新緑のブナ林、残雪期当間山 3回目 2021-05-01

2021.05.01(土) 日帰り

予定を済ませ空を見ると、まだ空は晴れていた。 雨が降ったら戻ってくればいいかと、長靴に傘を持って当間山へ遊びに行ってきました。 予想通り先週よりブナ林は色濃くなり、ますます綺麗になっていました。 一本杉に着く頃に雨が少しずつ当たり始め風も強くなってきたので雨具を羽織りましたが、結局雨はこの時パラパラと当たるだけでした。 三角点からの展望は既に薮が起きていつもの少し残念な感じでした。 その後山頂を経由してスカイラインの魚沼展望台へ。 谷川方面から爆風が吹き上がってきてました。 青空と残雪残る山々の景色をしばらく楽しんでから来た道を戻ります。 帰りは風がいつまでも強く山鳴りがしてました。 陽射しも出てきてよりいっそう綺麗なブナ林をじっくりと堪能しながら下りていきます。 普段通らないところを通るとまた新しい魅力に気付かされました。 予報ハズレの良い天気に最高の山歩きを楽しめました。

良い新緑の色になっていた。

良い新緑の色になっていた。

良い新緑の色になっていた。

積雪計のところ。

積雪計のところ。

積雪計のところ。

イワウチワ。

イワウチワ。

イワウチワ。

残雪はまだまだある。

残雪はまだまだある。

残雪はまだまだある。

地面から見上げる。

地面から見上げる。

地面から見上げる。

見上げるブナ林。

見上げるブナ林。

見上げるブナ林。

一本杉。

一本杉。

一本杉。

見晴らし下の斜面。

見晴らし下の斜面。

見晴らし下の斜面。

米山と黒姫山。

米山と黒姫山。

米山と黒姫山。

反射板に寄り道。

反射板に寄り道。

反射板に寄り道。

反射板とブナ親父。

反射板とブナ親父。

反射板とブナ親父。

三角点到着。

三角点到着。

三角点到着。

今日は山頂へ向かう。

今日は山頂へ向かう。

今日は山頂へ向かう。

途中で鳥甲山と台倉山が見える。

途中で鳥甲山と台倉山が見える。

途中で鳥甲山と台倉山が見える。

これはGALAの山頂、高津倉山。

これはGALAの山頂、高津倉山。

これはGALAの山頂、高津倉山。

太陽がでてきた。

太陽がでてきた。

太陽がでてきた。

当間ゲレンデ山頂駅パウセ。

当間ゲレンデ山頂駅パウセ。

当間ゲレンデ山頂駅パウセ。

ブルーシートのところが山頂。

ブルーシートのところが山頂。

ブルーシートのところが山頂。

丁度いい斜面。グリセードで駆け下りる。

丁度いい斜面。グリセードで駆け下りる。

丁度いい斜面。グリセードで駆け下りる。

魚沼スカイラインへと向かう。

魚沼スカイラインへと向かう。

魚沼スカイラインへと向かう。

魚沼スカイライン到着。

魚沼スカイライン到着。

魚沼スカイライン到着。

除雪車はここまで来ていた。

除雪車はここまで来ていた。

除雪車はここまで来ていた。

貸切の魚沼展望台。

貸切の魚沼展望台。

貸切の魚沼展望台。

コーヒーブレイク。

コーヒーブレイク。

コーヒーブレイク。

八海山、中ノ岳と手前に坂戸山。

八海山、中ノ岳と手前に坂戸山。

八海山、中ノ岳と手前に坂戸山。

金城山と巻機山。

金城山と巻機山。

金城山と巻機山。

飯士山。

飯士山。

飯士山。

大源太山。

大源太山。

大源太山。

高津倉山。

高津倉山。

高津倉山。

苗場山。

苗場山。

苗場山。

守門岳。

守門岳。

守門岳。

毛猛山塊。

毛猛山塊。

毛猛山塊。

浅草岳。

浅草岳。

浅草岳。

ムイカスノーリゾートの桝形山。

ムイカスノーリゾートの桝形山。

ムイカスノーリゾートの桝形山。

パノラマで。

パノラマで。

パノラマで。

風はかなり強いけど。

風はかなり強いけど。

風はかなり強いけど。

良い青空。

良い青空。

良い青空。

晴れていて涼しくて気持ち良い。

晴れていて涼しくて気持ち良い。

晴れていて涼しくて気持ち良い。

来た道を戻る。

来た道を戻る。

来た道を戻る。

さっきは左から来たけど帰りは真っ直ぐ行って別ルート。

さっきは左から来たけど帰りは真っ直ぐ行って別ルート。

さっきは左から来たけど帰りは真っ直ぐ行って別ルート。

でも少し戻って2回目の三角点。

でも少し戻って2回目の三角点。

でも少し戻って2回目の三角点。

見晴らしから十日町方面。

見晴らしから十日町方面。

見晴らしから十日町方面。

山頂から縦に真っ直ぐ伸びる雲。

山頂から縦に真っ直ぐ伸びる雲。

山頂から縦に真っ直ぐ伸びる雲。

風が強くて天の川みたいに傾いていく。

風が強くて天の川みたいに傾いていく。

風が強くて天の川みたいに傾いていく。

イワウチワ。

イワウチワ。

イワウチワ。

ここもグリセードで気持ち良く駆け下りる。

ここもグリセードで気持ち良く駆け下りる。

ここもグリセードで気持ち良く駆け下りる。

雨が降る予報だったとは思えない青空。

雨が降る予報だったとは思えない青空。

雨が降る予報だったとは思えない青空。

光に透ける葉が綺麗で、

光に透ける葉が綺麗で、

光に透ける葉が綺麗で、

いい感じに撮れないかなと、

いい感じに撮れないかなと、

いい感じに撮れないかなと、

少し止まっては撮り、

少し止まっては撮り、

少し止まっては撮り、

少し歩いては立ち止まり、

少し歩いては立ち止まり、

少し歩いては立ち止まり、

ブナを見上げ、

ブナを見上げ、

ブナを見上げ、

歩いたり止まったりを、

歩いたり止まったりを、

歩いたり止まったりを、

繰り返しながら、

繰り返しながら、

繰り返しながら、

のんびりと歩いていた。

のんびりと歩いていた。

のんびりと歩いていた。

結局どれがうまく撮れたのかは分からなかったけど、

結局どれがうまく撮れたのかは分からなかったけど、

結局どれがうまく撮れたのかは分からなかったけど、

でも楽しかった。

でも楽しかった。

でも楽しかった。

木漏れ日が気持ち良くて、

木漏れ日が気持ち良くて、

木漏れ日が気持ち良くて、

何もしないで音を聞きながらぼんやりとしているのも楽しかった。

何もしないで音を聞きながらぼんやりとしているのも楽しかった。

何もしないで音を聞きながらぼんやりとしているのも楽しかった。

穴が空いてたので踏み抜いてみるとちょうど水場のところだった。
60/88

穴が空いてたので踏み抜いてみるとちょうど水場のところだった。

穴が空いてたので踏み抜いてみるとちょうど水場のところだった。

知っているところに繋がりそうだったので、沢沿いに下りてみよう。

知っているところに繋がりそうだったので、沢沿いに下りてみよう。

知っているところに繋がりそうだったので、沢沿いに下りてみよう。

底から見上げる景色が綺麗で、

底から見上げる景色が綺麗で、

底から見上げる景色が綺麗で、

少し進んでは変わる景色に写真を撮る手が止まらなかった。

少し進んでは変わる景色に写真を撮る手が止まらなかった。

少し進んでは変わる景色に写真を撮る手が止まらなかった。

いつも見ている角度より綺麗で、

いつも見ている角度より綺麗で、

いつも見ている角度より綺麗で、

沢登りが好きな人の気持ちが少しわかった気がした。

沢登りが好きな人の気持ちが少しわかった気がした。

沢登りが好きな人の気持ちが少しわかった気がした。

次第に割れているところが出てきて、

次第に割れているところが出てきて、

次第に割れているところが出てきて、

次第に水量が増してくる。

次第に水量が増してくる。

次第に水量が増してくる。

沢筋の下から水音のするところに近寄りすぎないように歩いて、

沢筋の下から水音のするところに近寄りすぎないように歩いて、

沢筋の下から水音のするところに近寄りすぎないように歩いて、

時折隠れスノーブリッジを渡り、

時折隠れスノーブリッジを渡り、

時折隠れスノーブリッジを渡り、

最終的には渡渉しながら進んで行った。

最終的には渡渉しながら進んで行った。

最終的には渡渉しながら進んで行った。

そうしているとブナ回廊と接続した。

そうしているとブナ回廊と接続した。

そうしているとブナ回廊と接続した。

道にはまだデブリが残るが特に問題なし。

道にはまだデブリが残るが特に問題なし。

道にはまだデブリが残るが特に問題なし。

陽射しがあるとよりいっそう綺麗なブナ林。

陽射しがあるとよりいっそう綺麗なブナ林。

陽射しがあるとよりいっそう綺麗なブナ林。

ここにも積雪計。3.5mくらい。

ここにも積雪計。3.5mくらい。

ここにも積雪計。3.5mくらい。

残雪ブナ林といえばみたいな風景。

残雪ブナ林といえばみたいな風景。

残雪ブナ林といえばみたいな風景。

同じような構図でも光の当たり方で見え方が違う。

同じような構図でも光の当たり方で見え方が違う。

同じような構図でも光の当たり方で見え方が違う。

逆光で撮ったり。

逆光で撮ったり。

逆光で撮ったり。

エフェクトのソフトフィルターで撮ったり。

エフェクトのソフトフィルターで撮ったり。

エフェクトのソフトフィルターで撮ったり。

ふんわりした感じで好き。

ふんわりした感じで好き。

ふんわりした感じで好き。

青空濃いめで。

青空濃いめで。

青空濃いめで。

ひぐらしの道との分岐。たぶん。

ひぐらしの道との分岐。たぶん。

ひぐらしの道との分岐。たぶん。

いつまでも楽しんでたかったけど、

いつまでも楽しんでたかったけど、

いつまでも楽しんでたかったけど、

もうすぐ歩き終わってしまう。

もうすぐ歩き終わってしまう。

もうすぐ歩き終わってしまう。

また来ます。

また来ます。

また来ます。

山開きは6月6日。
ストック代わりに丁度いい棒を添えておいた。

山開きは6月6日。 ストック代わりに丁度いい棒を添えておいた。

山開きは6月6日。 ストック代わりに丁度いい棒を添えておいた。

最後まで晴れてくれてよかった。

最後まで晴れてくれてよかった。

最後まで晴れてくれてよかった。

雨と晴れの境目。

雨と晴れの境目。

雨と晴れの境目。

おつかれ山でした。

おつかれ山でした。

おつかれ山でした。

良い新緑の色になっていた。

積雪計のところ。

イワウチワ。

残雪はまだまだある。

地面から見上げる。

見上げるブナ林。

一本杉。

見晴らし下の斜面。

米山と黒姫山。

反射板に寄り道。

反射板とブナ親父。

三角点到着。

今日は山頂へ向かう。

途中で鳥甲山と台倉山が見える。

これはGALAの山頂、高津倉山。

太陽がでてきた。

当間ゲレンデ山頂駅パウセ。

ブルーシートのところが山頂。

丁度いい斜面。グリセードで駆け下りる。

魚沼スカイラインへと向かう。

魚沼スカイライン到着。

除雪車はここまで来ていた。

貸切の魚沼展望台。

コーヒーブレイク。

八海山、中ノ岳と手前に坂戸山。

金城山と巻機山。

飯士山。

大源太山。

高津倉山。

苗場山。

守門岳。

毛猛山塊。

浅草岳。

ムイカスノーリゾートの桝形山。

パノラマで。

風はかなり強いけど。

良い青空。

晴れていて涼しくて気持ち良い。

来た道を戻る。

さっきは左から来たけど帰りは真っ直ぐ行って別ルート。

でも少し戻って2回目の三角点。

見晴らしから十日町方面。

山頂から縦に真っ直ぐ伸びる雲。

風が強くて天の川みたいに傾いていく。

イワウチワ。

ここもグリセードで気持ち良く駆け下りる。

雨が降る予報だったとは思えない青空。

光に透ける葉が綺麗で、

いい感じに撮れないかなと、

少し止まっては撮り、

少し歩いては立ち止まり、

ブナを見上げ、

歩いたり止まったりを、

繰り返しながら、

のんびりと歩いていた。

結局どれがうまく撮れたのかは分からなかったけど、

でも楽しかった。

木漏れ日が気持ち良くて、

何もしないで音を聞きながらぼんやりとしているのも楽しかった。

穴が空いてたので踏み抜いてみるとちょうど水場のところだった。

知っているところに繋がりそうだったので、沢沿いに下りてみよう。

底から見上げる景色が綺麗で、

少し進んでは変わる景色に写真を撮る手が止まらなかった。

いつも見ている角度より綺麗で、

沢登りが好きな人の気持ちが少しわかった気がした。

次第に割れているところが出てきて、

次第に水量が増してくる。

沢筋の下から水音のするところに近寄りすぎないように歩いて、

時折隠れスノーブリッジを渡り、

最終的には渡渉しながら進んで行った。

そうしているとブナ回廊と接続した。

道にはまだデブリが残るが特に問題なし。

陽射しがあるとよりいっそう綺麗なブナ林。

ここにも積雪計。3.5mくらい。

残雪ブナ林といえばみたいな風景。

同じような構図でも光の当たり方で見え方が違う。

逆光で撮ったり。

エフェクトのソフトフィルターで撮ったり。

ふんわりした感じで好き。

青空濃いめで。

ひぐらしの道との分岐。たぶん。

いつまでも楽しんでたかったけど、

もうすぐ歩き終わってしまう。

また来ます。

山開きは6月6日。 ストック代わりに丁度いい棒を添えておいた。

最後まで晴れてくれてよかった。

雨と晴れの境目。

おつかれ山でした。

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