金剛山(青崩道~山頂~太尾根道)

2015.06.20(土) 07:34 - 2015.06.20(土) 11:08
Kongosan, Nijozan, Yamatokatsuragisan (Osaka, Nara, Wakayama)
初、金剛山行ってきました。ヤマップで紹介されている谷攻めもしたいところですが、 まだ予習不足なところもあり、比較的整備されていると思われる尾根コースを選択。 青崩道は、登山口を最初見逃しましたが、迷うポイントもなく登りやすいコースでした。 金剛山山頂はすごい人で、売店、公園、神社、登山回数ボートありで、あ~、何かまた 来たいなと思わせる雰囲気でした。 下りの太尾根コースは凄いですね。すごい急に加えて、木の根の引っ掛かり、スリップに注意と 結構気をつかいました。登ってくる人の表情も必死でした。でも次回は登りでもチャレンジしてみたいです。 今回、登山回数表を山頂で購入し、自宅からのアクセスも圏内であることもわかったので、生駒山とならぶ ホームグランドとして活用しようと計画しております。 登山口~<青崩道>~(50分)~水分道分岐~(20分)~セト~(30分)~山頂広場~(5分)~ ~大日岳~(10分)~六道ノ辻~(12分)~太尾塞跡~<太尾根>~(50分)~登山口(青崩側)

写真

駐車場横のトイレ奥の舗装されたルートに入ります。

駐車場横のトイレ奥の舗装されたルートに入ります。

舗装されたルートをグングン進みましたが、登山口を見逃したことに気づく。Uターン。

舗装されたルートをグングン進みましたが、登山口を見逃したことに気づく。Uターン。

トイレ過ぎてすぐのところにありました。青崩登山口。

トイレ過ぎてすぐのところにありました。青崩登山口。

木の階段コースがお出迎え。

木の階段コースがお出迎え。

息切らしながらベンチで小休憩。

息切らしながらベンチで小休憩。

細尾根上のルートを進みます。

細尾根上のルートを進みます。

水分道分岐に到着。階段コースはきついです。

水分道分岐に到着。階段コースはきついです。

セトまでは緩やかなアップダウンコース。

セトまでは緩やかなアップダウンコース。

途中のお地蔵さん。

途中のお地蔵さん。

セトに到着。山頂までもう一踏ん張りです。

セトに到着。山頂までもう一踏ん張りです。

もう~また階段コースですが、慣れました。

もう~また階段コースですが、慣れました。

岩ゴロゴロしたところも若干あり。

岩ゴロゴロしたところも若干あり。

お~、よく見る風景です。9時14分でした。

お~、よく見る風景です。9時14分でした。

山頂の売店で登山回数表とバッチを購入。1回目なのでバッチの色は青です。

山頂の売店で登山回数表とバッチを購入。1回目なのでバッチの色は青です。

人懐っこいネコちゃんでした。

人懐っこいネコちゃんでした。

山頂広場の奥から大日岳を目指します。

山頂広場の奥から大日岳を目指します。

ひっそりと大日岳の看板ありました。

ひっそりと大日岳の看板ありました。

大日岳からの下りは木の根の階段を慎重に下ります。

大日岳からの下りは木の根の階段を慎重に下ります。

振り向いた様子。

振り向いた様子。

コース横から時々葛城山が見えるのが励みです。

コース横から時々葛城山が見えるのが励みです。

六道の辻通過。

六道の辻通過。

太尾塞跡から太尾根を下ります。

太尾塞跡から太尾根を下ります。

凄い急斜面の木の根のコースです。所々ロープも。

凄い急斜面の木の根のコースです。所々ロープも。

振り向くとこんな感じ。前日の雨でぬかるんでいて、滑りやすくなってました。

振り向くとこんな感じ。前日の雨でぬかるんでいて、滑りやすくなってました。

青崩方面と水越峠方面への分岐。まっすぐいってはダメですよ。

青崩方面と水越峠方面への分岐。まっすぐいってはダメですよ。

細い尾根上のルートを下ります。木の根は少なくなりましたが急です。

細い尾根上のルートを下ります。木の根は少なくなりましたが急です。

草の量も増えてきてもうすぐ出口です。

草の量も増えてきてもうすぐ出口です。

太尾根登山道からでてきました。

太尾根登山道からでてきました。

川を渡ったら駐車場に到着。

川を渡ったら駐車場に到着。

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