火打山・茶臼山

2015.07.13(月) 04:41 - 2015.07.13(月) 16:33
Myokosan, Hiuchiyama (Niigata, Nagano)

写真

長い木道歩きがスタート

長い木道歩きがスタート

木道脇にはギンリョウソウがわさわさ顔を出していた

木道脇にはギンリョウソウがわさわさ顔を出していた

木道歩きを終えると黒沢。橋を渡っていざ山道へ

木道歩きを終えると黒沢。橋を渡っていざ山道へ

鉄橋から見た沢の流れ

鉄橋から見た沢の流れ

タニウツギ

タニウツギ

急登が始まる

急登が始まる

十二曲りの急登が始まる  

十二曲りの急登が始まる  

マイヅルソウ

マイヅルソウ

シラネアオイ

シラネアオイ

ミツバオウレン

ミツバオウレン

ムラサキヤシオ

ムラサキヤシオ

雪渓が残る。登山道はかなりドロドロの所も

雪渓が残る。登山道はかなりドロドロの所も

サンカヨウ

サンカヨウ

ショウジョウバカマ

ショウジョウバカマ

ウラジオヨウラクはまだ蕾

ウラジオヨウラクはまだ蕾

もうすぐ分岐点

もうすぐ分岐点

富士見平。妙高山、火打山、笹ヶ峰と分かれる三差路

富士見平。妙高山、火打山、笹ヶ峰と分かれる三差路

ベニバナイチゴ

ベニバナイチゴ

ナナカマド

ナナカマド

焼山、影火打、火打山が姿を現す

焼山、影火打、火打山が姿を現す

オオバミゾホオズキ 

オオバミゾホオズキ 

タカネミネザクラがまだ少し残っていた

タカネミネザクラがまだ少し残っていた

天狗の庭の奥に火打山がそびえる

天狗の庭の奥に火打山がそびえる

高谷池ヒュッテ ザックをここで下ろして山頂へ向かえる

高谷池ヒュッテ ザックをここで下ろして山頂へ向かえる

ミヤマキンポウゲ

ミヤマキンポウゲ

ミヤマキンバイ

ミヤマキンバイ

高谷池に到着

高谷池に到着

庭脇でテント泊をしている人もいた

庭脇でテント泊をしている人もいた

会いたかった! ハクサンコザクラ

会いたかった! ハクサンコザクラ

ミズバショウの群落も

ミズバショウの群落も

キヌガサソウがあちらこちらにたくさん

キヌガサソウがあちらこちらにたくさん

無数の池塘が散らばる湿原

無数の池塘が散らばる湿原

高谷池を抜けると雪渓

高谷池を抜けると雪渓

雪渓を抜けると木道に

雪渓を抜けると木道に

イワイチョウ

イワイチョウ

ハクサンチドリ

ハクサンチドリ

コバイケイソウと火打山

コバイケイソウと火打山

天狗の庭に到着

天狗の庭に到着

ここも池塘が広がる

ここも池塘が広がる

逆さ火打山

逆さ火打山

ハクサンコザクラが咲き乱れる

ハクサンコザクラが咲き乱れる

ニガナ

ニガナ

ヤマハハコ

ヤマハハコ

ツマトリソウ

ツマトリソウ

クルマユリ

クルマユリ

キバナシャクナゲ

キバナシャクナゲ

ヨツバシオガマ

ヨツバシオガマ

コケモモ

コケモモ

展望が開ける

展望が開ける

シナノオトギリ

シナノオトギリ

カラマツソウ

カラマツソウ

険しい岩肌も

険しい岩肌も

オタカラコウ

オタカラコウ

ムカゴトラノオ

ムカゴトラノオ

ヤマオダマキ

ヤマオダマキ

ダケカンバと青空

ダケカンバと青空

辿って来た山道を振り返る

辿って来た山道を振り返る

ライチョウ平は雪渓に埋まったまま

ライチョウ平は雪渓に埋まったまま

ウサギギク

ウサギギク

木道がよく整備されている

木道がよく整備されている

アオノツガザクラ

アオノツガザクラ

山頂ゲット!

山頂ゲット!

活動中の焼山。煙が上がり、付近黄色い硫黄の様な痕跡が見える。

活動中の焼山。煙が上がり、付近黄色い硫黄の様な痕跡が見える。

焼山を望む

焼山を望む

雨飾山、金山へと続く

雨飾山、金山へと続く

展望よし

展望よし

山頂は平らで過ごしやすい

山頂は平らで過ごしやすい

焼山へと続く山道

焼山へと続く山道

ながーい道のりだった

ながーい道のりだった

茶臼山に向かってスタート

茶臼山に向かってスタート

茶臼山

茶臼山

黒沢池ヒュッテに向かって下る

黒沢池ヒュッテに向かって下る

白い花々がこれでもかと山道を彩る

白い花々がこれでもかと山道を彩る

ピンクも負けていない

ピンクも負けていない

ノウゴウイチゴ

ノウゴウイチゴ

ブーケのようなハクサンイチゲ

ブーケのようなハクサンイチゲ

分岐に到着

分岐に到着

ドーム型の黒沢池ヒュッテ

ドーム型の黒沢池ヒュッテ

富士見平へ向かって歩く。右手には黒沢岳が聳える

富士見平へ向かって歩く。右手には黒沢岳が聳える

チングルマ

チングルマ

ワタスゲが揺れる

ワタスゲが揺れる

左右を山に囲まれ歩く。

左右を山に囲まれ歩く。

ご褒美のような木道歩きでした

ご褒美のような木道歩きでした

再び十二曲

再び十二曲

登山口。登山届と下山届があった

登山口。登山届と下山届があった

駐車場はブナ林に囲まれる

駐車場はブナ林に囲まれる

帰りは燕温泉の源泉掛け流しを満喫

帰りは燕温泉の源泉掛け流しを満喫

コメント

読み込み中...

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。 報告フォームはこちら

登山ほけん

1日単位で入れる YAMAP登山ほけん

週末の登山に、1日250円から入れる手軽なYAMAP登山ほけん。