綿向山・イハイガ岳・清水頭・南雨乞岳・雨乞岳

2021.03.07(日) 日帰り
なり
なり

活動データ

タイム

08:59

距離

19.1km

上り

1866m

下り

1866m

活動詳細

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ストックを手に入れたので、その練習も兼ねて やってみたかった綿向山から雨乞岳までのピストン てんくらの予報から全く霧氷は期待していなかったが7合目付近から綺麗に着いていた! 予期せぬ景色でテンションも上がる 少し落ち出していたので、ペースをあげて頂上まで進んでいく 頂上に着くと霧氷も綺麗だったが、御嶽山、乗鞍岳、白山も綺麗に見えた! これも予想外でめっちゃ嬉しい! 予想外の景色を十分楽しんで、雨乞岳へ向かう イハイガ岳に向かう途中から急下りだったり道が狭かったりで、ストックはザックにしまう イハイガ岳の後の激下り、、帰りは完全に壁に見えるなぁ 崩落箇所の巻道に入るところを若干間違えてそのまま尾根伝いに進んだり、岩場を巻くところを反対に行こうとしたり なんか道を少しずつ間違えることが多かった 大峠を過ぎた後も急登で、しかも足元が少しぬかるんでいるので、余計に滑る なんとか登りきって、進んで行くとちょうど霧氷が落ちるタイミングになってしまい、何度か直撃、、、結構痛い 清水頭からはとても開けて気持ち良く歩けたが 南雨乞岳から雨乞岳の藪漕ぎがしんどい 雨乞岳に着くと、ここからは白山がより綺麗に見える。景色を楽しみながら、ランチを食べて来た道を戻る 一度歩いた道なので、今度は間違えることもなく進んで行くが、大峠手前の下りで分かっていたけど滑り落ちる、、、 イハイガ岳手前の急登は本当に壁のようで 手も使いながらなんとか登る イハイガ岳に着くと、綿向山頂はガスの中 朝は晴れてたので、その違いを見ようと山頂まで行くと、やっぱり何も見えず、若干雨まで降っている 後は急いで降りてなんとか16:30くらいまでには下山完了

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てんきとくらす