★北八ヶ岳★蓼科山ハイキング★大河原峠より★2015/7/25

2015.07.25(土) 05:36 - 2015.07.25(土) 10:48
前日は「金峰山」の日帰り登山だったので、翌25日は何処へ行こうか悩んだ結果、 ①自家用車でないと行きづらい ②2日連続での登山なので、余りコースが長くなく、出来れば高低差もあまりない山・・・ ③猛暑日が続いているのでなるべく高い山・・・・ 等々を考慮した結果が「蓼科山」になった次第です。 前々から行きたい山リストには入っていて、資料もネットにアップしてあったので 実際に行って天気が悪ければ他の山に行こかとも考えて向かいました。 夕方には麓の白樺湖畔に到着したのでここで車中泊。 25日早朝に林道を走り大河原峠(ヒュッテ)から登山開始! 事前には周回コースを廻ってこようかと考えていましたが、余りの人の多さ(学生の合宿・遠足・ 大人のバスツアー・等々)に圧倒され、頂上までの往復をしてサッサと帰って来ました! お陰で帰りは、上信越道経由関越道利用のおかげもありますが、14:00には帰宅出来ました! こんなに早く帰って家族がビックリしてました!(結果的には渋滞にもはまらなくて良かった!)

写真

大河原ヒュッテ横より登山開始

大河原ヒュッテ横より登山開始

最初は笹原の間を進みます

最初は笹原の間を進みます

大きな石がゴロゴロしていて歩き難い

大きな石がゴロゴロしていて歩き難い

石も滑りやすい

石も滑りやすい

展望は全くありません(佐久市の意地?)

展望は全くありません(佐久市の意地?)

樹々の間に蓼科山が見えた!

樹々の間に蓼科山が見えた!

高校生に道を譲ります(合宿で八ヶ岳縦走の最終日だそうです!)

高校生に道を譲ります(合宿で八ヶ岳縦走の最終日だそうです!)

3泊4日でここまで来たと言ってました!若い!

3泊4日でここまで来たと言ってました!若い!

八ヶ岳連峰も見えて来ました

八ヶ岳連峰も見えて来ました

山小屋前で小休止

山小屋前で小休止

蓼科山への急登 頂上までは30分

蓼科山への急登 頂上までは30分

足が短いので大きな岩を越えるのが大変です

足が短いので大きな岩を越えるのが大変です

時折渋滞しだしました・・・

時折渋滞しだしました・・・

足の早い人には進んで道を譲ります!

足の早い人には進んで道を譲ります!

直登からトラバース気味になると頂上は近い・・・

直登からトラバース気味になると頂上は近い・・・

いきなり蓼科山頂ヒュッテが見えます

いきなり蓼科山頂ヒュッテが見えます

ヒュッテの横に、この案内板があります

ヒュッテの横に、この案内板があります

遥か先に人だかり・・・

遥か先に人だかり・・・

八ヶ岳連峰もクッキリ

八ヶ岳連峰もクッキリ

空も青い!山小屋の人曰く「今日はラッキー!」だそうです

空も青い!山小屋の人曰く「今日はラッキー!」だそうです

山頂は大きな岩がゴロゴロしてしますが平らです

山頂は大きな岩がゴロゴロしてしますが平らです

三角点

三角点

神社

神社

槍ヶ岳とキレットだそうです・・・?

槍ヶ岳とキレットだそうです・・・?

車中泊した白樺湖が眼下に見えます

車中泊した白樺湖が眼下に見えます

真ん中の山は上州・荒船山だと思う・・・

真ん中の山は上州・荒船山だと思う・・・

真ん中のギザギザの山は多分、両神山?

真ん中のギザギザの山は多分、両神山?

初小屋経験・・・今までは敷居が高そうだったので・・・

初小屋経験・・・今までは敷居が高そうだったので・・・

ホットコーヒー500円也

ホットコーヒー500円也

20分程休憩してきた道を戻ります

20分程休憩してきた道を戻ります

小学生の遠足の列

小学生の遠足の列

駐車場は満杯になっていました!

駐車場は満杯になっていました!

24日夕方 白樺湖から蓼科山を臨む ここで車中泊

24日夕方 白樺湖から蓼科山を臨む ここで車中泊

25日早朝 大河原峠へ

25日早朝 大河原峠へ

朝もやに霞む佐久市方面

朝もやに霞む佐久市方面

帰り道の蓼科スカイラインから見えた浅間山

帰り道の蓼科スカイラインから見えた浅間山

動画

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