茨城のジャンダルム(生瀬富士・袋田の滝

2021.06.06(日) 日帰り

今年初めの頃YouTubeであの”かほ”さんの動画を観てから茨城のジャンダルムを一目見たいと思っているうちに季節が夏のような汗だくの登山になってしまいました。 天気予報だと曇りで昼から雨とのことで日の出は期待出来ないけど涼しい早朝のうちに済まそうと(地元山なのに)家を3:30頃気合を入れて出て行ったけど、日曜というのにだ~れも来てないのはやはり天気のせいか、はたまたもう流行りが終わったのか?(乗り遅れたのかも 朝一番手だったせいか最後までずっと張りたてのクモの巣に悩まされました 最初は手を、途中から拾った木の枝を顏の前でフリフリしながら進む姿は他の人が見たらさながらFool on the Hillだったでしょう(誰~にも会わなかったけどね 〇月居山に寄らないショートコースです(明日も山行予定のため ●黒翼の天使ちゃんが寂しそうに寝ていたので起こしてあげましたがもし禁止行為だったらごめんなさい(倒れても岩下に落下はしないと思います ●渡渉するには若干水位が高かったように見えたため、悩んだ末たぶん謎解きはコレかと手近にあった木製の橋を勝手に掛けて渡ってみましたが、もしも使い方を間違えていたり後から渡った人が渡渉中に滑って水没とかしていたらごめんなさい(そこは自己責任でお願いします

いくぜ!(ぼっち

いくぜ!(ぼっち

いくぜ!(ぼっち

半藪漕ぎばっかり続くのは登山者が少ないせいか
朝一番手のせいで至るところに張りたてのクモの巣だらけで
終始コレに悩まされるコトになる…顏や身体中にびっしり・。・。

半藪漕ぎばっかり続くのは登山者が少ないせいか 朝一番手のせいで至るところに張りたてのクモの巣だらけで 終始コレに悩まされるコトになる…顏や身体中にびっしり・。・。

半藪漕ぎばっかり続くのは登山者が少ないせいか 朝一番手のせいで至るところに張りたてのクモの巣だらけで 終始コレに悩まされるコトになる…顏や身体中にびっしり・。・。

梅雨時期の低山は基本ぬた泥道

梅雨時期の低山は基本ぬた泥道

梅雨時期の低山は基本ぬた泥道

一部鎖も(取り敢えず使って登る

一部鎖も(取り敢えず使って登る

一部鎖も(取り敢えず使って登る

登頂!

登頂!

登頂!

ペチン(んじゃ。

ペチン(んじゃ。

ペチン(んじゃ。

さてどっちにジャンへの道が…と振り返るとピンクリボンが

さてどっちにジャンへの道が…と振り返るとピンクリボンが

さてどっちにジャンへの道が…と振り返るとピンクリボンが

おお

おお

おおお

おおお

おおお

ちょっとナイフエッジ(なまくら

ちょっとナイフエッジ(なまくら

ちょっとナイフエッジ(なまくら

こ…こわくないもん一人でいけるもん(ぶっこわれ

こ…こわくないもん一人でいけるもん(ぶっこわれ

こ…こわくないもん一人でいけるもん(ぶっこわれ

ソローリ…

ソローリ…

ソローリ…

ここまで来ればもう
※安心しきった時こそ危ないのは常識

ここまで来ればもう ※安心しきった時こそ危ないのは常識

ここまで来ればもう ※安心しきった時こそ危ないのは常識

まあ、縮尺がアレだけどちょっとはジャンダルムに見える(ようなきがす…

まあ、縮尺がアレだけどちょっとはジャンダルムに見える(ようなきがす…

まあ、縮尺がアレだけどちょっとはジャンダルムに見える(ようなきがす…

ねえ何で寝てるの?
起きて!仕事して!
※勝手に立ててすみません…m(_ _)m

ねえ何で寝てるの? 起きて!仕事して! ※勝手に立ててすみません…m(_ _)m

ねえ何で寝てるの? 起きて!仕事して! ※勝手に立ててすみません…m(_ _)m

ああ、イイ…ステキだ(恍惚

ああ、イイ…ステキだ(恍惚

ああ、イイ…ステキだ(恍惚

黒翼の天使ちゃんはオレのもんだグヘヘ(誰か!?こいつやばいよ!

黒翼の天使ちゃんはオレのもんだグヘヘ(誰か!?こいつやばいよ!

黒翼の天使ちゃんはオレのもんだグヘヘ(誰か!?こいつやばいよ!

天使『私とは遊びだったのね!』
オレ「ああ…また遊びに来るからな!」
※痴情の縺れ(噛み合わないやつ

天使『私とは遊びだったのね!』 オレ「ああ…また遊びに来るからな!」 ※痴情の縺れ(噛み合わないやつ

天使『私とは遊びだったのね!』 オレ「ああ…また遊びに来るからな!」 ※痴情の縺れ(噛み合わないやつ

今日のメインイベントその①終了
名残惜しいけど・・・サヨナラ(涙

今日のメインイベントその①終了 名残惜しいけど・・・サヨナラ(涙

今日のメインイベントその①終了 名残惜しいけど・・・サヨナラ(涙

またここ通るのか・。・。
って言うほどの怖さは無いので座り心地の良さそうな岩を見つけておにぎり&コーヒータイム♪

またここ通るのか・。・。 って言うほどの怖さは無いので座り心地の良さそうな岩を見つけておにぎり&コーヒータイム♪

またここ通るのか・。・。 って言うほどの怖さは無いので座り心地の良さそうな岩を見つけておにぎり&コーヒータイム♪

ここは障害物が無く見晴しがよいので栃木の主要な山々が全部うっすらと見えていた
空気の澄んだ日なら期待できる感じ
21/50

ここは障害物が無く見晴しがよいので栃木の主要な山々が全部うっすらと見えていた 空気の澄んだ日なら期待できる感じ

ここは障害物が無く見晴しがよいので栃木の主要な山々が全部うっすらと見えていた 空気の澄んだ日なら期待できる感じ

なんだかんだでジャンダルムに30分ほど居たので生瀬富士に戻って本来のルートを進む(転がるような急坂…)

なんだかんだでジャンダルムに30分ほど居たので生瀬富士に戻って本来のルートを進む(転がるような急坂…)

なんだかんだでジャンダルムに30分ほど居たので生瀬富士に戻って本来のルートを進む(転がるような急坂…)

アップダウンを幾度か繰り返し立神山に

アップダウンを幾度か繰り返し立神山に

アップダウンを幾度か繰り返し立神山に

更にアップダウンしていくうちに水の音が聞こえてくる

更にアップダウンしていくうちに水の音が聞こえてくる

更にアップダウンしていくうちに水の音が聞こえてくる

豊年万作旅館が見える

豊年万作旅館が見える

豊年万作旅館が見える

あ、コレ見たコトあるやつ

あ、コレ見たコトあるやつ

あ、コレ見たコトあるやつ

『滝のぞけ』って言われたらそりゃ覗くしかないでしょ(え?違っ

『滝のぞけ』って言われたらそりゃ覗くしかないでしょ(え?違っ

『滝のぞけ』って言われたらそりゃ覗くしかないでしょ(え?違っ

結構な高度感(崖っぷちだもん

結構な高度感(崖っぷちだもん

結構な高度感(崖っぷちだもん

『オーイ!』聞こえるワケないし

『オーイ!』聞こえるワケないし

『オーイ!』聞こえるワケないし

滝の上に月居山がド~ンと構えて『さー来いやー!』って言ってるけどもう疲れたので無視するコトにする

滝の上に月居山がド~ンと構えて『さー来いやー!』って言ってるけどもう疲れたので無視するコトにする

滝の上に月居山がド~ンと構えて『さー来いやー!』って言ってるけどもう疲れたので無視するコトにする

またまたアップダウンしてるうちに川のせせらぎが

またまたアップダウンしてるうちに川のせせらぎが

またまたアップダウンしてるうちに川のせせらぎが

さあ今日のメインイベントその②【渡渉】キタコレ・・・って、ちょっと水量が、、、

さあ今日のメインイベントその②【渡渉】キタコレ・・・って、ちょっと水量が、、、

さあ今日のメインイベントその②【渡渉】キタコレ・・・って、ちょっと水量が、、、

けっこう勢いイイじゃんw(冒険心が萎縮…

けっこう勢いイイじゃんw(冒険心が萎縮…

けっこう勢いイイじゃんw(冒険心が萎縮…

親切にも長靴が置いてあるって見たような気がするけどそんなの無いしこの水深は…

親切にも長靴が置いてあるって見たような気がするけどそんなの無いしこの水深は…

親切にも長靴が置いてあるって見たような気がするけどそんなの無いしこの水深は…

これは遠回りの回避ルートか…と諦めかけてふと避けてあった何かの木材が橋なコトに気付いて良さげなところに掛けてみる
※このあと渡る人はあくまで自己責任でお願いします

これは遠回りの回避ルートか…と諦めかけてふと避けてあった何かの木材が橋なコトに気付いて良さげなところに掛けてみる ※このあと渡る人はあくまで自己責任でお願いします

これは遠回りの回避ルートか…と諦めかけてふと避けてあった何かの木材が橋なコトに気付いて良さげなところに掛けてみる ※このあと渡る人はあくまで自己責任でお願いします

お願いゴアテックス様!私を守って~()

お願いゴアテックス様!私を守って~()

お願いゴアテックス様!私を守って~()

迷いながらも何とか渡って来られた♪
基本飛沫が立っているところと水面が静かな(深い)ところの境目で踏み石を見つけてコケないようにバランスを取りながら
※ストックが有れば楽なのかも

迷いながらも何とか渡って来られた♪ 基本飛沫が立っているところと水面が静かな(深い)ところの境目で踏み石を見つけてコケないようにバランスを取りながら ※ストックが有れば楽なのかも

迷いながらも何とか渡って来られた♪ 基本飛沫が立っているところと水面が静かな(深い)ところの境目で踏み石を見つけてコケないようにバランスを取りながら ※ストックが有れば楽なのかも

この日は深いところでも十数センチほどだった
前日に防水スプレーもたっぷりかけてきたし全く問題無し(この日は

この日は深いところでも十数センチほどだった 前日に防水スプレーもたっぷりかけてきたし全く問題無し(この日は

この日は深いところでも十数センチほどだった 前日に防水スプレーもたっぷりかけてきたし全く問題無し(この日は

川向うに見えてた貸別荘の入口付近に長靴がw(親切の一方通行w

川向うに見えてた貸別荘の入口付近に長靴がw(親切の一方通行w

川向うに見えてた貸別荘の入口付近に長靴がw(親切の一方通行w

先を進もう・・・として
あれ?遠くの赤い橋をクルマが走ってら・・?
コレじゃない。
とナビ見ながら引き返すと

先を進もう・・・として あれ?遠くの赤い橋をクルマが走ってら・・? コレじゃない。 とナビ見ながら引き返すと

先を進もう・・・として あれ?遠くの赤い橋をクルマが走ってら・・? コレじゃない。 とナビ見ながら引き返すと

月居山方向への標識がコッソリと隠れていた(急登開始

月居山方向への標識がコッソリと隠れていた(急登開始

月居山方向への標識がコッソリと隠れていた(急登開始

左・月居山への長~い階段(行きません

左・月居山への長~い階段(行きません

左・月居山への長~い階段(行きません

当然、袋田の滝に向かう急な石階段を降りていく

当然、袋田の滝に向かう急な石階段を降りていく

当然、袋田の滝に向かう急な石階段を降りていく

鉄階段

鉄階段

鉄階段

ひたすら下りる降りる

ひたすら下りる降りる

ひたすら下りる降りる

滝の下に見えてた吊り橋に出る
観瀑台で水飛沫を浴びるのは有料で
あの高い崖っぷちから覗いていたのかと思うとあとからゾッとした…

滝の下に見えてた吊り橋に出る 観瀑台で水飛沫を浴びるのは有料で あの高い崖っぷちから覗いていたのかと思うとあとからゾッとした…

滝の下に見えてた吊り橋に出る 観瀑台で水飛沫を浴びるのは有料で あの高い崖っぷちから覗いていたのかと思うとあとからゾッとした…

袋田の滝!(無料

袋田の滝!(無料

袋田の滝!(無料

無料で)ちょっと飛沫を浴びられたので戻る

無料で)ちょっと飛沫を浴びられたので戻る

無料で)ちょっと飛沫を浴びられたので戻る

土産物店をいくつか通り過ぎると崖上から見えてた有名旅館が

土産物店をいくつか通り過ぎると崖上から見えてた有名旅館が

土産物店をいくつか通り過ぎると崖上から見えてた有名旅館が

戻ってきたら13台ほどしか居ないし普段着の観光客も多かった
やっぱお昼から雨の予報のせいで登山客は少なかったのかも(小雨が降りだしていた

戻ってきたら13台ほどしか居ないし普段着の観光客も多かった やっぱお昼から雨の予報のせいで登山客は少なかったのかも(小雨が降りだしていた

戻ってきたら13台ほどしか居ないし普段着の観光客も多かった やっぱお昼から雨の予報のせいで登山客は少なかったのかも(小雨が降りだしていた

いくぜ!(ぼっち

半藪漕ぎばっかり続くのは登山者が少ないせいか 朝一番手のせいで至るところに張りたてのクモの巣だらけで 終始コレに悩まされるコトになる…顏や身体中にびっしり・。・。

梅雨時期の低山は基本ぬた泥道

一部鎖も(取り敢えず使って登る

登頂!

ペチン(んじゃ。

さてどっちにジャンへの道が…と振り返るとピンクリボンが

おお

おおお

ちょっとナイフエッジ(なまくら

こ…こわくないもん一人でいけるもん(ぶっこわれ

ソローリ…

ここまで来ればもう ※安心しきった時こそ危ないのは常識

まあ、縮尺がアレだけどちょっとはジャンダルムに見える(ようなきがす…

ねえ何で寝てるの? 起きて!仕事して! ※勝手に立ててすみません…m(_ _)m

ああ、イイ…ステキだ(恍惚

黒翼の天使ちゃんはオレのもんだグヘヘ(誰か!?こいつやばいよ!

天使『私とは遊びだったのね!』 オレ「ああ…また遊びに来るからな!」 ※痴情の縺れ(噛み合わないやつ

今日のメインイベントその①終了 名残惜しいけど・・・サヨナラ(涙

またここ通るのか・。・。 って言うほどの怖さは無いので座り心地の良さそうな岩を見つけておにぎり&コーヒータイム♪

ここは障害物が無く見晴しがよいので栃木の主要な山々が全部うっすらと見えていた 空気の澄んだ日なら期待できる感じ

なんだかんだでジャンダルムに30分ほど居たので生瀬富士に戻って本来のルートを進む(転がるような急坂…)

アップダウンを幾度か繰り返し立神山に

更にアップダウンしていくうちに水の音が聞こえてくる

豊年万作旅館が見える

あ、コレ見たコトあるやつ

『滝のぞけ』って言われたらそりゃ覗くしかないでしょ(え?違っ

結構な高度感(崖っぷちだもん

『オーイ!』聞こえるワケないし

滝の上に月居山がド~ンと構えて『さー来いやー!』って言ってるけどもう疲れたので無視するコトにする

またまたアップダウンしてるうちに川のせせらぎが

さあ今日のメインイベントその②【渡渉】キタコレ・・・って、ちょっと水量が、、、

けっこう勢いイイじゃんw(冒険心が萎縮…

親切にも長靴が置いてあるって見たような気がするけどそんなの無いしこの水深は…

これは遠回りの回避ルートか…と諦めかけてふと避けてあった何かの木材が橋なコトに気付いて良さげなところに掛けてみる ※このあと渡る人はあくまで自己責任でお願いします

お願いゴアテックス様!私を守って~()

迷いながらも何とか渡って来られた♪ 基本飛沫が立っているところと水面が静かな(深い)ところの境目で踏み石を見つけてコケないようにバランスを取りながら ※ストックが有れば楽なのかも

この日は深いところでも十数センチほどだった 前日に防水スプレーもたっぷりかけてきたし全く問題無し(この日は

川向うに見えてた貸別荘の入口付近に長靴がw(親切の一方通行w

先を進もう・・・として あれ?遠くの赤い橋をクルマが走ってら・・? コレじゃない。 とナビ見ながら引き返すと

月居山方向への標識がコッソリと隠れていた(急登開始

左・月居山への長~い階段(行きません

当然、袋田の滝に向かう急な石階段を降りていく

鉄階段

ひたすら下りる降りる

滝の下に見えてた吊り橋に出る 観瀑台で水飛沫を浴びるのは有料で あの高い崖っぷちから覗いていたのかと思うとあとからゾッとした…

袋田の滝!(無料

無料で)ちょっと飛沫を浴びられたので戻る

土産物店をいくつか通り過ぎると崖上から見えてた有名旅館が

戻ってきたら13台ほどしか居ないし普段着の観光客も多かった やっぱお昼から雨の予報のせいで登山客は少なかったのかも(小雨が降りだしていた

この活動日記で通ったコース

体力度
1