蔵田地区~宇嶺の滝~大マルカシ~展望四阿~菩堤山

2021.02.25(木) 日帰り
森の民
森の民

がっつりハイクは3週間ぶり。 足腰弱りメンタル的にもソロでは不安だったので、平日恒例のひでぶぶ兄さんに「🍺やろうぜぃ😁」と付き合ってもらた。 筋肉痛がハンパない😵 このバス行程は平日限定🚌 特に帰路に使った島田バスは土日祝運行なし。往路の藤枝バスは土日祝運行してるが始発が遅い。 ぶぶ兄のレポ https://yamap.com/activities/10026497

藤枝駅前7:26発ゆらく線に乗り、瀬戸ノ谷温泉ゆらく前で乗り換えて、終点の蔵田まで。ちなみにこのバスは、ゆらく~蔵田を走ってくれる『せとやコロッケバス』です。

藤枝駅前7:26発ゆらく線に乗り、瀬戸ノ谷温泉ゆらく前で乗り換えて、終点の蔵田まで。ちなみにこのバスは、ゆらく~蔵田を走ってくれる『せとやコロッケバス』です。

藤枝駅前7:26発ゆらく線に乗り、瀬戸ノ谷温泉ゆらく前で乗り換えて、終点の蔵田まで。ちなみにこのバスは、ゆらく~蔵田を走ってくれる『せとやコロッケバス』です。

早咲きの桜が満開だね。山奥の集落に来ると、空気もきれいだしのびのびと育つせいか、見事な大木です。

早咲きの桜が満開だね。山奥の集落に来ると、空気もきれいだしのびのびと育つせいか、見事な大木です。

早咲きの桜が満開だね。山奥の集落に来ると、空気もきれいだしのびのびと育つせいか、見事な大木です。

CDのジャケ写になりそう。あ~バンドやりたい😩💨

CDのジャケ写になりそう。あ~バンドやりたい😩💨

CDのジャケ写になりそう。あ~バンドやりたい😩💨

うとうげの滝に下ります。

うとうげの滝に下ります。

うとうげの滝に下ります。

なかなかの落差があるよ。

なかなかの落差があるよ。

なかなかの落差があるよ。

滝壺と椿🏺

滝壺と椿🏺

滝壺と椿🏺

いつか崩れたときのまま、下の四阿には行けず。

いつか崩れたときのまま、下の四阿には行けず。

いつか崩れたときのまま、下の四阿には行けず。

蔵田でバス下りてもきれいなトイレがありますが、ここにもあります。

蔵田でバス下りてもきれいなトイレがありますが、ここにもあります。

蔵田でバス下りてもきれいなトイレがありますが、ここにもあります。

樹皮に着生したマットシルバー色のモフモフ。

樹皮に着生したマットシルバー色のモフモフ。

樹皮に着生したマットシルバー色のモフモフ。

写真拡大して気づいた、胞子体があったこと。
単なる老眼だな。

写真拡大して気づいた、胞子体があったこと。 単なる老眼だな。

写真拡大して気づいた、胞子体があったこと。 単なる老眼だな。

うとうげの滝に流れ込む水源。やがて瀬戸川~駿河湾へ。

うとうげの滝に流れ込む水源。やがて瀬戸川~駿河湾へ。

うとうげの滝に流れ込む水源。やがて瀬戸川~駿河湾へ。

高根山への登山口です。
おしゃべりしながら歩いていると見過ごしそうなくらい地味なので注意。

高根山への登山口です。 おしゃべりしながら歩いていると見過ごしそうなくらい地味なので注意。

高根山への登山口です。 おしゃべりしながら歩いていると見過ごしそうなくらい地味なので注意。

沢の水、きれいです。癒されるのは今のうち。ここから高根山への分岐までなかなかの登りが続く。

沢の水、きれいです。癒されるのは今のうち。ここから高根山への分岐までなかなかの登りが続く。

沢の水、きれいです。癒されるのは今のうち。ここから高根山への分岐までなかなかの登りが続く。

大マルカシに到着です。ご無沙汰です。

大マルカシに到着です。ご無沙汰です。

大マルカシに到着です。ご無沙汰です。

広角カメラほしい。写りきらん。
マルカシパイセンからパワーいただきました。

広角カメラほしい。写りきらん。 マルカシパイセンからパワーいただきました。

広角カメラほしい。写りきらん。 マルカシパイセンからパワーいただきました。

富士山、残念。

富士山、残念。

富士山、残念。

ここから高根山未踏のぶぶ兄はダッシュでピークハントに。
私はトコトコ先に進む。

ここから高根山未踏のぶぶ兄はダッシュでピークハントに。 私はトコトコ先に進む。

ここから高根山未踏のぶぶ兄はダッシュでピークハントに。 私はトコトコ先に進む。

あ~!ここにもアノ看板が。

あ~!ここにもアノ看板が。

あ~!ここにもアノ看板が。

設置したばかりのようだ。

設置したばかりのようだ。

設置したばかりのようだ。

大好きな場所へ到着。

大好きな場所へ到着。

大好きな場所へ到着。

ススキが伸びてるけど、これもまた風情あり。

ススキが伸びてるけど、これもまた風情あり。

ススキが伸びてるけど、これもまた風情あり。

さあ休憩です。今回はアルスト初登用ですが、実は家ではこれでご飯炊いてます。今日はお湯沸かすだけ。

さあ休憩です。今回はアルスト初登用ですが、実は家ではこれでご飯炊いてます。今日はお湯沸かすだけ。

さあ休憩です。今回はアルスト初登用ですが、実は家ではこれでご飯炊いてます。今日はお湯沸かすだけ。

飲んで食べて馬鹿な話をたくさんして、

飲んで食べて馬鹿な話をたくさんして、

飲んで食べて馬鹿な話をたくさんして、

『高根山新道』を下ります。

『高根山新道』を下ります。

『高根山新道』を下ります。

美しく心地よいトレイルです。

美しく心地よいトレイルです。

美しく心地よいトレイルです。

時間もあるので、予備で予定しておいた『菩提山』へ行きましょう。高根山新道を下りきって、

時間もあるので、予備で予定しておいた『菩提山』へ行きましょう。高根山新道を下りきって、

時間もあるので、予備で予定しておいた『菩提山』へ行きましょう。高根山新道を下りきって、

県道220号(蔵田伊久美線)を東に進み、市境の二点鎖線あたりから取付きます。

県道220号(蔵田伊久美線)を東に進み、市境の二点鎖線あたりから取付きます。

県道220号(蔵田伊久美線)を東に進み、市境の二点鎖線あたりから取付きます。

濡れずに渡渉できます。
が、下調べが甘かったようで、ここから菩提山山頂までバリルーです。

濡れずに渡渉できます。 が、下調べが甘かったようで、ここから菩提山山頂までバリルーです。

濡れずに渡渉できます。 が、下調べが甘かったようで、ここから菩提山山頂までバリルーです。

でもまぁ大好きですが。

でもまぁ大好きですが。

でもまぁ大好きですが。

たまにこんなところでホッとしたり。

たまにこんなところでホッとしたり。

たまにこんなところでホッとしたり。

とにかく尾根を外さないように進む。

とにかく尾根を外さないように進む。

とにかく尾根を外さないように進む。

ピンテ出てきた。
歩きにくくはないけど道らしき道も特になし。

ピンテ出てきた。 歩きにくくはないけど道らしき道も特になし。

ピンテ出てきた。 歩きにくくはないけど道らしき道も特になし。

菩提山到着。

菩提山到着。

菩提山到着。

無事に登頂できたご挨拶を。

無事に登頂できたご挨拶を。

無事に登頂できたご挨拶を。

煩悩が大集合!
うそうそ。「インコのけんこう」ってのが目に入り泣きそうになった。

煩悩が大集合! うそうそ。「インコのけんこう」ってのが目に入り泣きそうになった。

煩悩が大集合! うそうそ。「インコのけんこう」ってのが目に入り泣きそうになった。

眺めよし。

眺めよし。

眺めよし。

さあ、休憩なしで下山だ。

さあ、休憩なしで下山だ。

さあ、休憩なしで下山だ。

落ち葉で滑りまくって楽しみながら苦戦したのは『急』な方でした。
上にもこの看板付けようよ。

落ち葉で滑りまくって楽しみながら苦戦したのは『急』な方でした。 上にもこの看板付けようよ。

落ち葉で滑りまくって楽しみながら苦戦したのは『急』な方でした。 上にもこの看板付けようよ。

あとは農道を下ります。

あとは農道を下ります。

あとは農道を下ります。

奥のうっすら山々左から、経塚山、八高山、大日山。

奥のうっすら山々左から、経塚山、八高山、大日山。

奥のうっすら山々左から、経塚山、八高山、大日山。

きれいな花を咲かせてくれて

きれいな花を咲かせてくれて

きれいな花を咲かせてくれて

ありがとう😌

ありがとう😌

ありがとう😌

フラクタル。

フラクタル。

フラクタル。

予定していたバス停で時間持て余すので、いつものようにいけるとこまで歩く。

予定していたバス停で時間持て余すので、いつものようにいけるとこまで歩く。

予定していたバス停で時間持て余すので、いつものようにいけるとこまで歩く。

地元の人が利用されるんだね、しっかりした造りの吊り橋がありました。

地元の人が利用されるんだね、しっかりした造りの吊り橋がありました。

地元の人が利用されるんだね、しっかりした造りの吊り橋がありました。

こちらは役目を果たしたであろう、底板の抜け落ちた吊り橋。

こちらは役目を果たしたであろう、底板の抜け落ちた吊り橋。

こちらは役目を果たしたであろう、底板の抜け落ちた吊り橋。

時間的にもう一つ先まで歩けそうだったけど、足裏が痛くてここでギブアップ。お疲れ様でした‼️
おしまい☺️

時間的にもう一つ先まで歩けそうだったけど、足裏が痛くてここでギブアップ。お疲れ様でした‼️ おしまい☺️

時間的にもう一つ先まで歩けそうだったけど、足裏が痛くてここでギブアップ。お疲れ様でした‼️ おしまい☺️

藤枝駅前7:26発ゆらく線に乗り、瀬戸ノ谷温泉ゆらく前で乗り換えて、終点の蔵田まで。ちなみにこのバスは、ゆらく~蔵田を走ってくれる『せとやコロッケバス』です。

早咲きの桜が満開だね。山奥の集落に来ると、空気もきれいだしのびのびと育つせいか、見事な大木です。

CDのジャケ写になりそう。あ~バンドやりたい😩💨

うとうげの滝に下ります。

なかなかの落差があるよ。

滝壺と椿🏺

いつか崩れたときのまま、下の四阿には行けず。

蔵田でバス下りてもきれいなトイレがありますが、ここにもあります。

樹皮に着生したマットシルバー色のモフモフ。

写真拡大して気づいた、胞子体があったこと。 単なる老眼だな。

うとうげの滝に流れ込む水源。やがて瀬戸川~駿河湾へ。

高根山への登山口です。 おしゃべりしながら歩いていると見過ごしそうなくらい地味なので注意。

沢の水、きれいです。癒されるのは今のうち。ここから高根山への分岐までなかなかの登りが続く。

大マルカシに到着です。ご無沙汰です。

広角カメラほしい。写りきらん。 マルカシパイセンからパワーいただきました。

富士山、残念。

ここから高根山未踏のぶぶ兄はダッシュでピークハントに。 私はトコトコ先に進む。

あ~!ここにもアノ看板が。

設置したばかりのようだ。

大好きな場所へ到着。

ススキが伸びてるけど、これもまた風情あり。

さあ休憩です。今回はアルスト初登用ですが、実は家ではこれでご飯炊いてます。今日はお湯沸かすだけ。

飲んで食べて馬鹿な話をたくさんして、

『高根山新道』を下ります。

美しく心地よいトレイルです。

時間もあるので、予備で予定しておいた『菩提山』へ行きましょう。高根山新道を下りきって、

県道220号(蔵田伊久美線)を東に進み、市境の二点鎖線あたりから取付きます。

濡れずに渡渉できます。 が、下調べが甘かったようで、ここから菩提山山頂までバリルーです。

でもまぁ大好きですが。

たまにこんなところでホッとしたり。

とにかく尾根を外さないように進む。

ピンテ出てきた。 歩きにくくはないけど道らしき道も特になし。

菩提山到着。

無事に登頂できたご挨拶を。

煩悩が大集合! うそうそ。「インコのけんこう」ってのが目に入り泣きそうになった。

眺めよし。

さあ、休憩なしで下山だ。

落ち葉で滑りまくって楽しみながら苦戦したのは『急』な方でした。 上にもこの看板付けようよ。

あとは農道を下ります。

奥のうっすら山々左から、経塚山、八高山、大日山。

きれいな花を咲かせてくれて

ありがとう😌

フラクタル。

予定していたバス停で時間持て余すので、いつものようにいけるとこまで歩く。

地元の人が利用されるんだね、しっかりした造りの吊り橋がありました。

こちらは役目を果たしたであろう、底板の抜け落ちた吊り橋。

時間的にもう一つ先まで歩けそうだったけど、足裏が痛くてここでギブアップ。お疲れ様でした‼️ おしまい☺️

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