蓼科山 (すずらん峠園地駐車場〜山頂)

2021.04.23(金) 日帰り

蓼科山へ登りました。 すずらん峠園地駐車場を起点とし、無事山頂へ到達する事ができました \(^o^)/ 天気にも恵まれて、良かったです! ただ、残念な事に、私のうっかりミスにより、登山開始〜15分程度の活動が記録されていません m(._.)m 活動開始ボタンの押し忘れです (ノ_<)

岩に覆われた道を登ります。

岩に覆われた道を登ります。

岩に覆われた道を登ります。

岩を超えて進みます ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

岩を超えて進みます ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

岩を超えて進みます ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

振り返ると麓の街並み、遠く南アルプスが見られます。

振り返ると麓の街並み、遠く南アルプスが見られます。

振り返ると麓の街並み、遠く南アルプスが見られます。

幸徳平へ到達、木々の間に雪が残っていました。

幸徳平へ到達、木々の間に雪が残っていました。

幸徳平へ到達、木々の間に雪が残っていました。

ここでは、坂道は一服し、ほぼ平坦な道となります。

ここでは、坂道は一服し、ほぼ平坦な道となります。

ここでは、坂道は一服し、ほぼ平坦な道となります。

坂の途中、斜面崩落を間近で見られました。

坂の途中、斜面崩落を間近で見られました。

坂の途中、斜面崩落を間近で見られました。

幸徳平を過ぎると、急登となり標高を上げていきます。

幸徳平を過ぎると、急登となり標高を上げていきます。

幸徳平を過ぎると、急登となり標高を上げていきます。

山頂に近づくと、周囲の木々が低くなっていきます。

山頂に近づくと、周囲の木々が低くなっていきます。

山頂に近づくと、周囲の木々が低くなっていきます。

更に山頂へ近づくと、もはや岩しかありません。

更に山頂へ近づくと、もはや岩しかありません。

更に山頂へ近づくと、もはや岩しかありません。

登山道から八ヶ岳が眺められました。

登山道から八ヶ岳が眺められました。

登山道から八ヶ岳が眺められました。

山頂は平坦であり、岩で覆われていました。

山頂は平坦であり、岩で覆われていました。

山頂は平坦であり、岩で覆われていました。

山頂には展望に最適な円柱が建てられていました。

山頂には展望に最適な円柱が建てられていました。

山頂には展望に最適な円柱が建てられていました。

遠く北アルプスが眺められました。

遠く北アルプスが眺められました。

遠く北アルプスが眺められました。

麓には白樺湖が眺められました。

麓には白樺湖が眺められました。

麓には白樺湖が眺められました。

山頂中央には、お社が佇んでいます。

山頂中央には、お社が佇んでいます。

山頂中央には、お社が佇んでいます。

下山開始です。山頂付近は岩の上を歩きます。

下山開始です。山頂付近は岩の上を歩きます。

下山開始です。山頂付近は岩の上を歩きます。

無事、すずらん峠園地駐車場へ到達しました (^O^)/

無事、すずらん峠園地駐車場へ到達しました (^O^)/

無事、すずらん峠園地駐車場へ到達しました (^O^)/

翌朝、女神湖を散策。湖越しに蓼科山が見えました。

翌朝、女神湖を散策。湖越しに蓼科山が見えました。

翌朝、女神湖を散策。湖越しに蓼科山が見えました。

岩に覆われた道を登ります。

岩を超えて進みます ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

振り返ると麓の街並み、遠く南アルプスが見られます。

幸徳平へ到達、木々の間に雪が残っていました。

ここでは、坂道は一服し、ほぼ平坦な道となります。

坂の途中、斜面崩落を間近で見られました。

幸徳平を過ぎると、急登となり標高を上げていきます。

山頂に近づくと、周囲の木々が低くなっていきます。

更に山頂へ近づくと、もはや岩しかありません。

登山道から八ヶ岳が眺められました。

山頂は平坦であり、岩で覆われていました。

山頂には展望に最適な円柱が建てられていました。

遠く北アルプスが眺められました。

麓には白樺湖が眺められました。

山頂中央には、お社が佇んでいます。

下山開始です。山頂付近は岩の上を歩きます。

無事、すずらん峠園地駐車場へ到達しました (^O^)/

翌朝、女神湖を散策。湖越しに蓼科山が見えました。

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