鷹巣山(廿日市20名山#9)

2021.06.20(日) 日帰り

広域移動に当たるかどうか微妙なラインですが、一応自重しているつもり、で、廿日市20名山 #9 佐伯総合スポーツ公園を起点にする標準ルートで。サクッと歩く。 全コース通じてよく整備された、遊歩道といった感じの快適道。一部急坂はあるものの、ハイキングです。 ちょいと運動不足を解消するにはもってこいの安らぎルート。 眺望が開ければ、もっと歩く人も増えるのでしょうけど。 鷹巣山(鷹ノ巣、鷹の巣)って、龍王山・竜王山の次に多い名前では。 龍王山は瀬戸内に多いので、もしかしたら全国区ではNo.1だったりして。 ---- すれ違った人:一人

スポーツ公園からスタート

スポーツ公園からスタート

スポーツ公園からスタート

地理院地図に掲載されている「△・」に「🚩」マーク。
三角点ではない。--->電子基準点。
基準点名:広島佐伯
平成9年(1997年)設置

この地点でGPS電波を受信し、データを国土地理院へ転送する設備だそうです。
ステンレスのピカピカな出で立ちがカッコイイ。

この近くでは、熊野や志和、豊栄にも設置されています。

地理院地図に掲載されている「△・」に「🚩」マーク。 三角点ではない。--->電子基準点。 基準点名:広島佐伯 平成9年(1997年)設置 この地点でGPS電波を受信し、データを国土地理院へ転送する設備だそうです。 ステンレスのピカピカな出で立ちがカッコイイ。 この近くでは、熊野や志和、豊栄にも設置されています。

地理院地図に掲載されている「△・」に「🚩」マーク。 三角点ではない。--->電子基準点。 基準点名:広島佐伯 平成9年(1997年)設置 この地点でGPS電波を受信し、データを国土地理院へ転送する設備だそうです。 ステンレスのピカピカな出で立ちがカッコイイ。 この近くでは、熊野や志和、豊栄にも設置されています。

電子基準点説明

電子基準点説明

電子基準点説明

第二駐車場の奥から山道へ。
Cルート

第二駐車場の奥から山道へ。 Cルート

第二駐車場の奥から山道へ。 Cルート

不意に池があるとつい撮ってしまう

不意に池があるとつい撮ってしまう

不意に池があるとつい撮ってしまう

登山道に蜘蛛の巣もしっかり。
と、言っても蜘蛛の巣だらけというわけではなく、標準的な蜘蛛の巣量

登山道に蜘蛛の巣もしっかり。 と、言っても蜘蛛の巣だらけというわけではなく、標準的な蜘蛛の巣量

登山道に蜘蛛の巣もしっかり。 と、言っても蜘蛛の巣だらけというわけではなく、標準的な蜘蛛の巣量

快適な遊歩道。徐々に傾斜を増す。

快適な遊歩道。徐々に傾斜を増す。

快適な遊歩道。徐々に傾斜を増す。

稜線に出てさらに快適に

稜線に出てさらに快適に

稜線に出てさらに快適に

Aルートと合流

Aルートと合流

Aルートと合流

左右が斜面になっているきれいな尾根。
たいていこういう所では心地よい風が来るものですが、残念ながら・・・。

左右が斜面になっているきれいな尾根。 たいていこういう所では心地よい風が来るものですが、残念ながら・・・。

左右が斜面になっているきれいな尾根。 たいていこういう所では心地よい風が来るものですが、残念ながら・・・。

佐伯高校からのルートがあるらしい。
ここを日々登れば心肺が鍛えられるでしょう。

佐伯高校からのルートがあるらしい。 ここを日々登れば心肺が鍛えられるでしょう。

佐伯高校からのルートがあるらしい。 ここを日々登れば心肺が鍛えられるでしょう。

山頂間近。
周回できるそうな。
当然きつい方から登る。

山頂間近。 周回できるそうな。 当然きつい方から登る。

山頂間近。 周回できるそうな。 当然きつい方から登る。

といっても距離はわずかで山頂。

三等三角点
基準点名:津田(つた)

といっても距離はわずかで山頂。 三等三角点 基準点名:津田(つた)

といっても距離はわずかで山頂。 三等三角点 基準点名:津田(つた)

木々の隙間から大峯山 
眺望はこれくらい

木々の隙間から大峯山  眺望はこれくらい

木々の隙間から大峯山  眺望はこれくらい

山頂から西の方へ歩けそうな道が

山頂から西の方へ歩けそうな道が

山頂から西の方へ歩けそうな道が

引寄山へは道路歩きが長くなりそうなのでパス。
下山します。

引寄山へは道路歩きが長くなりそうなのでパス。 下山します。

引寄山へは道路歩きが長くなりそうなのでパス。 下山します。

Aコースも快適

Aコースも快適

Aコースも快適

第二展望台に展望なし

第二展望台に展望なし

第二展望台に展望なし

直進がYAMAPルート。
展望台があるらしいので右手(Bコース)へ。

直進がYAMAPルート。 展望台があるらしいので右手(Bコース)へ。

直進がYAMAPルート。 展望台があるらしいので右手(Bコース)へ。

公園まで戻ってきた。
どうやら公園の東屋があるところが展望台のようです。

公園まで戻ってきた。 どうやら公園の東屋があるところが展望台のようです。

公園まで戻ってきた。 どうやら公園の東屋があるところが展望台のようです。

これから向かう、上勝成・下勝成

これから向かう、上勝成・下勝成

これから向かう、上勝成・下勝成

ルート案内

ルート案内

ルート案内

駐車場から西の山々を

駐車場から西の山々を

駐車場から西の山々を

スポーツ公園からスタート

地理院地図に掲載されている「△・」に「🚩」マーク。 三角点ではない。--->電子基準点。 基準点名:広島佐伯 平成9年(1997年)設置 この地点でGPS電波を受信し、データを国土地理院へ転送する設備だそうです。 ステンレスのピカピカな出で立ちがカッコイイ。 この近くでは、熊野や志和、豊栄にも設置されています。

電子基準点説明

第二駐車場の奥から山道へ。 Cルート

不意に池があるとつい撮ってしまう

登山道に蜘蛛の巣もしっかり。 と、言っても蜘蛛の巣だらけというわけではなく、標準的な蜘蛛の巣量

快適な遊歩道。徐々に傾斜を増す。

稜線に出てさらに快適に

Aルートと合流

左右が斜面になっているきれいな尾根。 たいていこういう所では心地よい風が来るものですが、残念ながら・・・。

佐伯高校からのルートがあるらしい。 ここを日々登れば心肺が鍛えられるでしょう。

山頂間近。 周回できるそうな。 当然きつい方から登る。

といっても距離はわずかで山頂。 三等三角点 基準点名:津田(つた)

木々の隙間から大峯山  眺望はこれくらい

山頂から西の方へ歩けそうな道が

引寄山へは道路歩きが長くなりそうなのでパス。 下山します。

Aコースも快適

第二展望台に展望なし

直進がYAMAPルート。 展望台があるらしいので右手(Bコース)へ。

公園まで戻ってきた。 どうやら公園の東屋があるところが展望台のようです。

これから向かう、上勝成・下勝成

ルート案内

駐車場から西の山々を

類似するルートを通った活動日記