小地獄温泉近くの宝原つつじ園から40分ほどで登れる高岩山の登山道は 高岩神社へ続く参道でした。 (なのでほぼ階段です)

宝原つつじ公園に車を停めてスタートです。
(トイレはここで済ませてくださいね)

宝原つつじ公園に車を停めてスタートです。 (トイレはここで済ませてくださいね)

宝原つつじ公園に車を停めてスタートです。 (トイレはここで済ませてくださいね)

こちらが高岩山の登山口です。

こちらが高岩山の登山口です。

こちらが高岩山の登山口です。

しかし
向きを90度換えて
宝原公園の展望台へ寄り道です。

しかし 向きを90度換えて 宝原公園の展望台へ寄り道です。

しかし 向きを90度換えて 宝原公園の展望台へ寄り道です。

見えてきました!

見えてきました!

見えてきました!

すごーく眺めが良い。

すごーく眺めが良い。

すごーく眺めが良い。

こっちは何かな?

こっちは何かな?

こっちは何かな?

気になる道へ進んでしまいます。

気になる道へ進んでしまいます。

気になる道へ進んでしまいます。

雲仙笹

雲仙笹

雲仙笹

パノラマ展望台!
これは行かねば!!

パノラマ展望台! これは行かねば!!

パノラマ展望台! これは行かねば!!

あれでございます。

あれでございます。

あれでございます。

良い眺めです。

良い眺めです。

良い眺めです。

あれが今から目指す高岩山。

あれが今から目指す高岩山。

あれが今から目指す高岩山。

ここは中央広場

ここは中央広場

ここは中央広場

さて、いい加減に登山道を進みましょう。

さて、いい加減に登山道を進みましょう。

さて、いい加減に登山道を進みましょう。

案内板では
高岩山山頂まで40分。

案内板では 高岩山山頂まで40分。

案内板では 高岩山山頂まで40分。

歩きやすい道です。

歩きやすい道です。

歩きやすい道です。

綺麗な蝶々に遭遇。
アサギマダラというらしい。

綺麗な蝶々に遭遇。 アサギマダラというらしい。

綺麗な蝶々に遭遇。 アサギマダラというらしい。

明治から大正時代にかけて
高岩山は外国の方から
「ロッキーヒル」と呼ばれていたらしい…
なるほど。
で、それはこれから出会うのかな?

明治から大正時代にかけて 高岩山は外国の方から 「ロッキーヒル」と呼ばれていたらしい… なるほど。 で、それはこれから出会うのかな?

明治から大正時代にかけて 高岩山は外国の方から 「ロッキーヒル」と呼ばれていたらしい… なるほど。 で、それはこれから出会うのかな?

絶対に迷うことなき一本道です。

絶対に迷うことなき一本道です。

絶対に迷うことなき一本道です。

今朝雨が降ってたのかずぶずぶに柔らかい土。足元に気をつけながら進みます。
ここは高岩神社の参道でもあり、登山道でもあります。

今朝雨が降ってたのかずぶずぶに柔らかい土。足元に気をつけながら進みます。 ここは高岩神社の参道でもあり、登山道でもあります。

今朝雨が降ってたのかずぶずぶに柔らかい土。足元に気をつけながら進みます。 ここは高岩神社の参道でもあり、登山道でもあります。

常時湿気があるのか、シダ類が大きく美しい。

常時湿気があるのか、シダ類が大きく美しい。

常時湿気があるのか、シダ類が大きく美しい。

くど石、名前は大きく書いていたけど、それがどの石なのかわからなかった。

くど石、名前は大きく書いていたけど、それがどの石なのかわからなかった。

くど石、名前は大きく書いていたけど、それがどの石なのかわからなかった。

だいぶ上ってきたところに
見上げるほどの大きな石!この袂に

だいぶ上ってきたところに 見上げるほどの大きな石!この袂に

だいぶ上ってきたところに 見上げるほどの大きな石!この袂に

西有家四十八番札所の祠がありました。

西有家四十八番札所の祠がありました。

西有家四十八番札所の祠がありました。

高岩山山頂!!
標高が書いてありませんが
881mです。
雲仙市の方!ここに標高を書いて欲しいです。

高岩山山頂!! 標高が書いてありませんが 881mです。 雲仙市の方!ここに標高を書いて欲しいです。

高岩山山頂!! 標高が書いてありませんが 881mです。 雲仙市の方!ここに標高を書いて欲しいです。

向かう先に石。
ええ?!通れる?!
なかなかの狭さ。
お尻が引っかかってしまったらどうしよう…と言いながら潜りました。

向かう先に石。 ええ?!通れる?! なかなかの狭さ。 お尻が引っかかってしまったらどうしよう…と言いながら潜りました。

向かう先に石。 ええ?!通れる?! なかなかの狭さ。 お尻が引っかかってしまったらどうしよう…と言いながら潜りました。

リョウブ

リョウブ

リョウブ

あとあと見たら石の間を通らずとも
手前に道があったのです。
こっちを歩いてくださいね。

あとあと見たら石の間を通らずとも 手前に道があったのです。 こっちを歩いてくださいね。

あとあと見たら石の間を通らずとも 手前に道があったのです。 こっちを歩いてくださいね。

しかし狭き石の間を通ってしまったワタシらは
その石をよじ登り向こうの景色を見て感動しました。(かなり危険なのでやめてください。
絶景はもっと先にもありました)

しかし狭き石の間を通ってしまったワタシらは その石をよじ登り向こうの景色を見て感動しました。(かなり危険なのでやめてください。 絶景はもっと先にもありました)

しかし狭き石の間を通ってしまったワタシらは その石をよじ登り向こうの景色を見て感動しました。(かなり危険なのでやめてください。 絶景はもっと先にもありました)

ここが高岩神社。

ここが高岩神社。

ここが高岩神社。

高岩権現様の前の芝生は雨乞いの為のもの?!

高岩権現様の前の芝生は雨乞いの為のもの?!

高岩権現様の前の芝生は雨乞いの為のもの?!

ガスってなければ
眼科には南島原が一望できたはずなのに
しばし待てどなかなか晴れず
残念無念。

ガスってなければ 眼科には南島原が一望できたはずなのに しばし待てどなかなか晴れず 残念無念。

ガスってなければ 眼科には南島原が一望できたはずなのに しばし待てどなかなか晴れず 残念無念。

このお方は?
何となく一服しているような面持ちで
和みます。

このお方は? 何となく一服しているような面持ちで 和みます。

このお方は? 何となく一服しているような面持ちで 和みます。

さて、帰りましょう。

さて、帰りましょう。

さて、帰りましょう。

元の道を下りました。
よく整備された登山道でした。
しかしここは参道でもあります。
鳥居の出口では二礼ニ拍手一礼を忘れずに。
(ワタシらは忘れてしまい、そのせいかはわかりませんが、最後にトラブルに遭いました)

元の道を下りました。 よく整備された登山道でした。 しかしここは参道でもあります。 鳥居の出口では二礼ニ拍手一礼を忘れずに。 (ワタシらは忘れてしまい、そのせいかはわかりませんが、最後にトラブルに遭いました)

元の道を下りました。 よく整備された登山道でした。 しかしここは参道でもあります。 鳥居の出口では二礼ニ拍手一礼を忘れずに。 (ワタシらは忘れてしまい、そのせいかはわかりませんが、最後にトラブルに遭いました)

宝原つつじ公園に車を停めてスタートです。 (トイレはここで済ませてくださいね)

こちらが高岩山の登山口です。

しかし 向きを90度換えて 宝原公園の展望台へ寄り道です。

見えてきました!

すごーく眺めが良い。

こっちは何かな?

気になる道へ進んでしまいます。

雲仙笹

パノラマ展望台! これは行かねば!!

あれでございます。

良い眺めです。

あれが今から目指す高岩山。

ここは中央広場

さて、いい加減に登山道を進みましょう。

案内板では 高岩山山頂まで40分。

歩きやすい道です。

綺麗な蝶々に遭遇。 アサギマダラというらしい。

明治から大正時代にかけて 高岩山は外国の方から 「ロッキーヒル」と呼ばれていたらしい… なるほど。 で、それはこれから出会うのかな?

絶対に迷うことなき一本道です。

今朝雨が降ってたのかずぶずぶに柔らかい土。足元に気をつけながら進みます。 ここは高岩神社の参道でもあり、登山道でもあります。

常時湿気があるのか、シダ類が大きく美しい。

くど石、名前は大きく書いていたけど、それがどの石なのかわからなかった。

だいぶ上ってきたところに 見上げるほどの大きな石!この袂に

西有家四十八番札所の祠がありました。

高岩山山頂!! 標高が書いてありませんが 881mです。 雲仙市の方!ここに標高を書いて欲しいです。

向かう先に石。 ええ?!通れる?! なかなかの狭さ。 お尻が引っかかってしまったらどうしよう…と言いながら潜りました。

リョウブ

あとあと見たら石の間を通らずとも 手前に道があったのです。 こっちを歩いてくださいね。

しかし狭き石の間を通ってしまったワタシらは その石をよじ登り向こうの景色を見て感動しました。(かなり危険なのでやめてください。 絶景はもっと先にもありました)

ここが高岩神社。

高岩権現様の前の芝生は雨乞いの為のもの?!

ガスってなければ 眼科には南島原が一望できたはずなのに しばし待てどなかなか晴れず 残念無念。

このお方は? 何となく一服しているような面持ちで 和みます。

さて、帰りましょう。

元の道を下りました。 よく整備された登山道でした。 しかしここは参道でもあります。 鳥居の出口では二礼ニ拍手一礼を忘れずに。 (ワタシらは忘れてしまい、そのせいかはわかりませんが、最後にトラブルに遭いました)