国師ヶ岳から金峰山と、

2021.07.10(土) 日帰り

活動データ

タイム

12:57

距離

20.8km

上り

1962m

下り

2802m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
12 時間 57
休憩時間
59
距離
20.8 km
上り / 下り
1962 / 2802 m
16
3
3
21
21
21
17
20
58
35
2 15
46
1 50
44
37

活動詳細

すべて見る

国師ヶ岳から金峰山に行ってきました。 瑞牆山にも行きたかったのですが、届きませんでした。

瑞牆山・金峰山 大弛峠駐車場に車を停めてスタート。
前国師岳までの大半の登山道は立派な木道が整備されている。
大弛峠駐車場に車を停めてスタート。 前国師岳までの大半の登山道は立派な木道が整備されている。
瑞牆山・金峰山 今日の天気は?
うーん、微妙だ。
今日の天気は? うーん、微妙だ。
瑞牆山・金峰山 前国師岳を経由して1時間程度で奥秩父最高峰の北奥千丈岳2,601mに到着。標高2,360mの大弛峠からは気軽に登れます。
前国師岳を経由して1時間程度で奥秩父最高峰の北奥千丈岳2,601mに到着。標高2,360mの大弛峠からは気軽に登れます。
瑞牆山・金峰山 奥千丈岳山頂から金峰山方面。その奥が八ヶ岳だ!!
うーむ。
奥千丈岳山頂から金峰山方面。その奥が八ヶ岳だ!! うーむ。
瑞牆山・金峰山 そして、今日の目的地のひとつ国師ヶ岳に到着。
ガスガスでぃw
そして、今日の目的地のひとつ国師ヶ岳に到着。 ガスガスでぃw
瑞牆山・金峰山 いったん大弛峠駐車場に戻る。この時間だと空きは数台。
国師ヶ岳のシャクナゲはまだ営業していませんでした。
一旦、車に戻り、追加の水3㍑をリュックに押し込み再スタート。今日も4㍑編成で望む。
いったん大弛峠駐車場に戻る。この時間だと空きは数台。 国師ヶ岳のシャクナゲはまだ営業していませんでした。 一旦、車に戻り、追加の水3㍑をリュックに押し込み再スタート。今日も4㍑編成で望む。
瑞牆山・金峰山 あら、富士山見えたw
朝日峠の木立の隙間から、富士山が雲海を従えて顔を出す。笠雲?も♪
あら、富士山見えたw 朝日峠の木立の隙間から、富士山が雲海を従えて顔を出す。笠雲?も♪
瑞牆山・金峰山 コケモモ~?
今日、初のお花♪
コケモモ~? 今日、初のお花♪
瑞牆山・金峰山 朝日岳もガスってます。
どういうことですか?責任者呼んでください!
朝日岳もガスってます。 どういうことですか?責任者呼んでください!
瑞牆山・金峰山 眺望のない"甲府名山"の鉄山を経由すると、アスレチックコースが楽しめます。
眺望のない"甲府名山"の鉄山を経由すると、アスレチックコースが楽しめます。
瑞牆山・金峰山 今日の第2目的地の金峰山に着いた。
ここでもガスガスの歓迎を受けます。
今日の第2目的地の金峰山に着いた。 ここでもガスガスの歓迎を受けます。
瑞牆山・金峰山 クッキータイム♪むふ
クッキータイム♪むふ
瑞牆山・金峰山 そうそう忘れてた。五丈岩がある山だった^^;
何人もの登山者がいるのだが、なぜか誰も近寄らないのだ。うーむ、パスかな。(へたれ)
そうそう忘れてた。五丈岩がある山だった^^; 何人もの登山者がいるのだが、なぜか誰も近寄らないのだ。うーむ、パスかな。(へたれ)
瑞牆山・金峰山 雲まみれの富士山キレイ♪
雲まみれの富士山キレイ♪
瑞牆山・金峰山 さ、次へ。
岩々の雲々〜♪
さ、次へ。 岩々の雲々〜♪
瑞牆山・金峰山 見事な隙間富士w
見事な隙間富士w
瑞牆山・金峰山 富士見平小屋まできました。
氷の旗がヒラヒラ誘惑してきた。
負けた。
涼しくなる。
そして寒くなるw
富士見平小屋まできました。 氷の旗がヒラヒラ誘惑してきた。 負けた。 涼しくなる。 そして寒くなるw
瑞牆山・金峰山 気温19℃湿度95%。瑞牆山へ向かう。
気温19℃湿度95%。瑞牆山へ向かう。
瑞牆山・金峰山 お花が目立ってきた。
サラサドウダンは散りまくってました。
お花が目立ってきた。 サラサドウダンは散りまくってました。
瑞牆山・金峰山 ニガナ的ななにか?
ニガナ的ななにか?
瑞牆山・金峰山 あと少しで山頂だ。


ってところで、右ももに激痛が、、、。
山頂はすぐそこ!が、即決下山開始。
あと少しで山頂だ。 ってところで、右ももに激痛が、、、。 山頂はすぐそこ!が、即決下山開始。
瑞牆山・金峰山 ライトを準備して日没覚悟で駐車場に引き返していたが、右ももがあまりにも痛い。諦めて瑞牆山荘方面へ下山しました。
明るいうちに下山できたが、その後駐車場へ戻るのに時間かかった~。

帰宅後、
しばらく登山はお休みと思っていたのだが、翌日には右ももは何もなかったように通常運転を始めました!?うーむ、要注意ですね。
ライトを準備して日没覚悟で駐車場に引き返していたが、右ももがあまりにも痛い。諦めて瑞牆山荘方面へ下山しました。 明るいうちに下山できたが、その後駐車場へ戻るのに時間かかった~。 帰宅後、 しばらく登山はお休みと思っていたのだが、翌日には右ももは何もなかったように通常運転を始めました!?うーむ、要注意ですね。

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。