女体山①・矢筈山①・石田女体山②・東女体山③(大窪寺より周回縦走)四国百名山(5)四国百山(5)

2021.03.20(土) 日帰り
おやまにゃんこ
おやまにゃんこ

護摩山・矢倉山と寄り道をして、やっと本日メインの大窪寺を散策して、予定より3時間遅れの10時10分からスタートだ。 階段状だがジグザクに道を付けてくれているので、女体山まではあまり時間がかからなかった。 記録では47分となっていますが、かなり大窪寺で時間を費やしたので、実際には30分少々といったところでしょうか。 女体山からは北側の眺望がよかったですが、少し視界が悪く思ったような写真は撮れなかった。 矢筈山は急坂で、その分早く登ることができましたが、天気も今一つだったので今回は南峰の方にはいきませんでした。 石田女体山には第一展望台と第二展望台がありますが、両方ともに整備した当時は展望台として機能していたのでしょうが、多少の眺望はありますが、現状は名ばかり展望台ですね。 東女体山は最初にかなり下るので、帰りにこれを登らなければなりませんが、最初の下り以外はなだらかなので楽しく歩けます。 東女体山に登った後は道路まで引き返し、約3㎞をひたすら道路歩きで、走りたくなりましたが、走ると軌跡が一直線になるので走るのは止しておきました。

ここには医王山と書かれていた

ここには医王山と書かれていた

ここには医王山と書かれていた

大窪寺
立派ななお寺だ

大窪寺 立派ななお寺だ

大窪寺 立派ななお寺だ

弘法大師像の背後には女体山があるが、殆ど見えていなかった

弘法大師像の背後には女体山があるが、殆ど見えていなかった

弘法大師像の背後には女体山があるが、殆ど見えていなかった

弘法大師像の背後には女体山が切り立った姿を見せている

弘法大師像の背後には女体山が切り立った姿を見せている

弘法大師像の背後には女体山が切り立った姿を見せている

銀杏の大木

銀杏の大木

銀杏の大木

女体山への案内表示

女体山への案内表示

女体山への案内表示

ここから遍路道を登る

ここから遍路道を登る

ここから遍路道を登る

綺麗な遍路道だが、この道でお遍路さんとは出会ったことがありません

綺麗な遍路道だが、この道でお遍路さんとは出会ったことがありません

綺麗な遍路道だが、この道でお遍路さんとは出会ったことがありません

殆どが階段状になっていて疲れる道
下りには絶対に使いたくない道だ

殆どが階段状になっていて疲れる道 下りには絶対に使いたくない道だ

殆どが階段状になっていて疲れる道 下りには絶対に使いたくない道だ

ここを下れば道路で、女体山の登山口

ここを下れば道路で、女体山の登山口

ここを下れば道路で、女体山の登山口

四国の道の案内板

四国の道の案内板

四国の道の案内板

女体山山頂

女体山山頂

女体山山頂

女体山山頂の東屋

女体山山頂の東屋

女体山山頂の東屋

女体山山頂から高松市方面を眺める
肉眼では、はっきりクレーター5座が見えるのに写真でははっきりしない

女体山山頂から高松市方面を眺める 肉眼では、はっきりクレーター5座が見えるのに写真でははっきりしない

女体山山頂から高松市方面を眺める 肉眼では、はっきりクレーター5座が見えるのに写真でははっきりしない

矢筈山への道も階段の急登

矢筈山への道も階段の急登

矢筈山への道も階段の急登

矢筈山への道中から五剣山を望む

矢筈山への道中から五剣山を望む

矢筈山への道中から五剣山を望む

急登を見下ろす

急登を見下ろす

急登を見下ろす

クレーター5座が遠くに見えている

クレーター5座が遠くに見えている

クレーター5座が遠くに見えている

矢筈山への道中から北の平野へ向かう山々

矢筈山への道中から北の平野へ向かう山々

矢筈山への道中から北の平野へ向かう山々

矢筈山南峰が見えている

矢筈山南峰が見えている

矢筈山南峰が見えている

矢筈山南峰、その奥の山は雲に隠れている

矢筈山南峰、その奥の山は雲に隠れている

矢筈山南峰、その奥の山は雲に隠れている

矢筈山も女体山に負けず傾斜がきつい

矢筈山も女体山に負けず傾斜がきつい

矢筈山も女体山に負けず傾斜がきつい

矢筈山山頂

矢筈山山頂

矢筈山山頂

矢筈山下山途中から正面に見えた女体山

矢筈山下山途中から正面に見えた女体山

矢筈山下山途中から正面に見えた女体山

今日歩いて登ってきた大窪寺への道

今日歩いて登ってきた大窪寺への道

今日歩いて登ってきた大窪寺への道

石田女体山が見えるが、標高差があまりなく、山には見えないかも

石田女体山が見えるが、標高差があまりなく、山には見えないかも

石田女体山が見えるが、標高差があまりなく、山には見えないかも

石田女体山への登山口

石田女体山への登山口

石田女体山への登山口

石田女体山への道も階段だ

石田女体山への道も階段だ

石田女体山への道も階段だ

石田女体山山頂手前の祠

石田女体山山頂手前の祠

石田女体山山頂手前の祠

祠から山頂へは殆ど水平動だ

祠から山頂へは殆ど水平動だ

祠から山頂へは殆ど水平動だ

石田女体山山頂にも休憩施設が

石田女体山山頂にも休憩施設が

石田女体山山頂にも休憩施設が

石田女体山樹間からの眺望
展望台と名前があるが、展望台というのは現在は当てはまらない名ばかりの展望台だ

石田女体山樹間からの眺望 展望台と名前があるが、展望台というのは現在は当てはまらない名ばかりの展望台だ

石田女体山樹間からの眺望 展望台と名前があるが、展望台というのは現在は当てはまらない名ばかりの展望台だ

山頂から壇特山が近くに見える

山頂から壇特山が近くに見える

山頂から壇特山が近くに見える

道路から子の鉄塔の保線路を利用して東女体山に向かう
以前は案内があったように記憶していたが今はない

道路から子の鉄塔の保線路を利用して東女体山に向かう 以前は案内があったように記憶していたが今はない

道路から子の鉄塔の保線路を利用して東女体山に向かう 以前は案内があったように記憶していたが今はない

保線路なので道は良く歩き易い

保線路なので道は良く歩き易い

保線路なので道は良く歩き易い

道中からは目の前に壇特山

道中からは目の前に壇特山

道中からは目の前に壇特山

東女体山が見え始めた

東女体山が見え始めた

東女体山が見え始めた

山腹を巻く

山腹を巻く

山腹を巻く

東女体山山頂

東女体山山頂

東女体山山頂

山頂直下の鉄塔
今日の鉄塔だ

山頂直下の鉄塔 今日の鉄塔だ

山頂直下の鉄塔 今日の鉄塔だ

鉄塔より女体山方面

鉄塔より女体山方面

鉄塔より女体山方面

下山途中道路から妙見山方面

下山途中道路から妙見山方面

下山途中道路から妙見山方面

道路歩いていると東女体山が

道路歩いていると東女体山が

道路歩いていると東女体山が

女体山の凄い岩場だ

女体山の凄い岩場だ

女体山の凄い岩場だ

ここには医王山と書かれていた

大窪寺 立派ななお寺だ

弘法大師像の背後には女体山があるが、殆ど見えていなかった

弘法大師像の背後には女体山が切り立った姿を見せている

銀杏の大木

女体山への案内表示

ここから遍路道を登る

綺麗な遍路道だが、この道でお遍路さんとは出会ったことがありません

殆どが階段状になっていて疲れる道 下りには絶対に使いたくない道だ

ここを下れば道路で、女体山の登山口

四国の道の案内板

女体山山頂

女体山山頂の東屋

女体山山頂から高松市方面を眺める 肉眼では、はっきりクレーター5座が見えるのに写真でははっきりしない

矢筈山への道も階段の急登

矢筈山への道中から五剣山を望む

急登を見下ろす

クレーター5座が遠くに見えている

矢筈山への道中から北の平野へ向かう山々

矢筈山南峰が見えている

矢筈山南峰、その奥の山は雲に隠れている

矢筈山も女体山に負けず傾斜がきつい

矢筈山山頂

矢筈山下山途中から正面に見えた女体山

今日歩いて登ってきた大窪寺への道

石田女体山が見えるが、標高差があまりなく、山には見えないかも

石田女体山への登山口

石田女体山への道も階段だ

石田女体山山頂手前の祠

祠から山頂へは殆ど水平動だ

石田女体山山頂にも休憩施設が

石田女体山樹間からの眺望 展望台と名前があるが、展望台というのは現在は当てはまらない名ばかりの展望台だ

山頂から壇特山が近くに見える

道路から子の鉄塔の保線路を利用して東女体山に向かう 以前は案内があったように記憶していたが今はない

保線路なので道は良く歩き易い

道中からは目の前に壇特山

東女体山が見え始めた

山腹を巻く

東女体山山頂

山頂直下の鉄塔 今日の鉄塔だ

鉄塔より女体山方面

下山途中道路から妙見山方面

道路歩いていると東女体山が

女体山の凄い岩場だ

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