大ナゲシ・赤岩岳(群馬側起点)

2021.08.01(日) 日帰り

一月前に登ろうとしたら、埼玉側からは登山口立入禁止となっていたので、群馬側から再挑戦。

荒れた道を車で進むと赤岩橋手前に登山口道標あり。

荒れた道を車で進むと赤岩橋手前に登山口道標あり。

荒れた道を車で進むと赤岩橋手前に登山口道標あり。

ゲート手前に車を停めて出発。

ゲート手前に車を停めて出発。

ゲート手前に車を停めて出発。

古びたパイプ橋。慎重に渡る。

古びたパイプ橋。慎重に渡る。

古びたパイプ橋。慎重に渡る。

沢の出合。左手の沢の左岸へ。

沢の出合。左手の沢の左岸へ。

沢の出合。左手の沢の左岸へ。

保安林標識に矢印。

保安林標識に矢印。

保安林標識に矢印。

ケルン。今回の登山では非常に有難い存在だった。

ケルン。今回の登山では非常に有難い存在だった。

ケルン。今回の登山では非常に有難い存在だった。

岩壁と切れ落ちた道が多い。

岩壁と切れ落ちた道が多い。

岩壁と切れ落ちた道が多い。

雨量観測所跡。赤岩峠までもう少し。

雨量観測所跡。赤岩峠までもう少し。

雨量観測所跡。赤岩峠までもう少し。

赤岩峠の祠。しばし休憩。

赤岩峠の祠。しばし休憩。

赤岩峠の祠。しばし休憩。

赤岩峠から大ナゲシ分岐へ向かう。赤ペンキの道標が目立つ。

赤岩峠から大ナゲシ分岐へ向かう。赤ペンキの道標が目立つ。

赤岩峠から大ナゲシ分岐へ向かう。赤ペンキの道標が目立つ。

主稜線から大ナゲシへの分岐。

主稜線から大ナゲシへの分岐。

主稜線から大ナゲシへの分岐。

大ナゲシ基部の岩場。本日最難関部。

大ナゲシ基部の岩場。本日最難関部。

大ナゲシ基部の岩場。本日最難関部。

こちらの岩場はホールドもステップも豊富で、丁寧に登ればすんなり。

こちらの岩場はホールドもステップも豊富で、丁寧に登ればすんなり。

こちらの岩場はホールドもステップも豊富で、丁寧に登ればすんなり。

大ナゲシ山頂。

大ナゲシ山頂。

大ナゲシ山頂。

大ナゲシから赤岩岳・赤岩峠を望む。

大ナゲシから赤岩岳・赤岩峠を望む。

大ナゲシから赤岩岳・赤岩峠を望む。

大ナゲシからの景色。多分北側。

大ナゲシからの景色。多分北側。

大ナゲシからの景色。多分北側。

赤岩峠から赤岩岳の北側に回り込み、岩壁の狭間のガレ場を登っていく。

赤岩峠から赤岩岳の北側に回り込み、岩壁の狭間のガレ場を登っていく。

赤岩峠から赤岩岳の北側に回り込み、岩壁の狭間のガレ場を登っていく。

赤岩岳山頂。あまり広くはないが一人には十分。

赤岩岳山頂。あまり広くはないが一人には十分。

赤岩岳山頂。あまり広くはないが一人には十分。

赤岩岳から大ナゲシ。

赤岩岳から大ナゲシ。

赤岩岳から大ナゲシ。

沢道がかなり乱れている中、頼りになるケルン。

沢道がかなり乱れている中、頼りになるケルン。

沢道がかなり乱れている中、頼りになるケルン。

赤石のケルン。

赤石のケルン。

赤石のケルン。

舗装道路に到達。あと少し。

舗装道路に到達。あと少し。

舗装道路に到達。あと少し。

荒れた道を車で進むと赤岩橋手前に登山口道標あり。

ゲート手前に車を停めて出発。

古びたパイプ橋。慎重に渡る。

沢の出合。左手の沢の左岸へ。

保安林標識に矢印。

ケルン。今回の登山では非常に有難い存在だった。

岩壁と切れ落ちた道が多い。

雨量観測所跡。赤岩峠までもう少し。

赤岩峠の祠。しばし休憩。

赤岩峠から大ナゲシ分岐へ向かう。赤ペンキの道標が目立つ。

主稜線から大ナゲシへの分岐。

大ナゲシ基部の岩場。本日最難関部。

こちらの岩場はホールドもステップも豊富で、丁寧に登ればすんなり。

大ナゲシ山頂。

大ナゲシから赤岩岳・赤岩峠を望む。

大ナゲシからの景色。多分北側。

赤岩峠から赤岩岳の北側に回り込み、岩壁の狭間のガレ場を登っていく。

赤岩岳山頂。あまり広くはないが一人には十分。

赤岩岳から大ナゲシ。

沢道がかなり乱れている中、頼りになるケルン。

赤石のケルン。

舗装道路に到達。あと少し。

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