初めての長崎市内山行〜健山・烽火山・七面山・八気山〜

2021.03.31(水) 日帰り

活動データ

タイム

02:21

距離

3.9km

上り

386m

下り

384m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
2 時間 21
休憩時間
23
距離
3.9 km
上り / 下り
386 / 384 m
19
23
41
10

活動詳細

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淋しさや 慌たゞしさの ビッグウェーブを 潜り抜けて ようやく 本来の 思考や視界に 戻りつつあるようです まだまだ コロナ禍が続く中 出来るだけ 慎重に 今年度を締め括る 山行へ 行ってきました

長崎市 片淵近隣公園
に
駐車させていただき
スタート!!
片淵近隣公園 に 駐車させていただき スタート!!
長崎市 なになに
なになに
長崎市 立派な釈迦像
と
お堂
に
ビックリ!
立派な釈迦像 と お堂 に ビックリ!
長崎市 生命の尊さを
より一層
深く
噛みしめる
此の地
よ

刻み込みたくなる
此のひととき
よ
生命の尊さを より一層 深く 噛みしめる 此の地 よ 刻み込みたくなる 此のひととき よ
長崎市 山行
は
いつしか
学びのひととき
と
なり
山行 は いつしか 学びのひととき と なり
長崎市 此処に立つ
奇跡

此処から続く
軌跡

此処でしか
感じるコトのない
輝石
此処に立つ 奇跡 此処から続く 軌跡 此処でしか 感じるコトのない 輝石
長崎市 ワタシの踏み跡
も
また
誰かの
励み
や
標
に
なれたなら
ワタシの踏み跡 も また 誰かの 励み や 標 に なれたなら
長崎市 自身に
そして
後世に
恥じぬ
一歩で在りたい

意気込む
ワタシ
に

先ず
は
健やかであれ

そう
微笑んでくれた
気
が
した
山の名
よ
自身に そして 後世に 恥じぬ 一歩で在りたい 意気込む ワタシ に 先ず は 健やかであれ そう 微笑んでくれた 気 が した 山の名 よ
長崎市 先人の功績
を
識るコト
で
山がまた
愛おしくなったり
先人の功績 を 識るコト で 山がまた 愛おしくなったり
長崎市 山頂付近
にて

地元の方
と
お遭いして
長崎市内
の
山行事情
を
教えていただく

魚釣り
と
登山
を
愛する方
に
悪いヒト
は
居ない!!
山頂付近 にて 地元の方 と お遭いして 長崎市内 の 山行事情 を 教えていただく 魚釣り と 登山 を 愛する方 に 悪いヒト は 居ない!!
長崎市 自身の手で
守らなければ

自身の足で
踏みしめなければ

其れは

今も
昔も

ひとしく
自身の手で 守らなければ 自身の足で 踏みしめなければ 其れは 今も 昔も ひとしく
長崎市 手仕事
の
力強さ

此処
に
在り
手仕事 の 力強さ 此処 に 在り
長崎市 黄砂
も
春の風物詩

気分が良いから
そう
思うコトにする
(笑)
黄砂 も 春の風物詩 気分が良いから そう 思うコトにする (笑)
長崎市 下り
は
地元師匠
に
七面山経由ルート
を
ご案内していただく
下り は 地元師匠 に 七面山経由ルート を ご案内していただく
長崎市 山名
と
思い込んでいた
けれど
七面山
は
寺の呼称
山名 と 思い込んでいた けれど 七面山 は 寺の呼称
長崎市 優しげな眼差し
に
留守番している
愛犬
を
重ねる
優しげな眼差し に 留守番している 愛犬 を 重ねる
長崎市 限られた時間

限られた人生
だからこそ

有意義に
優雅に
過ごそう

改めて
そう
思う
この頃
限られた時間 限られた人生 だからこそ 有意義に 優雅に 過ごそう 改めて そう 思う この頃
長崎市 ひとりでは
辿り着けなかった
であろう
心細い
最後
の
山頂

師匠
とは
此処で
お別れ

自分でも
ビックリするくらい
大きな声で

ーありがとうございました!!ー

そう
ココロから
伝えたくなった
ひとりでは 辿り着けなかった であろう 心細い 最後 の 山頂 師匠 とは 此処で お別れ 自分でも ビックリするくらい 大きな声で ーありがとうございました!!ー そう ココロから 伝えたくなった
長崎市 初めての長崎市内
での
山行

とても
とても
愉しかったなぁ
初めての長崎市内 での 山行 とても とても 愉しかったなぁ
長崎市 次
は
何処へ
行こうかな
次 は 何処へ 行こうかな

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