大持山・小持山・武甲山

2021.04.24(土) 日帰り

久々に埼玉の山に登ってきました。 横瀬駅からタクシーで一の鳥居へ。妻坂峠を経由して大持山~小持山~武甲山と縦走して、浦山口駅へ下山しました。 距離はそれほどでもないですが、急登とアップダウンが多くて、歩きごたえがありました。 妻坂峠から大持山までは急登の連続ですし、大持山から小持山への道は、狭くてところどころに岩場も。 そして、小持山から武甲山へは、シラジクボまで200メートルほど下ってから、急登の登り返し! ここが一番しんどかったですね。 薄雲が出ていましたがおおむね晴れの天気に恵まれて、ところどころ、見晴らしの良いところからは、秩父の山並みを眺めることができました。武甲山の展望台からは、秩父市内が一望! ちょうど見ごろになっている芝桜も小さく見えました。 武甲山から浦山口駅へのルートは、途中、林道の崩落が発生していて要注意とのことでしたが、徒歩であれば問題ありませんでした。車両は通れないようです。 下山後は、浦山口駅への途中にある土津園 (はにつえん) で、ざるそばとビールで乾杯しました。 Blog: https://www.tozan-diary.com/entry/okumusashi-ohmochi-komochi-buko

池袋駅から特急Laviewに乗って横瀬駅へ!

池袋駅から特急Laviewに乗って横瀬駅へ!

池袋駅から特急Laviewに乗って横瀬駅へ!

横瀬駅前にある秩父ハイヤーの乗り場からタクシーに乗り、一の鳥居まで。2,200円くらいでした。

横瀬駅前にある秩父ハイヤーの乗り場からタクシーに乗り、一の鳥居まで。2,200円くらいでした。

横瀬駅前にある秩父ハイヤーの乗り場からタクシーに乗り、一の鳥居まで。2,200円くらいでした。

駐車場は満車で、路肩の駐車の列もかなりの長さになっていました。

駐車場は満車で、路肩の駐車の列もかなりの長さになっていました。

駐車場は満車で、路肩の駐車の列もかなりの長さになっていました。

一の鳥居から少し車道を登ったところから、登山道がスタート!

一の鳥居から少し車道を登ったところから、登山道がスタート!

一の鳥居から少し車道を登ったところから、登山道がスタート!

鮮やかな新緑の下を登っていきます。

鮮やかな新緑の下を登っていきます。

鮮やかな新緑の下を登っていきます。

妻坂峠までは、それほど急ではないものの、ずっと同じような登りが続きます。

妻坂峠までは、それほど急ではないものの、ずっと同じような登りが続きます。

妻坂峠までは、それほど急ではないものの、ずっと同じような登りが続きます。

1時間弱で妻坂峠に到着。水分補給します。

1時間弱で妻坂峠に到着。水分補給します。

1時間弱で妻坂峠に到着。水分補給します。

山でも新芽が芽吹き始めています。

山でも新芽が芽吹き始めています。

山でも新芽が芽吹き始めています。

妻坂峠からは傾斜の緩やかな道、と思いきや…

妻坂峠からは傾斜の緩やかな道、と思いきや…

妻坂峠からは傾斜の緩やかな道、と思いきや…

これまでよりも急な坂が続きます。息を切らさないように登っていきます。

これまでよりも急な坂が続きます。息を切らさないように登っていきます。

これまでよりも急な坂が続きます。息を切らさないように登っていきます。

急登と平らなところが交互に現れます。でも、急登のほうがかなり長いです💦

急登と平らなところが交互に現れます。でも、急登のほうがかなり長いです💦

急登と平らなところが交互に現れます。でも、急登のほうがかなり長いです💦

今日の最終目的地、武甲山です。小持山との間、かなり凹んでいるなぁ…

今日の最終目的地、武甲山です。小持山との間、かなり凹んでいるなぁ…

今日の最終目的地、武甲山です。小持山との間、かなり凹んでいるなぁ…

大持山への最後の急登!

大持山への最後の急登!

大持山への最後の急登!

岩陰にはひっそりとカタクリの花が咲いていました。

岩陰にはひっそりとカタクリの花が咲いていました。

岩陰にはひっそりとカタクリの花が咲いていました。

急登を登りきると、眺望が一気に開けました。所沢方面の街並みが一望! 光っているのは西武ドームかな。

急登を登りきると、眺望が一気に開けました。所沢方面の街並みが一望! 光っているのは西武ドームかな。

急登を登りきると、眺望が一気に開けました。所沢方面の街並みが一望! 光っているのは西武ドームかな。

最後のこの岩を登りきると…

最後のこの岩を登りきると…

最後のこの岩を登りきると…

大持山の山頂に到着! 1294m。今回の登る三つの山は、すべて1300m前後です。山頂は狭いので、写真を撮って、少し景色を眺めたら、次へ向かいます。

大持山の山頂に到着! 1294m。今回の登る三つの山は、すべて1300m前後です。山頂は狭いので、写真を撮って、少し景色を眺めたら、次へ向かいます。

大持山の山頂に到着! 1294m。今回の登る三つの山は、すべて1300m前後です。山頂は狭いので、写真を撮って、少し景色を眺めたら、次へ向かいます。

大持山から小持山への縦走路は、一人がやっと通れる狭い道や、岩場っぽいところなど、変化に富んでいて楽しいです。

大持山から小持山への縦走路は、一人がやっと通れる狭い道や、岩場っぽいところなど、変化に富んでいて楽しいです。

大持山から小持山への縦走路は、一人がやっと通れる狭い道や、岩場っぽいところなど、変化に富んでいて楽しいです。

ツツジがきれいに咲いていました。

ツツジがきれいに咲いていました。

ツツジがきれいに咲いていました。

岩場を慎重に登ります。

岩場を慎重に登ります。

岩場を慎重に登ります。

岩場を登りきると、このコース随一の絶景ポイント! 奥多摩から北秩父の山々を見渡すことができます。
中央のギザギザした山が日本百名山の両神山。

岩場を登りきると、このコース随一の絶景ポイント! 奥多摩から北秩父の山々を見渡すことができます。 中央のギザギザした山が日本百名山の両神山。

岩場を登りきると、このコース随一の絶景ポイント! 奥多摩から北秩父の山々を見渡すことができます。 中央のギザギザした山が日本百名山の両神山。

奥多摩方面には、雲取山もきれいに見えていました。

奥多摩方面には、雲取山もきれいに見えていました。

奥多摩方面には、雲取山もきれいに見えていました。

これから向かう武甲山です。秩父の町から見る武甲山とは、かなり印象が違います。

これから向かう武甲山です。秩父の町から見る武甲山とは、かなり印象が違います。

これから向かう武甲山です。秩父の町から見る武甲山とは、かなり印象が違います。

春の花が目を楽しませてくれます。

春の花が目を楽しませてくれます。

春の花が目を楽しませてくれます。

この急なところを登りきると…

この急なところを登りきると…

この急なところを登りきると…

今日2つ目のピーク、小持山に到着! ここもそれほど広くはないですが、スペースがあったのでお昼にします。

今日2つ目のピーク、小持山に到着! ここもそれほど広くはないですが、スペースがあったのでお昼にします。

今日2つ目のピーク、小持山に到着! ここもそれほど広くはないですが、スペースがあったのでお昼にします。

恒例の山頂カップヌードル! 今日はシーフードです。

恒例の山頂カップヌードル! 今日はシーフードです。

恒例の山頂カップヌードル! 今日はシーフードです。

小持山から下り始めると、正面に武甲山がどーんと見えてきます。かなりの登り返しを覚悟します…

小持山から下り始めると、正面に武甲山がどーんと見えてきます。かなりの登り返しを覚悟します…

小持山から下り始めると、正面に武甲山がどーんと見えてきます。かなりの登り返しを覚悟します…

小持山山頂直下の急坂を下りきっても、さらに緩やかな下りが…

小持山山頂直下の急坂を下りきっても、さらに緩やかな下りが…

小持山山頂直下の急坂を下りきっても、さらに緩やかな下りが…

シラジクボに到着。ここが小持山~武甲山で最も低いところです。200メートルも下ってきてしまいました…

シラジクボに到着。ここが小持山~武甲山で最も低いところです。200メートルも下ってきてしまいました…

シラジクボに到着。ここが小持山~武甲山で最も低いところです。200メートルも下ってきてしまいました…

ということで、すぐに登り返しが始まります。ここの登りはキツかった。

ということで、すぐに登り返しが始まります。ここの登りはキツかった。

ということで、すぐに登り返しが始まります。ここの登りはキツかった。

どんどん急登が続きます。

どんどん急登が続きます。

どんどん急登が続きます。

最後の坂の登り切れば…

最後の坂の登り切れば…

最後の坂の登り切れば…

武甲山山頂にある御嶽(おんたけ)神社に到着! この神社の下の斜面は広場になっていて、あちこちで多くの人が休んでいました。休憩にぴったりです。

武甲山山頂にある御嶽(おんたけ)神社に到着! この神社の下の斜面は広場になっていて、あちこちで多くの人が休んでいました。休憩にぴったりです。

武甲山山頂にある御嶽(おんたけ)神社に到着! この神社の下の斜面は広場になっていて、あちこちで多くの人が休んでいました。休憩にぴったりです。

神社の後ろ側へ回り込むようにして展望台へ。ここが武甲山の山頂です! といういことで、登頂~

神社の後ろ側へ回り込むようにして展望台へ。ここが武甲山の山頂です! といういことで、登頂~

神社の後ろ側へ回り込むようにして展望台へ。ここが武甲山の山頂です! といういことで、登頂~

山頂からは秩父の街並みを一望! 下の方のピンク色になっているところが、ちょうど見頃を迎えている羊山公園の芝桜です。

山頂からは秩父の街並みを一望! 下の方のピンク色になっているところが、ちょうど見頃を迎えている羊山公園の芝桜です。

山頂からは秩父の街並みを一望! 下の方のピンク色になっているところが、ちょうど見頃を迎えている羊山公園の芝桜です。

展望台に続々と人が上がってくるので、神社の下の広場へ移動して、コーヒー休憩。風が爽やかで、眠くなりそうなほど心地よいです。いや、実際に寝たら最高でしょう。

展望台に続々と人が上がってくるので、神社の下の広場へ移動して、コーヒー休憩。風が爽やかで、眠くなりそうなほど心地よいです。いや、実際に寝たら最高でしょう。

展望台に続々と人が上がってくるので、神社の下の広場へ移動して、コーヒー休憩。風が爽やかで、眠くなりそうなほど心地よいです。いや、実際に寝たら最高でしょう。

遅くなる前に下山しましょう。下山は浦山口駅方面へ。

遅くなる前に下山しましょう。下山は浦山口駅方面へ。

遅くなる前に下山しましょう。下山は浦山口駅方面へ。

たまに急なところがあるものの、最初は比較的緩やかな下りが続きます。

たまに急なところがあるものの、最初は比較的緩やかな下りが続きます。

たまに急なところがあるものの、最初は比較的緩やかな下りが続きます。

このコースは、片側の眺望がひらけているところがあり、退屈な下りが楽しくなります。

このコースは、片側の眺望がひらけているところがあり、退屈な下りが楽しくなります。

このコースは、片側の眺望がひらけているところがあり、退屈な下りが楽しくなります。

左が小持山。大持山はその奥かな?

左が小持山。大持山はその奥かな?

左が小持山。大持山はその奥かな?

気持ちの良い、明るい樹林帯の道!

気持ちの良い、明るい樹林帯の道!

気持ちの良い、明るい樹林帯の道!

ここからしばらくは、本格的な下りへ。ザレているところもあるので、滑らないように慎重に降りていきます。

ここからしばらくは、本格的な下りへ。ザレているところもあるので、滑らないように慎重に降りていきます。

ここからしばらくは、本格的な下りへ。ザレているところもあるので、滑らないように慎重に降りていきます。

沢まで降りてくると、あとは沢沿いのゆるい下りになります。

沢まで降りてくると、あとは沢沿いのゆるい下りになります。

沢まで降りてくると、あとは沢沿いのゆるい下りになります。

沢を渡る木の階段。

沢を渡る木の階段。

沢を渡る木の階段。

沢の水は透き通っていて、とてもきれいでした。

沢の水は透き通っていて、とてもきれいでした。

沢の水は透き通っていて、とてもきれいでした。

滝もあります。

滝もあります。

滝もあります。

このあたりは新緑がとても鮮やかでした。新緑のトンネルを歩きます。

このあたりは新緑がとても鮮やかでした。新緑のトンネルを歩きます。

このあたりは新緑がとても鮮やかでした。新緑のトンネルを歩きます。

登山道が終わり、林道に出ると、すぐに崩落した箇所がありました。車は通れないですが、人は通れるようです。

登山道が終わり、林道に出ると、すぐに崩落した箇所がありました。車は通れないですが、人は通れるようです。

登山道が終わり、林道に出ると、すぐに崩落した箇所がありました。車は通れないですが、人は通れるようです。

沢の反対側の木々は本当に鮮やか。

沢の反対側の木々は本当に鮮やか。

沢の反対側の木々は本当に鮮やか。

沢を渡る橋の上から、小さな2段になった滝が見えます。

沢を渡る橋の上から、小さな2段になった滝が見えます。

沢を渡る橋の上から、小さな2段になった滝が見えます。

駅まであと10分というところに、「土津園」という蕎麦屋が。秩父か横瀬に出ようと思っていましたが、ここで乾杯することに決定!

駅まであと10分というところに、「土津園」という蕎麦屋が。秩父か横瀬に出ようと思っていましたが、ここで乾杯することに決定!

駅まであと10分というところに、「土津園」という蕎麦屋が。秩父か横瀬に出ようと思っていましたが、ここで乾杯することに決定!

ざるそば(味噌おでん付き)と缶ビールで乾杯!

ざるそば(味噌おでん付き)と缶ビールで乾杯!

ざるそば(味噌おでん付き)と缶ビールで乾杯!

土津園は雰囲気の良い古い建物でした。

土津園は雰囲気の良い古い建物でした。

土津園は雰囲気の良い古い建物でした。

道端には春の花がたくさん咲いていました。

道端には春の花がたくさん咲いていました。

道端には春の花がたくさん咲いていました。

浦山口駅に到着! 電車まであと3分でした💦

浦山口駅に到着! 電車まであと3分でした💦

浦山口駅に到着! 電車まであと3分でした💦

浦山口駅のホームも新緑に覆われていました。

浦山口駅のホームも新緑に覆われていました。

浦山口駅のホームも新緑に覆われていました。

西武線への直通電車で西武秩父駅へ

西武線への直通電車で西武秩父駅へ

西武線への直通電車で西武秩父駅へ

西武秩父駅の跨線橋から。こちら側から見る武甲山は、石灰石の削り跡が目立ちます。

西武秩父駅の跨線橋から。こちら側から見る武甲山は、石灰石の削り跡が目立ちます。

西武秩父駅の跨線橋から。こちら側から見る武甲山は、石灰石の削り跡が目立ちます。

特急Laviewで帰ります。
お疲れさまでした。

特急Laviewで帰ります。 お疲れさまでした。

特急Laviewで帰ります。 お疲れさまでした。

池袋駅から特急Laviewに乗って横瀬駅へ!

横瀬駅前にある秩父ハイヤーの乗り場からタクシーに乗り、一の鳥居まで。2,200円くらいでした。

駐車場は満車で、路肩の駐車の列もかなりの長さになっていました。

一の鳥居から少し車道を登ったところから、登山道がスタート!

鮮やかな新緑の下を登っていきます。

妻坂峠までは、それほど急ではないものの、ずっと同じような登りが続きます。

1時間弱で妻坂峠に到着。水分補給します。

山でも新芽が芽吹き始めています。

妻坂峠からは傾斜の緩やかな道、と思いきや…

これまでよりも急な坂が続きます。息を切らさないように登っていきます。

急登と平らなところが交互に現れます。でも、急登のほうがかなり長いです💦

今日の最終目的地、武甲山です。小持山との間、かなり凹んでいるなぁ…

大持山への最後の急登!

岩陰にはひっそりとカタクリの花が咲いていました。

急登を登りきると、眺望が一気に開けました。所沢方面の街並みが一望! 光っているのは西武ドームかな。

最後のこの岩を登りきると…

大持山の山頂に到着! 1294m。今回の登る三つの山は、すべて1300m前後です。山頂は狭いので、写真を撮って、少し景色を眺めたら、次へ向かいます。

大持山から小持山への縦走路は、一人がやっと通れる狭い道や、岩場っぽいところなど、変化に富んでいて楽しいです。

ツツジがきれいに咲いていました。

岩場を慎重に登ります。

岩場を登りきると、このコース随一の絶景ポイント! 奥多摩から北秩父の山々を見渡すことができます。 中央のギザギザした山が日本百名山の両神山。

奥多摩方面には、雲取山もきれいに見えていました。

これから向かう武甲山です。秩父の町から見る武甲山とは、かなり印象が違います。

春の花が目を楽しませてくれます。

この急なところを登りきると…

今日2つ目のピーク、小持山に到着! ここもそれほど広くはないですが、スペースがあったのでお昼にします。

恒例の山頂カップヌードル! 今日はシーフードです。

小持山から下り始めると、正面に武甲山がどーんと見えてきます。かなりの登り返しを覚悟します…

小持山山頂直下の急坂を下りきっても、さらに緩やかな下りが…

シラジクボに到着。ここが小持山~武甲山で最も低いところです。200メートルも下ってきてしまいました…

ということで、すぐに登り返しが始まります。ここの登りはキツかった。

どんどん急登が続きます。

最後の坂の登り切れば…

武甲山山頂にある御嶽(おんたけ)神社に到着! この神社の下の斜面は広場になっていて、あちこちで多くの人が休んでいました。休憩にぴったりです。

神社の後ろ側へ回り込むようにして展望台へ。ここが武甲山の山頂です! といういことで、登頂~

山頂からは秩父の街並みを一望! 下の方のピンク色になっているところが、ちょうど見頃を迎えている羊山公園の芝桜です。

展望台に続々と人が上がってくるので、神社の下の広場へ移動して、コーヒー休憩。風が爽やかで、眠くなりそうなほど心地よいです。いや、実際に寝たら最高でしょう。

遅くなる前に下山しましょう。下山は浦山口駅方面へ。

たまに急なところがあるものの、最初は比較的緩やかな下りが続きます。

このコースは、片側の眺望がひらけているところがあり、退屈な下りが楽しくなります。

左が小持山。大持山はその奥かな?

気持ちの良い、明るい樹林帯の道!

ここからしばらくは、本格的な下りへ。ザレているところもあるので、滑らないように慎重に降りていきます。

沢まで降りてくると、あとは沢沿いのゆるい下りになります。

沢を渡る木の階段。

沢の水は透き通っていて、とてもきれいでした。

滝もあります。

このあたりは新緑がとても鮮やかでした。新緑のトンネルを歩きます。

登山道が終わり、林道に出ると、すぐに崩落した箇所がありました。車は通れないですが、人は通れるようです。

沢の反対側の木々は本当に鮮やか。

沢を渡る橋の上から、小さな2段になった滝が見えます。

駅まであと10分というところに、「土津園」という蕎麦屋が。秩父か横瀬に出ようと思っていましたが、ここで乾杯することに決定!

ざるそば(味噌おでん付き)と缶ビールで乾杯!

土津園は雰囲気の良い古い建物でした。

道端には春の花がたくさん咲いていました。

浦山口駅に到着! 電車まであと3分でした💦

浦山口駅のホームも新緑に覆われていました。

西武線への直通電車で西武秩父駅へ

西武秩父駅の跨線橋から。こちら側から見る武甲山は、石灰石の削り跡が目立ちます。

特急Laviewで帰ります。 お疲れさまでした。

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