👦夏休みスペシャル1️⃣大峯奥駈道②🥾大普賢岳⛰️周回日本岳・小普賢岳・大普賢岳・弥勒岳・国見岳・七曜岳・和佐又山

2021.08.10(火) 日帰り

山の日の前日、息子と10日ぶりの登山に行ってきました。今回は大峰山系の大普賢岳周回です。窟有、はしご、鎖場、ホッチキス有、自然のアスレチックのようなとても歩き応えのあるルートでした。久しぶりの山行が嬉しくて張り切ってスタートを切りましたが、七曜岳を過ぎた頃からバテ気味になり、予想外に時間がかかりました😅 前半はガスがかかり、絶景が臨めなかったのでまたいつか再チャレンジしたいと思います。

クサギ💠

クサギ💠

クサギ💠

セイヨウナナカマド💠

セイヨウナナカマド💠

セイヨウナナカマド💠

皆さんのレポートでお馴染みのワニ🐊

皆さんのレポートでお馴染みのワニ🐊

皆さんのレポートでお馴染みのワニ🐊

イワタバコ💠

イワタバコ💠

イワタバコ💠

迫力のある岩です❕

迫力のある岩です❕

迫力のある岩です❕

ジャコウソウ💠

ジャコウソウ💠

ジャコウソウ💠

山頂は風が通り、日差しがない早朝は涼しいを通り越して少し寒いくらいでした。

山頂は風が通り、日差しがない早朝は涼しいを通り越して少し寒いくらいでした。

山頂は風が通り、日差しがない早朝は涼しいを通り越して少し寒いくらいでした。

ガスガスで何も見えません💧 本来は絶好ポイントの筈…

ガスガスで何も見えません💧 本来は絶好ポイントの筈…

ガスガスで何も見えません💧 本来は絶好ポイントの筈…

ヤマジノホトトギス💠

ヤマジノホトトギス💠

ヤマジノホトトギス💠

苔むしたキレイな道✴️

苔むしたキレイな道✴️

苔むしたキレイな道✴️

歩いてきた大普賢三兄弟⛰️

歩いてきた大普賢三兄弟⛰️

歩いてきた大普賢三兄弟⛰️

少しガスが晴れてきましたが、八経ヶ岳⛰️の上はガスがかかったままでした。

少しガスが晴れてきましたが、八経ヶ岳⛰️の上はガスがかかったままでした。

少しガスが晴れてきましたが、八経ヶ岳⛰️の上はガスがかかったままでした。

マムシ🐍と遭遇しました

マムシ🐍と遭遇しました

マムシ🐍と遭遇しました

ここに辿り着いた頃には疲れ気味。
滝を眺めながら、しばし小休止です。

ここに辿り着いた頃には疲れ気味。 滝を眺めながら、しばし小休止です。

ここに辿り着いた頃には疲れ気味。 滝を眺めながら、しばし小休止です。

迫力のある流れです

迫力のある流れです

迫力のある流れです

トガクシソウ💠

トガクシソウ💠

トガクシソウ💠

ここへ辿りつく斜面を越えるのがひと苦労でした😅

ここへ辿りつく斜面を越えるのがひと苦労でした😅

ここへ辿りつく斜面を越えるのがひと苦労でした😅

リュウキュウバライチゴ💠

リュウキュウバライチゴ💠

リュウキュウバライチゴ💠

キバナノショウラン💠 初めて見ました👀

キバナノショウラン💠 初めて見ました👀

キバナノショウラン💠 初めて見ました👀

最後のピーク到着❕

最後のピーク到着❕

最後のピーク到着❕

和佐又山スキー場跡。牧歌的で癒されるスポットです。

和佐又山スキー場跡。牧歌的で癒されるスポットです。

和佐又山スキー場跡。牧歌的で癒されるスポットです。

今日も良い山行でした。
山の神様に感謝です✴️

今日も良い山行でした。 山の神様に感謝です✴️

今日も良い山行でした。 山の神様に感謝です✴️

クサギ💠

セイヨウナナカマド💠

皆さんのレポートでお馴染みのワニ🐊

イワタバコ💠

迫力のある岩です❕

ジャコウソウ💠

山頂は風が通り、日差しがない早朝は涼しいを通り越して少し寒いくらいでした。

ガスガスで何も見えません💧 本来は絶好ポイントの筈…

ヤマジノホトトギス💠

苔むしたキレイな道✴️

歩いてきた大普賢三兄弟⛰️

少しガスが晴れてきましたが、八経ヶ岳⛰️の上はガスがかかったままでした。

マムシ🐍と遭遇しました

ここに辿り着いた頃には疲れ気味。 滝を眺めながら、しばし小休止です。

迫力のある流れです

トガクシソウ💠

ここへ辿りつく斜面を越えるのがひと苦労でした😅

リュウキュウバライチゴ💠

キバナノショウラン💠 初めて見ました👀

最後のピーク到着❕

和佐又山スキー場跡。牧歌的で癒されるスポットです。

今日も良い山行でした。 山の神様に感謝です✴️

この活動日記で通ったコース

ルートは長く、鎖場やハシゴも多く、気力体力技術ともに必要なルート。早朝に出発したいので、和佐又ヒュッテで前泊することをおすすめする。和佐又キャンプ場は静かで落ち着いており、気持ちが良い。周回コースは右回りと左回りがある。大普賢、国見、七曜と縦走した後の下りは急坂でかなりの体力を使う。そこから行動を下げたのち、登り返しがありやっと和佐又のコルに到着する。