黒檜山・駒ヶ岳・篭山・小地蔵岳・長七郎山・地蔵岳

2021.06.26(土) 日帰り

今日は赤城山を登って来ました。 本当は日光白根山に登る予定が朝の寝坊と明け方の雨で断念。 予定を変更しての赤城山❗ せっかくなので黒檜山から地蔵岳までぐるっと周回してきました。 黒檜山までは岩場で、そこそこの急登。 途中で1名すれ違い山頂では一人でした。 登る予定だった日光方面は結構雲が掛かっており赤城山で正解?だったと思います。 黒檜山~駒ヶ岳まで木製階段をひたすら歩く感じですが、景色も良く大沼や小沼、地蔵岳を見ながら気持ちが良い道です。 駒ヶ岳~篭山までは初めてのコースです。 今までは駒ヶ岳から大沼に下山してましたが今日は篭山を目指しました。 YAMAPでは道迷い注意とありますが、しっかりと道筋ありました。しかし最後の駐車場に降りる岩場で下山道不明❗濡れた岩場で滑り落ちました。 篭山~小地蔵岳、長七朗山までは駐車場を横切り反対側に登り口が。 8時半を過ぎて大分暑くなって来ましたが良い感じで木々が生い茂り風も多少有った為、歩きやすく小地蔵岳に登頂。視界全く有りません。早々に長七朗山を目指しました。 長七朗山山頂はとても広く昼食を食べるには良い感じです。 長七朗山~地蔵岳は車道を少し登って登山口。木製階段をひたすら登ります。 小沼を眺めたり花を眺めているうちにアンテナ群が見えて来ます。 本日最後の山頂です。 山頂は今日一の登山者で賑わってました。 記念写真を撮って下山します。 長七朗山~大沼まで、今日一の危険を感じた下山道。濡れた岩道がしばらく続く為、慎重に足を運びます。 大沼まで降りたら車道を歩いて対岸の駐車場へ向かいます。 黒檜山や長七朗山、鍋割山と赤城は数回登ってますが今回初めてぷち縦走しました。 梅雨の合間を縫ってのソロ登山。自分のペースで楽しく登れました。 次は紅葉シーズンに来たいと思います。

5時、まずは黒檜山を目指します。

5時、まずは黒檜山を目指します。

5時、まずは黒檜山を目指します。

水面に逆さ地蔵岳

水面に逆さ地蔵岳

水面に逆さ地蔵岳

赤城神社方面、雲が水面に映り綺麗でした。

赤城神社方面、雲が水面に映り綺麗でした。

赤城神社方面、雲が水面に映り綺麗でした。

登山口。いよいよ登山開始です。

登山口。いよいよ登山開始です。

登山口。いよいよ登山開始です。

岩場の急登が続きます。

岩場の急登が続きます。

岩場の急登が続きます。

登り途中の景色

登り途中の景色

登り途中の景色

晴れていればの話です。

晴れていればの話です。

晴れていればの話です。

地蔵岳の左側に富士山が?

地蔵岳の左側に富士山が?

地蔵岳の左側に富士山が?

花名が解りません。

花名が解りません。

花名が解りません。

100mで黒檜山

100mで黒檜山

100mで黒檜山

前日の雨で登山道は所々水溜まり。

前日の雨で登山道は所々水溜まり。

前日の雨で登山道は所々水溜まり。

黒檜山登頂。絶景スポットへ向かいます。

黒檜山登頂。絶景スポットへ向かいます。

黒檜山登頂。絶景スポットへ向かいます。

到着。
絶景①

到着。 絶景①

到着。 絶景①

祠も。

祠も。

祠も。

絶景②

絶景②

絶景②

戻って来ました。
駒ヶ岳を目指します。

戻って来ました。 駒ヶ岳を目指します。

戻って来ました。 駒ヶ岳を目指します。

鳥居で一礼

鳥居で一礼

鳥居で一礼

そろそろ終わりでしょうか

そろそろ終わりでしょうか

そろそろ終わりでしょうか

朝の7時。
小沼、地蔵岳を眺めます。

朝の7時。 小沼、地蔵岳を眺めます。

朝の7時。 小沼、地蔵岳を眺めます。

こんな階段が続きます。

こんな階段が続きます。

こんな階段が続きます。

まだ雲は上がって来てません。

まだ雲は上がって来てません。

まだ雲は上がって来てません。

う~ん?
なんとも言えません。

う~ん? なんとも言えません。

う~ん? なんとも言えません。

雲海。

雲海。

雲海。

駒ヶ岳登頂。

駒ヶ岳登頂。

駒ヶ岳登頂。

山頂からの大沼です。

山頂からの大沼です。

山頂からの大沼です。

長七朗山を目指します。

長七朗山を目指します。

長七朗山を目指します。

ここが分岐。
何時もは右に進みますが、今日は篭山を目指して直進します。

ここが分岐。 何時もは右に進みますが、今日は篭山を目指して直進します。

ここが分岐。 何時もは右に進みますが、今日は篭山を目指して直進します。

あっという間に篭山

あっという間に篭山

あっという間に篭山

駐車場から降りてきた岩場を眺めます。
降りてきても登山道不明です。

駐車場から降りてきた岩場を眺めます。 降りてきても登山道不明です。

駐車場から降りてきた岩場を眺めます。 降りてきても登山道不明です。

手を合わせて長七朗山へ

手を合わせて長七朗山へ

手を合わせて長七朗山へ

猫が寂しそうでした。

猫が寂しそうでした。

猫が寂しそうでした。

ここから再び登ります。

ここから再び登ります。

ここから再び登ります。

可愛い花です。

可愛い花です。

可愛い花です。

新緑の登山道。

新緑の登山道。

新緑の登山道。

長七朗山まで900m

長七朗山まで900m

長七朗山まで900m

日陰で気持ち良し❗

日陰で気持ち良し❗

日陰で気持ち良し❗

小地蔵岳に行って見ます。

小地蔵岳に行って見ます。

小地蔵岳に行って見ます。

案の定の小地蔵岳。
先に進みます。

案の定の小地蔵岳。 先に進みます。

案の定の小地蔵岳。 先に進みます。

飛行機が上空通過。

飛行機が上空通過。

飛行機が上空通過。

花名不明。

花名不明。

花名不明。

広々、長七朗山山頂。

広々、長七朗山山頂。

広々、長七朗山山頂。

賽の河原

賽の河原

賽の河原

小沼の畔に降りて来ました。

小沼の畔に降りて来ました。

小沼の畔に降りて来ました。

一端車道に出ます。

一端車道に出ます。

一端車道に出ます。

ここから木製階段が続きます。

ここから木製階段が続きます。

ここから木製階段が続きます。

日差しがきつい‼️

日差しがきつい‼️

日差しがきつい‼️

雲が大分上がって来ました。

雲が大分上がって来ました。

雲が大分上がって来ました。

癒されます。

癒されます。

癒されます。

格好良いです。

格好良いです。

格好良いです。

本日最後の山。地蔵岳山頂。

本日最後の山。地蔵岳山頂。

本日最後の山。地蔵岳山頂。

ここが一番危険を感じました。

ここが一番危険を感じました。

ここが一番危険を感じました。

車道手前の花です。
下山終了。

車道手前の花です。 下山終了。

車道手前の花です。 下山終了。

対岸の駐車場まで車道を進みます。

対岸の駐車場まで車道を進みます。

対岸の駐車場まで車道を進みます。

ようやく1日終了。
蕎麦食べて帰宅します。

ようやく1日終了。 蕎麦食べて帰宅します。

ようやく1日終了。 蕎麦食べて帰宅します。

5時、まずは黒檜山を目指します。

水面に逆さ地蔵岳

赤城神社方面、雲が水面に映り綺麗でした。

登山口。いよいよ登山開始です。

岩場の急登が続きます。

登り途中の景色

晴れていればの話です。

地蔵岳の左側に富士山が?

花名が解りません。

100mで黒檜山

前日の雨で登山道は所々水溜まり。

黒檜山登頂。絶景スポットへ向かいます。

到着。 絶景①

祠も。

絶景②

戻って来ました。 駒ヶ岳を目指します。

鳥居で一礼

そろそろ終わりでしょうか

朝の7時。 小沼、地蔵岳を眺めます。

こんな階段が続きます。

まだ雲は上がって来てません。

う~ん? なんとも言えません。

雲海。

駒ヶ岳登頂。

山頂からの大沼です。

長七朗山を目指します。

ここが分岐。 何時もは右に進みますが、今日は篭山を目指して直進します。

あっという間に篭山

駐車場から降りてきた岩場を眺めます。 降りてきても登山道不明です。

手を合わせて長七朗山へ

猫が寂しそうでした。

ここから再び登ります。

可愛い花です。

新緑の登山道。

長七朗山まで900m

日陰で気持ち良し❗

小地蔵岳に行って見ます。

案の定の小地蔵岳。 先に進みます。

飛行機が上空通過。

花名不明。

広々、長七朗山山頂。

賽の河原

小沼の畔に降りて来ました。

一端車道に出ます。

ここから木製階段が続きます。

日差しがきつい‼️

雲が大分上がって来ました。

癒されます。

格好良いです。

本日最後の山。地蔵岳山頂。

ここが一番危険を感じました。

車道手前の花です。 下山終了。

対岸の駐車場まで車道を進みます。

ようやく1日終了。 蕎麦食べて帰宅します。

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