是非ごらんあれ!紅葉の槍ヶ岳より穂高岳へ 大縦走

2014.09.26(金) 06:10 - 2014.09.29(月) 13:15
Hotakadake, Yarigatake, Kamikochi (Nagano, Gifu, Toyama)
昨年9月26日より9月29日まで北海道の山友2人の日本二百名山完登に同行し久し振りに槍ヶ岳より穂高岳へと大縦走をして来ました。台風を待ってからの山行でしたので、4日間天候にも恵まれました。 何時もの年より早かったのですが、槍沢の紅葉と涸沢カールの紅葉も、とても綺麗でした。 333枚と膨大な量の写真になってしまいました。出来るだけ多くの写真でと思っていたらまとまりの無い 数になってしまいましたが、これから計画されている方の、参考になったら幸いです。是非ご覧下さい。 2015年9月26日(金) 晴 道の駅 風穴の里 - 沢渡バスターミナル - バス - 上高地 上高地 - 河童橋 - 明神 - 徳沢 - 新村橋 -横尾 - 槍沢ロッジ - 槍ヶ岳山荘 - 槍ヶ岳 6:10発  6:14  6:47  7:26  7:36  8:13  9:27     13:05 休憩後 14:30 GPSガーミンデータ 1926ポイント 20.5km(3km/h) 7時間19分 6:10-13:38      9月27日(土)晴  槍ヶ岳山荘 - 大喰岳 - 中岳 - 南岳 - 南岳小屋 - 大キレット - 北穂高小屋 - 北穂高岳 6:41発    7:12  7:43  8:36   8:45           11:52 南岳小屋まで電源入れ忘れてデータ無し南岳小屋 - 北穂高岳 505ポイント 2.3km(0.7km) 3時間08分 9:06-12:08      9月28日(日)晴 北穂高小屋 - 南峰 - 涸沢岳 - 穂高山荘 - 奥穂高岳 - 紀美子平 - 前穂高岳 - 紀美子平  6:30発        8:25   8:43 軽食休 9:40   10:35  11:30/12:20 12:47 南稜の頭 - 奥穂高岳 - 穂高山荘 14:12  14:24/37   15:13着 1450ポイント 6.9km(0.8km/h) 8時間58分 6:19-15:17      9月29日(月)晴 穂高山荘 - 涸沢小屋 - 涸沢カール - 本谷橋 - 横尾 - 徳沢 - 明神 - 河童橋 - 上高地 6:44発   8:18   8:27/9:00  10:05 10:55/11:08  12:32 13:20散策 13:55 1771ポイント 18.1km (2km/h) 7時間17分 6:38-13:15 上高地 - バス - 沢渡バスターミナル - 道の駅 風穴の里    

写真

ガーミンの軌跡データです。9月26日から29日の4日間の歩行データになります。

ガーミンの軌跡データです。9月26日から29日の4日間の歩行データになります。

上高地 9月26日登山初日これから出発です。

上高地 9月26日登山初日これから出発です。

河童橋

河童橋

河童橋よりの梓川正面に奥穂が・・・見えませんでした。

河童橋よりの梓川正面に奥穂が・・・見えませんでした。

明神池分岐点

明神池分岐点

明神館

明神館

徳沢まで来ました・

徳沢まで来ました・

新村橋です。

新村橋です。

横尾に着きました。川を渡ると穂高へ我々は直進して槍ヶ岳に向かいます。

横尾に着きました。川を渡ると穂高へ我々は直進して槍ヶ岳に向かいます。

横尾大橋前にて北海道の山ともTMさんです。

横尾大橋前にて北海道の山ともTMさんです。

梓川に沿って登ります。

梓川に沿って登ります。

槍沢ロッジまで来ました。

槍沢ロッジまで来ました。

横尾より4km 槍ヶ岳まで後5.9km登りです。

横尾より4km 槍ヶ岳まで後5.9km登りです。

槍沢を登っています。

槍沢を登っています。

槍沢途中より見下ろしています。

槍沢途中より見下ろしています。

ナナカマドが真っ赤に染まっています。

ナナカマドが真っ赤に染まっています。

槍ヶ岳見えてきました。これからの登りがしんどいです。

槍ヶ岳見えてきました。これからの登りがしんどいです。

正面に天狗原への道が見えています。天狗池へはこちらから

正面に天狗原への道が見えています。天狗池へはこちらから

槍ヶ岳大分迫ってきました。まだまだ踏ん張り所です。

槍ヶ岳大分迫ってきました。まだまだ踏ん張り所です。

坊主岩屋下 ヒュッテ大槍への分岐

坊主岩屋下 ヒュッテ大槍への分岐

殺生ヒュッテです。昔一度だけ泊まりました。

殺生ヒュッテです。昔一度だけ泊まりました。

山友TMさんからちょっと遅れてしまいました。バテバテです。カメラ撮ってビデオ撮って結構大変です。

山友TMさんからちょっと遅れてしまいました。バテバテです。カメラ撮ってビデオ撮って結構大変です。

奥中央に常念岳が見えています。眼下には殺生ヒュッテと小さくヒュッテ大槍も見えています。

奥中央に常念岳が見えています。眼下には殺生ヒュッテと小さくヒュッテ大槍も見えています。

常念岳をアップで

常念岳をアップで

槍ヶ岳山荘着きました。大分早く着いていたもう一人の山ともKMさんです。休憩後大槍に登りました。

槍ヶ岳山荘着きました。大分早く着いていたもう一人の山ともKMさんです。休憩後大槍に登りました。

槍ヶ岳山頂よりの常念岳右下にヒュッテ大槍が見えています。

槍ヶ岳山頂よりの常念岳右下にヒュッテ大槍が見えています。

3人揃ってのハイ ポーズ 北海道山とも199座目です。

3人揃ってのハイ ポーズ 北海道山とも199座目です。

祠からの山頂石畳結構広いです。ゆっくりお昼ねしてしまいました。

祠からの山頂石畳結構広いです。ゆっくりお昼ねしてしまいました。

槍ヶ岳の祠です。

槍ヶ岳の祠です。

下に小槍西鎌尾根方面へ

下に小槍西鎌尾根方面へ

穂高方面の稜線です。

穂高方面の稜線です。

大喰岳より奥穂高岳 前穂高岳

大喰岳より奥穂高岳 前穂高岳

雲の美しい景観をもう1枚

雲の美しい景観をもう1枚

向かって左側の梯子を下ります。KMさんが下からのショットをもう1枚

向かって左側の梯子を下ります。KMさんが下からのショットをもう1枚

下る前にハイチーズ山頂での楽しいひと時です。

下る前にハイチーズ山頂での楽しいひと時です。

一つ目の梯子下り終えました。こんな感じです。

一つ目の梯子下り終えました。こんな感じです。

下る途中からの槍ヶ岳山荘肩に君臨しています。大きな小屋です。

下る途中からの槍ヶ岳山荘肩に君臨しています。大きな小屋です。

大槍をバックに若者2人と・・・

大槍をバックに若者2人と・・・

2014年9月27日のご来光です。2日目が始まります。

2014年9月27日のご来光です。2日目が始まります。

槍ヶ岳山荘の朝飯です。夕飯は忘れてしまいました。

槍ヶ岳山荘の朝飯です。夕飯は忘れてしまいました。

山荘前から出発です。

山荘前から出発です。

中央奥に富士山が見えます。

中央奥に富士山が見えます。

滝雲と言えるか分かりませんが・・・影槍ヶ岳稜線も一緒に

滝雲と言えるか分かりませんが・・・影槍ヶ岳稜線も一緒に

笠ヶ岳ちょっと雲が掛かっています。これからずっと一緒です。

笠ヶ岳ちょっと雲が掛かっています。これからずっと一緒です。

大喰岳の登りです。

大喰岳の登りです。

東にお供する常念岳です。表銀座の稜線です。

東にお供する常念岳です。表銀座の稜線です。

槍ヶ岳に雲の御光が・・・・

槍ヶ岳に雲の御光が・・・・

良く見る槍ヶ岳の風景です。

良く見る槍ヶ岳の風景です。

大喰岳着きました。7:12です。

大喰岳着きました。7:12です。

中岳に向かっています。中岳の登りです。

中岳に向かっています。中岳の登りです。

TMさんがはるか前を登っています。KMさんは又その前です。山頂を過ぎたでしょうか。ビデオ撮りながら焦っています。

TMさんがはるか前を登っています。KMさんは又その前です。山頂を過ぎたでしょうか。ビデオ撮りながら焦っています。

中岳に着きました。追いつきました。 8:36です。

中岳に着きました。追いつきました。 8:36です。

正面に北穂高の北面が迫ってきました。山頂に小屋が見えます。見つけて下さい。

正面に北穂高の北面が迫ってきました。山頂に小屋が見えます。見つけて下さい。

南岳が近づいて来ました。TMさんが見えます。

南岳が近づいて来ました。TMさんが見えます。

南岳着きました。記念写真です。 8:36です。

南岳着きました。記念写真です。 8:36です。

南岳小屋に到着しました。 8:45着 休憩後、これより本日のハイライト大キレットが始まります。まずは一挙に下りが始まります。

南岳小屋に到着しました。 8:45着 休憩後、これより本日のハイライト大キレットが始まります。まずは一挙に下りが始まります。

途中の写真がありませんが、最後の梯子を下ると最鞍部に近づきます。

途中の写真がありませんが、最後の梯子を下ると最鞍部に近づきます。

鞍部からの北穂高岳です。これかは昇り下りの連続です。足元はしっかりしています。

鞍部からの北穂高岳です。これかは昇り下りの連続です。足元はしっかりしています。

梯子の掛かっていた斜面です。中央部を下ってきました。

梯子の掛かっていた斜面です。中央部を下ってきました。

この面を下って来ました。梯子の所に2人見えます。所々に人影が見えています。

この面を下って来ました。梯子の所に2人見えます。所々に人影が見えています。

両面が切れた所を下っています。

両面が切れた所を下っています。

下ると今度はこの面を白のペンキを頼りに登ります。

下ると今度はこの面を白のペンキを頼りに登ります。

まだ下ります。

まだ下ります。

この切れ落ちた斜面をトラバースしながら下りました。中央に青い人影が見えています。

この切れ落ちた斜面をトラバースしながら下りました。中央に青い人影が見えています。

何枚か撮って見ました。人影から何処を通るか分かると思います。

何枚か撮って見ました。人影から何処を通るか分かると思います。

全体の映像です。

全体の映像です。

印を見ながら登っていきます。撮れる所での1枚です。

印を見ながら登っていきます。撮れる所での1枚です。

白の印のように通過します。

白の印のように通過します。

鎖と足場を頼りに通過します。

鎖と足場を頼りに通過します。

まだ登ります。

まだ登ります。

北穂高への最後の登りです。ここを通過して行くと後5分北穂の小屋が目の前に現れます。

北穂高への最後の登りです。ここを通過して行くと後5分北穂の小屋が目の前に現れます。

小屋が見えてきました。

小屋が見えてきました。

北穂高小屋に着きました。この頃御嶽山では凄まじい爆発が起きていました。夕方友人に電話して初めて知りました。悲しい出来事です。

北穂高小屋に着きました。この頃御嶽山では凄まじい爆発が起きていました。夕方友人に電話して初めて知りました。悲しい出来事です。

北穂高岳山頂にて

北穂高岳山頂にて

涸沢ヒュッテが眼下に見えています。

涸沢ヒュッテが眼下に見えています。

小屋にて昼食です。

小屋にて昼食です。

こんな感じの昼食と生を頂きました。

こんな感じの昼食と生を頂きました。

滝雲にはなりませんが、雲が湧き上がってきました。

滝雲にはなりませんが、雲が湧き上がってきました。

槍を背にして・・・。

槍を背にして・・・。

手前の斜面が北穂高のキャンプ地です。

手前の斜面が北穂高のキャンプ地です。

明日向かう奥穂高岳 前穂高岳です。

明日向かう奥穂高岳 前穂高岳です。

3人でのこの日最後の写真です。今日は午後からゆっくり出来ました。天気が良く山小屋は最悪の混み具合でした。

3人でのこの日最後の写真です。今日は午後からゆっくり出来ました。天気が良く山小屋は最悪の混み具合でした。

北穂高岳の夕食です。 2日目これにて

北穂高岳の夕食です。 2日目これにて

9月28日北穂高小屋の朝食から今日が始まります。

9月28日北穂高小屋の朝食から今日が始まります。

北穂高岳山頂からの御来光です。

北穂高岳山頂からの御来光です。

朝日を浴びた大キレットです。

朝日を浴びた大キレットです。

奥穂高 今日は涸沢岳・奥穂高・前穂高まで行き穂高岳山荘まで戻り宿泊します。最終日は涸沢カールの紅葉を見ながら下ることに決定しました。

奥穂高 今日は涸沢岳・奥穂高・前穂高まで行き穂高岳山荘まで戻り宿泊します。最終日は涸沢カールの紅葉を見ながら下ることに決定しました。

6:30 これから出発です。

6:30 これから出発です。

こんな感じで始まりました。

こんな感じで始まりました。

今日も切れ落ちています。道はしっかりしているので落ち着いて通過して下さい。

今日も切れ落ちています。道はしっかりしているので落ち着いて通過して下さい。

右中央の所の人影のところを通過します。

右中央の所の人影のところを通過します。

白丸をたどり通過して行きます。

白丸をたどり通過して行きます。

この辺まで来ると鞍部が近づいています。

この辺まで来ると鞍部が近づいています。

鞍部まで下ると涸沢岳の登りが始まります。

鞍部まで下ると涸沢岳の登りが始まります。

ゆとりのピース 確実に登りましょう。

ゆとりのピース 確実に登りましょう。

振り返り北穂高岳方面の斜面です。

振り返り北穂高岳方面の斜面です。

TMさんが登って行きます。

TMさんが登って行きます。

鞍部からこの面を登ってきます。

鞍部からこの面を登ってきます。

山頂から誰か見下ろしています。

山頂から誰か見下ろしています。

こんな所をたどって来ました。

こんな所をたどって来ました。

あと少し登れば涸沢岳山頂です。涸沢山頂での写真がありません。

あと少し登れば涸沢岳山頂です。涸沢山頂での写真がありません。

涸沢への分岐点です。

涸沢への分岐点です。

穂高山荘に着きました。腹ごしらえをして奥穂高岳に向かいます。

穂高山荘に着きました。腹ごしらえをして奥穂高岳に向かいます。

少し前に奥穂高岳山頂に着きました。TMさんKMさん日本二百名山完登おめでとうございます。完登の写真は撮ったのですが私のカメラでは撮れませんでした。混雑していて慌ただしく多くの方が居たのですが楽しく祝って上げる事が出来ませんでした。穂高の山頂は都会の山のようで寂しくがっかりした思いを今でも思い出します。

少し前に奥穂高岳山頂に着きました。TMさんKMさん日本二百名山完登おめでとうございます。完登の写真は撮ったのですが私のカメラでは撮れませんでした。混雑していて慌ただしく多くの方が居たのですが楽しく祝って上げる事が出来ませんでした。穂高の山頂は都会の山のようで寂しくがっかりした思いを今でも思い出します。

眼下に上高地 中央に霞沢岳 乗鞍岳と続きます。

眼下に上高地 中央に霞沢岳 乗鞍岳と続きます。

ジャンダルムです。今年は行こうと思っています。

ジャンダルムです。今年は行こうと思っています。

乗鞍岳の奥に御嶽山が見えています。2本のすじが見えていました。

乗鞍岳の奥に御嶽山が見えています。2本のすじが見えていました。

吊り尾根から前穂高岳です。

吊り尾根から前穂高岳です。

斜面を下っています。

斜面を下っています。

吊り尾根の側面を紀美子平に向かい前穂に登ります。

吊り尾根の側面を紀美子平に向かい前穂に登ります。

正面が霞沢岳二百名山の一座です。

正面が霞沢岳二百名山の一座です。

西穂の稜線です。

西穂の稜線です。

正面の山を下りこちらに来ました。帰りは登り返しです。

正面の山を下りこちらに来ました。帰りは登り返しです。

正面の山頂に見える所より少し左下の小高い所が奥穂山頂だと思います。

正面の山頂に見える所より少し左下の小高い所が奥穂山頂だと思います。

もう少しで前穂山頂です。

もう少しで前穂山頂です。

前穂高山頂は岩がゴロゴロしていますが、とても広いです。

前穂高山頂は岩がゴロゴロしていますが、とても広いです。

3人とも凄く焼けました。

3人とも凄く焼けました。

山頂からの奥穂高からジャンダルム西穂方面です。

山頂からの奥穂高からジャンダルム西穂方面です。

河童橋が見えています。

河童橋が見えています。

北穂へのルートが見えています

北穂へのルートが見えています

紀美子平まで下ってきました。奥穂もそうでしたが、前穂でもツアー登山の方が多くなりました。

紀美子平まで下ってきました。奥穂もそうでしたが、前穂でもツアー登山の方が多くなりました。

前穂への急登を皆さん登っています。

前穂への急登を皆さん登っています。

ガスが出てきました。

ガスが出てきました。

奥穂への吊り尾根を登って行きます。

奥穂への吊り尾根を登って行きます。

まだまだ登ります。

まだまだ登ります。

涸沢カールです。中央に涸沢ヒュッテ

涸沢カールです。中央に涸沢ヒュッテ

だいぶ戻って来ました。

だいぶ戻って来ました。

南稜の頭の所に来ました。

南稜の頭の所に来ました。

奥穂山頂が近づいて来ました。

奥穂山頂が近づいて来ました。

人が少なくなって来たので、山頂手前でもう一度撮影しました。

人が少なくなって来たので、山頂手前でもう一度撮影しました。

山頂の祠です。

山頂の祠です。

山頂脇より見る槍ヶ岳方面です。

山頂脇より見る槍ヶ岳方面です。

最後に一枚撮ってもらいました。

最後に一枚撮ってもらいました。

来年登る事を誓って下山しました。

来年登る事を誓って下山しました。

山頂より下り始めました。

山頂より下り始めました。

正面が涸沢岳です。右側に南峰から北穂高岳

正面が涸沢岳です。右側に南峰から北穂高岳

涸沢岳

涸沢岳

南峰 北穂

南峰 北穂

穂高岳山荘に着きました。

穂高岳山荘に着きました。

穂高岳山荘の夕食です。酎ハイもいただきました。明日はいよいよ涸沢に下ります。

穂高岳山荘の夕食です。酎ハイもいただきました。明日はいよいよ涸沢に下ります。

9月29日(月)穂高岳山荘前からの御来光です。最後の1日が始まります。

9月29日(月)穂高岳山荘前からの御来光です。最後の1日が始まります。

稜線が赤く染まっています。

稜線が赤く染まっています。

穂高山荘の朝食です。

穂高山荘の朝食です。

山荘前にて、もう直ぐ下山です。

山荘前にて、もう直ぐ下山です。

みなさん出発前の準備をしています。

みなさん出発前の準備をしています。

いよいよ下山開始です。

いよいよ下山開始です。

ザイデングラードを下ってゆきます。中央の大きな岩の下部が取り付きです。

ザイデングラードを下ってゆきます。中央の大きな岩の下部が取り付きです。

振り返り見たザイデングラードの取り付きです。ここから急登な岩稜の登りになります。下山30分少々でした。

振り返り見たザイデングラードの取り付きです。ここから急登な岩稜の登りになります。下山30分少々でした。

この部分だけザレ場になります。

この部分だけザレ場になります。

涸沢の紅葉が近づいて来ました。

涸沢の紅葉が近づいて来ました。

涸沢カールの紅葉ご覧ください。

涸沢カールの紅葉ご覧ください。

赤と黄色のコントラストがとても鮮やかです。

赤と黄色のコントラストがとても鮮やかです。

前に山ともが居ます。

前に山ともが居ます。

多くの方が登ってきます。

多くの方が登ってきます。

紅葉の中を下ります。

紅葉の中を下ります。

涸沢ヒュッテとテント場です。ちょっと少なめです。

涸沢ヒュッテとテント場です。ちょっと少なめです。

涸沢小屋に着きました。

涸沢小屋に着きました。

カールからの良くご覧になる紅葉です。

カールからの良くご覧になる紅葉です。

北海道の良友です。

北海道の良友です。

カールをバックに3人で

カールをバックに3人で

涸沢ヒュッテで休み、9時にこちらを後にしました。またしても写真がありませんでした。

涸沢ヒュッテで休み、9時にこちらを後にしました。またしても写真がありませんでした。

ヒュッテを後に下り開始です。

ヒュッテを後に下り開始です。

この辺もまだ鮮やかです。

この辺もまだ鮮やかです。

本谷橋を後にします。ここの沢水は綺麗そうなのですが、飲料禁止です。昔からです。上の影響かと・・・・

本谷橋を後にします。ここの沢水は綺麗そうなのですが、飲料禁止です。昔からです。上の影響かと・・・・

屏風岩です。逆光でこんな感じに

屏風岩です。逆光でこんな感じに

正面に見えてきました。

正面に見えてきました。

横尾まで戻って来ました。とても暑いです。

横尾まで戻って来ました。とても暑いです。

明神まで来ました。徳沢もありません。

明神まで来ました。徳沢もありません。

川原からからの河童橋です。行きには見えなかった穂高の稜線です。

川原からからの河童橋です。行きには見えなかった穂高の稜線です。

記念写真撮って頂きました。

記念写真撮って頂きました。

正面に焼岳が見えています。

正面に焼岳が見えています。

かっぱばしにて、KMさん TMさん 4日間お疲れ様でした。

かっぱばしにて、KMさん TMさん 4日間お疲れ様でした。

9月30日(火) 道の駅 風穴の里です。お世話になりました。おみやげいっぱい買ってきました。

9月30日(火) 道の駅 風穴の里です。お世話になりました。おみやげいっぱい買ってきました。

こちらで、KMさん TMさんとお別れです。

こちらで、KMさん TMさんとお別れです。

13日間お世話様でした。

13日間お世話様でした。

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