ぶらカヤック「萩・大島一周」

2021.07.18(日) 日帰り

 波予報1m以下、風も5m以下。これは、カヤックだ~!!ということで、前日の夜から奈古の道の駅に待機し、夜中に夜景の写真を撮って、次の日に備える。  朝、なんと、雨。予定では、7時ぐらいにはスタートかな?と思っていたのだが、雨の様子を見る。しかし、小ぶりだがやまないので、近くのコンビニに行き、弁当を購入し、その後出艇準備。結局9時すぎにスタートとなった。  以前出艇したところは工事中ということで、車を置いておくわけにもいかず、カヤックだけ、準備させてもらい、車は駐車できるところに移動。再び徒歩で、スタート地点。  今回は、大島をぐるっと回ろうと思う。以前も行ったルートだが、絶景だったので、もう一度。  途中から雨がやみ、曇りの中を進む。島に行くまでは、直線で4キロぐらいあり、ひたすら漕ぎ続ける。凪なので、全然問題なく、大島到着。最初は、港のスロープに上陸し、100mぐらいの高台まで上る。以前はタバコの栽培が盛んだったということだが、近年の禁煙ブームで、消費量は激減だろう。タバコも一部しか栽培していないようだった。それでも、島ならではの時間が流れていく。  島のおじさんと出会う。写真をっとっていたからだろう怪訝な顔をされる、あいさつをすると、「何しとる?」と不審者か北朝鮮から来たスパイかと思われたのかも・・・。カヤックで、この島に観光に来たことを伝えると、表情が一気に変わり、welcomeモード。ほっとした~。  その後、再び海へ。島を一周する。また、雨が降り始め、今度は土砂降り。それでもどうせ、シュノーケリングで水に入る予定なので、問題なし。このルート以前も来たルートだが、やはり、自然の荘厳さ、自然の偉大さを感じる。ところどころ洞窟があるが、特に北東あたりの洞窟は、一見奥がなさそうに見えて、入ってみると、中で広がっていたり、結構深かったりと、面白いところが多い。お勧め。  再び奈古を目指す。今度は、陸に近いところに神社がある男鹿島に上陸。ここで、昼食。その後、シュノーケリングと水中撮影。これが面白い。神様の島ということで、この辺りでは漁をしないのかもしれないが、魚が多い。青い魚や、黄色い縞模様の魚など、綺麗な魚もいて、結構な時間シュノーケリングを楽しんだ。満足!それにしても撮影は難しい。すぐに浮いてしまうので、海底にどっしりと構えることができず、苦労する。ダイビングの世界に足を踏み込むかなあ~~・・・・これ以上趣味を増やすとやばいので、やっぱりやめとこ!

前夜、車中泊した阿武の道の駅のモニュメントと天の川を撮影。前夜から入ると、こうした星空撮影ができていい。

前夜、車中泊した阿武の道の駅のモニュメントと天の川を撮影。前夜から入ると、こうした星空撮影ができていい。

前夜、車中泊した阿武の道の駅のモニュメントと天の川を撮影。前夜から入ると、こうした星空撮影ができていい。

いざ、スタート。

いざ、スタート。

いざ、スタート。

途中の養殖場。

途中の養殖場。

途中の養殖場。

雌鹿島。

雌鹿島。

雌鹿島。

さすが、鳥居のある島。厳かな雰囲気。

さすが、鳥居のある島。厳かな雰囲気。

さすが、鳥居のある島。厳かな雰囲気。

大島目指して漕ぐ!

大島目指して漕ぐ!

大島目指して漕ぐ!

途中のブイにいるウミネコ。

途中のブイにいるウミネコ。

途中のブイにいるウミネコ。

大島まであと少し。

大島まであと少し。

大島まであと少し。

港に入る。斜面の住宅が特徴的。

港に入る。斜面の住宅が特徴的。

港に入る。斜面の住宅が特徴的。

入港~

入港~

入港~

結構な漁船の数。

結構な漁船の数。

結構な漁船の数。

大地の畑に続く坂道。

大地の畑に続く坂道。

大地の畑に続く坂道。

マンホール。

マンホール。

マンホール。

大地の畑から。

大地の畑から。

大地の畑から。

めっきり少なくなったタバコ畑。

めっきり少なくなったタバコ畑。

めっきり少なくなったタバコ畑。

海が見える道。

海が見える道。

海が見える道。

ここが一番密だった。

ここが一番密だった。

ここが一番密だった。

島の神社。

島の神社。

島の神社。

坂道の雰囲気がいい。

坂道の雰囲気がいい。

坂道の雰囲気がいい。

路地の雰囲気も。

路地の雰囲気も。

路地の雰囲気も。

昭和な感じがいい。

昭和な感じがいい。

昭和な感じがいい。

フェリー到着。

フェリー到着。

フェリー到着。

大島一周へ。

大島一周へ。

大島一周へ。

テトラポットのデザインがユニーク。

テトラポットのデザインがユニーク。

テトラポットのデザインがユニーク。

変化に富んだ岩壁を行く。

変化に富んだ岩壁を行く。

変化に富んだ岩壁を行く。

ところどころに洞窟が。

ところどころに洞窟が。

ところどころに洞窟が。

アーチ状になった岩

アーチ状になった岩

アーチ状になった岩

内側から外を見る。

内側から外を見る。

内側から外を見る。

ここにも洞窟。

ここにも洞窟。

ここにも洞窟。

象の足のような岩。

象の足のような岩。

象の足のような岩。

せり出している岩壁。

せり出している岩壁。

せり出している岩壁。

見ていてあきない。

見ていてあきない。

見ていてあきない。

自然の神秘。

自然の神秘。

自然の神秘。

迫力。

迫力。

迫力。

自撮り~

自撮り~

自撮り~

ここにも洞窟。雨~

ここにも洞窟。雨~

ここにも洞窟。雨~

洞窟に入る。結構奥が深い。

洞窟に入る。結構奥が深い。

洞窟に入る。結構奥が深い。

冒険心をくすぐられる。

冒険心をくすぐられる。

冒険心をくすぐられる。

少年に戻る。

少年に戻る。

少年に戻る。

こんな洞窟がいくつも。

こんな洞窟がいくつも。

こんな洞窟がいくつも。

ここも~

ここも~

ここも~

ここも~やっぱ、入るでしょう。

ここも~やっぱ、入るでしょう。

ここも~やっぱ、入るでしょう。

特徴的な岩。

特徴的な岩。

特徴的な岩。

陸地にあったら、きっと観光名所だっただろう。

陸地にあったら、きっと観光名所だっただろう。

陸地にあったら、きっと観光名所だっただろう。

大粒の雨になってきた。

大粒の雨になってきた。

大粒の雨になってきた。

雄鹿島へ。

雄鹿島へ。

雄鹿島へ。

上陸。

上陸。

上陸。

いつものポーズ。

いつものポーズ。

いつものポーズ。

ランチタイム。

ランチタイム。

ランチタイム。

立派な神社がある。

立派な神社がある。

立派な神社がある。

いい雰囲気。

いい雰囲気。

いい雰囲気。

夏の楽しみ、シュノーケリング&水中撮影。

夏の楽しみ、シュノーケリング&水中撮影。

夏の楽しみ、シュノーケリング&水中撮影。

綺麗な青い魚!!

綺麗な青い魚!!

綺麗な青い魚!!

黄色!!

黄色!!

黄色!!

晴れてきた~~

晴れてきた~~

晴れてきた~~

空の表情が綺麗。

空の表情が綺麗。

空の表情が綺麗。

雄鹿島をあとに、

雄鹿島をあとに、

雄鹿島をあとに、

ゴールを目指す。

ゴールを目指す。

ゴールを目指す。

ゴール!!

ゴール!!

ゴール!!

帰りに持石海岸の観音岩の夕景が綺麗だったので、撮影!いやされる~。

帰りに持石海岸の観音岩の夕景が綺麗だったので、撮影!いやされる~。

帰りに持石海岸の観音岩の夕景が綺麗だったので、撮影!いやされる~。

前夜、車中泊した阿武の道の駅のモニュメントと天の川を撮影。前夜から入ると、こうした星空撮影ができていい。

いざ、スタート。

途中の養殖場。

雌鹿島。

さすが、鳥居のある島。厳かな雰囲気。

大島目指して漕ぐ!

途中のブイにいるウミネコ。

大島まであと少し。

港に入る。斜面の住宅が特徴的。

入港~

結構な漁船の数。

大地の畑に続く坂道。

マンホール。

大地の畑から。

めっきり少なくなったタバコ畑。

海が見える道。

ここが一番密だった。

島の神社。

坂道の雰囲気がいい。

路地の雰囲気も。

昭和な感じがいい。

フェリー到着。

大島一周へ。

テトラポットのデザインがユニーク。

変化に富んだ岩壁を行く。

ところどころに洞窟が。

アーチ状になった岩

内側から外を見る。

ここにも洞窟。

象の足のような岩。

せり出している岩壁。

見ていてあきない。

自然の神秘。

迫力。

自撮り~

ここにも洞窟。雨~

洞窟に入る。結構奥が深い。

冒険心をくすぐられる。

少年に戻る。

こんな洞窟がいくつも。

ここも~

ここも~やっぱ、入るでしょう。

特徴的な岩。

陸地にあったら、きっと観光名所だっただろう。

大粒の雨になってきた。

雄鹿島へ。

上陸。

いつものポーズ。

ランチタイム。

立派な神社がある。

いい雰囲気。

夏の楽しみ、シュノーケリング&水中撮影。

綺麗な青い魚!!

黄色!!

晴れてきた~~

空の表情が綺麗。

雄鹿島をあとに、

ゴールを目指す。

ゴール!!

帰りに持石海岸の観音岩の夕景が綺麗だったので、撮影!いやされる~。