「ガッツリ高知のてっぺんガスの中」《手箱山》

2015.07.25(土) 07:56 - 2015.07.25(土) 16:03
Kamegamori, Iyofuji (Ehime, Kochi)
◆あらかじめ、四週土曜日に山行の話を貰ってたので連絡を待ちながら仕事をしてるとLINEが!待ってましたとばかりにOKの返信を(^^) ※残念ながら、しばてんさんはご一緒ならず(/_;)/~~ ◆何処に行きたいと言われたので、また・またガッツリ登りたいと返信! なら、予定変更で行かぬままの手箱山に行くことに! 好きな、渓谷・沢を満喫し山道を稜線からピークに向かうコースだ。 ■自宅をAM4:30出発し、ジャスト待ち合わせの6:30!いの町本川支所に到着 林道をマイカーで、ひたすら走らせお互いのマイカーを下山口と登山口にデポし大滝登山口から出発 ■名野川のエメラルドグリーンの河川がキレイで癒される情緒ある吊り橋を渡りしばらく植林の山道が続く丸太の橋を渡りしばらくすると自然林が混じりやがて峠に到着しチョコ菓子と飲み水で腹満たし小休止終わり歩きやすい尾根道が続き左右に植林と自然林の中を進むが台風の爪跡か倒木・枝折れが多い、 ※登山道が別れ寄り道で氷室に!今でも保存した氷を高知県知事に献上されているそうだ! ■氷室から戻り、手箱山へ自然林の山道を登り展望が開けてくる、森林を抜けるとガスった遥か先に大岩の門が見える もうひと頑張り😰 岩の門が目前に抜けると頂上への参道らしいガスの中でうっすら頂上が見え手箱山頂に到着! ■頂上は以外に広く社らしい小屋があり賽銭箱もあった眺望は、ガスって全くも撮影タイムと山飯タイムでいい時間を楽しみ下山 ストックを出してペースUPし手箱越に到着ここで、ガスが時おり抜け筒上山を見上げ撮影タイムをおえ道場横から石垣側を通り下る名野川登山口へ降りる分岐点をうっかりスルーするも沢で頭から水をかぶり喉を潤せ結果おーらいで戻り分岐点から伸びた笹道を延々と下り橋が崩れてない箇所は石を伝い対岸へ朽ち果てかけの木橋も無事渡れマイカーの待つ名野川登山口に到着! そこから、マイカーで下り白猪谷キャンプ場のデポカーに戻る お互いのマイカーで林道をクネクネ下り道の駅(木の香)に向かう いつものお楽しみの木の香温泉で汗を流し湯舟でマッタリ談笑 ◆入浴後、冷えたグラスでノンアルでカンパイ🍻 ヒ-旨い キジカレーを食って腹満たした後、解散し 帰路へ PM20:00自宅着         あー今日も楽しい山行でした👍                                おわり

写真

YAMAP スタート!不意打ちに自撮ヒヒヒ

YAMAP スタート!不意打ちに自撮ヒヒヒ

林道から下って橋を渡る

林道から下って橋を渡る

以前からブログ等を見て、エメラルドグリーンの清流を見にこの橋に立ちたいと思っていた

以前からブログ等を見て、エメラルドグリーンの清流を見にこの橋に立ちたいと思っていた

渓谷美たっぷりで癒される

渓谷美たっぷりで癒される

氷室番所跡に寄り道したが、僕にはパッとしなかった

氷室番所跡に寄り道したが、僕にはパッとしなかった

斜面ごしの木道を進むが滑りやすい

斜面ごしの木道を進むが滑りやすい

沢に、かかった木橋の上で沢音を楽しむ

沢に、かかった木橋の上で沢音を楽しむ

森の中で見上げる二人

森の中で見上げる二人

梅雨と台風で水量たっぷりの沢

梅雨と台風で水量たっぷりの沢

顔を洗いここまでの汗を流し冷えた沢水で喉を潤す 旨い

顔を洗いここまでの汗を流し冷えた沢水で喉を潤す 旨い

山道脇の迫力ある岩壁

山道脇の迫力ある岩壁

あまり、必要性のない虎ロープ

あまり、必要性のない虎ロープ

山道脇に無数に立ち並ぶ植林がアッカン

山道脇に無数に立ち並ぶ植林がアッカン

デッカイ倒木も、下から潜ってヨッコラしょ

デッカイ倒木も、下から潜ってヨッコラしょ

休憩中!甘党です

休憩中!甘党です

自撮中に後方で、みっくんポーズ(笑

自撮中に後方で、みっくんポーズ(笑

台風の爪跡で、倒木と折れた枝が沢山

台風の爪跡で、倒木と折れた枝が沢山

森に差し込む日差し

森に差し込む日差し

なんだ?向こうが覗けるぞ!

なんだ?向こうが覗けるぞ!

切り株の上の楽園を撮影中!

切り株の上の楽園を撮影中!

手箱山→ありがとう

手箱山→ありがとう

案内札まではジグザグで登ってきたが札からは真っ直ぐ長い登りを辛坊し登ります

案内札まではジグザグで登ってきたが札からは真っ直ぐ長い登りを辛坊し登ります

途中、苔むした木に根まで絡み付いた自然のアート

途中、苔むした木に根まで絡み付いた自然のアート

キノコ見っけ

キノコ見っけ

オット 足元に黄色の小さい花が?

オット 足元に黄色の小さい花が?

防虫ネットを被ったまま自撮り

防虫ネットを被ったまま自撮り

ガスって眺望がウ-

ガスって眺望がウ-

花の名はなんだろー

花の名はなんだろー

山頂は、ガスったなか見えるけど!まだまだ登りが

山頂は、ガスったなか見えるけど!まだまだ登りが

ガスってなかったら、西なら中津明神・雨ヶ森が見えてるかな

ガスってなかったら、西なら中津明神・雨ヶ森が見えてるかな

大岩の門が見えてきた

大岩の門が見えてきた

最後の急登を登る

最後の急登を登る

チョツト伸びた笹原を山頂へ向かいます

チョツト伸びた笹原を山頂へ向かいます

手箱山頂到着!自撮りにて

手箱山頂到着!自撮りにて

まさかの!黒Tをマイカーに忘れる

まさかの!黒Tをマイカーに忘れる

ガスってても、いつものX ポーズ
石鎚山もガスの中

ガスってても、いつものX ポーズ 石鎚山もガスの中

本日の食材、ラップでくるくるご飯・焼鳥缶・生卵・カットサラダ・じゃがりこ

本日の食材、ラップでくるくるご飯・焼鳥缶・生卵・カットサラダ・じゃがりこ

ご飯・缶詰焼鳥を温め中!
サラダと焼鳥缶をツマミにノンアルを飲む

ご飯・缶詰焼鳥を温め中! サラダと焼鳥缶をツマミにノンアルを飲む

温め後の、ご飯を盛り焼鳥缶をかけ卵を落とし親子ライスの出来あがり!

温め後の、ご飯を盛り焼鳥缶をかけ卵を落とし親子ライスの出来あがり!

いただきま~す 中々美味い(^^)

いただきま~す 中々美味い(^^)

山あじさい

山あじさい

山あじさい

山あじさい

山飯後、ガスった尾根道を手箱越に向かって進む

山飯後、ガスった尾根道を手箱越に向かって進む

石段を下ると手箱越への白い鳥居が

石段を下ると手箱越への白い鳥居が

鳥居をくぐり道場が!そして見上げると筒上山が

鳥居をくぐり道場が!そして見上げると筒上山が

道場広場の石積の端でX! ポーズ

道場広場の石積の端でX! ポーズ

一瞬ガスが抜け出したスキを見て(瓶ヶ森方面)パシャ

一瞬ガスが抜け出したスキを見て(瓶ヶ森方面)パシャ

自撮りに写り込むWe are  X

自撮りに写り込むWe are X

道場横を下り石積側を通り下山する

道場横を下り石積側を通り下山する

岩に根をはびこった木も自然による芸術

岩に根をはびこった木も自然による芸術

以前にも、筒上山行で通過した朽ちかけた鉄の橋を下る(錆びて巣穴だらけ)

以前にも、筒上山行で通過した朽ちかけた鉄の橋を下る(錆びて巣穴だらけ)

下山するにつれて上空から差し込む陽が強く感じた

下山するにつれて上空から差し込む陽が強く感じた

分岐点を見落とすも、沢水で顔を洗い喉を潤し引き返す

分岐点を見落とすも、沢水で顔を洗い喉を潤し引き返す

ここにきて、ガスってない晴れ間で山道から山並みが見える

ここにきて、ガスってない晴れ間で山道から山並みが見える

見落とした名野川口への木に巻き付けたリボ
ン!  札等はなし

見落とした名野川口への木に巻き付けたリボ ン!  札等はなし

ここだったかー!僕も、全く気に止めてなかった

ここだったかー!僕も、全く気に止めてなかった

踏跡がわかるも、笹こぎ状態

踏跡がわかるも、笹こぎ状態

台風の爪跡か!橋が架からず流れ岸側に、仕方なく岩の上から踏み渡る

台風の爪跡か!橋が架からず流れ岸側に、仕方なく岩の上から踏み渡る

この、最後の朽ちかけた橋を渡れば下山口は近いが!ボクが渡って大丈夫?

この、最後の朽ちかけた橋を渡れば下山口は近いが!ボクが渡って大丈夫?

思わず、マイカーにただいま~

思わず、マイカーにただいま~

名野川登山口に到着!自撮りにて
マイカーで大滝登山口へ下り、それぞれのマイカーで木の香温泉へ

名野川登山口に到着!自撮りにて マイカーで大滝登山口へ下り、それぞれのマイカーで木の香温泉へ

いつも通り194号線で高知方面に
今日の、待ち合わせ場所に向かった。

いつも通り194号線で高知方面に 今日の、待ち合わせ場所に向かった。

合流後、僕のマイカーは名野川登山口にデポしソーヤさんのマイカーで大滝登山口に下り山行出発前にポーズ!

合流後、僕のマイカーは名野川登山口にデポしソーヤさんのマイカーで大滝登山口に下り山行出発前にポーズ!

大滝登山口近くの白猪谷キャンプ場の下にトイレ棟・駐車場がありここにデポ

大滝登山口近くの白猪谷キャンプ場の下にトイレ棟・駐車場がありここにデポ

林道の橋から名野川の清流を見る

林道の橋から名野川の清流を見る

入浴後のお楽しみ!カンパイしゴクゴク旨い
(^^)

入浴後のお楽しみ!カンパイしゴクゴク旨い (^^)

今日の、晩飯は悩んだがキジカレーに美味いワー!
山談義後、解散

今日の、晩飯は悩んだがキジカレーに美味いワー! 山談義後、解散

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