水芭蕉美しい静かな尾瀬沼ぐるり

2021.05.25(火) 日帰り

当初は大清水から燧ケ岳周回を考えていましたが、お疲れモードで前夜には諦め。朝5時に猫にペロペロと起こされたのが幸いで、とりあえず、のんびり水芭蕉見物へと出かける。大江湿原あたりピストンで十分かなと。 実際には、林道も木道もハイカー少なく、順調にペースを上げて軌跡の通り尾瀬沼周回になりました。気になる南岸の残雪も今年は少ない。軽アイゼン出番なく、コースロストもなし。 今後のためにYAMAPに残しますが、5月~6月の尾瀬は北斜面に残雪が結構残るのでその年次第、過去の日付はあまり参考にならない?ということで・・・。 ※県内山行中心の昨今、今期もひっそりと尾瀬通いになりそう。ちなみに、足があるトレイルランニングの人には蜜回避のためにも、地味な富士見下登山口(駐車無料:林道片道7km往復必須!)を強くお勧めしますよ。

大清水駐車場500円はありがたい。〇チな自分は鳩待には足が向かないなぁ…

大清水駐車場500円はありがたい。〇チな自分は鳩待には足が向かないなぁ…

大清水駐車場500円はありがたい。〇チな自分は鳩待には足が向かないなぁ…

低公害ワゴン車がまだ走ってないので静かな林道。誰にも会わず一ノ瀬休憩所へ。

低公害ワゴン車がまだ走ってないので静かな林道。誰にも会わず一ノ瀬休憩所へ。

低公害ワゴン車がまだ走ってないので静かな林道。誰にも会わず一ノ瀬休憩所へ。

ここから山歩き、沼まで3kmくらいしかない。登山というか丘を越える感覚

ここから山歩き、沼まで3kmくらいしかない。登山というか丘を越える感覚

ここから山歩き、沼まで3kmくらいしかない。登山というか丘を越える感覚

三平峠手前から雪が出てくる。

三平峠手前から雪が出てくる。

三平峠手前から雪が出てくる。

沼を見下ろす。雪がだいぶ融けて木道が出ているので迷わない

沼を見下ろす。雪がだいぶ融けて木道が出ているので迷わない

沼を見下ろす。雪がだいぶ融けて木道が出ているので迷わない

尾瀬山荘あたり

尾瀬山荘あたり

尾瀬山荘あたり

平日のせいか木道にもハイカーの姿なし

平日のせいか木道にもハイカーの姿なし

平日のせいか木道にもハイカーの姿なし

定番のビューポイントから燧ケ岳は雲の中

定番のビューポイントから燧ケ岳は雲の中

定番のビューポイントから燧ケ岳は雲の中

定番の尾瀬沼標識あたり

定番の尾瀬沼標識あたり

定番の尾瀬沼標識あたり

かわいい水芭蕉があちこち

かわいい水芭蕉があちこち

かわいい水芭蕉があちこち

長蔵小屋の手前の定番ポイント

長蔵小屋の手前の定番ポイント

長蔵小屋の手前の定番ポイント

マスク装着確認しビジターセンターを見学する

マスク装着確認しビジターセンターを見学する

マスク装着確認しビジターセンターを見学する

大江湿原に向かう途中、ここも水芭蕉

大江湿原に向かう途中、ここも水芭蕉

大江湿原に向かう途中、ここも水芭蕉

沼山峠側からもハイカー少ない

沼山峠側からもハイカー少ない

沼山峠側からもハイカー少ない

有名な学者先生=武田久吉氏の碑

有名な学者先生=武田久吉氏の碑

有名な学者先生=武田久吉氏の碑

毎回必ず立ち寄る平野家墓参、丘から湿原を見守る

毎回必ず立ち寄る平野家墓参、丘から湿原を見守る

毎回必ず立ち寄る平野家墓参、丘から湿原を見守る

過去2回のぼった皿伏山

過去2回のぼった皿伏山

過去2回のぼった皿伏山

沼尻に向かう

沼尻に向かう

沼尻に向かう

燧ケ岳長英新道分岐

燧ケ岳長英新道分岐

燧ケ岳長英新道分岐

皿伏山はすぐにわかる山容

皿伏山はすぐにわかる山容

皿伏山はすぐにわかる山容

燧ケ岳ナデックボルート

燧ケ岳ナデックボルート

燧ケ岳ナデックボルート

沼尻山荘は閉鎖、トイレも閉鎖

沼尻山荘は閉鎖、トイレも閉鎖

沼尻山荘は閉鎖、トイレも閉鎖

南岸に入ると木道も出ており雪は大丈夫そう。

南岸に入ると木道も出ており雪は大丈夫そう。

南岸に入ると木道も出ており雪は大丈夫そう。

基本的には沼伝いに歩く

基本的には沼伝いに歩く

基本的には沼伝いに歩く

ところどころ残雪多い、踏み抜き注意

ところどころ残雪多い、踏み抜き注意

ところどころ残雪多い、踏み抜き注意

こんなところも気にせず迂回したり

こんなところも気にせず迂回したり

こんなところも気にせず迂回したり

ここは皿伏山から富士見峠への分岐

ここは皿伏山から富士見峠への分岐

ここは皿伏山から富士見峠への分岐

驚き!丁寧に道標が畳んであった!

驚き!丁寧に道標が畳んであった!

驚き!丁寧に道標が畳んであった!

帽子が落ちていました

帽子が落ちていました

帽子が落ちていました

もうすこしで三平下近い

もうすこしで三平下近い

もうすこしで三平下近い

燧ケ岳の山頂が見えてきた

燧ケ岳の山頂が見えてきた

燧ケ岳の山頂が見えてきた

沼ともお別れ、燧ケ岳きれい!

沼ともお別れ、燧ケ岳きれい!

沼ともお別れ、燧ケ岳きれい!

帰りの稜線から、富士見峠近くの荷鞍山あたりかと思う

帰りの稜線から、富士見峠近くの荷鞍山あたりかと思う

帰りの稜線から、富士見峠近くの荷鞍山あたりかと思う

考えると尾瀬は水場に困らない

考えると尾瀬は水場に困らない

考えると尾瀬は水場に困らない

あっという間に一ノ瀬にでる

あっという間に一ノ瀬にでる

あっという間に一ノ瀬にでる

あとは林道を3㎞くらいテンポよく下る

あとは林道を3㎞くらいテンポよく下る

あとは林道を3㎞くらいテンポよく下る

新緑の中を大清水到着

新緑の中を大清水到着

新緑の中を大清水到着

ラン仲間定番の俗に言う「アイシング」・・・とうふミルクが生々しいな

ラン仲間定番の俗に言う「アイシング」・・・とうふミルクが生々しいな

ラン仲間定番の俗に言う「アイシング」・・・とうふミルクが生々しいな

沼南岸で拾った帽子と岩清水の上あたりで拾ったホイッスル(※5/22-23土日入山の人でしょうか?連絡いただければ郵送します)

沼南岸で拾った帽子と岩清水の上あたりで拾ったホイッスル(※5/22-23土日入山の人でしょうか?連絡いただければ郵送します)

沼南岸で拾った帽子と岩清水の上あたりで拾ったホイッスル(※5/22-23土日入山の人でしょうか?連絡いただければ郵送します)

帰りの道中でもう一座。赤城の地蔵岳vk(八丁ルート)を追い込む

帰りの道中でもう一座。赤城の地蔵岳vk(八丁ルート)を追い込む

帰りの道中でもう一座。赤城の地蔵岳vk(八丁ルート)を追い込む

何か爆音がして振り返るとヘリ!

何か爆音がして振り返るとヘリ!

何か爆音がして振り返るとヘリ!

アンテナ群で有名な地蔵だけには割とヘリ往来多い

アンテナ群で有名な地蔵だけには割とヘリ往来多い

アンテナ群で有名な地蔵だけには割とヘリ往来多い

間近で少年のように20分くらい眺めたり・・・

間近で少年のように20分くらい眺めたり・・・

間近で少年のように20分くらい眺めたり・・・

これはなかなかのド迫力!

これはなかなかのド迫力!

これはなかなかのド迫力!

新坂峠・見晴らしルートは迂回推奨だそうで、大洞に下り周回した

新坂峠・見晴らしルートは迂回推奨だそうで、大洞に下り周回した

新坂峠・見晴らしルートは迂回推奨だそうで、大洞に下り周回した

帰路、新坂平でお仕事終えたヘリと再度遭遇ニヤリ。JA9678朝日航洋

帰路、新坂平でお仕事終えたヘリと再度遭遇ニヤリ。JA9678朝日航洋

帰路、新坂平でお仕事終えたヘリと再度遭遇ニヤリ。JA9678朝日航洋

大清水駐車場500円はありがたい。〇チな自分は鳩待には足が向かないなぁ…

低公害ワゴン車がまだ走ってないので静かな林道。誰にも会わず一ノ瀬休憩所へ。

ここから山歩き、沼まで3kmくらいしかない。登山というか丘を越える感覚

三平峠手前から雪が出てくる。

沼を見下ろす。雪がだいぶ融けて木道が出ているので迷わない

尾瀬山荘あたり

平日のせいか木道にもハイカーの姿なし

定番のビューポイントから燧ケ岳は雲の中

定番の尾瀬沼標識あたり

かわいい水芭蕉があちこち

長蔵小屋の手前の定番ポイント

マスク装着確認しビジターセンターを見学する

大江湿原に向かう途中、ここも水芭蕉

沼山峠側からもハイカー少ない

有名な学者先生=武田久吉氏の碑

毎回必ず立ち寄る平野家墓参、丘から湿原を見守る

過去2回のぼった皿伏山

沼尻に向かう

燧ケ岳長英新道分岐

皿伏山はすぐにわかる山容

燧ケ岳ナデックボルート

沼尻山荘は閉鎖、トイレも閉鎖

南岸に入ると木道も出ており雪は大丈夫そう。

基本的には沼伝いに歩く

ところどころ残雪多い、踏み抜き注意

こんなところも気にせず迂回したり

ここは皿伏山から富士見峠への分岐

驚き!丁寧に道標が畳んであった!

帽子が落ちていました

もうすこしで三平下近い

燧ケ岳の山頂が見えてきた

沼ともお別れ、燧ケ岳きれい!

帰りの稜線から、富士見峠近くの荷鞍山あたりかと思う

考えると尾瀬は水場に困らない

あっという間に一ノ瀬にでる

あとは林道を3㎞くらいテンポよく下る

新緑の中を大清水到着

ラン仲間定番の俗に言う「アイシング」・・・とうふミルクが生々しいな

沼南岸で拾った帽子と岩清水の上あたりで拾ったホイッスル(※5/22-23土日入山の人でしょうか?連絡いただければ郵送します)

帰りの道中でもう一座。赤城の地蔵岳vk(八丁ルート)を追い込む

何か爆音がして振り返るとヘリ!

アンテナ群で有名な地蔵だけには割とヘリ往来多い

間近で少年のように20分くらい眺めたり・・・

これはなかなかのド迫力!

新坂峠・見晴らしルートは迂回推奨だそうで、大洞に下り周回した

帰路、新坂平でお仕事終えたヘリと再度遭遇ニヤリ。JA9678朝日航洋

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