶ岳 青空
青空
釈迦ヶ岳 この辺りで渡渉だけど上流側は深そう
この辺りで渡渉だけど上流側は深そう
釈迦ヶ岳 下流側は深くて流れが急
下流側は深くて流れが急
釈迦ヶ岳 ここは渡れん
ここは渡れん
釈迦ヶ岳 少し下流側へ歩きここから渡渉する事にした
少し下流側へ歩きここから渡渉する事にした
釈迦ヶ岳 裸足になって膝サポーター外し、タイツまくってクロックスで突入
流れがきつく足を持って行かれそうになった🌊
裸足になって膝サポーター外し、タイツまくってクロックスで突入 流れがきつく足を持って行かれそうになった🌊
釈迦ヶ岳 渡渉ポイントから上流側
浅そうなところを探しながら渡ったらかなり下流側に移動してた
渡渉ポイントから上流側 浅そうなところを探しながら渡ったらかなり下流側に移動してた
釈迦ヶ岳 1本目を飲み切ったので入れ替え
気温が高くないのでまだしっかり凍ってた
斜めにして半分入れた凍らせ、出掛けに冷えたお茶を入れてある
2色のペットボトル、映えてる?
1本目を飲み切ったので入れ替え 気温が高くないのでまだしっかり凍ってた 斜めにして半分入れた凍らせ、出掛けに冷えたお茶を入れてある 2色のペットボトル、映えてる?
釈迦ヶ岳 足を拭いてたらタオルに血
怪我でもしたのかな?
左足を無銭飲食されてた💉😖
絆創膏にムヒ塗って貼るが、これでは血が溢れるのでティッシュを折り畳み絆創膏の上からテーピングで貼るようにしてます🩹
渡渉で50分弱
こんなに時間かかると思わなかった
足を拭いてたらタオルに血 怪我でもしたのかな? 左足を無銭飲食されてた💉😖 絆創膏にムヒ塗って貼るが、これでは血が溢れるのでティッシュを折り畳み絆創膏の上からテーピングで貼るようにしてます🩹 渡渉で50分弱 こんなに時間かかると思わなかった
釈迦ヶ岳 白滝谷
白滝谷
釈迦ヶ岳 ヒロ沢へ
ヒロ沢へ
釈迦ヶ岳 この標識は見た覚えがない
この標識は見た覚えがない
釈迦ヶ岳 この少し先でルートロス
朝一の四出之木山で180度方向間違えたあたりから感覚狂ってたのかなぁ
もっと登るべき場所で登らず脇へそれたみたい
この少し先でルートロス 朝一の四出之木山で180度方向間違えたあたりから感覚狂ってたのかなぁ もっと登るべき場所で登らず脇へそれたみたい
釈迦ヶ岳 少しウロウロしてから冷静になって地図を見て、ルートはもっと上と判断し無理やり直登してここに出た
ほっとした
30分近くロス
少しウロウロしてから冷静になって地図を見て、ルートはもっと上と判断し無理やり直登してここに出た ほっとした 30分近くロス
釈迦ヶ岳 この辺りで滑って尾てい骨打った😖
帰宅後痛みが出て来た😣
この辺りで滑って尾てい骨打った😖 帰宅後痛みが出て来た😣
釈迦ヶ岳 この木は見覚えある
幹の真ん中が無くて別の木が生えてる
3年経っても同じまま元気だった
この木は見覚えある 幹の真ん中が無くて別の木が生えてる 3年経っても同じまま元気だった
釈迦ヶ岳 予定よりかなり遅くなってるが天狗滝は目的の一つなので向かう
予定よりかなり遅くなってるが天狗滝は目的の一つなので向かう
釈迦ヶ岳 以前行ってるので知ってるが絶壁に近い角度を降りる
2段あるのでもう1本別のロープも降りた
以前行ってるので知ってるが絶壁に近い角度を降りる 2段あるのでもう1本別のロープも降りた
釈迦ヶ岳 天狗滝
水が多く特に見ごたえあった
天狗滝 水が多く特に見ごたえあった
釈迦ヶ岳 下流側の両側の岩壁もいい
下流側の両側の岩壁もいい
釈迦ヶ岳 プチ大杉谷のよう
プチ大杉谷のよう
釈迦ヶ岳 パノラマ
パノラマ
釈迦ヶ岳 川面近くから天狗滝
川面近くから天狗滝
釈迦ヶ岳 川面近くから下流側
川面近くから下流側
釈迦ヶ岳 3匹目の蛇
これは小さかったが、1匹目はルートロスで木を掴みながら直登の途中で見かけた
飛び掛かられてたら咬まれてたかも
恐ろしい
3匹目の蛇 これは小さかったが、1匹目はルートロスで木を掴みながら直登の途中で見かけた 飛び掛かられてたら咬まれてたかも 恐ろしい
釈迦ヶ岳 天狗滝を飲む
天狗滝を飲む
釈迦ヶ岳 水中
滝壺から少し離れるだけで空気が混ざる量が少なく澄んでる
水中 滝壺から少し離れるだけで空気が混ざる量が少なく澄んでる
釈迦ヶ岳 20分程度滞在した
ルートに戻るためロープを登る
これは下側のロープ
20分程度滞在した ルートに戻るためロープを登る これは下側のロープ
釈迦ヶ岳 ここから河原へ降りれる
ここから河原へ降りれる
釈迦ヶ岳 天狗滝の落ち口を見たいけど時間が無いのでパス
天狗滝の落ち口を見たいけど時間が無いのでパス
釈迦ヶ岳 苔むす岩
苔むす岩
釈迦ヶ岳 神崎川沿いのトラバース道
こんな感じの道が多い
神崎川沿いのトラバース道 こんな感じの道が多い
釈迦ヶ岳 神崎川を感じながら歩く
神崎川を感じながら歩く
釈迦ヶ岳 炭焼き窯跡
炭焼き窯跡
釈迦ヶ岳 ここでなぜか直進してしまった
ここでなぜか直進してしまった
釈迦ヶ岳 直進したおかげでロープを降って
直進したおかげでロープを降って
釈迦ヶ岳 神崎川に出た
見事な急流
神崎川に出た 見事な急流
釈迦ヶ岳 河原に出るとどこでも絵になる
このまま進むのはルートから外れてたので戻った
河原に出るとどこでも絵になる このまま進むのはルートから外れてたので戻った
釈迦ヶ岳 山の中を歩きヒロ沢出合に到着
皆さん昼食で賑わってた
山の中を歩きヒロ沢出合に到着 皆さん昼食で賑わってた
釈迦ヶ岳 韓国風巻き寿司で軽めのランチ
韓国風巻き寿司で軽めのランチ
釈迦ヶ岳 食事休憩は脱げるなら登山靴脱ぎたい
登山靴脱ぐと靴下が真っ赤
右足を追いはぎにやられてた💉😖
追いはぎは1枚目と2枚目の靴下の間で脱出できずに丸まってたのでエタノール噴霧して退治
食事休憩は脱げるなら登山靴脱ぎたい 登山靴脱ぐと靴下が真っ赤 右足を追いはぎにやられてた💉😖 追いはぎは1枚目と2枚目の靴下の間で脱出できずに丸まってたのでエタノール噴霧して退治
釈迦ヶ岳 バランスケルンは流行り?
バランスケルンは流行り?
釈迦ヶ岳 ここにもアカハライモリがいた
水が澄んでる
ここにもアカハライモリがいた 水が澄んでる
釈迦ヶ岳 ここでも裸足になって渡渉
テーピングは追いはぎの応急処置した場所🩹
ここでも裸足になって渡渉 テーピングは追いはぎの応急処置した場所🩹
釈迦ヶ岳 少し上流側は浅かったので渡れた
と言ってもひざ下くらいの深さはあった
ここでも40分費やした
少し上流側は浅かったので渡れた と言ってもひざ下くらいの深さはあった ここでも40分費やした
釈迦ヶ岳 次のポイントを目指します
次のポイントを目指します
釈迦ヶ岳 きのこ🍄
きのこ🍄
釈迦ヶ岳 お金谷出合
お金谷出合
釈迦ヶ岳 お金明神へ参拝に行きます💰
お金明神へ参拝に行きます💰
釈迦ヶ岳 ここの沢にも水がしっかり流れてた
ここの沢にも水がしっかり流れてた
釈迦ヶ岳 初めて来たときは表示がもっと薄くて見落とし、少し登ったところで気づいて戻った
初めて来たときは表示がもっと薄くて見落とし、少し登ったところで気づいて戻った
釈迦ヶ岳 いつ来ても凛々しい
いつ来ても凛々しい
釈迦ヶ岳 お金明神の別名はお金の塔🗼
お金明神の別名はお金の塔🗼
釈迦ヶ岳 お金峠手前の急登がキツイ
お金峠手前の急登がキツイ
釈迦ヶ岳 お金峠から一旦向かうルートを逆に歩き「塔の峰」の山頂を踏みます。
山名の塔はもちろん「お金の塔」
山頂展望なし
お金峠へ戻り遅れているのでコリカキバへ降り銚子ヶ口へ向かおうかと考えたが、予定通りクラシへ向かう尾根を歩きます
お金峠から一旦向かうルートを逆に歩き「塔の峰」の山頂を踏みます。 山名の塔はもちろん「お金の塔」 山頂展望なし お金峠へ戻り遅れているのでコリカキバへ降り銚子ヶ口へ向かおうかと考えたが、予定通りクラシへ向かう尾根を歩きます
釈迦ヶ岳 小作の峰近くで幹の中心が無くなってる木
小作の峰近くで幹の中心が無くなってる木
釈迦ヶ岳 撮影すると上まで突き抜けてるのがよくわかる
撮影すると上まで突き抜けてるのがよくわかる
釈迦ヶ岳 作の峰への登り
作の峰への登り
釈迦ヶ岳 きのこ🍄
きのこ🍄
釈迦ヶ岳 5分ほど登ると
5分ほど登ると
釈迦ヶ岳 帰りに歩く銚子ヶ口辺り?の尾根が見えた
帰りに歩く銚子ヶ口辺り?の尾根が見えた
釈迦ヶ岳 作の峰到着
作の峰到着
釈迦ヶ岳 ここでもう一回ランチ
小さな虫がすごいうっとおしい環境でした・・・
ここでもう一回ランチ 小さな虫がすごいうっとおしい環境でした・・・
釈迦ヶ岳 感じのいい尾根
空は曇り全く暑くない
ここはもう秋の空気を感じた
感じのいい尾根 空は曇り全く暑くない ここはもう秋の空気を感じた
釈迦ヶ岳 御在所岳
御在所岳
釈迦ヶ岳 高岩への登り
高岩への登り
釈迦ヶ岳 高岩山頂
高岩山頂
釈迦ヶ岳 真っすぐ行きたくなるが、こっちは間違い
真っすぐ行きたくなるが、こっちは間違い
釈迦ヶ岳 山頂辺りの赤テープから右斜め前へ降りるとワサビ峠
山頂辺りの赤テープから右斜め前へ降りるとワサビ峠
釈迦ヶ岳 ワサビ峠からの登り
ワサビ峠からの登り
釈迦ヶ岳 これは何の実?
沢山落ちてた
これは何の実? 沢山落ちてた
釈迦ヶ岳 足がへばりつつあったのでしんどい
足がへばりつつあったのでしんどい
釈迦ヶ岳 伊勢湾が見える
伊勢湾が見える
釈迦ヶ岳 きのこ🍄
きのこ🍄
釈迦ヶ岳 痩せ尾根
痩せ尾根
釈迦ヶ岳 御在所岳
御在所岳
釈迦ヶ岳 シャクナゲの何?
蕾じゃないよね?
シャクナゲの何? 蕾じゃないよね?
釈迦ヶ岳 雰囲気がいい尾根道
雰囲気がいい尾根道
釈迦ヶ岳 この先が
この先が
釈迦ヶ岳 この尾根道の核心部かな
足元ざれてて危ない
この尾根道の核心部かな 足元ざれてて危ない
釈迦ヶ岳 手で岩を持つとグラグラしてた
手で岩を持つとグラグラしてた
釈迦ヶ岳 足元は危ないが景色は抜群
足元は危ないが景色は抜群
釈迦ヶ岳 右端竜ヶ岳から左へ藤原岳
中央付近に御池岳
右端竜ヶ岳から左へ藤原岳 中央付近に御池岳
釈迦ヶ岳 クラシジャンダルム
名前を目にしてきたがはじめて登る
クラシジャンダルム 名前を目にしてきたがはじめて登る
釈迦ヶ岳 少し急降
少し急降
釈迦ヶ岳 クラシジャンダルムへの登り
クラシジャンダルムへの登り
釈迦ヶ岳 クラシジャンダルムからクラシ方向
クラシジャンダルムからクラシ方向
釈迦ヶ岳 琵琶湖方向
琵琶湖方向
釈迦ヶ岳 舟窪のあたりかな
舟窪のあたりかな
釈迦ヶ岳 懐が深く吸い込まれそうな感覚になる
懐が深く吸い込まれそうな感覚になる
釈迦ヶ岳 赤とんぼ
赤とんぼ
釈迦ヶ岳 クラシへ向け登る前に小休憩
クラシへ向け登る前に小休憩
釈迦ヶ岳 御在所岳と伊勢湾
御在所岳と伊勢湾
釈迦ヶ岳 クラシへの登り
クラシへの登り
釈迦ヶ岳 疲れが飛ぶ瞬間
疲れが飛ぶ瞬間
釈迦ヶ岳 釈迦ヶ岳
釈迦ヶ岳
釈迦ヶ岳 パノラマ
右から御在所岳、伊勢湾、釈迦ヶ岳、竜ヶ岳、藤原岳、御池岳
パノラマ 右から御在所岳、伊勢湾、釈迦ヶ岳、竜ヶ岳、藤原岳、御池岳
釈迦ヶ岳 中央にクラシジャンダルム
この山単体で振り返るとあっという間に通り過ぎるが、お金峠から一連で考えると登り甲斐がある尾根道と思う
中央にクラシジャンダルム この山単体で振り返るとあっという間に通り過ぎるが、お金峠から一連で考えると登り甲斐がある尾根道と思う
釈迦ヶ岳 ここを適当に登る
ここを適当に登る
釈迦ヶ岳 振り返ると結構な斜度
振り返ると結構な斜度
釈迦ヶ岳 中央右のクラジャンから左が歩いたピーク
中央右のクラジャンから左が歩いたピーク
釈迦ヶ岳 シャクナゲの間を抜けると
シャクナゲの間を抜けると
釈迦ヶ岳 感じのいい尾根
クラシ山頂が近い
感じのいい尾根 クラシ山頂が近い
釈迦ヶ岳 クラシ山頂はイブネから来ると何とも思わない山頂だったが、今日は違う
達成感が高い
クラシ山頂はイブネから来ると何とも思わない山頂だったが、今日は違う 達成感が高い
釈迦ヶ岳 クラシからイブネへ向かうルート
クラシからイブネへ向かうルート
釈迦ヶ岳 苔の台地に到着
苔の台地に到着
釈迦ヶ岳 シンボルツリー
シンボルツリー
釈迦ヶ岳 苔と御在所・鎌ヶ岳
苔と御在所・鎌ヶ岳
釈迦ヶ岳 誰もいない癒しの台地を独り占め
誰もいない癒しの台地を独り占め
釈迦ヶ岳 イブネ山頂へ向かいます
イブネ山頂へ向かいます
釈迦ヶ岳 イブネ北端からクラシと釈迦ヶ岳
イブネ北端からクラシと釈迦ヶ岳
釈迦ヶ岳 雨乞岳がどーん
雨乞岳がどーん
釈迦ヶ岳 雨乞岳を見ながらイブネ山頂へ
雨乞岳を見ながらイブネ山頂へ
釈迦ヶ岳 苔と御在所岳・鎌ヶ岳
苔と御在所岳・鎌ヶ岳
釈迦ヶ岳 苔と鎌ヶ岳・雨乞岳
苔と鎌ヶ岳・雨乞岳
釈迦ヶ岳 パノラマ
パノラマ
釈迦ヶ岳 ウルトラワイドで3つのピーク
ウルトラワイドで3つのピーク
釈迦ヶ岳 イブネ山頂
他の銘板は撤去されてた
イブネ山頂 他の銘板は撤去されてた
釈迦ヶ岳 いつまでも
いつまでも
釈迦ヶ岳 眺めてたいけど
眺めてたいけど
釈迦ヶ岳 最後にします
最後にします
釈迦ヶ岳 次は熊の戸平から銚子へ
次は熊の戸平から銚子へ
釈迦ヶ岳 佐目峠じゃないから割れてない(笑)
佐目峠じゃないから割れてない(笑)
釈迦ヶ岳 白い花
白い花
釈迦ヶ岳 アップで
アップで
釈迦ヶ岳 この辺りが熊の戸平
この辺りが熊の戸平
釈迦ヶ岳 銘板探してうろうろ
銘板探してうろうろ
釈迦ヶ岳 太陽はほぼ隠れてた
太陽はほぼ隠れてた
釈迦ヶ岳 見つけた!
イブネのヘソ
見事な表現👍🏻
見つけた! イブネのヘソ 見事な表現👍🏻
釈迦ヶ岳 馬酔木の藪の中とは思わなかった
馬酔木の藪の中とは思わなかった
釈迦ヶ岳 銚子へ向かいます
銚子へ向かいます
釈迦ヶ岳 熊の戸平から下ると沢が流れてた
飲み物は十分あるので補給はしなかったが水場ですね
熊の戸平から下ると沢が流れてた 飲み物は十分あるので補給はしなかったが水場ですね
釈迦ヶ岳 踏み跡のないシダを斜面を直登する
踏み跡のないシダを斜面を直登する
釈迦ヶ岳 振り返って熊の戸平からイブネ
振り返って熊の戸平からイブネ
釈迦ヶ岳 銚子の山頂銘板は高い位置
銚子の山頂銘板は高い位置
釈迦ヶ岳 既に16時をかなり過ぎてる
遅くなったので銚子ヶ口へ急ぎます
既に16時をかなり過ぎてる 遅くなったので銚子ヶ口へ急ぎます
釈迦ヶ岳 ゆっくり歩けたら気持ちよさそう
ゆっくり歩けたら気持ちよさそう
釈迦ヶ岳 カクレグラ・タイジョウの尾根
ここは未踏
カクレグラ・タイジョウの尾根 ここは未踏
釈迦ヶ岳 崩落地の右側が舟窪あたり
崩落地の右側が舟窪あたり
釈迦ヶ岳 急降
この先の鞍部がコスタハ(越峠)?
急降 この先の鞍部がコスタハ(越峠)?
釈迦ヶ岳 痩せ尾根
アップダウンを繰り返す
痩せ尾根 アップダウンを繰り返す
釈迦ヶ岳 隙間から釈迦ヶ岳
隙間から釈迦ヶ岳
釈迦ヶ岳 尾根をシャクナゲが占領
尾根をシャクナゲが占領
釈迦ヶ岳 痩せ尾根
痩せ尾根
釈迦ヶ岳 P1022が深谷山なのかな?
西尾本にはそう書かれてる
P1022が深谷山なのかな? 西尾本にはそう書かれてる
釈迦ヶ岳 同じような尾根道が
同じような尾根道が
釈迦ヶ岳 何度も続く
何度も続く
釈迦ヶ岳 ここを登ると
ここを登ると
釈迦ヶ岳 崩落地
崩落地
釈迦ヶ岳 崩落に目が行き尾根近くばかりを歩いたので舟窪に気づかず通り過ぎてしまった
崩落に目が行き尾根近くばかりを歩いたので舟窪に気づかず通り過ぎてしまった
釈迦ヶ岳 大峠の頭に立ち寄る
大峠の頭に立ち寄る
釈迦ヶ岳 気持ちよく歩けそうだが、日没を意識する時間になり先を急ぐ
気持ちよく歩けそうだが、日没を意識する時間になり先を急ぐ
釈迦ヶ岳 ヤマジノホトトギスが一輪だけ咲いてた
ヤマジノホトトギスが一輪だけ咲いてた
釈迦ヶ岳 水舟の峰
水舟の峰
釈迦ヶ岳 銚子と綿向山かな
綿向山も未踏
銚子と綿向山かな 綿向山も未踏
釈迦ヶ岳 大峠の苔
大峠の苔
釈迦ヶ岳 大峠
大峠
釈迦ヶ岳 振り返って大峠の頭
振り返って大峠の頭
釈迦ヶ岳 水舟の峰への登り
水舟の峰への登り
釈迦ヶ岳 水舟の峰
水舟の峰
釈迦ヶ岳 時間無い
パス!
時間無い パス!
釈迦ヶ岳 天狗岩を探しに行くならこの辺りからかと思ってた場所
その1
天狗岩を探しに行くならこの辺りからかと思ってた場所 その1
釈迦ヶ岳 その2
ここを目的地にしないと時間切ればかり
その2 ここを目的地にしないと時間切ればかり
釈迦ヶ岳 銚子ヶ口西峰
銚子ヶ口西峰
釈迦ヶ岳 銚子ヶ口中峰と南峰かな
銚子ヶ口中峰と南峰かな
釈迦ヶ岳 水舟の峰から左背後にイブネ、御在所岳、右に雨乞岳
水舟の峰から左背後にイブネ、御在所岳、右に雨乞岳
釈迦ヶ岳 銚子ヶ口中峰を経て
銚子ヶ口中峰を経て
釈迦ヶ岳 銚子ヶ口本峰
銚子ヶ口本峰
釈迦ヶ岳 このルート唯一の三角点
このルート唯一の三角点
釈迦ヶ岳 アカモノ一輪だけ咲いてた
アカモノ一輪だけ咲いてた
釈迦ヶ岳 東峰到着
ここでザックから念のためヘッデン取り出しやすい位置に出した
使わずに済んだ
東峰到着 ここでザックから念のためヘッデン取り出しやすい位置に出した 使わずに済んだ
釈迦ヶ岳 ここからの眺めも素晴らしい
ここからの眺めも素晴らしい
釈迦ヶ岳 最後の糖分チャージ
最後の糖分チャージ
釈迦ヶ岳 釈迦ヶ岳
前回はトンボが多く小さな虫は少なかったが、今回はうざこい
写真に映り込む
釈迦ヶ岳 前回はトンボが多く小さな虫は少なかったが、今回はうざこい 写真に映り込む
釈迦ヶ岳 御在所岳
日没近く明るさ不足な写真
御在所岳 日没近く明るさ不足な写真
釈迦ヶ岳 下山はトロッコレール沿いを初めて使う
下山はトロッコレール沿いを初めて使う
釈迦ヶ岳 急降
レールを手すり代わりに掴みながら駆け降りた
急降 レールを手すり代わりに掴みながら駆け降りた
釈迦ヶ岳 ヤマジノホトトギス
ヤマジノホトトギス
釈迦ヶ岳 ここから登ると時短可能
急登だが使えそうなルート
ここから登ると時短可能 急登だが使えそうなルート
釈迦ヶ岳 トロッコ
座席あるからこれで連れてって🚂
トロッコ 座席あるからこれで連れてって🚂
釈迦ヶ岳 以前はここに駐車できてたようだが、今は車では入れない
以前はここに駐車できてたようだが、今は車では入れない
釈迦ヶ岳 日没直前にやっと戻れた
ヘロヘロに疲れた😵
日没直前にやっと戻れた ヘロヘロに疲れた😵
釈迦ヶ岳 時間かかり過ぎ~⏱️
時間かかり過ぎ~⏱️
釈迦ヶ岳 夕焼け
夕焼け
釈迦ヶ岳 YAMAPの3D動画は地形が分かって面白い
YAMAPの3D動画は地形が分かって面白い
釈迦ヶ岳 角度変えると山頂から見た山の名前の確認にもなる
角度変えると山頂から見た山の名前の確認にもなる
釈迦ヶ岳 日記公開で貰えるDOMOが増えた
日記公開で貰えるDOMOが増えた
釈迦ヶ岳 連休後半は雨なので図書館で西尾本を借りてきた
今回のルート周辺を読もう
連休後半は雨なので図書館で西尾本を借りてきた 今回のルート周辺を読もう

活動の装備

  • カラサワ2プラス オムニテック
    コロンビア(Columbia)
  • バークマウンテン30Lバックパック Black
    コロンビア(Columbia)
  • Tough TG-5 RED
    オリンパス(OLYMPUS)

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