秋田駒~乳頭山~黒湯温泉

2021.07.16(金) 日帰り

延期したためムーミン谷のチングルマピークは過ぎてしまいましたが、流石花の名山、多種多様な花がまだまだ咲き誇っていました。 ニッコウキスゲが良い感じです。 秋田駒ヶ岳~乳頭山への縦走は思いの外苦戦。藪漕ぎが多々あります。特に焼森~宿岩は藪+洗堀で廃道レベル?の歩きにくさ。熊見平の木道も後半藪に埋もれて足元見えないのでオススメしません。 乳頭山からの下山コースは3つあり温泉見たさに一本松コースにしましたが、暑さと熊避けで声を出したりして水分が不足したので、水場のあるコースで助かりました。

8合目からスタート

8合目からスタート

8合目からスタート

片倉岳展望台

片倉岳展望台

片倉岳展望台

最高峰の男女岳(おなめだけ)へ

最高峰の男女岳(おなめだけ)へ

最高峰の男女岳(おなめだけ)へ

阿弥陀池からは意外とすぐでした

阿弥陀池からは意外とすぐでした

阿弥陀池からは意外とすぐでした

男岳(おだけ)越しの田沢湖

男岳(おだけ)越しの田沢湖

男岳(おだけ)越しの田沢湖

阿弥陀池~男岳が最盛期かな

阿弥陀池~男岳が最盛期かな

阿弥陀池~男岳が最盛期かな

小岳(こだけ)と女岳(めだけ)
ともにカルデラの火口丘

小岳(こだけ)と女岳(めだけ) ともにカルデラの火口丘

小岳(こだけ)と女岳(めだけ) ともにカルデラの火口丘

急速に雲が湧いてきました

急速に雲が湧いてきました

急速に雲が湧いてきました

男岳は真っ白

男岳は真っ白

男岳は真っ白

ムーミン谷へ降ります

ムーミン谷へ降ります

ムーミン谷へ降ります

チングルマはほぼ綿毛です

チングルマはほぼ綿毛です

チングルマはほぼ綿毛です

まだ少し残っていました

まだ少し残っていました

まだ少し残っていました

すべりやすくすれ違いが難しい

すべりやすくすれ違いが難しい

すべりやすくすれ違いが難しい

ムーミン谷を見下ろす

ムーミン谷を見下ろす

ムーミン谷を見下ろす

横岳へ

横岳へ

横岳へ

焼森

焼森

焼森

男女岳東側

男女岳東側

男女岳東側

焼森~宿岩は特にひどい藪漕ぎ
廃道並で要注意です

焼森~宿岩は特にひどい藪漕ぎ 廃道並で要注意です

焼森~宿岩は特にひどい藪漕ぎ 廃道並で要注意です

湯森山

湯森山

湯森山

熊見平
いや~な地名ですね💦

熊見平 いや~な地名ですね💦

熊見平 いや~な地名ですね💦

乳頭山はまだ遠い

乳頭山はまだ遠い

乳頭山はまだ遠い

鹿に見える池塘

鹿に見える池塘

鹿に見える池塘

岩手側からの呼び名は烏帽子岳

岩手側からの呼び名は烏帽子岳

岩手側からの呼び名は烏帽子岳

板状節理が特徴的です

板状節理が特徴的です

板状節理が特徴的です

南東側は絶壁

南東側は絶壁

南東側は絶壁

黒湯コースは木道→階段がしばらく続きます

黒湯コースは木道→階段がしばらく続きます

黒湯コースは木道→階段がしばらく続きます

オアシス(水場)
地図上の水場とGPSの場所が違っていたのでスルーしたんですが戻ってきました

オアシス(水場) 地図上の水場とGPSの場所が違っていたのでスルーしたんですが戻ってきました

オアシス(水場) 地図上の水場とGPSの場所が違っていたのでスルーしたんですが戻ってきました

突如現れる一本松温泉の野湯
かなり熱め

突如現れる一本松温泉の野湯 かなり熱め

突如現れる一本松温泉の野湯 かなり熱め

渡渉箇所は矢印あり

渡渉箇所は矢印あり

渡渉箇所は矢印あり

結局黒湯コース下山中は誰とも会いませんでした

結局黒湯コース下山中は誰とも会いませんでした

結局黒湯コース下山中は誰とも会いませんでした

おつかれ山でした!

おつかれ山でした!

おつかれ山でした!

8合目からスタート

片倉岳展望台

最高峰の男女岳(おなめだけ)へ

阿弥陀池からは意外とすぐでした

男岳(おだけ)越しの田沢湖

阿弥陀池~男岳が最盛期かな

小岳(こだけ)と女岳(めだけ) ともにカルデラの火口丘

急速に雲が湧いてきました

男岳は真っ白

ムーミン谷へ降ります

チングルマはほぼ綿毛です

まだ少し残っていました

すべりやすくすれ違いが難しい

ムーミン谷を見下ろす

横岳へ

焼森

男女岳東側

焼森~宿岩は特にひどい藪漕ぎ 廃道並で要注意です

湯森山

熊見平 いや~な地名ですね💦

乳頭山はまだ遠い

鹿に見える池塘

岩手側からの呼び名は烏帽子岳

板状節理が特徴的です

南東側は絶壁

黒湯コースは木道→階段がしばらく続きます

オアシス(水場) 地図上の水場とGPSの場所が違っていたのでスルーしたんですが戻ってきました

突如現れる一本松温泉の野湯 かなり熱め

渡渉箇所は矢印あり

結局黒湯コース下山中は誰とも会いませんでした

おつかれ山でした!

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